3つの特長 実施要項 時間割 共通テストのポイント 現役合格者の声
東進は厳正実施
大学入試本番同様の真剣勝負に君を特別招待します。

「共通テスト同日体験受験」は、新高3生にとって1年後に迫った大学受験へのスタートを切る絶好の機会。早くから大学受験を意識している新高2生にとっては大学受験を知る絶好の機会です。

大学入学共通テストと「同じ問題」を「同じ日」に挑戦できるチャンスは年に1度だけ―
だから、東進は全国の新高3生・新高2生を「共通テスト同日体験受験」に特別招待します。入試本番同様の真剣勝負を体感して、夢と志望校合格のための一歩を踏み出してください。
※無料招待は、共通テストと同じ日に東進指定会場で受験した場合に限ります。左記の条件に合致しない場合は、受験料が必要です。

高2・1月の得点が、合否に影響大!? 高2・1月センター試験同日体験受験(900点満点)の得点と1年後の難関大合格率
「新・受験生」の君が特に意識したいのが、高2・1月の得点。本番1年前に先輩が受ける共通テストと同じ問題を解いて、どのくらい取れるかが、1年後の合否の大きく影響します。1年前に8割得点できていると難関大合格率がぐんと高まります。共通テスト同日体験受験に挑戦して、志望校現役合格のための一歩を踏み出しましょう。

共通テスト同日体験受験の3つの特長

特長1

試験会場での厳正実施

他予備校の模試が中止やオンライン受験となる中で、東進は試験会場での厳正実施にこだわります。学力を正確に測るためには、入試本番がそうであるように皆が同じ日に時間割通りに受験することが大前提です。また、入試本番と同じ環境で真剣にテストに取り組む仲間の姿を目にすることで、その後の勉強に対するモチベーションも飛躍的に向上します。

特長2

日本最大の受験者数

東進の共通テスト同日体験受験は、日本全国1,100以上の会場で一斉に実施します。だから、自分が全国の同学年の中でどのくらいの位置にいるかを正確に把握することができます。さらに、君の志望校に合格した先輩の同時期の得点(成績)と比べることもでき、目標設定に役立ちます。

※東進調べ

特長3

受験後のサポートの充実

受験後は、本番までに何が必要なのかを知り今後の学習計画を立案、対策を実施することが重要です。東進は、「総合評価による合格可能性」と「単元ジャンル別の学力分析」が分かる最大16ページの詳細な成績表を返却します。また、実力講師陣による合格指導解説授業で学力を伸ばすことができるなど、サポートが充実しており、受験後の学習計画立案がスムーズに進みます。

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合格指導解説授業

合格指導解説授業は、東進の実力講師陣による君のやる気を高め学力を伸ばすための特別授業です。

合格指導解説授業のポイント

POINT1

学力を伸ばすためのデータ分析

東進が独自に集計した共通テストの平均点や受験者数の速報データをもとに、受験生の前年の同日体験受験からの成績推移を示します。今後、どのように学力を伸ばしていくかという指針になります。

POINT2

的を絞った問題解説

共通テストの問題のうち、特に対策をすべき重要な問題や受験生の正答率が低かった問題の解説を重点的に行います。学力を伸ばすためにも、まずは「共通テスト同日体験受験」の復習をしっかりと行いましょう。

2020年実施「センター試験同日体験受験」の合格指導解説授業のワンシーン

2020年実施「センター試験同日体験受験」の合格指導解説授業のワンシーン

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詳細な成績表

「共通テスト同日体験受験」では、総合評価による合格可能性と単元ジャンル別の学力分析がわかる
最大16ページの詳細な成績表を返却します。

第一志望判定

偏差値により総合評価の
合格可能性を提示!

第一志望判定

昨年合格者の同時期の
成績(推定)と比較!

第一志望判定

科目・単元・設問ごとの詳細分析で
学習の優先順位をつけられる!

実施要項

実施日

2021年1月16日(土)・17日(日)

対象

高2生高1生高0生
※高0生とは高校生レベルの学力を持った中学生

受験会場

東進ハイスクール・東進衛星予備校・早稲田塾 各校舎、特別会場

受験料

特別無料招待
※無料招待は、共通テストと同じ日に東進指定会場で受験した場合に限ります。
 上記条件に合致しない場合は、受験料3,300円(税込)が必要となります。

個人成績
帳票返却
予定日

2021年1月24日(日)より返却開始予定

合格指導
解説授業

受講方法…校舎受講(申込時または受験時に校舎でお申し込みください)
2021年1月24日より公開(~2021年3月31日)

