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センター試験本番レベル模試

実施日:2008年6月22日(日)
東進だけの本番レベル模試 センター試験本番レベル模試
最新情報
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※試験会場はこちらで確認できます。
東進ハイスクール
各校舎で受験希望の方
申込締切:6月18日(水)
0120-104-555
東進衛星予備校
各校舎で受験希望の方
申込締切:6月12日(木)
0120-104-531
フリーダイヤルからお申込の方
受付時間:月〜土12:00〜21:00 日・祝:10:00〜19:00
※携帯電話・PHSからでも無料でつながります。
※受験可能なお近くの校舎をご案内いたします。
実施概要
実施日
実施日:2008年6月22日(日)

対象
受験生・高2生・高1生

受験教科・科目・時間・配点
教科 時間 配点
外国語 英語
リスニング
80分
30分
200点
50点
数学(1) 数学I・数学A 60分 100点
数学(2) 数学II・数学B 60分 100点
国語 国語 80分 200点
理科(1) 生物I 60分 100点
理科(2) 化学I 60分 100点
理科(3) 物理I、地学Iから1科目 60分 100点
地理歴史 世界史B、日本史B、地理Bから1科目 60分 100点
公民 倫理、政治経済、現代社会から1科目 60分 100点
※最大6教科8科目まで受験できます。

出題範囲
教科 出題範囲
外国語 「オーラルコミュニケーションI」および「英語I」に加えて、「オーラルコミュニケーションII」と「英語II」に共通する事項
数学I・A 全範囲
数学II・B 全範囲(コンピュータ除く)
国語 国語総合・国語表現I(現代文のみの受験も可能)
理科 各科目とも全範囲から出題
地歴・公民 各科目とも全範囲から出題

時間割
教科・科目 時間 受験型
地歴公民or理科   8:30-  9:30







3

   





 
地理歴史   9:40-10:40






 




国語 10:50-12:10  
昼休み 12:10-12:50  
英語 12:50-14:10




英語リスニング 14:20-14:50
個人マスター記入 14:50-15:05
数学(1) 15:15-16:15
数学(2) 16:25-17:25
理科(1) 17:35-18:35  
理科(2) 18:45-19:45    
医学部型 理科3科目(国公立医学部)を受験
国公立理系型 英数国、地歴公民1科目、理科2科目を受験
私立理系型 英数、理科1科目または2科目を受験
国公立文系型 英数国、地歴公民1科目または2科目、理科1科目を受験
私立文系型 英国、地歴公民1科目または数学を受験
※時間割は変更になる場合があります。


試験会場
・東進ハイスクール各校舎
・東進衛星予備校各校舎
試験会場一覧はこちら

受験料
3,360円(税込)
インターネットでのお申し込みの場合、東進メイト生に登録され、1回の受験料が2,520円(税込)となります。

返却資料
解答解説集 個人成績表
当日配布 試験実施7日後より返却開始

資料返却期間
窓口返却
試験実施7日後より1ヵ月の間に、受験した校舎の窓口で受験票を提示し、お受け取りください。
郵送返却
ご希望の方はお申し込み時にお問い合わせください。(有料)

東進模試 > センター試験本番レベル模試
センター試験本番レベル模試 3つの特長
2ヵ月おきに、合格までにあと何点必要かを明らかにする絶対評価模試
センター試験本番レベル模試は、目標得点に対する到達度で『絶対評価』を行います。『相対評価』の志望校判定では母集団によって判定基準にズレが生じますが、センター試験本番レベル模試は毎回同じ基準で判定を実施。どの分野であと何点とれば志望校に合格できるのかを具体的な点数で把握することができます。年6 回の連続実施なので、自分の学力の伸びをはかる「学力のものさし」として活用できます。
“大学受験のスタンダード”センター試験と同じ出題形式・レベル
センター試験本番レベル模試は、実際のセンター試験と同じレベル・形式・試験範囲で実施する「本番レベル模試」です。早期に本番の難易度を知ることで、最終目標を見据えた学習が可能になります。そして、定期的に受験して『絶対評価』をすることで、科目・分野ごとに自分の弱点や学力推移を知り、伸びを実感しながら受験勉強を進めることができます。二次試験型の模試とのドッキング判定により、本番同様「センター試験+二次試験」の総合判定を行います。
試験実施7日後の成績表スピード返却
従来の模試では、試験後から成績表返却まで3週間から1ヵ月もかかり、忘れた頃に返ってくるというのが現状。受験までに残された時間を考えると、これからの一日一日がとても貴重な時間になります。そこで東進のセンター試験本番レベル模試では、試験実施7日後という成績表のスピード返却を実現。最終目標達成までの具体的かつ的確な学習計画を素早く立てることができます。
※成績表返却後、受験指導のエキスパートである東進の担任が、君の志望校合格に向けて最適な指導を行います。


2ヵ月ごとの連続模試でセンター対策は万全!!


Q&A
今や大学入試のスタンダード! センター試験ってどんな試験?
センター試験は、毎年1月に2日間にわたり全国で一斉に実施されるマーク式の共通テストです。四年制大学進学志望者(一般入試受験)の約9割が受験する、国内で最大規模の大学入学試験です。国公立大学では、一般入試の一次試験として課され、ほとんどの国公立大学はセンター試験の成績と大学が個別に実施する二次試験との合計により合格者を決定します。

いいえ、決して無関係ではありません!
センター試験を課す方式を採用する私立大学は年々増加しており、その数は私大全体の8割を超えます。私大志望者もセンター試験を受験することで、合格のチャンスが広がります。受験生にとって、今やセンター試験は避けては通れないものとなっているのです。

新受験生の君へ! 合格者の声
センタープレ入試で自分の課題が明らかになりました
はじめて受験したセンタープレ入試。「理科を本番までに完成できるのか」「現代文の解き方を学ばねばならない」など、自分の課題が明らかになりました。「英語が制限時間内に解けない」ことは特に不安でしたが、その後のセンタープレ入試を活用して対策をすることで、本番では189点を取ることができました。二次試験レベルの問題が解けないと焦ったときも、センター試験など標準レベルの問題演習を解き続け、計算力や知識を蓄えていったことが、合格につながったのだと思います。

センタープレ入試を高2の頃から受験
時間配分や感覚をつかんで本番に臨むことができました

センター試験は時間の余裕があまりありません。特に大切なことは、時間配分と慣れだと思います。私は高2の頃からセンタープレ入試を受験していたので、問題傾向やペースを知ることができました。はじめの頃は、英語や国語が100点くらいしかとれず、「受験したくない」と思うこともありました。しかし、今になって思えば、点数以上に慣れることが大切だったのだと思います。早期から連続受験していたことで、3年になってから焦って対策をしなくて済みました。

※センタープレ入試は、今年度センター試験本番レベル模試に名称が変更になりました。