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TOP>東進からのメッセージ



なぜ、これだけ多くの受験生がセンター試験を志願するのでしょうか?最大の理由は、全国の私大の85%の入試をかねているからなのです。早慶をはじめ、難関私大も参加しており、チャンスはさらに広がっているのです。すべての受験生がセンター試験を受ける。つまり新高3生の君は1年後には、このセンター試験を受験するということになります。




センター試験本番一年前の今から受験勉強を開始した受験生と高3になってから受験勉強を開始した受験生では17.2点の得点差があることがわかっています。センター試験同日体験受験なら完璧に知ることができます。




つまり、センター試験の過去問を受験することは、出題傾向を把握できるだけでなく、センター試験本番の対策にもつながることになります。






センター試験の問題は、基本的に高2生までの学習範囲から出題され、基本的な良問で構成されています。高1生の学習範囲からの出題も多いので、「高校での学習」と「大学受験に向けた学習」の違いを感じることができます。今からスタートすれば、2つの学習を有機的に結びつけ、早期にセンター試験レベルの基礎を固めることができます。そうすれば、高2の終わり〜高3からは志望校対策に専念することが可能です。


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TOP>実施概要
2010年1月16日(土)・17日(日)
新高3生 ※新高2生も受講できます。
・東進ハイスクール各校舎
・東進衛星予備校各校舎
 
ウェブサイトからのお申込の場合

※東進ハイスクール→1月12日(火)申込分まで有効
※東進衛星予備校→1月11日(月)申込分まで有効
※インターネット申込締切後は、当日まで各校舎窓口でお申込みが可能です。

        
東進生・高校の先生のご紹介の場合


※東進生も受験料525円となります。

一般受験料:3,360円(税抜き3,200円)
※東進メイト生は2,520円(税込)
受験者は、合格指導解説授業を受講することができます。
1月16日(土)
教科時間 
公民15:30-16:3060分
地理歴史16:50-17:5060分
国語18:00-19:2080分
外国語19:40-21:0080分
英語リスニング21:10-21:4030分
1月17日(日)
教科時間 
理科(1)15:00-16:0060分
数学(1)16:10-17:1060分
数学(2)17:20-18:2060分
理科(2)18:40-19:4060分
理科(3)20:00-21:0060分
※時間割は変更になる場合があります。必ず受験希望校舎にご確認ください。
教科 時間配点
外国語英語80分200点
リスニング30分50点
数学(1)数学I・A60分100点
数学(2)数学II・B60分100点
国語国語80分200点
理科(1)生物I、理科総合Bから1科目60分100点
理科(2)化学I、理科総合Aから1科目60分100点
理科(3)物理I、地学Iから1科目60分100点
地理歴史世界史B、日本史B、地理Bから1科目60分100点
公民倫理、政治経済、現代社会から1科目60分100点
教科出題範囲
英語「オーラルコミュニケーションI」および「英語I」に加えて、「オーラルコミュニケーションII」と「英語II」に共通する事項
数学I・A全範囲
数学II・B全範囲(コンピュータ除く)
国語国語総合・国語表現I(現代文のみの受験可能)
理科各科目とも全範囲から出題
地理歴史各科目とも全範囲から出題
公民各科目とも全範囲から出題
個人成績表
試験実施7日後より返却開始
※「模試の講評(解答解説)」は実施後一週間後に本サイトで公開します。
窓口返却

試験実施7日後より1カ月の間に、受験した校舎の窓口で受験票を提示し、お受け取りください。
(受付時間)月曜〜土曜 12:00〜19:00

郵送返却
ご希望の方はお申込み日時にお問い合わせください。(有料)
合格指導解説授業
受講方法…校舎受講
受験校舎にてお申し込みください。
TOP>難関大合格者の同日体験受験レポート
お茶の水女子大学合格
成田 春奈 さん

「まだ先。でも不安…」な大学受験

受験はまだ先というのんびりした気持 ちと、春からは受験生…という漠然とした不安、その両方を抱えていた高2の冬。私は高校の先生の薦めで東進の「センター試験同日体験受験」を受験しました。それまで受験に対する具体的な対策はほとんどしていなかったので、現時点でどの程度センター試験の問題を解けるのか、楽しみな気持ちで挑みました。

危機感とやるべきことが明確に

受験結果は、英語、国語、物理については学校の授業やその試験対策でしっかり勉強していたという自信があり、「きちんと勉強を続ければ一年後の本番は大丈夫!」という手応えを感じることができました。ところが、数学は得意科目にもかかわらず時間が足りずに最後まで解答することすらできませんでした。数学I・A47点、数学II・B43点という結果に愕然。これを境に私の受験に対する意識が大きく変わりました。「この現実から逃げてはダメ」という受験への危機感が芽生えたのかもしれません。私はすぐに体験受験の解説授業を申し込みました。

