合格体験記 | 東進ハイスクール 赤羽校 大学受験の予備校・塾|東京都 - Part 3

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現役合格おめでとう!!
2026年 赤羽校 合格体験記

千葉大学
国際教養学部
国際教養学科

千葉ひなの さん

( 国立高等学校 )

2026年 現役合格
国際教養学部
私が東進に入ったのは高2の12月です。それまでは勉強するのは主に定期テストの前だけでしたが、東進に入ったことを機に受験勉強を本格的に始めました。部活を3年の6月まで続けており、東進は自分のペースで勉強できるのが良かったです。東進にくると担任助手の方が声をかけてくださったり、チームミーティングでできた友達とお話ができるのがモチベーションに繋がりました。

私の高校では文化祭の規模が大きく、高3の夏休みの平日は多くの時間をその準備に割いていました。その中でも、どんなに忙しくても毎日ちょっとでも勉強を続ける!と決め、朝から夕方まで学校で過ごした後そのまま東進に行くように心がけていました。東進に通ってなかったら毎日勉強を続けられなかったと思います。

私は人を幸せにできるような人になりたいと思っています。しかし、今は自分の具体的な夢や、やりたいことが定まっていないので、大学では幅広く様々なことを学び、将来について具体的に考えていきたいです。大学受験は本気で頑張れるいい機会だと思います。結果がついてくるかどうか分からないのは怖いけど、どうか頑張ってみてほしいです。

東京農工大学
農学部
地域生態システム学科

高瀬杏莉 さん

( 吉祥女子高等学校 )

2026年 現役合格
農学部
私は高2の1月に東進に入学しました。東進への入学を決めた大きな理由は映像による授業であるため、時間に縛られずに授業を受けることができる点です。3月に部活を引退するまでの3か月間は体力的にきつく感じることもありましたが、部活の有無に関わらず毎日継続して勉強ができる環境で良い受験勉強のスタートを切ることができました。

私は家で集中して勉強ができるタイプではなかったので、毎日東進に行くようにしていました。学校から直接東進に行き、閉館まで勉強するスケジュールは、慣れるまでは苦に感じていましたが、結果的には自分に合っていたなと思います。学校の課題なども東進で終わらせることができたのもよかったです。

私が1番活用した東進コンテンツは志望校別単元ジャンル演習講座です。自分の苦手分野はもちろん、見落としていた分野も志望校別単元ジャンル演習講座の演習を通して復習することができました。最初は、未完成の状態で入試問題を解くことに抵抗がありましたが、演習と復習を繰り返すうちに経験が蓄積されていく感覚があり、演習量に自信を持つことができました。正しく答えられなかった時は、素直に経験不足を認めて、すぐに復習することが大切だと思います。

農工の生物と化学は記述が多いのですが、志望校別単元ジャンル演習講座での練習が特に役立ちました。記述問題はとにかく、演習を重ねることが重要だと思います。志望校別単元ジャンル演習講座のおかげで、本番も理科は特に自信を持って取り組むことができました。

受験直前は、復習するたびに抜けを見つけて不安になることがありました。それでも担任助手の方々が受付で明るく励ましてくれたり、自分のこれまでの努力量を信じることで、試験本番はあまり緊張せず自信をもって臨むことができました。無事に合格して、自分の努力量にさらに自信を持つことができました。

これから大学に入り、自分が志していた環境問題の解決や人間と自然が共存できる環境づくりについて学び、社会に貢献していきたいと思います。

富山大学
薬学部
創薬科学科

田代恵望 くん

( 竹早高等学校 )

2026年 現役合格
薬学部
僕は東進に入った最初のころは高速マスター基礎力養成講座を時間があればとにかく回していました。受講が終わって少し休憩がてらやったり、閉館まで受講をするほどの時間がないときにやったり、また、登下校の電車の中でもやっていました。僕は高2の9月に入学して、高3になると時間が無くなるとチームミーティングの担任助手の方がおっしゃっていたのでめちゃめちゃ頑張っていました。

続けるのはきつかったのですが、続けられた要因として、向上得点が上がるというものがあります。向上得点が上がることで自分の頑張りが目に見えて分かり、校舎の中でどのくらい頑張れているかという指標にもなります。それがあったことで頑張れているなとか、もっと頑張らなきゃいけないななどのモチベーションにもつながりました。

これがあり、早い時期から基礎が固められたおかげで志望校の合格できたといっても過言ではないと思います。模試についてですが、僕は最初から最後の最終共通テスト本番レベル模試まで自分の取りたい点数を取れませんでした。しかし、最後の模試を復習したことで共通テスト本番では、最後の模試から100点以上上げることができました。

後輩の皆さんに伝えたいことは、模試ではいい意味でも悪い意味でも一喜一憂しないということです。もし悪い点を取ってしまっても、まだ時間はあると思って次のことを考えるとよいのかなと思います。落ち込んでメンタルを病んでしまうと1番よくありません。逆に良い点を取って浮かれているとどんどん追い抜かれてしまいます。

こういう意味で模試では一喜一憂しないことがベストです。今後の目標は大学院に行き、薬学のことにもっと詳しくなり、製薬会社や研究所の研究職に努めることです。そしていつか、今は手術でしか治せない病気や、今のところ治せない病気を薬だけで、さらに副作用もなく治せる薬を開発したいです。

校舎情報

赤羽校

赤羽校
地図
北区赤羽1-25-3
ライオンズプラザ赤羽2階 ( 地図 )

電話番号0120-104-293
(または03-5939-1430)

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