東進の京大本番レベル模試 3つの特長
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本番と同じ出題形式・レベルの“京大二次シミュレーション” |
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センター試験の自己採点結果とのドッキング判定※第2回 |
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試験実施から11日後の成績表スピード返却!※第2回は10日後の返却になります。 |
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本番入試に極めて近いシミュレーション
センター試験本番レベル模試とのドッキング判定を実施!
京大前期試験の入試レベルと現在の学力との差を各分野別に正確に把握。
センター試験本番レベル模試(センタープレ入試)とのドッキング判定により、実際の入試同様「センター試験+二次試験」の総合評価を行います。
合格までに今後、何をどのようにすべきかがより明確になります。
2007年 京大二次試験・生物 的中!

京都大学の二次試験は、単なる暗記では解けない発展的な問題が出題されます。
2007年に京都大学の生物問題Iで出題された「カエルの受精卵の表層回転」も、高校生物では学習しない内容です。しかし、2006年「第1回京大本番レベル模試」では、このような問題が出題されることを予想。生物問題IIの問6で、「カエルの背側構造の形成機構」を出題しました。本番の入試問題の問5に見事的中し、類題が出題されました。
「京大本番レベル模試」を受験し、きちんと復習していた受験生にとっては、大変有利なものとなりました。