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2022年 4月 18日 あなたにとって東進とは?
こんにちは!4月から担任助手2年の塚田優羽です。
昨日の伊丹先生のブログは読みましたか?
いつも落ち着いていてなんでもできるシゴデキな一方で、私のくだらない雑談にも乗ってくれる伊丹先生が校舎から卒業式されるのはとても寂しいですが、生徒時代からの感謝の気持ちでいっぱいです。今までありがとうございました!
ということで今回のテーマは
自己紹介・今後の意気込み です!
4月からも大好きな青葉台校の担任助手として働くことになったので、今一度自己紹介したいと思います!
名前 塚田優羽
大学 早稲田大学文化構想学部
高校 大妻高校(バトン部)
大学では、早稲田大学よさこいチーム東京花火というサークルに所属しています!
よさこいは高知系の踊りの一種で、皆さんが踊ったことのあるソーラン節もよさこいのひとつです!
東京花火ではよさこいを現代風のダンスにアレンジして、衣装、曲、MC、振りまで全て自主制作で活動しています!気になるかたは是非YouTubeで検索してください♡
以前のブログで書いたことがある気がするのですが、わたしは国公立大学も受験したので国立文系のGMT担当しています!
社会は日本史と地理をやっていましたが、日本史は特に好きな教科でした!
国語や社会の勉強法に困ったら、ぜひ相談してください(^-^)
私は高校2年生の夏明けから青葉台校に入塾し、今年で青葉台校にお世話になるのは3年目です!
生徒時代から大好きだった場所で、またこうして働くことができることがとても嬉しいです。
ここからは今年度の意気込みを書きたいと思います。
みなさんはいま、東進を”塾”と捉えていませんか?
当たり前でしょ!と思うと思いますが、生徒時代の私にとって東進は“第二の学校”のような場所でした。
それは、東進に行くとかならずどなたか助手の先生が話しかけてくれるし、GMTで仲良くなったこと雑談をしたり、イベントがあったり、、、と、まるで学校のような環境があったからです。
わたしにとっては違うな、、そう思った人も多いと思います。決してそれはダメなことではないし、助手と話したり友達を作ることが必ずしも必要とは限りません。
でも、考えてみてください。
“第二の学校”があったら楽しくないですか!?!?(笑)
東進に来たら、もちろん丸一日おしゃべりしたり遊ぶ人はいません。みんな勉強をしにきますよね。
ということは、東進に来たら、とってもやる気がなくっても、気分が乗らなくても、皆さんは勉強しないといけない環境があるんです。
家でなかなかやる気が出ない日、なんとなく気分が乗らない日、そんな人が「とりあえず東進いこう」と思える校舎にすることが、私の目標です。
すっからかんなホームクラスとやる気に満ちた生徒がたくさん集まっているホームクラス、単純に、どっちが受かりそうか、活気があるか考えてみてください。
1人でも多くの人が、東進を自分の居場所の一つにできるよう、私も一年間全力でがんばります!
次回は同じく2年生の井出先生です!
どんなことを書いてくれるのか、全員必読です〜
!!今年もよろしくお願いします!!
担任助手 塚田優羽
2022年 4月 17日 うきうき!
みなさん初めまして!
担任助手2年になりました三橋茉由子です。
桜が咲き、気温も上がり、春の訪れを感じますね🌸
新しい出会いも増えるこの時期、私はとてもうきうきしています!
ということでみなさんもどんな助手がいるのか
うきうきしながら今月のブログを読んでみてください(^▽^)/
<自己紹介>
名前:三橋茉由子
学年:2年
大学:慶應義塾大学文学部教育学科
高校:桐光学園高校
サークル:チアリーディング
趣味:寝ること、運動すること(真逆やん)
特技:どこでも寝ること
悩み:すぐに眠くなってしまうこと
今年の目標:早起き
1日で一番好きな瞬間:夜ベットに入る時
大体このような感じです!
え、寝ることしか考えてないの?
