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2022年 2月 7日 勉強中の音楽ってアリ?
みなさんこんにちは
寒さは収まらず感染症は拡大するしでなかなか大変な日が続きますね。
そんななかでも東進に来て勉強できている人、その調子で勉強していけば、周りと差がつけられるぞ!
今日はそんな自習を頑張っている人たちにぜひみてもらいたい
勉強中に音楽を聴くことはいいことなのかということについて話していきたいと思います。
なぜこのテーマにしたかというと、僕もとても音楽が好きで勉強をするときは必ず聴いていました。
しかし、
音楽を聴きながら勉強をしていると、最初は集中できるのですが、気づいたら音楽を聴くことに集中してしまっていることがあって、勉強をする際は音楽を聴くことは我慢して、川のせせらぎや海の波の音などのBGMを聴いて勉強するようにしていました。
当時は、ニュースで紹介されるほどその方法が正しいとされていたので僕は本当に集中したいときは今でもこの方法で勉強します。
しかし、それは自分の感覚であり、実際どうあのかということについて気になったし、おそらく同じように音楽を勉強中に聞く、みなさんも気になると思うのでこのテーマにしました。
まず、聴いたことがあるであろうことの一つとして歌詞のある音楽はあまり良くないということが思い当たると思います。
これに関してはさまざまな論文があるというのが事実ですが、全てに関連することは勉強中の音楽は良い効果をもたらさないということでした。
そもそも音楽は勉強をするために作るために作られたものではなく、精神を刺激、または抑制をするというのが主な目的です。しかし、これらはモチベーションを保つことには勉強においてもプラスに働きます。
なのでやる気が出ない時に音楽を聴いて、やる気が上がってきたら消して、ノイズキャンセリングのみもしくはBGMのみを流して勉強するといいんじゃないかと思います。
まとめると、勉強中の音楽は聞かないことに越したことはありません。
しかし、勉強があまり好きではない人や、モチベーションが上がらない人は最初音楽を聴いて、集中してきたら切るという方法が良いとされています。
ぜひこれらを試しながら机に座っているのに何も考えていないというような時間を産まないようにさまざまな工夫をしてみてください。
特に今日1日を振り返ってその日何をできるようになったか明確に言えない人は要注意です。
今日から改善して、本番に向けて調整していきましょう!
担任助手2年 魚川
2022年 2月 6日 受験生活はもう始まっています!!
こんにちは!
2月に入り、私大の受験も本格的に始まりました。
それと同時に、新高3生の皆さん。
ついに受験生活が近づいてきました。
先日、共通テスト同日模試がありましたが、
結果はどうだったでしょうか?
正直、まだ受験生になる実感が持てない方もいると思います。
東進では夏には共通テスト、第一志望校の過去問をはじめます。
過去問を解くまでに共通テストレベルを7割程度は
取っておく必要があると考えると、
あと約4ヶ月でそこまで仕上げなければなりません。
それを踏まえてもう一度同日模試の点数を見てみてください。
これからの一年で受ける模試は、
自分の伸び幅を確認できる貴重なチャンスです。
一年後の目標点数から逆算して
次の模試でどれくらいの点数を取っておきたいか、
そのためには何をするべきか考えながら勉強しましょう!
もう受験生活は始まっています。
一回一回の模試や、時間を大切に使っていこう!
担任助手一年 境
2022年 2月 5日 習慣化について
2022年 2月 4日 受験生、これだけはやっちゃダメ!
受験もそろそろラストスパートに入る受験生のみなさん。
もう私大の試験をいくつか終えている人も多いのではないでしょうか?
これから連日試験続き、なんて人も多いと思います。
僕が皆さんにひとつ気を付けて欲しいことは、
「終わった試験は気にしない」
です。
共通テストの時も、
1日目の夜で自己採点はしない、と言われたと思います。
もし上手くできなかった感覚があっても、それを得点として数字に出してしまうと、翌日の試験に精神的に不安定な状態で臨むことになるからです。
これは基本的には、私大の試験も同じだと考えてください!
厳しい言い方をしてしまうと、
終わった試験は後悔したところで結果は変わりません。
後悔している時間ももちろん無駄ですが、一度後悔してしまうと心に長期的にダメージが残ります。
あの問題間違えたかもな…という気持ちで次の試験に臨めば、その試験でも防げるミスも防げなくなり、士気が下がって負の連鎖…なんてことも!
時間は前にしか進まないので、
たぶん周りの受験生もこの問題解けてないよな、とか
あの問題少し自信ないけどきっと私だけ合っていて周りは間違えてる、とか
第一志望の試験じゃなくて良かった、とか、
そのくらいの心持ちでいる方が、変に悲観的になるよりずっとマシです!
友達との答え合わせもできるだけ避けましょう。
ただ、冷静な振り返りも有効です。
試験を受けていく中で、
「あれ、なんか英語読むスピード少し遅いかもな」
「こんな範囲聞かれてヒヤッとしたな」
と、次に活かせる反省も出てくると思います。
対策できる時間は限られているので、その中で最善の手を打ちましょう。
合否を分ける1点は、どこから生まれるかわかりません。
ここが受験生としての腕の見せ所だ!
頑張れ!!
相澤
2022年 2月 3日 高2以下の皆さん!勝負ですよ!
こんにちは!
受験シーズン本格化!ということで
担当の受験生たちが頑張っている中
私も生徒達の健闘を祈りつつ、緊張を感じる日々です、、!
今回は受験生に注目が集まること時期にこそ、
高2以下!の皆さんに今の時期の勉強がいかに大事かをお伝えしたいです!
受験生頑張れ〜、部活の先輩達は今頃受験かな〜、、
なんて他人事だと思っていたりしないですか?
受験シーズンが始まったということは皆さんの受験までのカウントダウンもスタートしています!
『受験生になってから本気出そう』
このように考える人が多い気がします。もちろん今から全力出している人もいますが、頑張っているけれど結局どこか甘えているという自覚ある人がかなりいるのではないでしょうか?
自分が考えていることは他の人も思っているはず、全国にそんな気の緩んでいる高校生がいると考えたら、今やるべき理由が理解できるはずです!
受験生になってからはみんなが頑張るから、差をつけることは厳しい!ならば今やりましょう!他の人が緩んでいる隙に!
思い立ったが吉日!今すぐ取りかかりましょう!応援しています!
担任助手1年 太田








みなさんこんにちは!
あっという間に2月となりましたね、、
今日は習慣化について低学年の皆さんに向けて話そうと思います!
みなさん勉強における習慣ありますか?
毎日登校、毎日単語を見るなどなど、習慣化しているものはあるでしょうか。
私は東進に入塾してまず習慣化することから始めました。
まず始めたのは毎日登校です。毎日東進に学校終わりに行くことは難しいことではありません。
お腹が空いたや、眠たいという誘惑に勝ち、毎日東進に行きました。
東進に行けば、パソコンがあるので受講も進みます。
最初の方は行きたくなくなる時もありましたが、2週間ほどで毎日登校することが当たり前になりました。
まずは続けてみること、
当たり前にすることから始めることは大切だと私は思います。
毎日登校、毎日受講、みなさん日々、担任助手に言われていること、
まずは習慣化してみてください。
毎日継続していると当たり前になるだけでなくしっかり結果となって返ってきます。
何か相談したいことがあれば気軽に相談してくださいね。
2年 松本