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2019年 11月 16日 Do not narrow your possibility.

こんにちは!
上智大学文学部新聞学科のホンダマミです!
昨日のブログは河合先生でしたね。
彼の独特の感性?雰囲気?はとてもクセになります。
今度「特技披露してください」と言ってみてください。
おもしろいです。(笑)
ところで最近私は、毎日のように東進に通っています。
暇だなんて言わないで、そっとしておいてあげてください。
さて今日のブログですが、
私が大学生になって気づいたことについてお話します。
皆さんは大体高2の間に文理を決めると思います
しかし、その段階でもう片方の分野を完全に諦めたりしてませんか?
これは私の失敗でもあります
割と早い段階で文系に決め、数学も理科も得意ではなかったので
赤点取らなきゃいいやと思っていたのは事実です
ですがそれ、実はめっちゃ勿体無い!
文理に限った話ではありません
あらゆることに関して、
自分の選択肢を狭めたりしていませんか?
例えば東進の中で言えば
様々なイベントがありますが
「興味ない」「面倒くさい」
の一言で片付けちゃってませんか?
世界のトップで活躍しているような方のお話を聞ける
「トップリーダーと学ぶワークショップ」、
普段画面越しでしか見ることができない東進の講師たちの授業を生の迫力で受けられる
「特別公開授業」など
すべてのイベントには意味があります。
自分の分野じゃないからとか、
役に立たなそうだからとか、
正直ナンセンスな言い訳です。
私も今になって数学できればなあとか後悔したりします
今すぐ役立たなくても、
皆さんの人生の中で少しでも役に立てば
という気持ちで東進はこのようなことを行なっていると思っています
新高3生は、参加できるイベントは残りわずかです
本格的に受験勉強が始まって、
将来のことなんてゆっくり考えてる暇がなくなる前に
沢山のことに触れておいてくださいね
以上私からでした〜〜!
明日のブログは、伊丹先生です!
前回のターンも前後だった記憶があります(笑)
読んでね!
担任助手1年 ホンダマミ
2019年 11月 15日 大学の楽しさ

2019年 11月 14日 好きこそものの上手なれ

こんにちは
ポッキーの日に浮かれてたらピアスを無くした
上智大学英文学科一年の小川真亜紗です。
最近涼しくなってきましたね、、、
体調管理には気をつけてください!
さて
昨日の石田先生のブログは読みましたか?
志望校にマスターの話、、、大事すぎる!!
是非読んでください!
本題に入りまして、
今日はリスニング対策について
話していこうと思います。
何かと後回しになってしまうリスニング
苦手な人も多いのでは!?
そんな人のために私が受験生時代にやっていた
リスニング対策を教えていこうと思います。
ところで、
皆さんはK-POP好きですか?
私は大好きです。
受験生の夏休みに沼にはまるという
大失態を犯しました、、、笑
好きなグループの動画を見ていると、
なぜだ、韓国語が少しわかる、、!
この単語知ってる!!
という現象が起きます。
あれ、英語のリスニングでも同じこと言えるんじゃない??
そう、大事なことはたくさん聴くこと。
たくさんたくさんたくさん聴いて、
耳が単語をすっと拾ってくれるようになるまで
毎日聴くこと。
特別な対策法なんてありません。
たくさん聴くこと!!!!
それが本質です。
ちなみに
私は本屋に売っている芸能人のスピーチの
リスニング教材を使っていました。
何周聴いたかわかりません笑
最初は全然聞き取れなくていやになる
かもしれませんが、
英語耳ができるまで
根気強く頑張ってください!!
リスニングこそ、
継続は力なりです。
明日のブログは河合先生です。
多分変顔が得意です。
お楽しみに!!
担任助手一年 小川真亜紗


