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2021年 12月 21日 みんなもなろう。
年末の恒例行事。
ゆく年を振り返り、
くる年の意気込みを語る。
個性豊かな担任助手が、
ゆく年をどう考えていたのか、
くる年をどう考えているのか、
毎年、読者としてはとても楽しみです。
一方で、書き手としては、
あまり好きなイベントではありません。
なぜなら、新年の抱負を1年間覚えて過ごせた
試しがないからです。
ただ、来年は僕にとって大きな転換点となる
という事実は隠せません。
かく言う僕も一応、
大学生から社会人になる予定です。
そんな大きな区切りとなる年なので、
みんなに習って2021年を振り返り、
2022年の 意気込みを書いてみようと思います。
2021年
担任助手として最後の1年でした。
4年間担任助手を続けさせてもらって、
改めて、担任助手という仕事は
やりがいがあると感じました。
僕は、担任助手が生徒のみんなに
提供できる価値は大きく2つある
と思っています。
1つが、機能的価値です。
質問に対応したり、
講座を提案したり、
スケジュールを作成したり、
受験校を考えたりするのがこれに当たります。
これは、
大学受験で成功するために大切なものです。
もう1つが、情緒的価値です。
勉強のモチベで悩む生徒の相談に乗ったり、
志望校を諦めかけてる生徒の背中を押したり、
受付で雑談したりするのがこれに当たります。
これは、
青葉台校で勉強するために大切なものです。
合理的で結果至上主義な大学受験
という世界に携わりながらも、
その中で、人に向き合いエモーショナルな
価値を提供できる担任助手という仕事を
4年間もさせてもらったという経験は、
きっと、社会に出てからも役に立つと思っています。
そんなかけがえのない経験に
感謝しつつ楽しんだ1年間でした。
2022年
今までは、何となく想像のつく新年を迎えてきました。
しかし、今年は違います。
理由は、未体験の世界に飛び込むほかありません。
一生懸命やり続けます。
楽しみます。
結果出します。
これを新年の抱負とさせてください。
これなら忘れず1年間過ごせそうです。
明日は真亜紗ちゃんが書いてくれているニダ
担任助手4年大岩優斗
2021年 12月 20日 年越しの瞬間ジャンプする派?しない派?
こんにちは!
担任助手3年の伊丹裕一です。
今年も年の瀬、2021年も残りわずかかと思うと受け入れ難いものがありますね、、、
年を取る程時の流れを早く感じるとはよく言いますが、10代と20代でも全然感じ方が違うと実感しているところです(苦笑)
さて、昨日のブログは塚田先生が2021年と来年に向けての抱負を書いてくれました。
イメージとしてはちゃんと大学1年生を楽しんでそうって感じですかねー。
僕もまだ読んでないので、同じく読んでない人は一緒に読みましょ。
「5年連続とはならず。」
実は今年、1度も対面のライブに行っていません。
ライブに行くことを1つの趣味って自己紹介でも言っていて、2017年から毎年少なくとも1回(基本的には複数回)参戦していたにも関わらず、です。
正直ブログにわざわざ書くこと?って話もあると思いますが、個人的には割と大事件なもので。
それにはもちろんコロナ憎しという面もある一方で、振り返ってみると意外と忙しい日々を過ごしていたのかなとも。
ゼミで参加しているプロジェクトの活動を本格化させてその関連で地方に行ったり、就職活動を始めてみたり遅ればせながら免許を取ってみたり、、、などなど
こういう状況であったものの、それなりに1年間を楽しむことができたのかもと思いました。
などというゆっるゆるの振り返りも程々に、来年の抱負についても考えてみたのですが、
来年も1年の振り返りをした時にそれなりに楽しかったと言えるならそれで良いのでは!
という結論に達しました。
これまたゆっるゆるの抱負(もはや抱負かすら怪しい)なんですが、一応理由をいくつか説明すると、
①「そこそこ楽しい2021年 = 結構良い年」説
1年の半分以上が「緊急事態」だった2021年にそこそこ楽しかったと言えることって、実はかなり幸せだったのではないでしょうか。
何事もなく1年を過ごすことができたことに感謝感謝です。
はい、おじいちゃんみたいですね(笑)
②明日やろうはバカやろう理論
よく「明日やろうはバカやろう」だという人がいますが、来年やろうはバカやろうなんじゃないの?って話です。
もちろん、目標を立てたり段取りをした上で行動に移すことは基本的に良いことです。
ただ、一方でその時になってみないとわからないことがたくさんあることも事実。
去年のこの時期には「2020年はコロナの年だった」と思ってたのに、気づいたら2021年もコロナの年でしたというのと同じように考えたくはないけども2022年もコロナの年である可能性は否定できないわけで。
そういったことを考えると、思い立ったら吉日、わざわざ来年まで待たずとも今年のうちから動くべきなのではないかということです。
そういう訳で来年、2022年の振り返りをしたときに満足がいけば結果としては良いのではないかと思ってます!
ちなみに、明日やろうはバカやろう理論は高校1,2生のみんなへのメッセージでもあります。
来年から頑張ろうではなく、今から、勝負はもう始まってます。
明日のブログ担当は大岩先生です!
