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2013大学入試 センター試験過去問演習 数学 II・B

2013大学入試 センター試験過去問演習 数学 II・B




河合正人 【著】

【出版社】東進ブックス
【ISBN】9784890855452
【定価】本体952円+税
【頁数】本冊250頁+別冊258頁
【判型】B5判
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初版をお買い上げいただいた方へ訂正のお知らせ


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 2013年1月20日(日曜日)、大学入試センターの数学の試験が行われます。

 私は長年にわたって予備校の教壇に立ち、その受験指導をしてきました。そして毎年、過去問研究こそがセンター対策の極意と考える受験生を見てきました。

 ある年、出版関係の方から、「センター過去問集を古くまでさかのぼって出版したいのだが、現場の意見としてどう思うか」ときかれたことがありました。その時の返事は「やめるべきです」と言ったのを覚えています。
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過去問はセンター対策の宝物!
Q1 指数関数より対数関数の対策が必要?
Q2 三角関数で和積公式や積和公式は出る?
Q3 本試験は空間ベクトルで、追試験は平面ベクトルなのは、なぜ?
Q4 旧課程の数列は易しすぎて使えない?
Q5 微積に円や三角形が絡むようになった?
Q6 頻出テーマ2割で60点を超えるって?
Q7 5段階の難度1~3だけで何点とれる?
過去問を複眼分析すれば、画期的なセンター数学 II・Bの対策が見えてくる!


【画期的な過去問分析】
1、 センター本番と同一サイズ&フォントで書き込み可能!!
2、 テーマ別出る順ランキング(配点シェア)
3、 5段階の難易度表示(→着手順の決定基準)
4、 センター数学 II・B設問の典型的ストーリー
5、 2002~2012年度の本試11回+追試9回=20回分を現行課程と同一形式で実戦できる唯一の問題集!!


■数学I・Aの対策はこちら!
『2013大学入試 センター試験過去問演習 数学I・A』