ブログ | 東進ハイスクール 青葉台校 大学受験の予備校・塾|神奈川県 - Part 310

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2019年 10月 7日 がんばれ青葉台校

こんにちは!

担任助手1年の山田綾乃です。

 

最近日が昇るのが遅く、日が沈むのが早くなってきましたね〜

私は大学でラクロス部に所属していて、

 毎朝4時に起きて朝練に向かっています。

始発に乗るために4:45に家を出ますが

真っ暗すぎて、怖いです笑笑

そんなご老人のような生活リズムで過ごし

毎日9時から4時までみっちり授業なので

本当に大変です笑

でも!この生活を送れているのも、

去年死ぬほど勉強して

第一志望に合格できたからなので、

高3のみんなには今の勉強に加えて

 

第一志望に合格して、生活している自分を

イメージしてほしいです!!!

 

高3生は着々と受験か近づいていて、

実感がわいてきてきている頃だと思います。

東進へ行く度に、

集中して勉強できている子が増えているなぁ

と感じていて嬉しく思っています!

勉強に関してはもう十分

頑張れている人が多くいると思うので、

ライバルに気持ちで負けないように

今の努力を続けてほしいです!!

 

本当に応援しているので、

勉強面ではあまり役に立てないと思うけど

病みかけたり困ったりしたら

なんでも聞くので受付きてください??

 

そして、高1.2年の方々〜〜!!

今のグループミーティングは残り数回だと

知っていますか?!?

残りの期間、皆勤して楽しんでください!!

 

話は変わって、マスター四冠についてです!

早期修得の目的や必要性は

HRや担任助手から説明されていると思います

その話に加えて私からも

早期修得の必要性を別の視点から伝えます!

 

高2の1月に東進に入ったにも関わらず、

部活が忙しい〜と言い訳をし、

担任助手の忠告をスルーし続けた私は

高3の7月で1800しか終わっておらず、

 

・たまりにたまった受講

・センター過去問演習

そして

マスター四冠

を1ヶ月で一通りやるというかなり

追い込まれた状況になってしまいました。

 

夏休みの最初の二週間を

残りの三冠達成と上級1000に費やして

やっとの事で完修しました?

当時も思っていて、今も思いますが、

本当に本当にもったいない時間でした!!!

その二週間でセンターの問題何倍できたか?

 

みんなはもうセンターではなく、

共通テストという新しい入試になるけど、

マスターの重要性は変わりません。

 

私のように、

夏休みでマスターを終わらせる、という

もったいない時間を過ごしたいですか?!

いつか完修できるし〜と思っていると、

いつまでたっても終わりません!!(断言)

 

この先の自分が単語力で困らないためにも

夏休みをより有意義にするためにも

今!マスターを頑張ってほしいです!??

 

青葉台校のみんなを今月も応援してます!

 

明日のブログは

慶応でラクロスのマネージャーをやっている

蔵野先生です!!早朝仲間です笑

お楽しみに?

 

担任助手1年 山田綾乃

2019年 10月 6日 佐藤のブログ

みなさんこんばんは。

慶應義塾大学経済学部4年、

佐藤圭一郎です。

 

一日更新が遅れてしまい申し訳ありません(T_T)

 

一昨日の河合先生のブログは読んだでしょうか?

彼が担任助手になってから、

モチベーションは維持できるのか、

PCスキルは上がるのか、

それに関しては

僕もとても危惧しておりましたが、

二年目の今、

立派な担任助手になれていますね。

 

また、河合先生以外も、

今回のブログのテーマはとても面白い!

みんなそんなこと思ってたのかぁ…

と僕も楽しみながら読んでいます!

みんなもぜひ読んでみて!

 

 

さて本題。

僕がなぜ担任助手になったかですが、、、

四年目の今、

「なぜ四年も続けているのか」

についての方が皆さん気になると思うので、

それについて書こうと思います。

 

 

「なぜ担任助手になったか」

これについては、他のみんなと変わりません。

自分の経験を後輩に伝えたい、

自分の担当だった人のように

生徒に頼られる助手として働きたい、

校舎への恩返し…って感じですね。

 

「なぜ四年も続けているのか」

これが本題。

正直自分でもびっくりしています。笑

一年の時は部活が忙しく、

学年の中でworst3に入るくらい

校舎への出現率は低かったし、

担任助手になるときは、

「一年でやめる」

とはっきり決めていたし。

 

まず、二年目はなぜか。

 

