ブログ | 東進ハイスクール 豊洲校 大学受験の予備校・塾|東京都 - Part 9

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2026年 5月 24日 模試の復習をしよう!

こんにちは。

大学はキラキラしているものだと思っていました。大学に入学して1カ月経って気づいたのは、キラキラしているのではなくキラキラさせるかどうかであり、それはその人次第だということです。私はキラキラしませんでした。森山です。

今回は模試の復習がいかに重要かを語っていきたいと思います。

 

私は、受験勉強において効率を考える事は非常に重要であると考えています。

受験生としている期間は長いようで短く、自分の手の届いていない第一志望に合格するためには、いかに限られた期間の中で学力を伸ばすかが大切です。

そう考えていた私は、受験生時代も「最大効率で最大効果を得る」ことをモットーに勉強に取り組んでいました。そのおかげで成績が爆伸びして第一志望に合格できました。

効率を語るうえで、模試というのはかなり重要なものになっています。年に何回もある模試ですが、ただ受けているだけでは時間の無駄でかえって非効率ですし、何よりその後の成績の伸びに大きな影響が出ます。

ではどのように受けるのが正解なのでしょうか。模試で全力を出し切るのは大前提です。そのうえで、私は復習が最も大事だと思っています。

模試を受けると、自分の今の立ち位置だけでなく、得意分野、苦手分野が分かります。それを徹底的に分析することで今後の方針を再整理することができ、勉強効率を上げることができます。

私がおすすめする復習ポイントは3つです。

①勉強面

みなさんが想像する模試の復習だと思います。間違えた問題を、何故間違えたのか、どう解くべきなのかといった観点から復習しましょう。

②コンディション面

当日万全な精神状態や体調で挑めたか、挑めなかったらそれはなぜなのか、どう対策するか、などを考えましょう。どれだけ本番に近い意識を持って模試を受けるかが大切になります。

③生活面

数日前からの食事、睡眠等を考えて、どのような生活を送ると力を100%近く出し切れるかを考えましょう。

 

このような観点から模試の復習に取り組むと、受験勉強の質と効率が爆上がりします。ぜひ皆さんには模試を踏み台にして、学力を爆上してもらうことを期待します。

 

2026年 5月 23日 東進の模試はここがすごい!!!

こんにちは!!

豊洲校担任助手の原田です!!

最近は気温の高低が激しいですね。

朝はのような暑さかと思えば、

夕方にはひんやりとしてきたり、

また次の日は一日中じめじめしていたり…

高低差がありすぎて耳がキーンとしてしまいそうです。

もう5月の終わりごろということもあって、

もうそろそろ夏の訪れを

受け入れなければなさそうです。

豊洲校でも半袖をよく見かけるようになりました。

でも夏を受け入れる前に、

夏にどういう勉強をすればいいかを

よく決めてから夏に入らなければいけません。

夏は受験の天王山ですしね。

悩みますよね…

そこで役に立つのが、

東進の模試です。

直近だと6/14

全国統一高校生テスト

があります。

東進の模試の何が

勉強の計画立てに役に立つかというと

まず

①科目別、単元別、ジャンル別に踏み込んで勉強できます。

科目ごとや大問ごとに、

平均点や合格ラインの得点が出され、

さらにその平均点は学年や志望別で出たりなど、

様々な基準をもとに自分の今の位置を

把握することが出来ます。

 

②学力の伸びや合格までの必要な点数が、

一目見て分かります!

今の自分の位置を把握した後は、

大まかな計画を立てましょう。

模試は年に何回かありますが、

その模試の時期ごとに、その志望大学の過去の合格者が

その時期に何点を取っていたか、というデータを

見ることが出来ます!

