合格体験記 | 東進ハイスクール 五反田校 大学受験の予備校・塾|東京都

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現役合格おめでとう!!
2026年 五反田校 合格体験記

早稲田大学
文化構想学部
文化構想学科

曽我柊哉 くん

( 高輪高等学校 )

2026年 現役合格
文化構想学部
まず、東進に入ったきっかけは同じ部活の友達が数人すでに東進に入っており、その話を聞いて東進に入ろうと思いました。東進に通っていて成績を伸ばすことができたのは、まず英語の授業で、僕が今まで手を付けてなかった第5文型などの1番基礎の部分から丁寧に学ぶことができて英語の土台を作ることができて、その力を最後まで使い切ることができて、最終的には早稲田大学の英語も安定して取れるようになったことです。

また、世界史の授業で、基礎から応用までわかりやすく面白く教えてくれて、世界史を得意科目にすることができました。次に、「僕も勝って周りの仲間も勝たせる経験」として、僕が部活をやっている間は、練習の終わりに東進に行く気力がなく家に帰りたがっていたのを、東進の同じ部活の仲間が僕を東進に連れて行ってくれたおかげでなんとか部活後にも東進に行くことができたことです。

また、高3のチームミーティングで、毎週のチームミーティングで毎回同じチームミーティングの人たちから刺激を受けていたことです。また冬休みごろから特に仲良くなったチームミーティングの人たちと一緒に毎日朝登校ができ、夜も一緒に帰ることで、長時間集中して勉強に打ち込むことができ、また、多くの刺激を受けることができたことです。

受験生活を通して継続する力を身につけることができました。大学生の目標は、自分から進んで物事に取り組むようにすることで、社会人の目標は、周りから信頼される人間になることです。

早稲田大学
先進理工学部
応用化学科

玉川芽依 さん

( 東洋英和女学院高等部 )

2026年 現役合格
先進理工学部
私は、早稲田大学先進理工学部応用化学科に指定校推薦で合格をいただきました。私の受験生活は、その時々の状況に真摯に向き合い、自らのペースを守り続けた結果だと感じています。

高2の夏に東進に入学しましたが、当時は中1から高3の6月まで続けたバスケットボール部の活動が生活の軸でした。週に6日練習があり、試験期間と試合が重なることもあったため、限られた時間の中でいかに効率的に学習を進めるかが大きな課題でした。

特に、高校の理系科目は内容が高度で範囲も広く、当初は演習中心の勉強法に戸惑うこともありました。部活動のあった日も、学校の帰り道にある東進へ登校し、閉館時間まで残って勉強することを完全に習慣化しました。「まずは東進に寄る」というルールを生活に組み込んだことで、安定した学習リズムを維持し、着実に学力を積み上げることができました。

受験生活を通じて得ることができた、自らのペースを守って継続する力は、今後の大きな財産になりました。大学では、応用化学という専門的な学問に触れるとともに、新しいことにも挑戦して広い視野を持ち、これからも私なりに成長し続けていきたいと考えています。

慶應義塾大学
経済学部
経済学科

鈴木ひかり さん

( 頌栄女子学院高等学校 )

2026年 現役合格
経済学部
私が東進に入ったのは高校2年生の冬でした。友達のほとんどが受験勉強を本格的に始めている中で遅れを取っている自覚があったため、自分のペースで進められる映像による授業が適していると感じ、東進に入学しました。東進に入る前は学校の定期テストの勉強のみをしていたため受験に向けた慣れない勉強の仕方に戸惑うこともありましたが、担任の先生や担任助手の方々が熱心に励ましてくださったことは、私が勉強を続けられた大きな要因だと思っています。

また、毎日学校で登校を誘ってくれた友人の存在も大きな支えとなりました。受験生活を通して挫折を味わうこともありましたが、このような周囲の方々の支えもあり、毎回立ち直って諦めずに努力を続けることが出来ました。

私には将来取り組みたいことの明確なビジョンがなく、初めは漠然とした心持ちで東進に通っていましたが、東進の講座と講師の先生のおかげで数学が好きになれたことで指標となる志望分野を決めることができ、「大学でさまざまな出会いと経験を重ね、やりたいことを見つけたい」というモチベーションを確立できました。

共通テスト本番レベル模試は長時間に及びましたがそのおかげで忍耐力がつき、夏以降は一日の大半を勉強に費やすことに抵抗がなくなり、成績を伸ばすことが出来たと感じています。

私にとって、大学受験は人生で初めて本気で打ち込めた経験であり、結果にかかわらず大きな成長のきっかけになったと確信しています。この1年で得た自信も悔しさも全てバネにして、これからの人生を楽しみ尽くそうと思います。

慶應義塾大学
経済学部
経済学科

吉田実桜 さん

( 頌栄女子学院高等学校 )

2026年 現役合格
経済学部
私が東進五反田に転校したきっかけは、学校の友達が東進五反田校に通い始めたからです。高校3年にあがることを契機に転校を決意しました。結果として東進に通う頻度は向上したため、いい決断だったと思います。

私が東進コンテンツの中で1番活用したのは9月から始まる志望校別単元ジャンル演習講座でした。得意不得意がはっきりしていた私にとって、苦手科目が低いレベルから膨大な量を演習できることは、苦手科目を受験に使えるレベルまで向上させるのにとても効率的でした。また得意科目に関しても受験の形式に慣れることができたので役立ったと思います。

私は幸運なことに第1志望に合格することが出来たのですが、理由の1つとしてチームミーティングの友達と担任助手の方々の存在があげられます。友達と会うために毎日東進の開館時間と同時に登校し、閉館時間まで勉強していたことがモチベーションとなり、東進で勉強するのも楽しかったです。共通テストの後の燃え尽きを不安に思っていたのですが、友達のおかげで受験前日まで毎日登校が出来ました。

担任助手の方々は登校するだけで褒めてくれて勉強の相談なども親身になって聞いてくれました。受験当日にはわざわざ会場に応援に来てくれました。おかげでリラックスして受験できました。

今振り返れば凄く沢山の時間を勉強に費やしました。面倒臭いと思ったことは何度もありましたが、辛いとか辞めたいと思ったことは一度もありませんでした。大学では受験で培われた継続した努力ができる精神力をもって経済的、精神的自立を目指したいと思っています。

慶應義塾大学
総合政策学部
総合政策学科

丸茂遼多 くん

( 芝高等学校 )

2026年 現役合格
総合政策学部
東進に入った理由は決まった時間に行くのが苦手だったからです。東進の青木純二先生の授業のおかげで苦手だった場合の数や確率、整数の分野が得意分野になりました。青木先生の授業では一を知って百を解くといった、どの問題にも通ずる基礎を教えてくれるので、どんな形式で出されても対応できるようになりました。また、映像による授業でも実際に頭を使って考えることを重視されているので、集中力のスタミナを鍛えることもできたと思います。

また、東進には学校の友達もいたので、友達が頑張っているのを見て自分も頑張らなきゃいけないなと思えることができました。受験を通して友達と一緒の目標にむかって努力する楽しさを覚えることもできました。

大学生、社会人になってもこれは変わらないと思うのでこれからも挑戦を続けていきたいです。大学生の内の目標は、自分の会社を立ち上げることで、社会人になったらパイロットになりたいです。

校舎情報

五反田校

五反田校
地図
品川区東五反田5-25-16
HF五反田ビルディング1・2F ( 地図 )

電話番号0120-672-104
(または03-5793-1455)

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