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2026年 5月 17日 勉強のギアを上げていこう
こんにちは!
担任助手の川島です。
五月は新しい環境にも少し慣れ、
気が緩みやすい時期です。
いわゆる五月病と呼ばれるように
やる気がでなかったり、
疲れを感じたりする人も多いと思います。
しかし
ここで勉強のギアをもう一段上げないと、
時間はあっという間に過ぎ、
一学期が不完全燃焼で終わってしまいます。
ここで皆さんには夏休みまでの
短期的な目標を立てることをおすすめします。
例えば、
低学年は
「夏までに英単語帳を一周する」、
受験生は
「夏までに過去問に取り掛かれるくらいの知識を習得する」などです。
短期的な目標を立てることで、
今やるべきことが明確化でき、
自信にもつながります。
また、五月は周りとの差が付き始める時期でもあります。
やる気が出ない日でも机に向かい人が、
後になって大きく伸びていきます。
五月病をただの不調で終わらせるのではなく、
自分を見直し、
勉強習慣を強化するきっかけにしていきましょう!
2026年 5月 16日 不安の解消法を教えて!!!!!!
こんにちは!
担任助手の梅木です。
みなさんは勉強をしていて不安になる時はありますか?
私は受験生時代、たくさんありました。
勉強のことはもちろん
学校のことや友達関係のことなどなど…..
今感じていない人でも
長期休みや受験が近づいてくるにつれて
不安を感じてくることがあるかもしれません。
そこで今日は私なりの不安の解消法を3つ紹介します!
1つ目は得意な分野の勉強をはさんでみることです。
勉強がうまく進まないとき
マイナスな考えばかり浮かんでしまいませんか?
もちろん苦手な範囲を勉強することはとても大事ですが、
モチベーションを保っていくこともとても大事なことです!
2つ目はチムミに出席することです。
私は、チムミの友達と不安なことを共有することは
とても良い不安解消になっていました。
チムミは自分と同じ境遇の生徒が多く、
同じ不安を感じていることが多いです。
仲間がいることはとても心の支えになります!
3つ目は担任助手に相談することです。
私は様々な不安を担任助手に相談していました。
担任助手はとても親身になって相談に乗ってくれます。
特に受験や勉強のことについては
1番相談しやすいと思います。
ぜひ気軽に相談してみてください!
最後に
不安は溜め込まないことが1番大切です!!
この3つをぜひ参考にして
みなさんなりの不安の解消法を見つけてみてください!
2026年 5月 15日 文化史を勉強しよう
こんにちは!
担任助手の内藤です。
みなさん文化史は得意ですか?
私は日本史が得意科目だったのですが、
それでも文化史は苦戦してました
特に室町時代は北山文化と東山文化が混同してしまい、
本当に苦手でした。
文化史は通史と違って関係性が掴みづらいので、
私のように苦手意識を持つ人も多いと思います!
しかし!!
文化史をマスターすることが
受験においてとても重要になってきます。
みんなが苦手意識を抱きやすいからこそ、
ここを完璧にすることは
他との差をつけることに繋がります!
体感的に10月ぐらいから文化史に焦る受験生が多かったので、
早いうちから手をつけておきましょう!!
特に文学史は国語でもかなり役に立ちますので
丁寧に暗記していきましょう♩
2026年 5月 14日 漢文の勉強ってどうやるの?
みなさんこんにちは!
担任助手の白井です
今日は私の受験期得点源であった漢文の勉強法について伝授していきます
いざ勉強しようと思って漢文を選ぶ人はおそらくいないと思います
ですから今日ここで漢文を好きになっちゃいましょう!!
まずはSTEP1 文構造を意識しよう
漢文は英語と一緒です
SVOCをしっかり意識して、出来れば書き込んで読み込んでいきましょう
次にSTEP2 句法を覚えよう
何度も言いますが、漢文は英語と一緒です
語法を覚えるように句法も覚えていきましょう
句法は限りあるものなので覚えたら勝ちです
最後にSTEP3 漢字を熟語で考え、意味をおさえよう
漢文を読んでいてみたことのない漢字が出てくるのは当たり前なので、
その漢字を使った熟語を考えることで意味が理解できる場合が多いです
以上の三点で漢文を解いてみてください
解けるようになります!
ぜひ参考にしてみてください
2026年 5月 13日 勉強の合間に体を動かそう!
こんにちは!大学一年村上昂鷲です!
長時間座っていると肩が凝ってくること、腰が痛くなってくること、ありませんか?
そういう時は肩を回したり、伸びをしてみたりしましょう!
私は時間がある時は散歩したりしていました。
ところで、
私は筋トレが好きで、受験期も良くやっていたのですが、
ペンが持てないほど追い込んだり、けがをしないならばこれもおすすめです。
最初の三ヵ月はフォームを固めることが先決です。
無理に重量を増やしてしまうとけがにつながる恐れがあります。
筋トレで最も重要なのは継続。けがをしてしまうとその継続が
強制的に途切れてしまうので、けが防止に努めましょう。
その後は、自分の筋トレの狙いに合わせてメニューと回数を決めましょう。
そして、設定したメニューが完遂できるようになったら重量を徐々に上げていきましょう。
重量が上がることで自分の成長を実感することができるため、
さらに頑張るモチベーションになります。
運動をすると、血流が良くなり、脳が活性化されるため、勉強にも役立つと思います。
ぜひ役立ててみてください。









