ブログ
2026年 6月 18日 受験生の夏のスケジュール立て
こんにちは!伊藤です。
最近天気が悪い日が多くて、気分が乗らない日が多いです。
でも今はサッカーW杯が開催中です!!その盛り上がりもあって、毎日何とか過ごせています。
今日のテーマは「受験生の夏のスケジュール立て」です!!
過去問の計画作成HRに出てくれた子は過去問の予定は何となくは立ててくれたと思います。
予定立ててみて、第一印象はどうでしたか??
量が多すぎてこれが本当に夏休みに終わるのかと驚愕した子も中にはいると思います。
しかし、夏休みはほとんど塾にいることが多いと思うので、予想以上に過去問は進み、予定通りに終わらせることが可能だと思います。
今回は「夏休み」という大きな範囲の予定作成についてお話ししたいと思います!!
夏休みは、約40日程あります!
なので、1日15時間勉強すると仮定すると、600時間も夏休みで勉強することが出来ます!!
これは受験生が1年間で勉強する時間の約3分の1くらいの時間になります!!
夏休みの最初の方は15時間勉強するのは中々簡単な事ではないと思います。しかし、夏休みは「受験の天王山」と言われるくらい受験生にとっては重要な期間になるので、自分を鼓舞して頑張って行きましょう。飽きてしまったときは、自分のリフレッシュを見つけてそれを実行してみたり、担任助手に近況を話に行くのもいいかもしれません!!受付で待ってます!
スケジュール立ての仕方は、夏休み全体でやる勉強→1週間ずつのやることリストの作成→1日のやることリストの作成というような流れで、大きな範囲から徐々に小さい範囲でスケジュール立てしていくのがおすすめです。
また、全国統一テストの結果も出てきている頃かと思います。夏休みは、普段と比べて、学校以外の勉強に使える時間が増えるので、今までの模試や今回の模試で分かった自分の弱点を補強する絶好の機会です。
ここで弱点の克服をし、夏休み以降の過去問演習で良い点数を取るために頑張って行きましょう!!
明治大学政治経済学部経済学科1年 伊藤大智
まだ東進に通っていないキミ!
東進ハイスクールセンター南駅前校では、いつでも無料で、
資料請求・1日体験・入学申込を受け付けております!
大学受験に向けて一緒に最高のスタートを切りましょう。
みなさんのお申込み、スタッフ一同、お待ちしております。
お申し込みは下のバナーから!










