ブログ | 東進ハイスクール 青葉台校 大学受験の予備校・塾|神奈川県 - Part 306

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2019年 10月 28日 小川は10月が好き

こんにちは。担任助手4年の小川祥汰です。

 

昨日の深澤先生のブログは見ていただけたでしょうか?

まだ見ていない人はぜひ見てください。

特に、模試の結果に一喜一憂しているあなた。

熱いメッセージを受け取れますよ。

 

さて、本日のブログですが、

「10月」

というテーマで書きたいと思います。

 

みなさん、10月って好きですか?

食欲の秋、読書の秋、運動の秋、等

人が活発になるとされる秋の中心的月だと私は思っています。

 

僕はというと、

素直に10月は活発になります。

大体毎年、

夏全力で過ごし、

9月に夏バテし、

10月の肌寒さの到来と共に復活します。

 

そして10月

大体毎年私は強めの決断をします。

高2の10月には東進に入学し、

高3の10月には慶應義塾大学に行くことを決め、

(1回目の)大1の10月には某大きな決断をし、

(2回目の)大1の10月には体育会に入部しました。

 

10月は私にとって大事な月なんです。

この月を超えると、私は気を引き締めなおし、一年の疲れをリセットします。

 

ここまでの内容だとまだ

「小川は10月が好き」

という情報しか与えられていないと思うので、

本題

何を伝えたいか。

 

「心機一転」

私は意識的に心機一転することを大事にしています。

日々の生活を100%で過ごすことなど不可能だと思いませんか?

例えば、いまの高校3年生

一日でこなしたいと考えていた勉強全てをこなせる日などそんなにないはず。

そして100%で一日を過ごせないと、

それだけ不安要素が日々溜まっていくわけです。

すると、言語化出来ない不安感が自分を襲ってきて、

「なんかうまくいかないなー」

とか思えてきてしまうわけです。

うまくいってないわけでもないのに。

 

この不安感を清算するために必要なのが

「心機一転」

です。

 

いま、「なんかうまくいかないなー」状態の人

「何のために」「何をすべきか」

今一度整理してみると良いでしょう。

この不安感が、なんとでもないものだと気づくはず。

 

いいですか?「心機一転」です。
2019年も残り2か月

心機一転頑張っていきましょー。

 

次のブログは伊丹先生です。

心機一転としたブログに乞うご期待。

 

慶應義塾大学3年 小川 祥汰

 

 

 

2019年 10月 27日 あっぱれっ!/喝っ!

こんにちは

明治学院大学社会学部2年

深澤 圭です

 

昨日の凜太郎先生のブログは読んでいただけたでしょうか?

 

 

さてさて、本日は待ちに待った

ですね!

毎偶数月にあるセンターレベルの模試

もちろん対策はばっちりですよね?

 

朝に見てくれた人へ

ファイト!

 

夜に見てくれた人へ

ばちこり復習!

 

落ち込んでいる高3へ

模試ごとに一喜一憂するのも分かる

けど、そこの高校3年生

もうセンターまで100日きってるよ?

落ち込んで無駄に時間を浪費するの?

グズグズしてる暇があったら復習

一秒も無駄にするな

その間もライバルは勉強してる

全部次につなげろ

 

たるんでいる高3へ

「ついスマホいじっちゃって」

「最近ゲームはまってるんですよ」

受験をなめるな

周りを見て焦れ

自分に甘えるな

 

高校2年生

自己採点した?

自分の点数しっかり把握してる?

「まだ2年生だから大丈夫」

これもう古い

今から始めないとやばい

そういう意識をそろそろ持とう

ホームルームで何回も聞いているはず

3年生の春までに基礎がないとやばい

今の点数が受験での合否を分ける

色々なデータ知っていると思う

分かっているなら始めよう

基礎を培うマスター

そして受講

そのくらいできなくてどうする

 

以上。

 

明日のブログは小川家長男

小川祥汰先生です

担任助手4年目は何を語るのか

必見です

 

担任助手2年 深澤 圭

2019年 10月 26日 メリハリと継続

こんにちは。

一橋大学商学部1年の

小川凛太郎です。

昨日の圭一郎さんのブログは読みましたか?

「夢」を見つけて追うこと

これは勉強や受験において大きな原動力になります。

 

さて、今日は高1.2生の時に

やっておいて良かったこと

やれば良かったことについて

話していこうと思います。

2年前のこの時期の僕は

勉強に対してのやる気(焦り)で満ち満ちていました。

それは何故か?

担任助手との面談でいかに受験まで時間がないかを実感し、

イメージする事が出来たからです。

平日は7時まで部活をし8時半に東進に着く。

このサイクルが高3の11月まで続く、考えただけでゾッとしました。

このようなこともあり、やる気はありましたが

次なる問題は、時間が無いことでした。

切羽詰まった僕は、

ついに隙間時間というものに手を出し始めました。

スマホを弄り寝ていた通学時間をマスター

などをやる時間にしました。

隙間時間は一見微力に見えますが

継続する事で多大な効力をもたらします。

唯一やり残した事は

大学を全然見に行かなかった事です。

あろうことか僕は入試当日に初めて一橋大学に行きました。

それまで何処にあるのかすら知りませんでした。

オープンキャンパスなどに行ってどんな大学か

ぐらいは知っておいたほうが良いです。

今回のブログで色々言いましたが

一番大事なのはメリハリと1時間や30分でも良いから

継続して行うということですね

せっかくの高校生活なので部活や行事、遊びも満喫してください

担任助手1年 小川凛太郎

 

 


 

 

 

 

 

 

2019年 10月 25日 高校1.2年生のみんなへ

こんばんは。

慶應義塾大学経済学部4年の

佐藤圭一郎です。

 

昨日のブログは読みましたか?