時間割

1月16日(土)
教科・科目 時間
地理歴史・公民
第1解答科目※2
15:40-16:40
地理歴史・公民
第2解答科目※2、3
16:50-17:50
国語 18:00-19:20
個人マスター記入 19:30-19:40
英語リーディング 19:40-21:00
英語リスニング 21:10-21:40
1月17日(日)
教科・科目 時間
理科 グループ(1) 15:40-16:40
数学(1) 17:00-18:10
数学(2) 18:20-19:20
理科 グループ(2)
第1解答科目※2
19:40-20:40
理科 グループ(2)
第2解答科目※2
20:50-21:50

時間割は変更になる場合があります。必ず受験希望校舎にご確認ください。

実施教科・科目等

教科・科目・時間・配点 ※最大6教科8科目まで受験できます。

教科・科目 試験時間 配点
英語
(リーディング・リスニングどちらも必須)
リーディング 80分 100点
リスニング 30分 100点
数学(1) 数学I・A 70分 100点
数学(2) 数学II・B 60分 100点
国語 国語 80分 200点
理科グループ(1) 物理基礎、化学基礎、生物基礎、地学基礎より2科目※1 60分 100点
理科グループ(2) 物理、化学、生物、地学から
最大2科目
1科目60分 100点
2科目120分 200点
地理歴史・公民 世界史B、日本史B、地理B、倫理、政治・経済、現代社会、『倫理、政治・経済』から最大2科目 1科目60分 100点
2科目120分 200点

理科の科目選択方法と時間割

パターン 科目選択方法 時間割
A 理科グループ(1)から2科目 15:40~16:40 -
B 理科グループ(2)から1科目 19:40~20:40 -
C 理科グループ(1)から2科目および
理科グループ(2)から1科目
15:40~16:40
(グループ(1)受験)
19:40~20:40
(グループ(2)受験)
D 理科グループ(2)から2科目 19:40~20:40
(第1解答科目受験)
20:50~21:50
(第2解答科目受験)

出題範囲

教科 出題範囲
英語 リーディング 英文読解問題(CEFR A1,A2,B1レベル)
リスニング CEFR A1,A2,B1レベル
数学(1) 全範囲
数学(2) 全範囲
国語 現代文・古典
理科 各科目とも全範囲
地理歴史・公民 各科目とも全範囲

※1 理科の「基礎」を付した科目は2科目選択必須(計60分、50点×2科目計100点)です。1科目のみの受験はできません。

※2 地理歴史・公民2科目受験者および理科選択パターンDの受験者は、必ず指定された時間に第1解答科目、第2解答科目を受験してください。

※3 地理歴史・公民1科目受験者は、第2解答科目の時間(16:50~17:50)に受験してください。

共通テストのポイント

共通テストで何が変わる?

共通テスト センター試験
出題形式 マーク式 マーク式
問われる力 「知識」「技能」
+
「思考力」「判断力」
「表現力」
「知識」「技能」
試験時間 数学Ⅰ・A:70分
他科目はセンター試験と同じ
数学Ⅰ・A:60分
英語の
出題内容
長文読解・リスニング
配点比率は1:1に
リスニングは1回読みの出題も
文法・長文読解・
リスニング
英語リスニングの
配点比率
英語全体の50%
配点比率は2.5倍でさらに重要に!
英語全体の20%

もっと詳しく知りたい方はこちらをチェック

共通テストの基礎知識

※大学によってリスニングとリーディングの配点が異なりますので、ご確認ください。

2020年に現役合格した先輩の声

合格者1

横川竜大くん

東京工業大学 工学院

渋谷教育学園幕張高校卒

「受験生になったということを自覚」

 「センター試験同日体験体験」を受けたことがすべての始まりでした。現在の自分の学力、これからどれほどの努力を積み重ねればいいのか、志望校をどうするかなど、受験生になったことを自覚しました。

合格者1

小西杏佳さん

金沢大学 医薬保健学域
医学類

金沢泉丘高校卒

「傾向を知ることができた」

 「センター試験本番レベル模試」で傾向を知り、さらに「センター試験同日体験受験」で実際の試験さながらに緊張感を持って受けられたのでとても良かったです。

合格者1

廣橋功大くん

九州大学 文学部

福岡大学附属大濠高校卒

「自分の実力を痛感」

 高2の「センター試験同日体験受験」で初めて自分の実力を実感しました。それまで学校の定期考査では点数を取っていたため、数学Ⅰ・A、 Ⅱ・Bとも思うように点数が取れなかったことに驚きました。

合格者1

新田有輝くん

名古屋大学 工学部

南山高等学校卒

「やる気が上がった」

 高校2年生の時のセンター試験同日体験受験で初めてE判定以外を取り、そこからやる気が上がり毎日10時まで東進や学校に残り、勉強していました。





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