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センター試験同日体験受験

実施日:2010年1月16日(土)・17日(日)
東進だけの本番レベル模試 センター試験同日体験受験
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実施概要
実施日
実施日:2010年1月16日(土)・17日(日)

対象
新高3生・新高2生

時間割例 ※時間割は変更になる場合があります。
1月16日(土)
教科 時間  
公民 15:30-16:30 60分
地理歴史 16:50-17:50 60分
国語 18:00-19:20 80分
外国語 19:40-21:00 80分
英語リスニング 21:10-21:40 30分
1月17日(日)
教科 時間  
理科(1) 15:00-16:00 60分
数学(1) 16:10-17:10 60分
数学(2) 17:20-18:20 60分
理科(2) 18:40-19:40 60分
理科(3) 20:00-21:00 60分

受験教科・科目・時間・配点
教科 時間 配点
外国語 英語
リスニング
80分
30分
200点
50点
数学(1) 数学I・数学A 60分 100点
数学(2) 数学II・数学B 60分 100点
国語 国語 80分 200点
理科(1) 生物I、理科総合Bから1科目 60分 100点
理科(2) 化学I、理科総合Aから1科目 60分 100点
理科(3) 物理I、地学Iから1科目 60分 100点
地理歴史 世界史B、日本史B、地理Bから1科目 60分 100点
公民 倫理、政治経済、現代社会から1科目 60分 100点
※最大6教科9科目まで受験できます。

出題範囲
教科 出題範囲
英語 「オーラルコミュニケーションI」および「英語I」に加えて、「オーラルコミュニケーションII」と「英語II」に共通する事項
数学I・A 全範囲
数学II・B 全範囲(コンピュータ除く)
国語 国語総合・国語表現I(現代文のみの受験可能)
理科 各科目とも全範囲から出題
地理歴史 各科目とも全範囲から出題
公民 各科目とも全範囲から出題

受験会場
・東進ハイスクール各校舎
・東進衛星予備校各校舎

受験料
一般生3,360円(税込)
※東進メイト生は2,520円(税込)。
受験料には合格指導解説授業の受講料が含まれています。

返却資料
解答解説集 個人成績表
当日配布 試験実施7日後より返却開始

資料返却期間
窓口返却
試験実施7日後より1ヵ月の間に、受験した校舎の窓口で受験票を提示し、お受け取りください。
郵送返却
ご希望の方はお申し込み時にお問い合わせください。(有料)

東進模試 > センター試験同日体験受験
本番まで残り1年。スタートは早い方がいい。
最新の入試を知る。今の自分を知る。それが難関大合格の道を拓く。
東進では高2生を対象に、大学入試センター試験当日、受験生とまったく同じ問題に挑戦する「センター試験同日体験受験」を開催します。
この日、高2生の皆さんは大学入試本番まで残りちょうど一年となります。最新の大学入試を知り、現在の自分の実力を客観的に知る絶好のチャンスです。これから志望校合格までの学習計画を立てる上でも、ぜひこの機会を活用してください。
また、2月以降2ヵ月ごとに実施するセンター試験本番レベル模試(センタープレ入試)を連続して受験することで、本番までに最大7回の模試受験が可能となり、センター試験本番までの最適な学習計画を立てることができます。
※東進のセンター試験同日体験受験は、北海道から沖縄まで全国すべての都道府県の高2生が、日本最大となる約800会場にてセンター試験と同日に受験する模試です。

センター試験同日体験受験 3つの特長
受験生が解いたセンター試験と「同じ問題」を「同じ日」にチャレンジ
大学入試センター試験当日に、受験生とまったく同じ問題に挑戦する。それが、センター試験同日体験受験です。この日、高2生の皆さんは大学入試本番まで残りちょうど1年。最新の大学入試を知り、現在の自分の実力を客観的に知る絶好のチャンスです。自分の学力の伸びをはかる「学力のものさし」として活用し、第一志望校合格までの学習計画を立ててください。
理科・地歴公民を含む全教科の受験が可能
センター試験同日体験受験は、英数国だけでなく理科・地歴公民の受験も可能です。主要科目の基礎固めが重要であることはもちろんですが、難関大合格のためには理科や地歴公民の早期完成が鍵になります。入試レベルを体感し、全科目のロードマップを築きましょう。また、2月以降2カ月ごとに実施するセンター試験本番レベル模試を連続して受験することで、本番までに最大7回の模試受験が可能となります。
試験実施から7日後の成績表スピード返却
従来の模試では、試験後から成績表返却まで3週間から一カ月もかかり、忘れた頃に返ってくるというのが現状。受験結果を元にした復習も時間が開いては効果的に行えません。東進のセンター試験同日体験受験では、試験実施7日後という成績表のスピード返却を実現しました。最終目標達成までの具体的かつ的確な学習計画を素早く立てることができます。

合格者の証言

センター試験同日体験受験はためになりました。センター試験の形式やレベルを早いうちに知ることができたので、学校の授業に対する姿勢も変わりました。とにかく高1・高2のうちから「大学受験はそんなに先の話ではないんだ」と気付き、計画的に勉強を進めていくことが大切だと思います。
※センタープレ入試は、今年度センター試験本番レベル模試に名称が変更になりました。


高2の1月にセンター試験同日体験受験を受けたことで受験生という自覚が芽生え、「志望校合格を目指して頑張ろう」という心構えができました。私は高3の7月まで吹奏楽部で部長を務めていましたが、部活で忙しい中でも勉強を両立することで、引退後の勉強がスムーズに進められました。
※センタープレ入試は、今年度センター試験本番レベル模試に名称が変更になりました。