ブログ | 東進ハイスクール 二子玉川校 大学受験の予備校・塾|東京都 - Part 205

ブログ 

2020年 7月 15日 東進が自分にとってどんな場所だったか

 

こんにちは!担任助手1年の田島です!

 

高校生の皆さんはそろそろ定期考査の時期ですかね、、

東進での受講や過去問と学校での定期考査の両立は

決して楽ではないと思います。

 

しかし受験の登龍門たる夏休み目前、

ここで手を緩めてはいけません!

1日1日を大切に第一志望現役合格を目指して一緒に頑張っていきましょう!

 

 

さて今回のテーマは「東進が自分にとってどんな場所だったか」です!

今回はアドバイスというよりは私の感想のようなものになると思うので

忙しい方は全然読み飛ばしてもらっても構いません笑笑

 

ずばり結論からいうと、

東進があったからこそ今の自分があると思ってます!

それほど私にとって東進は自分の受験生活における要になっていたと言えます。

 

 

では私の東進における受験生生活がどのようなものだったのか

順を追って説明していきたいと思います!

 

 

まずこの校舎に初めて訪れたのは今からちょうど2年、

つまり校舎開校とほぼ同時期です。

この頃の校舎は本当に人が少なくて校舎に10人もいないということもよくありました。

受験期の最後の方こそ毎日登校をしていた私ですが、

最初期の頃は東進で東進以外の勉強をするのがあまり良くないのかなと思い込んでおり、

またこの時期他塾にも在籍しており、

週2くらいでしか通ってませんでした。

 

私が東進に力を入れるようなきっかけとなったのはグループミーティングでした。

この頃、低学年グルミで向上得点を競うイベントをやっていて、

それで優勝しよう!ということを誰かが言ったのがきっかけで

意識的に高マスに取り組む時間が増えたり、受講を積極的に進めるようになりました。

我ながら相当単純な動機ですね笑

 

そして私が毎日登校を意識するようになったきっかけは

先輩達が受験を終えた頃に行った合格発表会を聞いたことでした。

今でこそ担任助手としてバリバリ働いている星野さんや桂さんですが、

彼らも当時は二子玉川校の生徒で、

もう校舎に住んでいるのではないかと錯覚するほど

いつ行っても同じ席に座っている彼らの姿を今でも覚えています。

先輩達が合格発表会で発表した、

「毎日登校こそ合格への近道」という内容の話に私はとても感動しました。

それ以来は東進に来てない日は数えるほどしかないです。

 

その後、遅れつつも受講を着々と進めて

部活も無事引退して、

夏の一大イベントである東進の夏合宿に行ってきました。

(今年は無いらしく残念です、、

でも二子玉川校で似たような会をやるかも、、?)

 

合宿はほんっとうに刺激的でみんなとても努力家で

このままじゃ絶対に勝てないと思い知りました。

 

それ以降1日必ず最低12時間は、頑張った週は平均13.5時間勉強してました。

夏の努力量ならほとんどの人より上だったと今も思っています。

その記録は残っていてそれを見ると今の自分が恥ずかしくなります笑笑

 

おかげで夏はかなり成績が順調に伸びました。

 

しかし夏の終わりの時期に大きな壁にぶつかりました。

目指している学校が学校だったのでこのままでは圧倒的に時間が足りないというものです。

けれど指定校推薦ならば確実に合格が取れるという、人生最大の悩みでした。

 

この時期私は本当に色々な人に救われました。

 

校舎としては間違えなく私が一般受験をした方が実績やお金を取れるはずなので、

東進の人たちもどうせ一般受験を勧めるんだろうなと思っていました。

しかし特に加藤さんと藤井さんは

私の相談に親身になって乗ってくれて色々な話をしていただきました。

 

そして最終的に私は指定校推薦に決めました。

もちろんこの決断は本当に多くの人に相談に乗ってもらい、

最後は自分で決めた道です。

でもその決断において

東進のこのお二方の意見がとても大きな役割を果たしていたのは言うまでもありません。

 

さて、

とりあえずここまで読んでくれた方はありがとうございます!

本当はこの後、

担任助手の方々に指定校の課題について相談したり、

英検の面接の勉強を助けてもらう話、

ハイレベル物理を何回か受講した話、

1000題テストで刺激を受けた話など

「指定校決まった後も東進に通い続けていた話」がまだたくさん残っているのですが、

このままでは異常な量になってしまうので今回はこの辺にしておきます。

 

 

簡単にまとめると、

私にとって東進はかけがえのないとても大事な存在です。

私がここでバイトしているのも恩返しをしたいという念が強いからです。

今後私のように悩んでいる生徒がいたら、

加藤さんや藤井さんが私にしてくれたように、

私もその生徒を助けられるような担任助手になりたいです。

 

是非、皆さん今後ともよろしくです!

 

1年 田島

 

 

2020年 7月 14日 未SSを解消する意味!

こんにちは!担任助手1年の柴田です!
 
 
いよいよ夏本番となり、
 
 
定期テストの季節がやってきました!
 
 
みなさん、テスト勉強の方はちゃんとできていますか。
 
 
定期テストは学校の成績に関係するだけでなく、
 
 
その後の受験勉強の基礎となるので
 
 
しっかりと取り組みましょう!
 
 
 
 
 
しかし、定期テストで忙しい中でもやってほしいことがあります!
 
