数学オリンピック

「ビジネス英語講座」コース一覧

東進のビジネス英語講座は、以下の講座がセットになったコース受講です。現在の TOEIC®の点数と強化したい力に応じて、コース・講座をお選びいただけます。コース外の講座もオプションとして追加することが可能です。

新規生
1年目

大学受験の英語を、
コミュニケーションのための
英語に進化させよう!

継続生
2年目以降

TOEIC®スコアアップ
対策コースに加え、
スピーキング力強化コースを
3パターン用意しています。

Listening×Reading

受信力

■スタンダードコース―――――――――

STEP 1

概念理解

+

STEP 2

基礎トレーニング

+

STEP 3

実践トレーニング

+

STEP 4

アセスメント

❶英語基礎力完成講座

❷ビジネス英語講座(リスニング講座/リーディング講座)

❸基礎から話せるスピーキング講座



❹高速基礎マスター講座




❺TOEIC®トレーニング講座

❻東進USAオンライン講座





❼TOEIC® LRテスト6回

Speaking

発信力

■アドバンスコース―――――――――

STEP 1

概念理解

+

STEP 2

基礎トレーニング

+

STEP 3

実践トレーニング

+

STEP 4

アセスメント

❶スピーキング講座
(ビジネス英語スピーキング講座/話すための英語基礎トレーニング/話すための英語実践トレーニング)から1つ選択

❷英語基礎力完成講座

❸ビジネス英語講座
(リスニング講座/リーディング講座)

❹高速基礎マスター講座




❺東進USAオンライン講座

❻TOEIC®トレーニング講座




❼TOEIC® LRテスト3回、Sテスト3回

英語で「話す」力を
徹底的に身につける


映像授業とネイティブの先生とのオンラインでの英会話からなり、「英語で話す力」を徹底的に身につけます。ポイントは3つ。①テキストを使いながら授業で予習する。②授業でインプットした覚えたての熟語やフレーズをネイティブの先生との会話で使ってみる。③授業の中でネイティブの先生から受けたアドバイスをもとに、「正しい発音や表現に磨きをかける。このサイクルラーニングの反復により「話す」力を鍛えることが、「聞く」「読む」「書く」力を含めた4技能の向上にもつながります。

ここで紹介するのは、会話で使われるカジュアルな言い回しの、ほんの一部です。
使用例もあわせて覚えてしまいましょう!

1.[bucks]=ドル(dollars)
かつて、インディアン(ネイティブ・アメリカン)が白人と取引する際に貨幣の代わりに鹿の皮 (buck) を使ったことが由来と言われています。

<使用例>
How much was it? それはいくらだったの。
Just 5 bucks. たったの5ドルだよ。

2.[gotta]=have (has) got to〜
have (has) got to〜を短縮したもので、「〜しないといけない」という意味です。
gotta+動詞の原形で使います。

<使用例>
You have to go now. → You gotta go now. あなたはもう行かなければならない。

3.[gonna]=going to
going toを短縮したもので、「〜する予定だ、~するつもりだ」という意味です。gonna +動詞の原形で使います。

<使用例>
I am going to study abroad. → I’m gonna study abroad. 私は海外留学します。
※注意
現在進行形のgoing toをgonnaと短縮することはできません。
×I’m gonna Japan.
○I’m going to Japan.

4.[wanna]=want to〜
want to〜を短縮したもので、「~したい」という意味です。
wanna +動詞の原形で使われます。

<使用例>
Do you want to go to a movie this weekend? → Do you wanna go to a movie this weekend? この週末映画に行きたいですか。

他にも、会話で使われるカジュアルな言い回しはたくさんあります。
外国の人とコミュニケーションを取る機会が増えていきます。留学を希望している人だけではなく、国内にいても日本に来ている留学生や、2020年の東京オリンピックを観戦に来た外国のお客様と接する事もあると思います。
これから実用的な英語を身に付ける中で、今回紹介したような言い回しを自分で調べるのはもちろん、外国人との会話の中で知らない表現やフレーズが出てきたら聞き流すのではなく、[What does ○○ mean?] と素直に聞いて学んでいきましょう!
皆さんの英語コミュニケーション能力を証明する、TOEIC(R)テストにも頻繁に登場します!!

↑上部に戻る