つまり、その時期、時点で

どのくらい点数が取れていればいいのか、

次の模試までに何点あげればいいのか、

が分かるということです。

 

③設問ごとに正答率を載せ、学習の優先順位が分かる。

さきほど、次の模試までに何点あげればいいのかと

言いましたが、

この3つ目のメリットによってそれが効率的に可能になります。

設問ごとに正答率が載っているので、

正答率が高い、つまり比較的難易度が低い

問題が一目見て分かるわけです。

もし模試を解き直して、できるようにして、

次回こそこういった問題は点を取ろうと

考えている場合、

難易度が低い問題から対策した方が、

効率的じゃないですか??

 

このような学習が

東進の模試を受けることによって

できちゃいます。

本格的な夏が始まる前に、

冷やし中華が始まる前に、

ぜひ東進の模試を受けて、

スムーズな登山をしましょう。

これで登山中に熊がでても大丈夫だと思います。

2026年 5月 22日 試験の前日って何をする?

こんにちは。担任助手の会津です!
 
模試の前日って、何をすればいいのかわからなくなりますよね。 自分も前日は特別なことをしていたわけではないんですけど、
「これだけはやっていた」ということが2つあります。
まず1つ目は、目標を決めることです。 各教科で「最低何点取るか」「最大で何点を狙うか
を決めていました。 なんなら、大問ごとに目標点を決めることもありました。 これをやると、
模試後の振り返りの質がかなり変わります。
「どこで何点落としたのか」「逆にどこができていたのか」
が明確になるので、
次につながりやすくなります。
2つ目は、明日のシミュレーションをすることです。 自分は本番に弱いタイプで
焦ってしまって
本当は解ける問題を落とすことがよくありました。
そこでよくやっていたのが、
「明日起こりそうな嫌なこと」
を先に想像することです。
例えば、

・時間が足りなくなる周りが早く解き終わって焦る

・最初の問題でつまずく

・思ったより難しく感じる

みたいなことを考えて、
「もしそうなったらどう対処するか」
を前日のうちに決めていました。
そうすると、
本番で予想外のことが起きても動揺しにくくなって
実力を発揮しやすくなります。
これを続けていくと、
模試だけじゃなく本番にも
強いメンタルが少しずつ育っていくと思います
 

2026年 5月 21日 部活も勉強もガチろう

みなさんこんにちは!1年担任助手の石原です。

今日は受験生に永遠について回る話題

部活勉強についてです

皆さんは文武両道をできていますか?

文武両道の鍵はスキマ時間の使い方です。

部活の行きかえりの時間や夜ご飯と風呂の間の時間など

沢山の時間を生み出すことができます

英単語や古文単語帳をすぐ取り出せるところにおいていて

5分10分を大事に使っていくことが文武両道の近道です!

また、部活をやった日は部活、勉強をやる日は勉強というのではなく

部活も勉強も毎日やることでこその文武両道ということを

肝に銘じて部活生の皆さんは日々過ごしてください!

応援しています!

 

 

 

2026年 5月 20日 基礎を定着させることの大切さ!!!

こんにちは!

担任助手の栃沢ななです。

最近、生徒との学習終了後面談で授業や参考書の

応用問題ができないという声を聞きますが、

応用問題を解く上で一番重要なことは何だと思いますか?

それは、、基礎なのです!!!

料理でも、包丁の使い方や火加減が分からないのに

高級料理を作ろうとしても無理ですよね。

勉強でも、同じです。

基礎は、その分野を理解する上で欠かせない知識のことです。

それは、当たり前だよという声が聞こえてきそうですが、

基礎を定着させることは決して簡単なことではないのです。

英単語も覚えることが多いし、基礎とはいえ、

様々な分野をやっていると忘れてしまうことも増えます。

だからこそ、基礎を繰り返し確認することが重要なのです!!

東進の高速基礎マスターや毎受講の確認テストは、

基礎の定着具合を確認するためのツールです。

しっかり合格してから次の範囲に進むことで、

基礎を武器に応用問題に立ち向かうことができるのです。

なかなか確認テストや修了判定テストに

合格できないよという方も、

できないところを潰すチャンスだと思って

諦めずに向き合い続けてください!!

応援しています。

以上、担任助手栃沢でした。

 

 

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