来年からは社会人として活躍が期待される大岩先生はどんな2021年を過ごし、2022年をいかに展望するのか乞うご期待です!
担任助手3年 伊丹裕一
2021年 12月 18日 次は寅年らしいです。トラかわいい
こんにちは!
担任助手1年の塚田優羽です。
昨日の井出先生のブログは読みましたか?
いではるがどんな1年を過ごしたのか、私も気になります!!
今回のテーマは「2021年の振り返りと2022年の意気込み」です。
いったん振り返りから!
2021年は私にとって「出会い」の年でした。
私が経験した「出会い」は2つあります。
それは、
1.新しい自分との出会い
2.いろんな人との出会い
この2つです。
1つ目の「新しい自分との出会い」は、主に受験期に感じました。
結構私、メンタルには自信があって、まあ病まないでしょって思ってたんです。
でも、12月ごろから数学のできなさからの不安で完全に自分を見失いました。
この時に、こういう弱い自分に初めて出会いました。
ネガティブなことだけど、これを経験してからは、自分のメンタルを過信せず、もっと自信持てるように。。と行動できた気がします。
2つ目は、「いろんな人との出会い」です。
言わずもがなという感じですみません(笑)でも本当にこれ大きいです!!
中高6年間同じ空間にいた私にとって、大学・サークル・バイトなどすべてが新しいコミュニティでした。
(女子校だったのも大きいですね^_^;)
高校の友達、皆さんもたくさんいると思いますが、少し顔を思い浮かべてみてください。
皆、似たような生活を送っている気がしませんか、、?
それに対し、大学生になって関わる人たちは違います。
家庭環境、住んでいる場所、生活リズムなど、ほんっとうに人それぞれです。
そこが大学生の、大変だけど、最高に楽しいところな気がします。
(※あともう一つ、皆さんに伝えたいことがありますが、意気込みと合わせて最後に言いますね)
続いて意気込みです!
それは一言、「定める」です。
来年はとにかく、今年の経験を生かして様々なことを「定め」たいです。
さまざまことってなんだと言われそうなので何個かあげますね。
・生活リズム
・バイトやサークルへのかかわり方
・目標
・学部でやりたい分野や勉強
まだまだあります、、!
これはこうやってブログに書くことで完全に自戒になってます、、(笑)
一年生ってなんだか色々と許されてしまうことが多いんです
でも二年生ではもう初めては通用しません、、
ちゃんと自分を「定め」て立派な二年生になりたいです。
最後に!
皆さんに伝えたかったことがあります。
それは、今東進に通って、受験勉強できていることは当たり前じゃありません。
またその話?と思うと思いますが、みんなが何回もいうことって大体大事なことなんです。
(これは12月のHRで去年が富浜さんに聞いた言葉です、単ジャンとかもですよ笑)
さっきも触れましたが、生活環境、家庭環境は本当に多様です。
大学受験する割合も、50%強といわれています。
半分は就職したり、大学受験とは別の道を歩んでいます。
その中で、私たちはこうして予備校に入れてもらって、勉強させてもらっています。
この時期、勉強がいやになるし、不安でいっぱいになるはずです。
それは決してダメなことじゃないし、真面目に勉強に向きあってるからこそ出てくると私は思います。
そんな時ふと、たくさんのお金を自分にかけてくれているお父さん、お母さんを思い浮かべてみてください。
なかなか直接は感謝なんて言えないです。
でも受験生当時の私は、毎日全力で勉強することが親孝行なのかなと考えました。
綺麗ごとだなぁと感じると思いますが、
今一度、感謝の気持ちをもって机に向かってみてください。
なんだかテーマとずれました、、、
とにかく、明日の伊丹先生の意気込みを楽しみに、終わりにします!!
長くなってたらごめんなさい!
担任助手1年 塚田優羽@2022年、卵料理を克服したい
2021年 12月 17日 はやいね、さむいね
みなさんこんにちは☀️
担任助手1年の井出遥香です
もうそろそろサンタさんがやってくる頃です☃️
今忙しく準備をしているんでしょうね…
みなさんはサンタさんに何をお願いしますか?良い子のみなさんにはきっと素敵なプレセントを持ってきてくれますよ!
ちなみに私は大学生ですがまだまだサンタさんはきます。よいこにしてたらいつまででもきます
昨日の本多先生のブログは読みましたか?
1年中お忙しそうにしていたマミさんの2021年はどうだったのでしょうか!?
ぜひよんでみてください!
もう2021年が終わるということで、“2021年の振り返りと2022年の意気込み”ということで
私の2021年はあっという間でしたね
とにかく最初の2ヶ月はまじ秒!
年明けたらすぐ共通テストだし、気づいたらすぐ私大の入試始まっちゃうし、、ほんと体感3秒!!!
