現役合格おめでとう!!
2026年 鶴見校 合格体験記
早稲田大学
文化構想学部
文化構想学科
浜島海凪 くん
( 多摩高等学校 )
2026年 現役合格
文化構想学部
3年生になり、いよいよ周りの人たちも真剣に勉強に対して本腰を入れ始めたら、自分の勉強法に自信が持てず、焦燥感に駆られていた時に東進への入学を決意しました。最初は映像による授業に惹かれて東進を選んだのですが、志作文や1週間の計画表などを通じて計画性や将来の構想力などの勉強面以外での能力も次第に涵養されて行き、入学前に感じていた焦りは段々と自信へと変わっていきました。
そのこともあってか、東進に入った以後の共通テスト本番レベル模試では、第1志望の大学で一貫してB判定以上を取ることができました。もちろん映像による授業のクオリティは折り紙付きで、とくに英語の授業によって、なんとなく読んでいた英文を英語の原理原則に従って正確に読解する力が付きました。
また、志望校別単元ジャンル演習講座で自分にあった最も効率の良い学習プランが提示されることで、本当にやるべきことが明確化されて時間に余裕が生まれ、おかげで体育祭の幹部長を務めあげたり、高校での探究活動の発表の準備を進められたりすることができ、ついには第1志望以外の大学にも合格することができました。これは東進で計画を立てる力や、やりたいことを明確化させること、効率的な勉強方法などを身につけなければ達成することのできなかったことでしょう。
僕はこの経験を活かして、大学においては見通しをもって計画をたてて自分の専門領域の研究にいそしみ、社会へ出てからは課題を明確化して仕事に取り組み、それだけでなく他者と支えあっていけるような人になりたいです。
そのこともあってか、東進に入った以後の共通テスト本番レベル模試では、第1志望の大学で一貫してB判定以上を取ることができました。もちろん映像による授業のクオリティは折り紙付きで、とくに英語の授業によって、なんとなく読んでいた英文を英語の原理原則に従って正確に読解する力が付きました。
また、志望校別単元ジャンル演習講座で自分にあった最も効率の良い学習プランが提示されることで、本当にやるべきことが明確化されて時間に余裕が生まれ、おかげで体育祭の幹部長を務めあげたり、高校での探究活動の発表の準備を進められたりすることができ、ついには第1志望以外の大学にも合格することができました。これは東進で計画を立てる力や、やりたいことを明確化させること、効率的な勉強方法などを身につけなければ達成することのできなかったことでしょう。
僕はこの経験を活かして、大学においては見通しをもって計画をたてて自分の専門領域の研究にいそしみ、社会へ出てからは課題を明確化して仕事に取り組み、それだけでなく他者と支えあっていけるような人になりたいです。
上智大学
文学部
哲学科
大内菜々美 さん
( 青稜高等学校 )
2026年 現役合格
文学部
私は高校2年生の12月に東進ハイスクールに入学しました。入学前は学校の授業の予習・復習をする習慣がほとんどなく、勉強を楽しいと感じることもあまりありませんでした。しかし、東進の授業はわかりやすく引き込まれる内容で、担任助手の方々も学習計画について丁寧にアドバイスしてくださいました。そのおかげで徐々に勉強習慣が身につき、次第に学ぶこと自体を楽しめるようになりました。
入学後すぐに共通テスト同日体験受験を受験し、本番という明確なゴールを実感できたことは大きな転機でした。この経験を通して、自分が大学で何を学びたいのかを真剣に考えるようになり、志望校・志望学部を決定するきっかけにもなりました。
目標が定まってからは、担任助手の方との面談を重ねながら自分の課題と向き合いました。高校3年生の5月ごろまでは受講終了を最優先にし、通学時間には高速マスター基礎力養成講座に取り組むことを徹底しました。特に高速マスター基礎力養成講座の共通テスト対応英文法750に取り組んだことで基本的な構文が定着し、英語の成績向上に繋がりました。
夏以降は過去問を計画的に解き、時間配分や解く順番などの戦略を意識するとともに、復習を徹底しました。また、頻出事項やあいまいな知識を整理するためにミスノートを自作し、受験直前まで活用しました。本番当日も試験会場に持参し、大きな支えとなりました。
志望校合格に必要だと感じたものは2つあります。1つ目は計画力です。担任助手の方々のアドバイスをもとに、自分なりの計画の立て方を確立できたことが合格に繋がりました。2つ目は志望校への強い思いです。本当に行きたい大学を見つけ、「ここで学びたい」という気持ちを持ち続けることで、苦しい時期も乗り越えることができました。これから受験に挑む皆さんを心から応援しています。
入学後すぐに共通テスト同日体験受験を受験し、本番という明確なゴールを実感できたことは大きな転機でした。この経験を通して、自分が大学で何を学びたいのかを真剣に考えるようになり、志望校・志望学部を決定するきっかけにもなりました。
目標が定まってからは、担任助手の方との面談を重ねながら自分の課題と向き合いました。高校3年生の5月ごろまでは受講終了を最優先にし、通学時間には高速マスター基礎力養成講座に取り組むことを徹底しました。特に高速マスター基礎力養成講座の共通テスト対応英文法750に取り組んだことで基本的な構文が定着し、英語の成績向上に繋がりました。
夏以降は過去問を計画的に解き、時間配分や解く順番などの戦略を意識するとともに、復習を徹底しました。また、頻出事項やあいまいな知識を整理するためにミスノートを自作し、受験直前まで活用しました。本番当日も試験会場に持参し、大きな支えとなりました。
