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  • 3つの特長
  • 実施概要
  • 難関大合格者の同日体験受験レポート
TOP>東進からのメッセージ
大学入試センター試験と「同じ日」に「同じ問題」に挑戦できるチャンスは、一年に一度だけ。
本番同様の真剣勝負を体感して、夢と志望校合格のための一歩を踏み出してほしい。
そのような思いから東進は、全国の新高3生・新高2生を特別に無料招待します。




なぜ、これだけ多くの受験生がセンター試験を志願するのでしょうか?最大の理由は、全国の私大の85%の入試をかねているからなのです。早稲田大学をはじめ難関大学も参加しており、チャンスはさらに広がっているのです。すべての受験生がセンター試験を受ける。つまり新高3生の君は1年後には、このセンター試験を受験するということになります。




センター試験本番一年前の今から受験勉強を開始した受験生と高3になってから受験勉強を開始した受験生では17.2点の得点差があることがわかっています。センター試験同日体験受験なら完璧に知ることができます。




つまり、センター試験の過去問を受験することは、出題傾向を把握できるだけでなく、センター試験本番の対策にもつながることになります。






センター試験の問題は、基本的に高2生までの学習範囲から出題され、基本的な良問で構成されています。高1生の学習範囲からの出題も多いので、「高校での学習」と「大学受験に向けた学習」の違いを感じることができます。今からスタートすれば、2つの学習を有機的に結びつけ、早期にセンター試験レベルの基礎を固めることができます。そうすれば、高2の終わり〜高3からは志望校対策に専念することが可能です。



TOP>3つの特長


TOP>実施概要
2012年1月14日(土)・15日(日)
新高3生 ※新高2生も受講できます。
・東進ハイスクール各校舎
・東進衛星予備校各校舎
無料招待
通常3,360円(税込)のところ、今年度は特別に無料で招待します。
※無料招待は、センター試験と同じ日に東進指定会場で受験した場合に限ります。
上記の条件に合致しない場合には受験料がかかります。
1月14日(土)
教科時間 
地理歴史・公民 第1解答科目※ 15:40-16:4060分
地理歴史・公民 第2解答科目16:50-17:5060分
国語18:00-19:2080分
外国語19:40-21:0080分
英語リスニング21:10-21:4030分
1月15日(日)
教科時間 
理科 第1解答科目※15:40-16:4060分
理科 第2解答科目16:50-17:5060分
数学(1)18:10-19:1060分
数学(2)19:20-20:2060分
※「地理歴史・公民」「理科」1科目受験者は第2解答科目の時間に受験してください。
※時間割は変更になる場合があります。必ず受験希望校舎にご確認ください。
教科   時間 配点
外国語英語80分200点
リスニング30分50点
数学(1)数学I・A60分100点
数学(2)数学II・B60分100点
国語国語80分200点
理科 理科総合A、理科総合B、物理I、化学I、生物I、地学Iから最大2科目 1科目 60分 100点
2科目 120分 200点
地理歴史・公民 世界史B、日本史B、地理B、倫理、政治経済、現代社会、倫理・政治経済から最大2科目 1科目 60分 100点
2科目 120分 200点
教科出題範囲
英語「オーラルコミュニケーションI」および「英語I」に加えて、「オーラルコミュニケーションII」と「英語II」に共通する事項
数学I・A全範囲
数学II・B全範囲(コンピュータ除く)
国語国語総合・国語表現I(現代文のみの受験可能)
理科各科目とも全範囲から出題
地理歴史・公民各科目とも全範囲から出題
個人成績表
試験実施7日後より返却開始
※「模試の講評(解答解説)」は実施後一週間後に本サイトで公開します。

※成績が優秀で表彰対象となった場合、冊子への掲載、学習指導用資料(在籍高校向け)の作成、各種案内の送付をいたします。
窓口返却

試験実施7日後より1カ月の間に、受験した校舎の窓口で受験票を提示し、お受け取りください。
(受付時間)月曜〜土曜 12:00〜19:00

郵送返却
ご希望の方はお申込み日時にお問い合わせください。(有料)
合格指導解説授業
受講方法…校舎受講
受験校舎にてお申し込みください。
TOP>難関大合格者の同日体験受験レポート


早稲田大学法学部
立澤理沙さん


センター試験本番の緊張感を
感じられる良い経験になった!