これは間違いなく、

同期の存在です。

この仕事は学生が多く、

横の強い繋がりが本当に生まれます。

週に一回必ず会っていて、

同じような壁にぶつかり、

悩みを抱えたら、

もうまぶだちです笑

僕は同期の助手のみんなが

人間として好きだったし、

それだけでなく、

かなりリスペクトもしていました。

だから、

こいつらとならもっと校舎の生徒に

いい刺激を与えられる。

そう思って二年目は続けました。

そんな仲間に会える、最高の場所です。

 

そして三年目。

これは生徒です。

やはり僕にとって生徒は、

特に担当生徒は、

全員めちゃめちゃ可愛い弟・妹です。

そんな生徒を放って、今更やめられない…

そんな思いから、

二年目よりもきっぱりと続けることを決意しました。

自分の生徒が大学で活躍している噂を聞いたり、

楽しそうなSNSの投稿を挙げていたり、

いい友達に囲まれているのを見ると、

「あの時頑張ってよかったな…」

と、いつまでも喜べます。

最高の宝物です。最高の出会いです。

受験はこういう繋がりも生んでくれるし、

担任助手は縦のつながりも最高です。

 

そして四年目。

これは後輩です。

今まで生徒だったみんなが、

校舎を引っ張ろうとしてる、

担任助手として自分の仲間になってくれた、

こんなに幸せなことはないです。

見守りたい、手伝いたい、

それとまあ四年目は、

慣性の法則です笑

 

最高の同期がいて(今は小川のみ)、

 

生徒と話してモチベーションや

志を高めるという最高の仕事で、

 

最高の後輩が頼ってくれる、

 

ここはそんな場所です。

 

この仕事の素晴らしさは、

僕と小川が一番よく知っています。

 

そして何より忘れてはいけないのが、

社員さん、先輩の存在です。

 

社員さんはいざというときは助けてくれるのに、

基本的にやらせてくれます。信じてくれます。

これが成長するために必要な環境です。

優しく、厳しく、そんな人たちです。

 

そして先輩方。

もう四年なので上はいませんが、

今でも社会人になってからも、

遊んでくれて、背中を見せてくれます。

そして後輩はそれを超えてやろうと野心を燃やす。

良い環境です。

 

少しでも興味あれば話しかけてください。

惹き込みますよ。笑

 

以上!

 

明日は同期の小川です。

奴は静かに熱い男です。

きっと意味わからない説明で、

担任助手の魅力を語ってくれるでしょう笑

 

担任助手

4年 佐藤圭一郎

 

 


2019年 10月 4日 もう2年も経つのか…

どうも!担任助手2年の河合です。

 

昨日の南雲先生のブログ見ましたか!?

頭がグルグルな彼が手に入れた宝物について書いてありましたね…

いやあ、泣いた。

まだ読んでない人は読んでみて!!

 

さて、今回のテーマは「担任助手になった理由」ということですが、

僕は割と早い段階から担任助手を志願することを決めていました!

理由は2つあります。

まず、前提として僕は受験を通して、様々なことの対するモチベーション?好奇心?

のようなものを手に入れました。チャレンジ精神ともいうのでしょうか、

要は、少しでも興味のあるものはやってみようという精神になったのです。

経験て大事ですよね。

 

それを踏まえたうえで理由その1!

モチベーションの維持です!

僕の性格上、大学生になったら遊ぶに遊びまくり

受験期に上がったモチベ―ションが下がってしまうのではないか

と危惧していました。

そこで、常に目標に向かって努力し続ける

輝かしい日々の中にいるみなさんの近くにいさせてもらい

自分自身もより成長していきたいと考えたからです!

 

理由その2!

シンプルにPCスキルを身につけたかったから。

僕は機械に弱いです。

社会人になるまでにある程度のスキルは身に着けたいと思っていました。

担任助手は、勤務中基本的にPCでなにか作業をしている印象があり

また、HR等で使われていたスライドや資料も担任助手が作っているようだったので

ここでしっかり仕事をすればPCスキル身につくのではないかと考えました。

 

その他にも決定要因はありましたが、

最初に担任助手をやらせてもらおうと思った理由は

以上の2つだったと思います!

 

まあ、正直理由はどんなものでもいいと思います。

ただ、高井先生も言っていましたが

やるからには、生徒のために尽くしてあげられる人にのみ

志願してほしいとは思います。

 

受験期でめちゃ大変だとは思いますが

少しだけ、気分転換がてら

受験のその先のことについて

考えてみてもよいと思います!!

では、今日はこの辺で。

 

明日は圭一郎先生ですね!

僕自身、彼がどのような理由で担任助手になったのか

助手になってから4年がたった今彼は何を思うのか

めちゃくちゃ気になります(笑)

いやあ、楽しみだなああ

 

担任助手2年 河合佑馬

 

 


2019年 10月 3日 #助手とは

Hi, guys!