いいえ、もちろん生徒のことたくさん考えてますよ!
寝るのはその次くらいですかね。
というのも見ての通り、受験期にはとても睡眠に悩まされていました。
勉強中って恐ろしいほど睡魔が襲ってくるんですよね…!
同じような悩みを持っている人いると思います。
そんな人は是非私のところに来てください!
まずはその苦しみを分かち合いましょう(笑)
そしてどうすれば良くなるのか一緒に考えましょう
他にも悩みがあればいつでも話に来て下さい!
生徒に寄り添える担任助手になれるよう、精一杯頑張ります。
1年間よろしくお願いします!
担任助手2年 三橋茉由子
2022年 4月 15日 自己紹介しかしない季節
こんにちは!
今回は自己紹介ということで、自己紹介します
名前は山中快太、浅野高校出身で一橋大学商学部に通ってます。
中高はハンドボール部で、今はバトミントンサークルに入っています。
みんな覚えてください!
数Ⅲと理科を除けば、質問に答えられるので、どんどん分からないことがあったら聞きにきてください。
今年の抱負は、”challenge “です。
これから先大変なことややりたくないことがたくさんあると思います。だからといって、逃げるのでなく、ポジティブに色々なことにチャレンジしていきたいと思います!
みなさんも真似して色々なことにチャレンジしていってください。一緒に頑張っていきましょう!
一年間よろしくお願いします!頑張っていきましょう!
2022年 4月 14日 感謝でいっぱいです
こんにちは、こんばんは!
担任助手3年の本多真実です。
もうだいぶ暖かくなって、ロンTやトレーナー1枚で過ごせる日々が増えてきてうれしい限りです。私は数値がカンストするくらいのスギ・ヒノキの花粉症ですが、それをひっくるめても春が1番好きです🌸
さて今日は、私が担任助手としてブログを更新する最後の日です。
4月末をもって、高2の6月から5年間お世話になった東進青葉台校を卒業します。
3年前の今頃、この時が来ることは全く想像していませんでした。今まで何回のブログを書いてきたのかな、とふと思い立って計算したところ、だいたい36回くらいは書いていました(多分)。私はもともと、と〜〜っても文章を書くことが苦手で、入試の作文でさえも、担当の人に「へたくそだと思ってた」的なことを言われて軽くショックを受けていました(笑)でも、これだけブログを書いたから、少しはうまくなってるといいな〜と思います。
さて、ここまで私は生徒として・担任助手として、たくさんの方にお世話になりました。
受験生のときを振り返ると、本当に担任・担当の先生には感謝の気持ちでいっぱいです。上智を目指していたにもかかわらず、3年生になるまではチームミーティングにはほとんど参加しない、体育祭で忙しい時期が重なれば一度も校舎に足を運ばない・電話にも出ない、みたいな手のかかる生徒だったと思います😅受験学年になって心を入れ替えた時、すでに手遅れだったかもしれない私に全力で向き合ってくださって、見事第一志望の大学に合格することができました。あこがれの大学に通うことができているのも、担任・担当の小川先生のおかげです。お2人のおかげで、担任助手になってみたいという気持ちが芽生えていました。
そして担任助手生活は、毎日が成長の連続でした。
1年生の時には担当の子たちが、自分の拙いミーティングに参加してくれたこと、そして面談をすればやる気が出たと言ってくれたことで、人に全力で向き合うことの楽しさに気づかせてくれました。2年目では新たに担任を持ち、講座を取っていただくことの重大さを改めて知りました。たくさんの三者面談を通して、親御さんは自分の子どもの将来をより良くするために本気であることを痛感しました。自分のツメの甘さに反省する瞬間がたくさんありましたが、準備を徹底するこ担任としても生徒の将来を担うことがとてもやりがいでした。そして3年目、今年は主に担当生徒とのコンタクトになってしまいましたが、やはり担当生徒はいつまでもどこまでもかわいいです。
