数学オリンピック
東進ハイスクール 東進ハイスクール
予備校の東進の体験授業の申し込みまでの流れ
※受講する講座を決定するために、面談以外に学力診断テストを実施する場合があります。
体験授業では、通期講座の中からどれでも90分×20講中の1講目の授業を体験できます。
予備校の東進の体験授業の学習システム
東進の授業はおよそ1万種類。その中から、生徒一人ひとりのレベル・目標に合わせた最適な学習が可能です。さらに、t-POD(※)の映像配信なら自分のスケジュールに合わせて部活とも両立できるばかりか、講座の1.4倍速受講も可能! スピード受講で時間を有効活用しよう!!
東進では、担任による合格指導面談で、最適な学習方法をアドバイス。さらに担任助手が日々の学習状況の確認をしていきます。担任助手の多くは東進で志望校合格を果たした大学生の先輩です。
講師へのこだわり。それは、最高の授業へのこだわり。合格のために何が必要かを知り尽くした、有名実力講師陣を君が独占する!
これまでの3つの特長に加え、東大現役合格742名をはじめとする、東進の抜群の現役合格実績をささえる最大の秘訣。それは、校舎に来校すればわかります!
予備校の東進の体験授業の講座一覧

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予備校の東進の体験授業のおすすめ講座診断
東進おすすめ講座診断 あなたにぴったりの講座が見つかる!
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診断スタート
※「東進おすすめ講座診断」は簡易的な診断です。
より詳細な講座診断は最寄りの校舎で受けることができます。
診断開始
志望校について
君の学力について
伸ばしたい教科
診断結果
印象に残っている授業は、林先生の現代文と野島先生の日本史です。林先生からは、入試現代文を超えて、人間としていかに自分が足りないか、成長しないといけない部分があるかを教えていただきました。野島先生からは、問題に対する視点の当て方が不十分であることを教えていただきました。日本史に自信が持てるようになったのは、野島先生のおかげです。
私は英語が中学の頃から苦手で、いつも足を引っ張っていました。それを克服するため、高2の3月に東進に入学して基礎からやり直したのですが、自分のペースでどんどん進められる東進のシステムにはとても助けられました。
ひとりで勉強を進めると行き当たりばったりになってしまい、教科ごとの勉強量バランスが悪かったり、苦手な単元を後回しにしてしまいがちだったのですが、担任や担任助手の方々と一緒に計画を立て、週ごとに進み具合を報告することで、私でも目標と計画性を持って勉強を進めることができました。
私は高1の2月に東進に入学しました。私は東進のスモールステップカリキュラムに助けられました。自分にあったレベルをコツコツ進めることができ、得意になってきたらスピードをあげてどんどん進めることもできます。しかしどんな授業でもやりっぱなしにすることなく、授業の最後には確認テストがあり、実力をしっかり定着させることができました。