4月20日(日)
4月16日(水)
4月15日(火)
第2回 4月

実施概要


実施日

第1回:2014年2月23日(日)
第2回:2014年4月20日(日)
第3回:2014年6月22日(日)
第4回:2014年8月24日(日)
最終:2014年12月23日(火)

対象

高2生
(高1生・高3生も受験できます。)

会場

東進ハイスクール
東進衛星予備校各校舎

受験料

一般生受験料
4,000円(税抜)
※校舎窓口にて所定の申込書でお申し込みいただいた場合、
特別受験料3,200円(税抜)にて受験できます。

※納入いただいた受験料は、返金いたしかねます。

出題範囲

教科 出題範囲
英語 「オーラルコミュニケーションI」および「英語I」に加えて、「オーラルコミュニケーションII」と「英語II」に共通する事項
数学I・A 全範囲
数学II・B 全範囲(確率分布と統計的な推測を除く)
国語 国語総合・国語表現I
(現代文のみの受験も可能)
理科 各科目とも全範囲から出題
地理歴史・公民 各科目とも全範囲から出題

申込方法

最大で全5回一括での申し込みが可能になりました。

受験科目 ※最大6教科8科目まで受験できます。

教科   時間 配点
外国語 英語
リスニング
  80分
30分
200点
50点
数学(1) 数学I・数学A(最終のみ数学Iも選択可)   60分 100点
数学(2) 数学II・数学B(最終のみ数学IIも選択可)   60分 100点
国語 国語   80分 200点
理科グループ(1) 物理基礎、化学基礎、生物基礎、地学基礎より2科目   60分 100点
理科グループ(2) 物理、化学、生物、地学から最大2科目 1科目 60分 100点
2科目 120分 200点
地理歴史・公民 世界史B、日本史B、地理B、倫理、政治・経済、現代社会、『倫理、政治・経済』 から最大2科目 1科目 60分 100点
2科目 120分 200点


※理科の「基礎」を付した科目は2科目選択必須(30分×2科目 計60分、50点×2科目 計100点)です。1科目のみの受験はできません。

 

時間割

教科・科目 時間
地理歴史・公民 第1解答科目※     8:30 - 9:30
地理歴史・公民 第2解答科目     9:40 - 10:40
国語   10:50 - 12:10
昼休み   12:10 - 12:50
個人マスター記入   12:50 - 13:10
英語   13:20 - 14:40
英語リスニング   14:50 - 15:20
数学(1)   15:30 - 16:30
数学(2)   16:40 - 17:40
理科 選択パターンA、B、C(*1)、D(第1解答科目受験)   17:50 - 18:50
理科 選択パターンC(*2)、D(第2解答科目受験)   19:00 - 20:00


理科の科目選択方法

 パターンA:理科グループ1から2科目
 パターンB:理科グループ2から1科目
 パターンC:理科グループ1から2科目(*1)および理科グループ2から1科目(*2)
 パターンD:理科グループ2から2科目

 

※地理歴史・公民2科目受験者および理科選択パターンDの受験者は、必ず指定された時間に第1解答科目、第2解答科目を受験してください。

※地理歴史・公民1科目受験者は第1解答科目を第2解答科目の時間に受験してください。

※時間割は変更になる場合があります。

旧課程対応について 旧課程履修者(高卒生)は、旧課程対応の「数学I・A」「数学II・B」「物理I」「化学I」「生物I」「地学I」を選択することができます。

3つの特徴

センター試験本番レベル模試は、目標得点に対する到達度で『絶対評価』を行います。毎回同じ基準で判定するから、どの分野であと何点とれば志望校に合格できるのかを、具体的な点数で把握することができます。母集団によって判定基準にズレが生じる『相対評価』の志望校判定とは、大きく異なる評価です。しかも、センター試験本番レベル模試は、年5回の連続実施。2ヵ月に1回*の連続受験で、自分の学力の伸びをはかる「学力のものさし」として活用できます。
*10月は「全国統一高校生テスト」を実施します。

実際のセンター試験と同じレベル・出題形式で実施する「本番レベル模試」だから、毎回が真剣勝負。模試受験中にも、学力がどんどん伸びていきます。早期に本番の難易度を知ることで、最終目標を見据えた学習が可能。科目・分野ごとの得意不得意がわかります。さらに、連続受験による学力推移(前回からの伸び)を元に、学習法や学習計画の効果を検証することで、勉強の質も高まります。

従来の模試では、試験後から成績表返却まで3週間から1カ月もかかり、忘れた頃に返ってくるのが当たり前でした。しかし、受験までに残された時間は決して長くはありません。東進のセンター試験本番レベル模試では、貴重な時間を無駄にしないように、試験実施7日後という成績表のスピード返却を実現しました。志望校合格までの具体的かつ的確な学習計画を素早く立てることができます。

復習ツール

採点講評、英語リスニング音声や優秀答案などを掲載! みんなが間違いやすい問題をしっかり復習して、パーフェクトマスターを目指そう!

第1回 2月センター試験本番レベル模試 講評

2014年2月23日(日)実施分

※採点基準・解答例の閲覧にはAcrobatReaderが必要です。

英語リスニング講評

リスニング音声 | 第1問第2問第3問A第3問B第4問A第4問B

2014年度 : | 2月 |
2013年度 : | 12月 | 8月 | 6月 | 4月 | 2月 |
2012年度 : | 12月 | 8月 | 6月 | 4月 | 2月 |



充実の成績表

充実の成績表

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試験会場

東進ハイスクール、東進衛星予備校の全校舎で実施しています。
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【高卒生の方へ】
会場一覧に(現役生対象)と記載されている校舎(会場)は、現役生のみの受験となりますのでご注意ください。
また、高校卒業後1年以上経ている方は受験の可否を受験校舎にお問い合わせください。