I’m Takuma Nagumo 

from America.

I’m glad to see you in this blog!

 

いや誰が来日してる外国人か。

電気通信大学Ⅲ類機械システム専攻、

2年の南雲拓真です!

 

ついに後期になって、希望の学科に

いくことができました!

ぱちぱち。ありがとうございます。

 

ということで今日のテーマは、

前のみんなと同じ、

「私が担任助手になった理由」

です。

 

私が担任助手になったのは、

受験で先輩の助手に

お世話になった恩返しと、

担当を超えたい!

という思いからでした。

 

受験でお世話になったというのは、

私の第一志望合格に向けて

サポートをしてくれた、

ということもありましたが、

その過程の努力そのものの

大切さを教えてくれた

ということが大きいです。

 

ちょうど今くらいの時期、

私が私立W大学の指定校推薦を

出すか迷っていた時、

当時の私の担当は、

「出しても私はいいけど、

拓真くんがあとで絶対後悔する」

と、そう言ってくれました。

 

今思えば、絶対あのとき出したら

後悔していたし、

今の自分はなかったと思います。

 

その後も東進で勉強する私を

ずっと応援してくれた担当に、

自分も助手になって恩返ししたいと

そう思ったのです。

 

もう1つの理由は、そんな担当を

超えたいと思ったことです。

 

私はもちろん担当を

尊敬していました。

 

でも、雲の上の人だ、とは

思いませんでした(笑)

 

だからこそ、この人を超えたい!

と思ったのです。

 

助手になって2年目、

あの人をもしかしたら

超えていないかもしれないし、

あるいは

超えられたのかもしれません。

 

目の前の生徒にとって

一番の助手になるのは、

簡単なようでとても難しいです。

 

でも今、東進には本当にすごい、

尊敬できると思える

先輩が、同期が、後輩がいます。

 

この仲間たちが、この仕事で得た

一番の宝物です。

 

だからこそ私も、

みんなにここまできて欲しいと

思います。

 

まずは目の前の受験に集中。

だけど少し未来のことも

考えてみてくださいね。

 

さ~て、明日のブログは?

東進1のパリピ、

河合先生です。

彼はなぜ助手の道を選んだのか??

ぜひ読んでくださいね!

 

それではじゃんけん行きます。

じゃんけん…

 

 

 

 

 

チョキ!

明日もお楽しみに!

 

see you next time.

担任助手2年 南雲拓真

 

 

 

 


2019年 10月 1日 高井、担任助手になる

こんにちは、慶應義塾大学総合政策学部2年の高井涼史です。

前回のブログで深澤先生に「髙」が旧字体であると明かされたのですが、まじです。

でもデジタルで入力するときは旧字体では入れません。笑

 

すみません、本題です。

今回のテーマは担任助手になった理由ですね。

 

ぶっちゃけ担任助手になった理由なんてほぼ覚えていません。

その瞬間瞬間で自分が正しいと思った判断を下すのが人間というものです。

 

「初心に帰れ」こんな言葉があるので、そこを無理矢理に思い出すと、

受験直後といえばシンプルに第一志望校に落ちてかなり凹んでいました。

ただそれだけは間違いなく覚えています。

 

そこでおそらく自分の性格と合わせて考えると、担任助手になって生徒達で受験にリベンジしたろう、とか思ったのでしょう。笑

 

でも大事なのは、なった後自分に何ができるかです。

担任助手になるきっかけなんて実はあまり関係ないと考えています。

だって、担任助手のブログの「担任助手になったきっかけ」を見ればそのきっかけは本当に人それぞれで知ったこっちゃないわ、みたいなことは案外多いものです。

 

きっかけはどうでもよくて、じゃあ何が大事なのか。

それだけ最後に書いて今回は終えますね。

 

ズバリ、責任を持つこと、だと思います。

受験とは人生の中でもかなり大きい部類に入るイベントです。

そして、生徒にとっては担当担任助手とは巡り合わせです。

 

そのため、自分の担当になってよかったと思ってもらえるようなことをできているかというのは考えることがあります。

めっちゃ裏の話っぽいけど、大事なことなので書いておきます。

 

でもこうしてわざわざ僕がこうして書いているのは、ズバリいって責任を持てない人には担任助手をやって欲しくないです。

そして、それだけの重みがあるからこそやりがいや面白みがあるということ。

 

きっかけはなんでもいい。

やりたいかもって思ったらやればいい。

是非是非。

 

明日は斉藤先生です。

大学でのダンスがハイパー忙しい中、担任助手と両立する彼女に注目です!

 

担任助手2年 高井涼史

 


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