今わたしが担当を持っているみなさん。受験を最後まで見届けることができなくてとても悲しいですが、大学生活に向けてのこれからの努力が、大きく左右します。絶対に力を抜くことなく、頑張り続けてほしいです。
担任助手の後輩のみんな、仲良く接してくれる子が多くて、とても楽しかったです。みんなのフレッシュさに圧倒される日々でした。(笑)
担任助手の先輩。私は、何度も先輩方の姿にあこがれ、追いつきたいと思っていました。でもいつも敵わなくて、その度に先輩方の偉大さに気付いていました。
同期のたみ、だいご、そしてまあさ。3年間一緒に働くことができて、一緒に成長することができて楽しかったです。大変なことも、あきらめてしまいたい瞬間もたくさんあったと思うけど、ここまでみんなでこれたのはとてもうれしいです。最後だいごが4年目も残って、青葉台校をより盛り上げてくれることを期待しています!✨
そして社員の校舎長、大久さん。3年目は特に、校舎にあまり来ずに担任業務ばかりする私でしたが、働かせてくださりありがとうございました。この環境での成長は一生モノです。
長くはなりましたが、5年間も通い続けた東進にもう来ないのかと思うと、想像以上に悲しいです。でも、本当にそう思えるのも周りのみなさんに恵まれたからだと思います。東進青葉台校での経験をいかして、これからもさらに成長したいと思います!
今までお世話になりました!
またお会いしましょう!
担任助手3年 本多真実
2022年 4月 13日 変わること、変わらないこと。
こんにちは。
慶應義塾大学環境情報学部4年の伊丹裕一です。
5月を持って担任助手を卒業することとなりました。
担任助手として書くブログも最後ということで、少しお付き合いいただければと思います。
と、いつもより少ししんみりした入りにしてみたはいいものの、最後と言われると難しいな。
誰か「最後のブログ」の模範回答教えて。
正解は分かりませんが、自分なりにメッセージを残しておこうと思います。
青葉台校は毎年4、5月に大きな変化を迎えます。
生徒のみなさんは正式に学年が上がり、3年生はいよいよ受験の年となりました。
それを支えるスタッフも陣容が変わることになります。
フレッシュな1年生が青葉台校の一員となり、引退する助手はバトンタッチをして東進を去ります。
そして僕自身としても生徒として1年、担任助手として3年の計4年を過ごした東進を卒業してこれまでとはまた違った環境に身を置きます。
このように、誰にとっても変化が多いのがこの時期ではないでしょうか。
一方で、変えてはいけないものもあるはず。
それは、第一志望合格に向けて努力し続けることかもしれないし、青葉台校の伝統かもしれません。
僕にとってそれは挑戦をする姿勢です。
東進では多くの挑戦をさせてもらいました。
そもそも、担任助手の経験自体が大きな挑戦であり、これまでの大学生活においても最も重要な時間でした。
東進を卒業してもその姿勢は変えず、新たな挑戦をしていければと思っています。
【現担当の5人へ】
唯一の心残りはみんなを本番まで見れないことです。
受験は長く、辛いこともあります。
そんな残り1年弱を共に頑張ることができないのは心苦しいですが、新たな担当と一緒に、自分が本当に心から求める方向に自ら求めて頑張ってほしいなと思っています。
来年残った助手からいい報告を聞けることを期待してるよ。
【担任助手のみんなへ】
大袈裟ではなく、東進でできた先輩・同期・後輩は本当に大事なものです。
いいところは残し、悪いところは改善し、青葉台校をより良いものにしていってほしいなと思います。
そして残る僕らの同期は遂に富浜先生のみとなりました。
きっと先輩として目指すべき姿を示してくれると思うので、後輩のみんなは支えてあげてね。
【大護へ】
あとはよろしく。
ラスト1年頑張れ。
篠原校舎長、大久次席を始めとしてこれまで関わってくださった社員さん本当にありがとうございました。
別の場所でも頑張ります。
今までお世話になりました!
ありがとうございました!!
担任助手 伊丹裕一