2月22日まで受験生頑張ってましたね
そしたらまあ気づいたら大学生になっちゃってて、
オンライン授業だったりキャンパス通ったり環境に慣れるのが大変で、
担任助手としても初めてのことがたくさんで、
あれ、気づいたらもう12月じゃね、もう今年がおわっちゃうぅぅぅぅってなってます
高2と高3のみなさんはわかる思うんですけど、高1はあっという間に過ぎ去って、高2ってそこそこに長く感じませんでしたか?
それって環境の変化によるストレスもなくなって自分の生活に余裕が持てたってことらしいですよ
どこかで小耳に挟んだことがあります
それでいうと私はこの1年間を忙しく充実して過ごせたんだと思います。そして実感として楽しい1年間でした
だから私は2022年もあっという間に過ぎていくように忙しく充実した1年を過ごしていくことが目標です
無駄は人生を豊かにするって私大事にしてるんです
は?って思うでしょ?
自分の1日を振り返ってみても、そもそもキャンパスに毎日通っていること。
キャンパスに出向いたとしても教授の一方的な授業を受けるだけでオンライン授業と変わりないんですね。
通学時間とかもったいないし、効率だけ考えたら無駄な時間になるかもしれない。
でも実際通学することで、家にいるだけでは得られないたくさんのことがあります
(例えば大学と高校では圧倒的に交友関係が違くていろんな考え方の友達に出会えます!)
大学って社会に出るまでに、自分の人生を豊かにするための期間だと思うから、
サークルだったり教授の雑談だったり、一見無駄に見える時間を大切にして忙しいあっという間な1年を過ごしていこうと思います!
明日のブログは塚田先生です!
彼女はサークル活動とても大変そうだけどプライベートも充実していそうなイメージがあります!
では実際どうだったのでしょうか?
明日もお楽しみに〜〜
担任助手1年 井出遥香
2021年 12月 16日 焼き芋売ってると食べたくなる、けど食べない
こんにちは!こんばんは!
担任助手3年の本多真実です!
昨日の平松先生のブログは読みましたか?
前話した時、珈琲を研究するサークル?に入ってると聞きました。
なんて素敵なサークルなのでしょうか!
ブログよりそっちが気になります。(ブログも気になる)
今年の冬は一段と寒くなるらしいです。
受験を控えている3年生はもちろん、
貴重な高校生活を無駄にしないように、
1,2年生の皆さんも体調には気をつけてくださいね!
ところで今回は、
「2021年を振り返り、2022年に向けて意気込む」
回になっております。
-2021年を振り返る–
本多真実の2021年の大きな出来事としては2つあります。
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①写真にどハマり。フィルムを現像しまくる。
②部活で公式戦が2年ぶりに行われた!
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①
ご存知の方もいると思いますが、私は写真が大好きです。
基本は撮られるより撮る方が好きです。
昨年ミラーレスカメラを購入しましたが、
その後購入したフィルムカメラにどハマりしてしまい、
今では毎日フィルムを持ち歩く生活が定着しました。
本当は旅先での写真をたくさん撮りたいですが、
今は日常の何気ない瞬間を収めておこうと思います。
一枚だけ、お気に入りを載せておきますね。

②
こちらは少しだけ真面目なお話。
2021年は、私が昨年7月に途中入部したバスケ部で、
公式戦が久しぶりに行われた年でもありました。
多くの部活動がそうだったんじゃないかなと思います。
高校の時もバスケ部のマネをしていたので
試合がどんな様子かは分かっていたつもりでしたが、
やっぱり久しぶりにあの緊張感に包まれると、
とっっても興奮しました。(笑)
特に昨シーズンは公式戦がなく、
部員がモチベーションを保つことに苦労した年でもあったので、
今年久しぶりに開催されて、みんなも少し
「また頑張ろう」
と思える瞬間があったんじゃないかな、と思っています。
すごく無理矢理つなげた話ですが、
この話を受験勉強に置き換えると
部活動でいう“試合“は
受験にとっての“模試”なんじゃないかな、と考えます。
最終的に大きな目標を掲げていても、
どのくらいその目標に近づけているのか把握できる
定量的な尺度
(例えば試合に勝った/負けた、模試で合格者平均を超えた/下回った とか)
が必要不可欠だと思います。
本気で最終的な目標を達成するためには、
定性的な判断では曖昧すぎてしまいます。
やっぱり、
目標得点まで〇〇点
とか
あと〇〇点で相手に勝てた
みたいな、
誰が聞いても同様の理解をする数字が大事です。
2021年はそのことをすごく感じた1年でした。
-2022年を意気込む–
さて、これからのお話。
本多真実の2022年、これ意識したい1選
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先の先を読む
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2021年は、
コロナウイルスによる行動制限が少し解除されたこともあり、
できることは全てやろう
と、行動量を最大限大きくした1年間でした。
しかしそれに伴って、
本当はやりたかったことができない
優先順位を間違った〜〜!!
な〜んてことを結構やってしまいました。
反省。
なので2022年は
先の先を読む
ことで自分のやるべきこと、そしてやりたいことを
順序立ててできるようになります。
明日のブログは井出先生です!
書かれていた考え方がとても素敵で、めっちゃ好きだなと思いました。
読んでみてくださいね。
担任助手3年 本多真実










