ブログ | 東進ハイスクール 青葉台校 大学受験の予備校・塾|神奈川県 - Part 176

ブログ 

2022年 3月 15日 1年後の君へ

こんにちは!担任助手の富浜です!

重い話します!

 

新高3生にみなさん。あと1年ですね。

では、1年後のみなさんはどうなってるでしょう。

 

一番多いパターンを紹介します。

それは「後悔」していることです。

 

残念な事実ですね。少し脅すつもりも入ってるのは正直なところですが、

受験は残酷です。(ここでも進撃の巨人要素を散りばめていく)

 

この人合格するに違いない!といって送り出した生徒が俯きながら帰ってくることもしばしばです。

 

例えば、いま私が通っている早稲田大学法学部の話をしましょう。

 

350名の定員があります。

蹴る人もいるので雑に3倍程度の合格を出すとしましょう。

そうすると1050人の合格者を出すんですね。

 

全国でトップ1050に入っている自信はありますか?

 

もちろんみなさんの通っている学校は素晴らしいところです。

しかし、神奈川・東京だけでなく、全国にみなさんと同じくらい素敵な高校に通っている人たちがいます。

 

今の気持ち・勉強量でその人たちに勝てますか?

勝って1050以内に入れますか?

 

東京でもTOP3に入る某有名トップ進学校の一学年の人数は400人です。

文理を考慮して半分にしても200人です。

 

あとはわかりますよね?

単純に計算すると日本のトップ5の学校だけで早稲田大学法学部の定員は埋まります。

 

危機感持っていきましょう。

全力でサポートします。

 

担任助手3年 富浜大護

 

 

講座診断 入学申込 資料請求 体験授業

 

 

 

2022年 3月 14日 勇者は武器を手に入れた

こんにちは!

担任助手1年の森青花です。

 

前回のブログは中島はるか先生でした!

高3で入塾した中島先生は

受験まで一年を切った新高3に向けて

どんなメッセージを伝えてくれたのでしょうか?

 

さてさて

結構受験期どんな気持ちで過ごしてきたのか、正直忘れてしまっている部分もあるんですが

受験から1年切ってから本気になってよかったものを思い出しました。

それはずばり「模試」

 

あと東進の共通テスト模試は

4月、6月、8月、10月、12月の5回しかないんです、、

今第一志望校の合格者平均と自分の点数の差ざっくりでも分かってますかー?

 

私は2月模試で震えながらその差を出した記憶があります

せめてその5分の1でも次の模試であげるにはどうすればいいんだろうって考えてみてください

 

同じ20点あげるとしても

どの教科で何点上がりそうかは人によると思います

 

この勉強をしたら次の模試では何点上がるぞ!みたいに

強くなった自分を想像して一歩ずつ!

計画的に武器を手にして進む勇者になりましょう

 

この武器ほしいんだけど、、となったら担任助手を

頼ってくださいね!応援しています

 

担任助手1年 森青花

2022年 3月 12日 きっと大丈夫!

皆さんこんにちは!
担任助手1年の中島です!

 

昨日のブログは読んでいただけましたか?

まだ読んでいない人はぜひ読んでください!

 

さて、今回のテーマは『受験まで1年を切った新高3生へ』です!

改めて、新高3の皆さんこんにちは(o^―^o)

私は一昨年、皆さんと同じように受験生でした。

その一年を振り返ると、すごく大変だったけど、とても充実していたと感じます。

今はもうできなくなった早寝早起きをして、電車では単語帳、学校・塾・家どこでも勉強をする…

そんな生活を創造すると、大変そうで不安に思う人もいるかもしれません。

でも大丈夫です!疲れて、遊びたくて嫌になることもあったけど、いつも一緒に勉強してくれて、一緒に帰る友達がいて、サポートしてくれる家族がいて、塾に行けば、「こんにちはー」「頑張ってるね!」「お疲れ様―」と励ましてくれる担任助手の皆さんがいました。

受験を乗り越えられたのは、周りの方々のおかげだったと思っています。

皆さんにも、支えてくれる人がいるからきっと大丈夫!

担任助手一同、皆さんがこの一年を充実していたと感じられるように、サポートします!
一緒に頑張ろう!
体調に気を付けて、最後まであきらめず頑張ってください!!

 

次回は森青花先生です。

まだ友達になる前、受験生のとき、彼女と東進のエレベーターで一緒になったことがありました。必死に日本史の一問一答を読んでいて、「すごいなー、私も頑張らねば」と思ったのを思い出します。

そんな頑張り屋さんの森先生はどんなメッセージをくれるのでしょうか!

次回もお楽しみに!