 
それは確認テスト、終了判定テストの
 
 
未SSをなくすことです!
 
 
未SSがあるということは
 
 
その範囲を完全に理解できていないということです!
 
 
理解せずに次に進んでしまったら
 
 
どんどん分からないことが雪だるま式に
 
 
溜まっていき、勉強のやる気がなくなってしまいます
 
 
そのようにならないためにも
 
 
未SSを解消しましょう!
 
 
いま、受験生の生徒でも未SSを溜めている人がいます。
 
 
その人はそこの単元を理解せずに受験勉強をしている可能性があります。
 
 
しっかりと理解して、
 
 
確認テスト、終了判定テストの未SSを
 
 
解消しましょう!
 
 
一年 柴田
 
 
 
 
 
 
 
 

2020年 7月 13日 大学の研究室って何するの?

みなさんこんにちは!

担任助手3年生の佐々木です。

 

またコロナウイルスが猛威を奮ってきましたね…

学校も再開してきましたし、

不安に思っている方も多いのではないのでしょうか?

 

不安といえばもう一つ。

学校始まったばかりだけど

もう定期テストの期間になってしまう…。

 

さらには、夏休みが短くなるし、

オープンキャンパスってどうなるんだろう…

 

悩みや不安はあげればキリがないですね…

不安なことばかり見ていても仕方がないので、

今できることを頑張りましょうね!

 

 

さて、本日はオープンキャンパスなどで聴くであろう

研究室」の話をしたいと思います!

 

(文系の人は「ゼミ」っていう名前に変わったりすると思います。)

 

理系の人は多くが研究室に入ると思いますが、

研究室とは何をするところなのでしょうか?

 

そもそも大学の授業と研究室の違いからお話しします。

大学の学部の授業と言うのは、

その学問の根幹を勉強する

といった内容で

研究室は

その学問の中で自分が興味のある内容を

専門的に勉強する場

と言うイメージでしょうか。

 

例えば僕の通っている診療放射線技術科学科では

学部の勉強として放射線に関することや

診断画像や画像からの診断補助に関する勉強をします。

一方研究室では、

専門的な医療用放射線装置の勉強や研究であったり、

放射線量の測定の勉強・研究をしています。

 

自分の興味のある内容についてより深く知ることができるので

とても楽しいですよ!

 

基本的に3年生くらいから研究室の勉強は始まるので

大学入った時に研究したい内容が決まっていなくても

2年間勉強してみて決めることもできるので

焦って決める必要もないと思います!

 

今のうちから決まっていると

志望校への思いが固まっていいとは思いますし、

逆に志望校を決める時に研究室をみて決めるのもいいと思います!

理系の人は特に大学調べる時にみてみてください!

 

 

2020年 7月 11日 東進と定期テストの両立

みんなさん!

こんにちは!

最近は気温が上がって暑いですね、、、

熱中症に気をつけましょう!

今日は定期テストと東進の両立

について書こうと思います!

低学年の皆さんは特に定期テスト大変だと思います

しかし、受講もしなくては行けません

私はとりあえず毎日東進にきて

高速基礎マスター300と、

受講を1コマ受けて

自習室を使って勉強していました!

東進は集中できる環境が整っているので

テスト期間中も東進で勉強するのがおすすめです!!

3の皆さんは受験勉強とテスト勉強の両立が

大変だと思います!

私は高速基礎マスター文法

英語の大門別1つなど

必ず英語の基礎的な学習

1時間くらいとってから

テスト勉強していました!

必ず毎日やりたいことで

1時間くらいでできる

受験勉強をしてから

テスト勉強してました!

両立は大変だと思いますが

頑張りましょう!

1年松本

2020年 7月 9日 英語の基礎の作り方

 

こんにちは!

担任助手の瓜生です。

 

最近は風が強かったり、

急に雨が降り出したり、

天気が不安定ですね。

 

体調を崩さないようにしてくださいね!

 

 

あ、勉強への姿勢も、

常に「やるぞ!」っと言う気持ちをもって、

取り組んでくださいね!

 

不安定じゃだめですよ。

 

 

 

え?

 

 

 

さて、

今日のテーマは

「英語の基礎の作り方」

です!

 

英語の基礎と言われると、

単語、熟語、文法の3つが

大切だと言われています。

 

 

しかし、ここには基礎を作る上で

大切な物が含まれていません!

 

 

なんでしょうか?

 

 

 

答えは、

 

 

 

 

音読です!

 

 

英語の基礎を作るにあたって、

 

単語、熟語、文法、音読、

 

以上の4つは1つも欠かせません!

 

 

え?

 

 

 

「だからそれをどうやればいいんだよ」  

だって?

 

 

答えは、

 

 

時間を決めて、毎日欠かさず取り組むこと!

 

 

例えば私の場合、今の時期は

 

単語 40分

熟語 15分

文法 30分

音読  30分

1日のノルマにしていました!

 

 

ここで大切なのは、

もちろん時間を決めることではありますが、

 

何より、最低限決めた時間を、

必ず毎日取り組み、継続すること!

 

継続は力なり。

まさにこの言葉の通りです!

 

まとめると、

英語の基礎の作り方とは、

各項目に

1日最低限やる時間を設定し、

毎日継続することです!

 

頑張れ東進生!

 

 

 

 

 

 

 

夏期特別招待講習
4講座無料招待受付中!