去年の英語女王のまあさ先生が、

高1.2生のうちに

やっておくべき勉強について

言及しています。

単純だけど、あれが全てですね。

 

ところで、高校1.2年生のみなさんは、

担任の先生と

来年度の勉強についての面談は

もう済んだでしょうか?

今の時期が学年の切り替わり、

つまり、来年度の方針を決める、

とても大切な時期です。

中には、

大量に増えた受講に焦っている人も

多いのではないでしょうか。

 

僕から高校1.2年生に伝えたいこととしては、

「とにかく行動して、夢を見つけろ」です。

 

入試改革の目的として、

共通して大学側が高校生に求めている水準が

上がったことがあります。

今までは「知識」だけでした。

しかし今は、

「知識」「思考力・表現力」「主体性

の3つです。

思考力とは、

知識をどう使うか。

知識だけなら

コンピューターに勝てない人間も、

どの知識をいつ使うか、

これにおいては存在価値があります。

これを試すためにできたのが

記述問題です。

主体性とは、

なぜこの大学に入りたいのか、

入ったらどのように頑張るのか。

要はやる気ですね。

早稲田大学は、出願の際に、

志望動機みたいなものを

簡単に書かせるそうです。

 

この3つ目、みなさんは書けますか?

書けなければいけない、

大学に求められています。

校舎でも志作文を書くように

指導があると思いますが、

それはこういう意図です。

 

でも気持ちはわかります。

僕も高校生の時は、

行事とハンドボールに

とにかく熱中して、

将来のことを考えたことなんて

ほぼ有りません。

 

だからこそ、伝えたい。

「夢を見つける行動をしろ」

いつもどおりの

生活を送っていても、

突然「◯◯になりたい」なんて

思うことはまずありません。

「計画的偶発性」

という言葉もあるように、

行動しなければ夢は見つかりません。

 

OCに行ってみたり、

先輩から大学生活についての話を聞いてみたり、

サイエンスセミナー、

トップリーダーと学ぶワークショップに

参加してみたり、

幸い、やれることはたくさんあります。

まず、行動しましょう。

止まっていても得るものはない。

 

まだ高3生ではないみんなだからこそ、

できることだし、

やるべきことです。

 

僕もいずれ、

担任助手を引退する前に、

低学年のみんなに将来について

考えてもらえるようなHRを

残していこうかと思います。

 

将来について、

しっかり考える半年間にしましょう。

 

担任助手4年 佐藤圭一郎

 

 

 


 

2019年 10月 24日 時間が経つのは早いから

こんにちは

最近Shawn Mendesのライブに行って風邪を吹き飛ばした

上智大学英文学科の一年の小川真亜紗です。

 

今年は2回もライブに行けて幸せです。。。

次はK-POPのライブに行きたい。

心の底からメンバーの名前を叫びたいです(笑)

一組どうしても行きたいグループがいるので根性で当てます。

 

なんでライブはあんなにも幸せなのに、記憶がすっ飛んでしまうのか、、、

 

永遠の課題だ、、、!?

 

ところで、

前回の石田先生のブログは読みましたか?

やっぱりアレは早めにやっておくのが1番。

私も大いに同感です。

アレですよね。

 

 

余談は置いといて、

今回は

高1、2年に今伝えたいこと

を話して行こ言うと思います!

 

 

高1.2生に今言いたいことは

とにかくたくさん高速基礎マスターをやる。

 

 

英語にとって単語は永遠のパートナー、いうなればのび太とドラえもん。

 

覚えている単語が多いほど受験では強い。覚えれば覚えるほど長文が読めて英語が好きになる。

 

そして英語が得点源になる。

 

 

つまり、、、

 

いいことしいかない!!!!!!

 

 

 

そして文法

高3で文法を伸ばすのはすごい苦労する。

文法は一週間やったからと言って伸びるものではないので、その分根気がかなり必要になる。

 

 

自分自身伸びるのに半年以上かかった、、、

 

受験が終わる日まで文法からは逃れられないので、今から文法に強くなっておくといいことしかない!!

 

最初はいくらやっても伸びないかもしれないけど、それこそ継続は力なり✎

 

実際私の文法が伸びたのはvintageを5.6周、文法・語法1000を8.9周ぐらいやった後だった、、、!

 

文法はとにかくどれだけ反復したかが大事。今逃げずに文法を頑張ろう!!

 

 

 

今回の内容をまとめると

まとめると単語と文法は命

 

頑張ろう!!

 

次のブログは圭一郎さんです。

最近会いすぎて怖いです笑

お楽しみに!

 

 

担任助手一年 小川真亜紗

 

 



 

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