





※東進ハイスクール→1月12日(火)申込分まで有効
※東進衛星予備校→1月11日(月)申込分まで有効
※インターネット申込締切後は、当日まで各校舎窓口でお申込みが可能です。

東進生・高校の先生のご紹介の場合

※東進生も受験料525円となります。

| 教科 | 時間 | |
|---|---|---|
| 公民 | 15:30-16:30 | 60分 |
| 地理歴史 | 16:50-17:50 | 60分 |
| 国語 | 18:00-19:20 | 80分 |
| 外国語 | 19:40-21:00 | 80分 |
| 英語リスニング | 21:10-21:40 | 30分 |
| 教科 | 時間 | |
|---|---|---|
| 理科(1) | 15:00-16:00 | 60分 |
| 数学(1) | 16:10-17:10 | 60分 |
| 数学(2) | 17:20-18:20 | 60分 |
| 理科(2) | 18:40-19:40 | 60分 |
| 理科(3) | 20:00-21:00 | 60分 |

| 教科 | 時間 | 配点 | |
|---|---|---|---|
| 外国語 | 英語 | 80分 | 200点 |
| リスニング | 30分 | 50点 | |
| 数学(1) | 数学I・A | 60分 | 100点 |
| 数学(2) | 数学II・B | 60分 | 100点 |
| 国語 | 国語 | 80分 | 200点 |
| 理科(1) | 生物I、理科総合Bから1科目 | 60分 | 100点 |
| 理科(2) | 化学I、理科総合Aから1科目 | 60分 | 100点 |
| 理科(3) | 物理I、地学Iから1科目 | 60分 | 100点 |
| 地理歴史 | 世界史B、日本史B、地理Bから1科目 | 60分 | 100点 |
| 公民 | 倫理、政治経済、現代社会から1科目 | 60分 | 100点 |

| 教科 | 出題範囲 |
|---|---|
| 英語 | 「オーラルコミュニケーションI」および「英語I」に加えて、「オーラルコミュニケーションII」と「英語II」に共通する事項 |
| 数学I・A | 全範囲 |
| 数学II・B | 全範囲(コンピュータ除く) |
| 国語 | 国語総合・国語表現I(現代文のみの受験可能) |
| 理科 | 各科目とも全範囲から出題 |
| 地理歴史 | 各科目とも全範囲から出題 |
| 公民 | 各科目とも全範囲から出題 |

| 個人成績表 |
|---|
| 試験実施7日後より返却開始 ※「模試の講評(解答解説)」は実施後一週間後に本サイトで公開します。 |

試験実施7日後より1カ月の間に、受験した校舎の窓口で受験票を提示し、お受け取りください。
(受付時間)月曜〜土曜 12:00〜19:00

お茶の水女子大学合格
受験はまだ先というのんびりした気持 ちと、春からは受験生…という漠然とした不安、その両方を抱えていた高2の冬。私は高校の先生の薦めで東進の「センター試験同日体験受験」を受験しました。それまで受験に対する具体的な対策はほとんどしていなかったので、現時点でどの程度センター試験の問題を解けるのか、楽しみな気持ちで挑みました。
受験結果は、英語、国語、物理については学校の授業やその試験対策でしっかり勉強していたという自信があり、「きちんと勉強を続ければ一年後の本番は大丈夫!」という手応えを感じることができました。ところが、数学は得意科目にもかかわらず時間が足りずに最後まで解答することすらできませんでした。数学I・A47点、数学II・B43点という結果に愕然。これを境に私の受験に対する意識が大きく変わりました。「この現実から逃げてはダメ」という受験への危機感が芽生えたのかもしれません。私はすぐに体験受験の解説授業を申し込みました。
映像による解説授業は、解説書ならきっと理解できず放置してしまっただろうなと思う点まできちんと説明されていて、とてもわかりやすかったです。同時に自分のレベルとスケジュールに合わせて受験対策を進められる映像授業の魅力を実感。そして、東進に入学して志望校を目指すことを決意しました。体験受験では手応えを感じた国語も、古文・漢文は得点が低かったことが判明し、古語単語の習得など徹底的な基礎固めをスタート。体験受験はその結果に基づいて学習計画を立てることができ、受験勉強を本格始動させる大きなきっかけになりました。

千葉大学合格
高校に入学した頃から国立大学へ進学したいという目標があったものの、バスケットボール部の活動が中心で、なかなか受験を意識した学習ができずにいました。センター試験の本番を1年後に控えた高2の冬、学校で受験を薦められた「センター試験同日体験受験」に挑戦。センター試験がどんなものなのか知ろうと、クラスのほぼ全員が受験しました。
これまで何の対策もせずに過ごしてきたのだからと、試験の結果は気にしないつもりで臨んだ体験受験でしたが、あまりの不出来に唖然。英語、国語は何とか5割程度得点できましたが、数学I・Aが15点、数学II・Bは何と1割にも満たなかったのです。文系だから、苦手科目だから、未対策だったから……などと言い訳できないほど惨憺たる結果に。今までぼんやりしていた大学受験が急に現実のものとして迫ってきたような気がしました。さすがに不安を覚えすぐに解説授業を受講しましたが、その時点では、その内容すら難しくて理解することができませんでした。
解説の内容さえも理解できないのは、やはり基礎ができていないからだと改めて実感。全てをはじめからやり直すつもりで、まず「新高等学校対応数学II・B―基礎―」を受講しました。英語も単語や文法を中心に基礎固めを徹底しました。高2の冬、もしも「センター試験同日体験受験」を受けていなかったら、僕は受験への意識が低いまま、部活動引退まで過ごしていたかもしれません。この時点で何ができていないのかを知ることで、その差を埋めていくために何ができるかが明確になり、集中して勉強に取り組めるようになったと思います。


東進で良かったことは、センター試験の当日に受験生と同じ問題をチャレンジする「センター試験同日体験受験」です。全教科受験できるので、本当の意味で「本番を想定した模擬試験」を受けることができました。自分が本気で「合格したいと頑張れる」大学を目標にすることで、大学受験に成功できたと思います。
高2の冬に「センター試験同日体験受験」を受けました。受験を成功させるためのポイントは、勉強に対して「いつ本気になるか」だと思います。実際のセンター試験の問題を、本番さながらの雰囲気のなかで解くことで、「1年後の自分」をリアルに感じ、本格的に受験勉強をスタートさせる良いきっかけになりました。