 

担任助手一年 中島

 

 

講座診断 入学申込 資料請求 体験授業

 

 

 

2022年 3月 11日 525600

おはようございます

こんにちは

こんばんは

 

担任助手2年の高橋遼平です!

 

担任助手2年という表現も今回で最後になるとは。。

改めて1年ってあっという間ですね

 

受験生の皆さん!(見てるのかな?笑)

今年も青葉台校の沢山の生徒が結果を出してくれました!

頑張っている姿をずっと見ていたので本当嬉しいです!

本当に受験お疲れ様でした!

 

そして今回のテーマは

新高3に向けて

ということで、

割と当たり前の事を書くかと思います

 

今年1年見ていて

素直に目の前の事をどれだけ頑張れるか

がやっぱり大事だと思いました

 

あとは

やはり時間はあっという間に過ぎます

 

多くの受験生が

もっとやれることはあった

もう少し頑張っていれば余裕を持てた

と感じるものです

早く本気になれる人の方が断然有利です

 

とは言え

1年もあれば辛い時もあると思います

 

モチベーションを保つために

1年後の姿を想像するのが良いかなと思います

サークルとか楽しい事を想像するのももちろん良いですが、

 

受かった瞬間の自分の喜び

親や親族も喜んでくれる様子

学校の先生が褒めてくれる様子

後輩に尊敬される様子

 

これらを想像する方が個人的には良いかなと思います笑

 

もし

辛いことがあったら担任助手に相談してみて下さい!!

 

今までの人生で一番充実してた!

と自信を持って言える1年間にして下さい!

 

新高2以下の生徒も戦いは始まっています!

 

新高3の生徒も

新高2の生徒も

新高1の生徒も

一緒に頑張っていきましょう!!

 

それでは今回はこの辺で!

 

担任助手2年 高橋遼平

 

 

講座診断 入学申込 資料請求 体験授業

 

 

 

2022年 3月 10日 うまく東進使えてる?

こんにちは!

担任助手3年の伊丹裕一です。

 

出会いと別れの春ということでご卒業、ちょっと早いけど進学・進級おめでとうございます。

僕自身は重度の花粉症持ちなのでそういう意味で春は苦手です。笑

花粉とお別れしたい。

 

今回のテーマは「受験まで一年を切った新高3生に向けて」ということで。

現高3生の受験も完全に終わりを迎えようとしていることを考えると「受験生に向けて」とも言い換えられますね。

このブログではその中でも特に「東進の使い方」について書いてみようかなと思います。

 

みなさん、「東進の使い方」と聞いて何を思い浮かべるでしょうか?

映像授業を受講する、高速マスターを利用して単語を覚える、模試を受ける、、、

それぞれ色々な利用シーンが思い浮かんだのではないでしょうか?

もちろん、こういったコンテンツを利用することも使い方の1つです。

それと同時に、僕たち大学生の担任助手が沢山いることも東進、そして青葉台校の特徴です。

 

と、ここで来年受験を迎えるみんなに1つ聞きたい。

さすがにまだ担任助手に「受講しよう」「マスターやろう」と言われている人はいないよね?

心当たりのあるあなた、ちょっともったいない!

もちろん、受験生にスケジュールを守って勉強してもらうことも担任助手の仕事なので、こちらとしては一向に構いません。

その一方、そういった状態では100%東進を活用できているとは言い難いかなと。

これから受験生はこれまで以上に勉強の量と質が求められることになり、色々な誘惑にも耐えながら戦っていかなければなりません。

端的に言えば、受験生には自分で考え、主体的に勉強する姿勢が最低限必要です。(当たり前だけど確かに難しい)

では、これが「東進の使い方」とどうかかわるのでしょう?

例えば担任・担当との面談では・・・

主体性【なし】⇒まず勉強をしようと言われる。(あるいは量を増やそうと言われる。)それをスケジュールに落とし込むのに時間がかかり、細かい勉強の仕方の話ができない。

主体性【あり】⇒勉強量は既に十分確保できているため、スケジュール等の調整も少なく済む。余った時間を模試結果の細かい分析や今後の勉強の方向性の相談に使える。普段から自分で考えて勉強しているため、点数を上げる上で本当にネックとなっている部分を解消できる。

分かりやすいように少し大げさに表現している部分もありますが、面談時間の使い方としてどちらが有意義かは明白でしょう。

 

担任助手は受験生のみんなが合格を勝ち取れるよう一緒に頑張りたいと思ってます。

だからこそ、今一度そもそもどうして受験をしたいのか、その大学に行きたいのかを考えて東進、そして青葉台校をうまく使ってほしいなと思います!

 

担任助手3年 伊丹裕一

 

講座診断 入学申込 資料請求 体験授業

夏期特別招待講習
4講座無料招待受付中!