新高3生は1年後に迫った大学受験のスタートを切る絶好の機会! 新高3生は1年後に迫った大学受験のスタートを切る絶好の機会!

大学入試センター試験と「同じ日」に「同じ問題」に挑戦できるチャンスは、一年に一度だけ。 本番同様の真剣勝負を体感して、夢と志望校合格のための一歩を踏み出してほしい。 そのような思いから東進は、全国の高2生・高1生を招待します。 入試本番同様の真剣勝負を体感して、夢と志望校合格のための一歩を踏み出してください。

センター試験のこと、知ってますか?

センター試験はほぼ全員が志願しています。

なぜ、これだけ多くの受験生がセンター試験を志願するのでしょうか?最大の理由は、全国の私大の85%の入試をかねているからなのです。早稲田大学をはじめ難関大学も参加しており、チャンスはさらに広がっているのです。すべての受験生がセンター試験を受ける。つまり高3生の君は1年後には、このセンター試験を受験するということになります。

「一日でも早くセンター試験を知ること」

センター試験本番一年前の今から受験勉強を開始した受験生と高3になってから受験勉強を開始した受験生では17.2点の得点差があることがわかっています。センター試験同日体験受験なら完璧に知ることができます。

センター試験の「過去問」の出題が解禁となります。

つまり、センター試験の過去問を受験することは、出題傾向を把握できるだけでなく、センター試験本番の対策にもつながることになります。

センター試験同日体験受験の3つの特長

 大学入試センター試験当日に、受験生とまったく同じ問題に挑戦する。それが、センター試験同日体験受験です。最新の大学入試を知り、現在の自分の実力を客観的に知る絶好のチャンスです。本番そのものの試験だから、真剣勝負で学力もアップ。自分の学力をはかる「学力のものさし」として活用してください。

理科・地歴公民を含む全教科の受験が可能

 センター試験同日体験受験は、英数国だけでなく理科・地歴公民の受験も可能です。主要科目の基礎固めが必須であることはもちろんですが、難関大合格のためには理科や地歴公民の早期完成も重要です。入試レベルを体感し、全科目の学習ロードマップを築きましょう。また、2月以降2カ月ごとに実施されるセンター試験本番レベル模試を連続受験することで、勉強法や学習計画の効果を確認しながら、勉強の質を高めていくことが可能です。

試験実施から7日後の成績表スピード返却

 従来の模試では、試験後から成績表返却まで3週間から1カ月もかかり、忘れたころに返ってくるというのが現状。受験結果を元にした復習も時間が空いては効果的に行えません。東進のセンター試験同日体験受験では、試験実施 7日後という成績表のスピード返却を実現しました。最終目標達成までの具体的かつ的確な学習計画を素早く立てることができます。

実施概要

実施日

2015年1月17日(土)・18日(日)

対象

高2生・高1生

受験会場

東進ハイスクール各校舎・東進衛星予備校各校舎

受験料

未定

返却資料

個人成績表
試験実施7日後より返却開始
※「模試の講評(解答解説)」は実施後一週間後に本サイトで公開します。
※成績が優秀で表彰対象となった場合、冊子への掲載、学習指導用資料(在籍高校向け)の作成、各種案内の送付をいたします。

資料返却期間

窓口返却
試験実施7日後より1カ月の間に、受験した校舎の窓口で受験票を提示し、お受け取りください。
(受付時間)月曜~土曜 12:00~19:00
郵送返却
ご希望の方はお申し込み時にお問い合わせください。(有料)
合格指導解説授業
受講方法…校舎受講
受験校舎にてお申し込みください。

出題範囲

教科出題範囲
英語「オーラルコミュニケーションI」および「英語I」に加えて、「オーラルコミュニケーションII」と「英語II」に共通する事項
数学I・A全範囲
数学II・B全範囲(確率分布と統計的な推測を除く)
国語国語総合・国語表現I(現代文のみの受験可能)
理科各科目とも全範囲から出題
地理歴史・公民各科目とも全範囲から出題

受験教科・科目・時間・配点

教科   時間 配点
外国語英語80分200点
リスニング30分50点
数学(1)数学I・A60分100点
数学(2)数学II・B60分100点
国語国語80分200点
理科 物理、化学、生物、地学、『物理基礎、化学基礎、生物基礎、地学基礎より2科目』から最大2科目 1科目 60分 100点
2科目 120分 200点
地理歴史・公民 世界史B、日本史B、地理B、倫理、政治・経済、現代社会、『倫理、政治・経済』から最大2科目 1科目 60分 100点
2科目 120分 200点
※理科、地理歴史・公民2科目受験者は、必ず指定された時間帯に第1解答科目、第2解答科目を受験してください。
※実際の2015年度センター試験と同一の問題を使用します。
※出題範囲は2015年度のセンター試験に対応しています。

時間割例

1月17日(土)
教科時間 
地理歴史・公民 第1解答科目※ 15:40-16:4060分
地理歴史・公民 第2解答科目16:50-17:5060分
国語18:00-19:2080分
英語19:40-21:0080分
英語リスニング21:10-21:4030分
1月18日(日)
教科時間 
理科 第1解答科目※15:40-16:4060分
理科 第2解答科目16:50-17:5060分
数学(1)18:10-19:1060分
数学(2)19:20-20:2060分
※「地理歴史・公民」「理科」1科目受験者は、第1解答科目を第2解答科目の時間に受験してください。
※時間割は変更になる場合があります。必ず受験希望校舎にご確認ください。

充実の成績表

成績表サンプル 受験生が本当に欲しいデータをより見やすく、わかりやすく掲示した成績表で理想的な成績の軌跡を描けます。

あと何点必要かわかる

合格までにどの科目をどのくらい伸ばすべきなのかが明らかになります。

去年の合格者と競争できる

昨年度同じ志望校に合格した先輩の同時期の成績と自分の成績を比較することができます。

分野別にも分析できる

今回の模試で出題された大問別に、自分の力を分析できます。

おすすめ学習ランキングがわかる

今から始めることをおすすめする順に出題分野をランキング表示しています。
埼玉県立 川越高校卒
「来年には自分が臨むのだ」という特別な緊張感
東京大学 理科Ⅰ類
埼玉県立 川越高校卒

東大現役合格を目指す上で、1年前の「センター試験同日体験受験」までに 十分な力をつけられるかどうかが大きなターニングポイントだったと思います。 また、本番さながらの緊張感を伴って受験できる環境も良かったです。

東京都 私立 海城高校卒
先輩方のラップにどれだけ迫れるか
東京医科歯科大学 医学部医学科
東京都 私立 海城高校卒

「センター試験同日体験受験」を高1のときから受験したことで、センター対策にはどのような勉強が必要か早くから知ることができました。早期から学習をスタートしたおかげで、 高1の時点で数学Ⅰ・Aで100 点を取ることができ、自信につながりました。

ナガセグループ

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