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2013大学入試 センター試験過去問演習 数学I・A

2013大学入試 センター試験過去問演習 数学I・A




河合正人 【著】

【出版社】東進ブックス
【ISBN】9784890855445
【定価】本体952円+税
【頁数】本冊234頁+別冊232頁
【判型】B5判
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 センター試験の対策は過去問研究につきる。特に数学はそうである。
 センター数学は、他の入試とはあらゆる面で異なる特殊な試験である。数学Ⅰ・AとⅡ・Bの作問にそれぞれ14名もの現役教授が自分の研究を犠牲にして丸1年をかけるのも驚きだが、作問委員となった新任の教授が過去問を解いても時間内にやっと終わるという問題量も相当なものだし、大問の解答を途中に空所を設けて多肢選択の補充形式で行いながら導いて行くというのも他に例がない。
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過去問はセンター対策の宝物!
Q1 毎年出題されている定理は何?
Q2 平均点が急落する要因は?
Q3 最も配点が大きかった単元は?
Q4 全66テーマの1/4で60点を超える?
Q5 センターの問題を作ったのは誰?
Q6 5段階の難度1~3で何点とれる?
Q7 受験生の得点分布が二極化していると言われている原因は何?
過去問を複眼分析すれば、画期的なセンター数学Ⅰ・Aの対策が見えてくる!


【画期的な過去問分析】
1、 センター本番と同一サイズ&フォントで書き込み可能!!
2、 テーマ別出る順ランキング(配点シェア)
3、 5段階の難易度表示(→着手順の決定基準)
4、 センター数学Ⅰ・A設問の典型的ストーリー
5、 2002~2012年度の本試11回+追試9回=20回分を現行課程と同一形式で実戦できる唯一の問題集!!


■数学 II・Bの対策はこちら!
『2013大学入試 センター試験過去問演習 数学 II・B』