志望校合格に必要だと感じたものは2つあります。1つ目は計画力です。担任助手の方々のアドバイスをもとに、自分なりの計画の立て方を確立できたことが合格に繋がりました。2つ目は志望校への強い思いです。本当に行きたい大学を見つけ、「ここで学びたい」という気持ちを持ち続けることで、苦しい時期も乗り越えることができました。これから受験に挑む皆さんを心から応援しています。
横浜市立大学
国際商学部
国際商学科
木村勇太 くん
( 横浜市立金沢高等学校 )
2026年 現役合格
国際商学部
僕は東進で、計画力や実行力、忍耐力など、様々な力を身につけることができました。東進での思い出は、千題テストや鶴見校独自の「一鶴杯」をはじめとして、「トップリーダーと学ぶワークショップ」や定石問題演習、チームミーティングなど、数え切れないほど沢山あります。僕が冒頭に挙げたような力を身につけたり、学力や勉強意欲を着実に向上したりすることができたのは、これらのイベントのおかげです。
僕は、これから受験生になる東進生のみなさんに伝えたいことがあります。それは、東進の「勝利の方程式」に従って勉強を続ければ、受験生活に不安を抱く必要は全くないということです。
続いて、僕が実際に実践していたおすすめの行動を紹介します。それは、毎日登校をすることです。毎日東進に来ることにより、東進がまるで我が家のように、担任の先生や担任助手の方々がまるで家族のように感じられるようになります。さらに、東進に行くハードルが下がって、登校しないことに違和感を抱くようなマインドを得ることができ、勉強習慣も自然と身についていくはずです。
最後に、僕の今後の抱負は、物事を冷静に客観的に捉え、一時的な感情に流されずに合理的な判断ができる人になることです。さらに、他人に良い影響を与えることが大きな目標です。
僕は、これから受験生になる東進生のみなさんに伝えたいことがあります。それは、東進の「勝利の方程式」に従って勉強を続ければ、受験生活に不安を抱く必要は全くないということです。
続いて、僕が実際に実践していたおすすめの行動を紹介します。それは、毎日登校をすることです。毎日東進に来ることにより、東進がまるで我が家のように、担任の先生や担任助手の方々がまるで家族のように感じられるようになります。さらに、東進に行くハードルが下がって、登校しないことに違和感を抱くようなマインドを得ることができ、勉強習慣も自然と身についていくはずです。
最後に、僕の今後の抱負は、物事を冷静に客観的に捉え、一時的な感情に流されずに合理的な判断ができる人になることです。さらに、他人に良い影響を与えることが大きな目標です。
明治学院大学
社会学部
社会学科
長嶋心春 さん
( 横浜平沼高等学校 )
2026年 現役合格
社会学部
私は高校1年生の夏に東進に入りました。
高校3年生の夏には夏期合宿にも行き、同じ目標を持った、レベルの高い人たちに囲まれることで、モチベーションを維持しながら合宿を乗り越えることができました。また、今まで受験は個人戦だと思っていたのに対し、合宿の班行動を通して周りの存在の重要性を改めて感じました。夏休みまでは基礎を徹底的に行いました。夏休みは東進の共通テストの過去問を行いながら、できていない部分を振り返り、基礎が抜けていればインプットし直すことを繰り返していました。そのおかげか、夏休み後の共通テスト本番レベル模試では、リーディングや日本史の点数が8割近くまで伸びました。
夏休み後の志望校別単元ジャンル演習講座では、教科の中でも具体的にどの単元が苦手なのか特定でき、似た問題をたくさん演習することができるため、苦手をなくすうえでとても便利でした。また、過去問データベースは、受ける予定がない大学の問題に触れることもできるため、日本史などの暗記科目は、志望校と同じレベルや出題傾向が似た大学の問題を解くことで、より力を入れて対策することができました。
結果だけでなく、そこに至るまでの過程が将来の自分の役に立つと思います。終わりがないように感じて、つらい時期もあると思うけど、終わってみたら一瞬で、かけがえのない時間になるので、前を向いて頑張ってください。
高校3年生の夏には夏期合宿にも行き、同じ目標を持った、レベルの高い人たちに囲まれることで、モチベーションを維持しながら合宿を乗り越えることができました。また、今まで受験は個人戦だと思っていたのに対し、合宿の班行動を通して周りの存在の重要性を改めて感じました。夏休みまでは基礎を徹底的に行いました。夏休みは東進の共通テストの過去問を行いながら、できていない部分を振り返り、基礎が抜けていればインプットし直すことを繰り返していました。そのおかげか、夏休み後の共通テスト本番レベル模試では、リーディングや日本史の点数が8割近くまで伸びました。
夏休み後の志望校別単元ジャンル演習講座では、教科の中でも具体的にどの単元が苦手なのか特定でき、似た問題をたくさん演習することができるため、苦手をなくすうえでとても便利でした。また、過去問データベースは、受ける予定がない大学の問題に触れることもできるため、日本史などの暗記科目は、志望校と同じレベルや出題傾向が似た大学の問題を解くことで、より力を入れて対策することができました。
結果だけでなく、そこに至るまでの過程が将来の自分の役に立つと思います。終わりがないように感じて、つらい時期もあると思うけど、終わってみたら一瞬で、かけがえのない時間になるので、前を向いて頑張ってください。