解説も映像授業でしっかりフォロー

映像による解説授業は、解説書ならきっと理解できず放置してしまっただろうなと思う点まできちんと説明されていて、とてもわかりやすかったです。同時に自分のレベルとスケジュールに合わせて受験対策を進められる映像授業の魅力を実感。そして、東進に入学して志望校を目指すことを決意しました。体験受験では手応えを感じた国語も、古文・漢文は得点が低かったことが判明し、古語単語の習得など徹底的な基礎固めをスタート。体験受験はその結果に基づいて学習計画を立てることができ、受験勉強を本格始動させる大きなきっかけになりました。

千葉大学合格
森谷 卓矢 くん
部活に明け暮れる毎日受験を意識できない日々…

高校に入学した頃から国立大学へ進学したいという目標があったものの、バスケットボール部の活動が中心で、なかなか受験を意識した学習ができずにいました。センター試験の本番を1年後に控えた高2の冬、学校で受験を薦められた「センター試験同日体験受験」に挑戦。センター試験がどんなものなのか知ろうと、クラスのほぼ全員が受験しました。

思った以上にできなかった数学

これまで何の対策もせずに過ごしてきたのだからと、試験の結果は気にしないつもりで臨んだ体験受験でしたが、あまりの不出来に唖然。英語、国語は何とか5割程度得点できましたが、数学I・Aが15点、数学II・Bは何と1割にも満たなかったのです。文系だから、苦手科目だから、未対策だったから……などと言い訳できないほど惨憺たる結果に。今までぼんやりしていた大学受験が急に現実のものとして迫ってきたような気がしました。さすがに不安を覚えすぐに解説授業を受講しましたが、その時点では、その内容すら難しくて理解することができませんでした。

体験受験する意味を考えよう

解説の内容さえも理解できないのは、やはり基礎ができていないからだと改めて実感。全てをはじめからやり直すつもりで、まず「新高等学校対応数学II・B―基礎―」を受講しました。英語も単語や文法を中心に基礎固めを徹底しました。高2の冬、もしも「センター試験同日体験受験」を受けていなかったら、僕は受験への意識が低いまま、部活動引退まで過ごしていたかもしれません。この時点で何ができていないのかを知ることで、その差を埋めていくために何ができるかが明確になり、集中して勉強に取り組めるようになったと思います。



東京大学 理科 I 類
小島 邦生 くん
本当の意味で
「本番を想定した試験」だった

東進で良かったことは、センター試験の当日に受験生と同じ問題をチャレンジする「センター試験同日体験受験」です。全教科受験できるので、本当の意味で「本番を想定した模擬試験」を受けることができました。自分が本気で「合格したいと頑張れる」大学を目標にすることで、大学受験に成功できたと思います。



早稲田大学 法学部
高橋 舞 さん
受験勉強スタートの
きっかけに

高2の冬に「センター試験同日体験受験」を受けました。受験を成功させるためのポイントは、勉強に対して「いつ本気になるか」だと思います。実際のセンター試験の問題を、本番さながらの雰囲気のなかで解くことで、「1年後の自分」をリアルに感じ、本格的に受験勉強をスタートさせる良いきっかけになりました。

本物の試験問題を解くという体験は刺激的で、本格的な受験勉強をスタートさせるきっかけになりました。
東京大学 文科 II 類 岡田英気 くん
それまでセンターの問題を意識して解いたことがなかったので、正直得点に結びつけるのは難しかったです。
東京大学 文科 I 類 中村健佑 くん
結果は散々。
その結果に危機感を覚え、高2の春休み頃から本格的に受験勉強を始めました。
慶應義塾大学 薬学部 田口圭祐 くん
1年後に自分が受験するという受験生としての自覚を持つことができるのでぜひ受験してみてください。
早稲田大学 法学部 種谷弥咲 さん
センター試験本番の雰囲気や一年後までの課題を知ることができるのでおススメ。
早稲田大学 商学部 大田貴広 くん
1年後に自分が到達するべき目標が定められる。
早稲田大学 先進理工学部 木藤匠汰 くん
あと1年しかない!」と実感し、勉強に対するモチベーションを更に上げることができた。
北海道大学 工学部 竹林裕史 くん
何回も受験していたので時間配分も上手くいき、緊張もほとんどしませんでした。
名古屋大学 経済学部 加納頌子 さん