東進模試は、グラフで自分の点数の伸びが実感できるので学習のモチベーションが上がります。高2の1月に受験した「センター試験同日体験受験」は、センター試験本番の緊張感を感じられる良い経験となりました。



早稲田大学文化構想学部
島田沙也加さん


現在のレベルや弱点が
ひと目でわかった

 高2の1月に「センター試験同日体験受験」を受験したことで、自分のリアルな状況が見えて、やる気が高まりました。詳しい成績表は、自分の現在のレベル・弱点・目標得点などが一度にわかるので、とても便利でした。



神戸大学合格
山秋 優太 くん

"模擬"試験ではないことに大きな価値がある

高2の8月から「センター試験本番レベル模試」を定期的に受験していましたが、「センター試験同日体験受験」は、それまでに受けた模試とは緊張感がまるで違いました。「センター試験同日体験受験」は"模擬"試験ではありません。何よりも、受験生が当日受験したばかりの入試問題を解くということに大きな意味があります。「来年はこれを解くんだ。自分が受験生になるんだ」という明確な意識が生まれました。高2の冬の時点ではまだ基礎力が完成しておらず、全く解くことができずに焦りました。しかし、自分の実力が本番レベルにまだまだ足りていないことに気づくことができたので、本当に受験をしてよかったと思います。

苦手な部分が明確に分かり、強化することができた

受験直後は、2月の「センター試験本番レベル模試」に向けて具体的な目標を立て、学習に取り組みました。英語はセンターレベルの単語がまだ覚えられていないということがわかったので、「高速基礎マスター講座」を活用。数学は時間が足りなかったため「高速トレーニング講座」で計算力を磨き、時間を決めて問題演習をして、時間内に問題を最後まで解く力を養成しました。センター試験には基礎的な学力を問われる問題が多く出題されます。「センター試験同日体験受験」の後は、2カ月に1回実施される「センター試験本番レベル模試」を受験して、基礎力がどの程度定着しているかを定期的に測っていきました。また、基礎を身につけた後は、センター試験の独特の問題形式に慣れるために問題演習を重ねました。


慶應義塾大学合格
戸坂 優花 さん
受験勉強スタートのきっかけに

高2の冬に東進の担任の先生に薦められて「センター試験同日体験受験」を受験。初めてセンター試験の問題を解いて想像以上のレベルの高さに驚き、手も足も出ないと感じました。そして、1年後にはこのような問題で高得点を取らなくてはならないと危機感を覚えたのです。そのおかげで受験生としての意識を持つことができ、勉強に対するやる気もアップしたと思います。それまでは、行きたい大学・学部について漠然としか考えていませんでしたが、自分で大学・学部について調べて「絶対薬学部に行きたい!」と思うようになりました。また、以前は学校のテストのための勉強しかしていませんでしたが、目標ができたことで具体的な計画を立てられ、本格的に受験勉強をスタートさせることができました。

復習の徹底で着実に理解を深めた

受験後はまず時間を気にせずに問題を解き直しました。時間が足りずに解けなかった問題が多かったからです。そして時間をかけてもわからない問題は「合格指導解説授業」や解答・解説を活用して理解を深めました。英語は、わからなかった単語をノートに書き出して意味を調べ、文法はどうして間違えたのかを検討して正しい用法を確認。また、英単語を強化するため「高速基礎マスター講座」を受講しました。受講を重ねるうちに修得単語数も増え、復習を徹底することで着実に理解が深まっていると実感できました。


東京大学合格
齊藤 友理 さん

Q.「センター試験同日体験受験」を受けるにあたって、どのような対策をしましたか?

A.高1時:問題形式を知るため、過去問に目を通しておきました。
  高2時:数年分の過去問を解き、時間配分の戦略を立てました。

Q.「しておけばよかった!」という対策は?

A.漠然と過去問を解いてはいたのですが、例えば「○日前までに数学の○○単元は完璧にしておく」など、
  もっと具体的に目標を立てて取り組んでおけばよかったと思います。

Q.受験したことで、どんなメリットがありましたか?

A.自分の受験するセンター試験の1年前、2年前に本番のレベルを肌で知ることで、入試本番までに自分は
  何をするべきかという判断材料が増えたことです。


神戸大学合格
尾家 涼 くん
Q.受験した当時の感想は?

A.成績表を受け取って、本当にボロボロだ、何とかしなければという気持ちが強くなり、東進で受験勉強を始
  めました。

Q.どのように復習しましたか?

A.「合格指導解説授業」を受講しました。特に自信の無かった数学は、これまで全く知らなかったような解答
  のアプローチ方法を知って衝撃を受けました。

Q.受験したことで、どんなメリットがありましたか?

A.成績表で、志望校合格まであと何点必要かがわかるので、受験勉強の方針を立てることができました。「ど
  こを重点的にやれば成績が上がるか」などがわかり、自信がつきました。

合格者の得点と比較して、勉強に奮起することができました。
東京大学 理科 I 類 石川 貴久 さん
「センター試験同日体験受験」は、1 年後に自分もセンター試験を受けるという自覚を持つことができました。
九州大学 経済学部 山田知佳 さん
自分に全然基礎力がないことを実感し、これがきっかけで本気になって頑張ろうという気持ちになりました。
東邦大学 医学部 芝山幸佑 くん

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