







| 教科 | 時間 | |
|---|---|---|
| 地理歴史・公民 第1解答科目※ | 15:40-16:40 | 60分 |
| 地理歴史・公民 第2解答科目 | 16:50-17:50 | 60分 |
| 国語 | 18:00-19:20 | 80分 |
| 外国語 | 19:40-21:00 | 80分 |
| 英語リスニング | 21:10-21:40 | 30分 |
| 教科 | 時間 | |
|---|---|---|
| 理科 第1解答科目※ | 15:40-16:40 | 60分 |
| 理科 第2解答科目 | 16:50-17:50 | 60分 |
| 数学(1) | 18:10-19:10 | 60分 |
| 数学(2) | 19:20-20:20 | 60分 |

| 教科 | 時間 | 配点 | ||
|---|---|---|---|---|
| 外国語 | 英語 | 80分 | 200点 | |
| リスニング | 30分 | 50点 | ||
| 数学(1) | 数学I・A | 60分 | 100点 | |
| 数学(2) | 数学II・B | 60分 | 100点 | |
| 国語 | 国語 | 80分 | 200点 | |
| 理科 | 理科総合A、理科総合B、物理I、化学I、生物I、地学Iから最大2科目 | 1科目 | 60分 | 100点 |
| 2科目 | 120分 | 200点 | ||
| 地理歴史・公民 | 世界史B、日本史B、地理B、倫理、政治経済、現代社会、倫理・政治経済から最大2科目 | 1科目 | 60分 | 100点 |
| 2科目 | 120分 | 200点 | ||

| 教科 | 出題範囲 |
|---|---|
| 英語 | 「オーラルコミュニケーションI」および「英語I」に加えて、「オーラルコミュニケーションII」と「英語II」に共通する事項 |
| 数学I・A | 全範囲 |
| 数学II・B | 全範囲(コンピュータ除く) |
| 国語 | 国語総合・国語表現I(現代文のみの受験可能) |
| 理科 | 各科目とも全範囲から出題 |
| 地理歴史・公民 | 各科目とも全範囲から出題 |

| 個人成績表 |
|---|
| 試験実施7日後より返却開始 ※「模試の講評(解答解説)」は実施後一週間後に本サイトで公開します。 ※成績が優秀で表彰対象となった場合、冊子への掲載、学習指導用資料(在籍高校向け)の作成、各種案内の送付をいたします。 |

試験実施7日後より1カ月の間に、受験した校舎の窓口で受験票を提示し、お受け取りください。
(受付時間)月曜〜土曜 12:00〜19:00

東進模試は、グラフで自分の点数の伸びが実感できるので学習のモチベーションが上がります。高2の1月に受験した「センター試験同日体験受験」は、センター試験本番の緊張感を感じられる良い経験となりました。
高2の1月に「センター試験同日体験受験」を受験したことで、自分のリアルな状況が見えて、やる気が高まりました。詳しい成績表は、自分の現在のレベル・弱点・目標得点などが一度にわかるので、とても便利でした。

神戸大学合格高2の8月から「センター試験本番レベル模試」を定期的に受験していましたが、「センター試験同日体験受験」は、それまでに受けた模試とは緊張感がまるで違いました。「センター試験同日体験受験」は"模擬"試験ではありません。何よりも、受験生が当日受験したばかりの入試問題を解くということに大きな意味があります。「来年はこれを解くんだ。自分が受験生になるんだ」という明確な意識が生まれました。高2の冬の時点ではまだ基礎力が完成しておらず、全く解くことができずに焦りました。しかし、自分の実力が本番レベルにまだまだ足りていないことに気づくことができたので、本当に受験をしてよかったと思います。
受験直後は、2月の「センター試験本番レベル模試」に向けて具体的な目標を立て、学習に取り組みました。英語はセンターレベルの単語がまだ覚えられていないということがわかったので、「高速基礎マスター講座」を活用。数学は時間が足りなかったため「高速トレーニング講座」で計算力を磨き、時間を決めて問題演習をして、時間内に問題を最後まで解く力を養成しました。センター試験には基礎的な学力を問われる問題が多く出題されます。「センター試験同日体験受験」の後は、2カ月に1回実施される「センター試験本番レベル模試」を受験して、基礎力がどの程度定着しているかを定期的に測っていきました。また、基礎を身につけた後は、センター試験の独特の問題形式に慣れるために問題演習を重ねました。

慶應義塾大学合格高2の冬に東進の担任の先生に薦められて「センター試験同日体験受験」を受験。初めてセンター試験の問題を解いて想像以上のレベルの高さに驚き、手も足も出ないと感じました。そして、1年後にはこのような問題で高得点を取らなくてはならないと危機感を覚えたのです。そのおかげで受験生としての意識を持つことができ、勉強に対するやる気もアップしたと思います。それまでは、行きたい大学・学部について漠然としか考えていませんでしたが、自分で大学・学部について調べて「絶対薬学部に行きたい!」と思うようになりました。また、以前は学校のテストのための勉強しかしていませんでしたが、目標ができたことで具体的な計画を立てられ、本格的に受験勉強をスタートさせることができました。
受験後はまず時間を気にせずに問題を解き直しました。時間が足りずに解けなかった問題が多かったからです。そして時間をかけてもわからない問題は「合格指導解説授業」や解答・解説を活用して理解を深めました。英語は、わからなかった単語をノートに書き出して意味を調べ、文法はどうして間違えたのかを検討して正しい用法を確認。また、英単語を強化するため「高速基礎マスター講座」を受講しました。受講を重ねるうちに修得単語数も増え、復習を徹底することで着実に理解が深まっていると実感できました。

東京大学合格A.高1時:問題形式を知るため、過去問に目を通しておきました。
高2時:数年分の過去問を解き、時間配分の戦略を立てました。
A.漠然と過去問を解いてはいたのですが、例えば「○日前までに数学の○○単元は完璧にしておく」など、
もっと具体的に目標を立てて取り組んでおけばよかったと思います。
A.自分の受験するセンター試験の1年前、2年前に本番のレベルを肌で知ることで、入試本番までに自分は
何をするべきかという判断材料が増えたことです。

神戸大学合格A.成績表を受け取って、本当にボロボロだ、何とかしなければという気持ちが強くなり、東進で受験勉強を始
めました。
A.「合格指導解説授業」を受講しました。特に自信の無かった数学は、これまで全く知らなかったような解答
のアプローチ方法を知って衝撃を受けました。
A.成績表で、志望校合格まであと何点必要かがわかるので、受験勉強の方針を立てることができました。「ど
こを重点的にやれば成績が上がるか」などがわかり、自信がつきました。

