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2019年 12月 24日 冬期特別招待講習!明日まで!

みなさんこんにちは!
青山学院大学、法学部1年の井本友理です。
東進の
冬期特別招待講習
明日25日が申込締切です!!!
受験生のスタートを切るか迷っている高1・2生、
学校の成績や模試の成績が悪くて心配な保護者の方々、
少しでも迷っていたら、ぜひ面談だけでもお待ちしております!
私自身、高2の2学期の成績をみて、はやく受験勉強を始めないとやばい!!
と焦り、自分で冬期講習申込の電話をかけました。
受験生のスタートは早く切るに越したことありません。
特に部活生!!はやく!!
電話番号:0120-104-755(もしくは048-830-1455)
8:30~21:30まで随時お待ちしております!
2019年 12月 23日 集中の三要素

さて本日のブログでは、タイトルでも述べたように生徒なら誰しも知りたいであろう、集中力と暗記力を高める3つの要素を紹介したいと思います。
担当直入に言うと、、、
「冷たさ(Cold)」「甘さ(Sweet)」「歯ごたえ(Texture)」の3要素です!
脳科学の観点では、クールダウン(Cold)と糖分(Sweet)補給は、脳を活発に動かし、噛む(Texture)ことで判断や記憶をつかさどる前頭前野を刺激すると言われています。
「頭を冷やせ!」ってよく言いますよね。あれは実は本当だったんです!私たち人間の脳はコンピュータに例えられるように、使いすぎると熱を持ちます。疲れて勉強できないときは脳を冷やすと良し。首に冷しタオル巻くと一層良し。おでこより首がオススメです!冷やすことにより脳の働きは良くなります。
勉強中に糖分をとるのは実際にやっている人も多いでしょう。糖分補給の定番と言えばチョコですよね。
脳にとって、唯一の栄養素がブドウ糖です、チョコレートには、そのブドウ糖が多く含まれています。原料のカカオ豆の成分の中には、記憶力、思考力を高めると言われるテオブロミンなども含まれていると言われています。
効率よく学習を進めるためには、食べる量は、板チョコの4分の1から2分の1程度が目安。また、チョコレートを食べると、食後だいたい1時間で血糖値のピークを迎えます。もし、試験前に食べるのであれば、食べるタイミングは試験の始まる1時間前がベストです!
またガムを噛むことは記憶や注意力、認知思考能力、その他の精神力を喚起する効果があると、多くの研究者が指摘しています!ガムを噛むことにより、脳細胞への血行促進による眠気防止にも効果があるといわれています。
3要素、どれもちょっとの工夫でできるものばかりです。これからはだらだらと勉強するのではなく効率も意識してみてください。
2019年 12月 22日 冬期特別招待講習、申し込み締め切りまで残りわずか!

2019年 12月 20日 生活習慣を整えよう!

皆さんこんにちは!学習院大学理学部1年の小林千宙です!!
いきなりですが受験生の皆さんよく寝れていますか?
夜遅くまで勉強をして生活リズムが乱れてはいませんか?
生活リズムを整えることは大事なことだと自分は思います。
なぜなら普段の勉強の集中力が上がり風邪もひきにくくなると思うからです。
また入試本番は朝が早くなる人がほとんどだと思います。なので早起きの練習にもなります。
生活リズムはいきなり変えられるものではありません。冬休み中に正しい生活リズムを身につけ入試本番で100%の実力を出し切れるようにしましょう!!
2019年 12月 19日 違いを作る

こんにちは。中央大学理工学部経営システム工学科一年の高橋涼です
皆さん、センターまであと1ケ月ですね!いろいろな感情が生まれてくる時期です。何かあったら抱え込まずに担任助手や友達、家族に話しておきましょう!
さて残り1ケ月にあたってそろそろセンターに本腰を入れている人がほとんどだと思います。どのくらいの人がセンター試験を受けるか知っていますか?
今年は約53万人と言われています。皆さんはこの中の一因です。
ここで残りの時間、周りの人と違いを作ることができなければ今厳しい状況にいる人は合格にはならないでしょう。
どうやったら周りと差が付けられるのかをよく考えて日々を過ごしてください!
期待しています!











