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まずは学校の成績を上げたい君へ詳しくはこちら

東進の「高等学校対応数学」では、君の高校と同じ学習内容・進度に合わせて受講することができるので、東進で習ったことがそのまま君の高校での成績アップにつながります。

今高校で学んでいる学習内容、またはそれ以前に自分が理解していなかった単元に戻って復習しておけば、充分挽回が可能。一歩一歩階段を昇るように着実に理解し、習った内容を完全にマスターします。

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勉強と部活動を両立したい君へ詳しくはこちら

東進なら、君のスケジュールにバッチリ合わせて勉強を進めることができます。また、「君の高校生活をもっと充実させてほしい」という視点に立ち、東進では「7限(20:00~21:30)」の時間帯を設置しました。

これにより、部活の練習や生徒会活動の終了後でも、安心して授業を受けることができます。さらには、部活のシーズンオフなど、まとまった時間に集中受講することだって可能です。

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校舎案内
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鹿野 俊之先生

さまざまな方法で
原理・公式の理解を!
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宗 慶二先生

楽しむことで
学力アップ!
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鎌田 真彰先生

発見していく姿勢を持って
受験勉強を楽しもう!
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村瀬 哲史先生

何でそうなるのかを
理解するのが地理
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東京大学

理科一類

工藤航くん

東進ハイスクール 藤沢校

現役合格
出身校
湘南高等学校
所属クラブ
  サッカー部
東進入学時期
高2・9月
部活引退時期
高3・9月

 僕が東進を選んだきっかけは部活の先輩や同輩が東進の学習システムで部活との両立をしていたことです。僕はサッカー部に所属していましたが、東進で効率よく学習できたおかげで高校3年の9月まで続けられたと思います。また部活での同輩はプレーの面ではもちろんのこと、勉強面でもよきライバルとしてお互いに切磋琢磨できたと感じています。
僕のおすすめの講座は「東大対策数学 [Ⅰ・A/Ⅱ・B ]-中級から上級そして超上級へ-」です。基本といっても芯のある内容であったため、本質の理解につながりました。東大合格を実現するために公立高校に通う人は数学で私立の人たちに負けない事が絶対に必要だと思っていたので長・・・

早稲田大学

文化構想学部

明妻優介くん

東進ハイスクール 千葉校

現役合格
出身校
千葉東高等学校
東進入学時期
4月・高速基礎マスター講座

 私のお勧めの講座は入試対策:センター試験対策数学Ⅱ・B(90%突破)です。センター試験対策をすることで本番の時に教えてもらったことを応用することができました。また確認テストや修了判定テストは模試と同様レベルなのでとても勉強になりました。
 ハイレベル私大現代文トレーニングも解き方について学ぶことができました。この講座がなければ合格できなかったと思います。
 担当助手の先生の支えが私にとって大きかったです。受験に対しての知識がすごくあり、いつまでに何点を取る。その為に、この講座をいつまでに終わらせるという指示を明確にしてくれました。また点数が伸び悩んだ時には一緒に具体的な改・・・

慶應義塾大学

商学部

大久保純くん

東進ハイスクール 鶴見校

現役合格
出身校
浅野高等学校
所属クラブ
  ハンドボール部
東進入学時期
高2・6月
部活引退時期
高3・6月

部活との両立をするために、自分のペースで勉強を進めたいと思ったので東進を選びました。
自分の所属していたクラブでは3年生の6月までほとんど毎日活動していたので、東進の部活が終わった後の時間からでも受講できたり、部活の無い日にまとめて受講する事ことが出来るシステムはとてもありがたかったです。活用して、しっかりと自分なりのやり方を確立できました。
受講した講座でおすすめなのは「日本文化史」です。文化史は覚えるものが多く後回しにする人が多いと思いますが、この講座では文化史を時代背景と関連付けて覚えることができ、周囲の人と差を付けられました。
また、「今井宏のA組・英語上・・・

青山学院大学

経営学部

伊藤恵里衣さん

東進ハイスクール 静岡校

現役合格
出身校
静岡高等学校
所属クラブ
  弦楽
東進入学時期
高1・7月
部活引退時期
高2・3月

私は兄が通っていたこともあって東進に入学しました。
東進の学習システムで良かったことは3つあります。
1つ目は何と言っても映像授業。映像授業では理解できないところを何度も何度も見直すことができます。また、既に理解できているところに時間を割いたら勿体無いので、自分がわからない箇所だけを何度も繰り返し学習できる東進の映像授業は本当に効率的でした。 具体的におすすめする講座は「今井宏のB組・英語実力アップ教室」です。 今井先生のB組授業は、毎回面白くて受講をどんどん進めていこうという気持ちが高まります。授業後の復習も丁寧にやりました。
2つ目は過去問演習講座です。1・・・

難関国公立大合格者の志望校決定時期「高1までに」49.0%
志望校決定時期・受験勉強開始時期

資料1は、昨年の難関国立大現役合格者の志望校決定時期を調査したデータである。これによると、約5割が「高1までに」志望校を決定していた。早い人では小学生のときという回答もあった。一方、高3になってから志望校を決めた人は20.8%と少数派である。さらに、受験勉強開始時期を比較した資料2を見ると、これも同じく「高1までに」開始した人が高3から開始した人を大幅に上回っていた。資料1のグラフと資料2のグラフを比較すると、志望校決定時期≒受験勉強開始時期という関係がある程度成り立つと考えられる。目標ができると、達成に向けて具体的な計画を立てて実行に移せるのだ。「目標なきところに成果なし」「結果には必ず原因がある」とは、スポーツやビジネスの世界でもよく聞く言葉だが、受験についても同じことが言える。まずは明確な目標を持つことが、難関大合格への第一歩なのだ。

難関国公立大合格者は部活も勉強も全力投球
受験勉強開始時期別センター試験本番の平均点

次に、難関国立大現役合格者の部活動所属状況について調査した結果を紹介しよう。資料3によると、部活動に励んでいた難関国立大現役合格者は83.3%と大多数を占めた。さらに、引退時期を調べた資料4によると、高3まで続けていた部活生が63.0%に上っていたことが判明した。難関国立大現役合格者の多くが、部活で培った集中力を受験勉強に生かし、部活と両立しながら、悔いの無いよう完全燃焼して入試本番に臨んでいたようだ。これから迎える高校生活の参考にしてほしい。

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