2019年 11月 13日 わたしからは2つ

こんにちは!担任助手1年の石田涼華です!
青葉台校のアンジャッシュ渡部と
紹介をいただいたものです、、
完全にけなされてる、、
あえて言い返さず
静かにしておきます。
これから写真付きのブログで
担任助手の名前を覚えちゃってください!(‘;’)
昨日の富浜先生のブログは読みましたか??
「偏差値がすべてではない」
確かにそうですよね、、
説得力のあるブログを
書いてくれているので
読んでいない人は早急にGO!
(ポケモンGOを想像した人は依存症(?))
ここから本題へ!
見出しにも書いたように
今日は2つのことを話します
まずひとつめは、
志望校に対する気持ちを強く持つこと。
特に第一志望に関しては、他の受験生の誰にも負けないくらい入りたい!という気持ちは持ち続けてほしいんです
二次私大の過去問を進めるにあたってすべてうまくいく人はいないわけで誰もが挫折を味わって前に進んでいると思うんですけど、点数が伸びなくて萎えたとしても、志望校に対する強い気持ちは常に持ち続けてほしいというのが私の願いです。。
正直、自分には無理かなとか思うこともあったけれど、それでも自分の思い描く大学に受かりたい!という気持ちだけは持つようにしていました
気持ちの面からは負けてほしくないのでそこはどんな時でも持ち続けてください、、!
ふたつめに
今まで正直言われ続けて聞き飽きたと思うけど、
マスターのことです。。
(これは高1・2生にも共通して言えます)
最近マスターやってる人少なすぎ!
実際、去年のマスター順位を振りかえってみて、今の1位は去年でいう15位くらいです
嘘だ、と思う人もいると思うし、
自分で単語帳やってるとか
言い分は色々あるかもしれないけれど
「継続は力なり」とうい力があるように
やり続けることでマイナスなことは何ひとつないので
騙されたと思って休憩程度に数決めてやってください、、
わたしから伝えたかったことは
以上の2つです!!
明日は小川まあさ先生です!!
どうでもいいけど
昨日から元桐蔭3人続きですね(笑)
明日はどんな話をしてくれるのか!
乞うご期待~~~☺
担任助手一年 石田 涼華
2019年 11月 12日 ようこそ偏差値至上主義の空間へ

こんにちは!担任助手一年の富浜です。題名は『ようこそ実力至上主義の教室へ』という僕が唯一読むライトノベルのタイトルをもじったものです。死ぬほど面白いのでラノベに興味のない人でもぜひ読んでみてほしい!
電車に乗るときに「降りる駅の出口を予想して乗る人」いますよね。
その思考を利用すると電車によりスムーズに快適に乗れるようになれるのではないか、という冒頭のお話です。
自分を具体例に話します。
二子玉川駅、みなさんわかりますか?
あの駅の中央改札はホームの端に偏ってます。下り電車に乗ると一番後ろです。
よく渋谷〜青葉台間で田園都市線を利用するのですが、激しい乗降に巻き込まれたくない僕は必ず一番前の車両に乗ります。
なぜか?
それは二子玉川駅での出口が一番後ろだからです。
先ほどの思考によれば二子玉川駅で降りる人は恐らく出口に近い後ろの車両に乗るでしょう。したがって前に行けば行くほど二子玉川駅での降者数は減るはずです。もっと言えば、乗ってくる人たちも必然的に入り口から近い方から乗ることから、乗車してくる人も減るでしょう。
伝わりますかね・・・笑
まとめると、途中駅の出口を考慮した上で乗る車両を選べば最小限のストレスで電車を利用することができる。
これが僕の提案するスムーズに電車に乗るための思考です。
ちょっと冒頭が長くなっちゃいました汗
昨日は田中萌先生のブログでした。
東進コンテンツを最大限利用すること、予備校に通えている環境は当たり前ではないということの話がありました。
大変良い話で、とてもとても共感しました。
田中先生の言う通り東進コンテンツは良いものに決まってます!
食わず嫌いをするのではなく、まずやってみる。
やった上で、納得がいかないなら担任助手なり社員さんに意義目的を聞いてみる。
これぐらいの素直さでも良いと思います。
そして今東進に通えていることに感謝しつつ頑張ってほしい!
ってことで僕の話に入りましょう。
キーワードは偏差値です。
大学受験を志す者、特に高校三年生は偏差値を中心に物事を考えてしまう傾向にあります。
偏差値が全て!それ以外はいらない!
これが行きすぎると、偏差値を指標に人を評価したりします。
「あいつは偏差値が70あるから偉い」「あいつは偏差値が低いから説得力がない」
僕が高校生の時もこのような考え方をしている人がいました。
偏差値至上主義な人間です。
受験への切迫感からこうなるのは理解できます。
しかし、これはあまりにも視野が狭いのではないか。
と僕は思うのです。
その偏差値を基準に見られるのは大学受験がおそらく最後ですし、その大学受験においても近年では偏差値以外を見る推薦入試が活発になっています。
もっと極端な話をすれば「偏差値は80あるけど、一人で電車に乗れません」のようではいけないのです。
何を言いたいかというと、偏差値はもちろん大事だけどその他のことも同じように大事にして欲しいということです。
目の前にあるのは大学受験ですが、その先にあるのは大学生活と大人の世界です。
その中で勝ち抜くには偏差値だけでは足りません。
偏差値に固執しすぎず、自立することであったり、常識を身につけることであったりを通して人間のとしての総合力をぜひ身につけてほしいなと思います。
明日のブログは石田涼華先生です!
いつも美味しそうなスイーツとかランチを食べているイメージがあります。
青葉台校のアンジャッシュ渡部との異名を持つ彼女はどんなテーマでどんなブログを書くのか!ちょー楽しみ!
ぜひ読んでください〜
担任助手1年 富浜大護










