現役合格おめでとう!!
2026年 五反田校 合格体験記
慶應義塾大学
総合政策学部
総合政策学科
丸茂遼多 くん
( 芝高等学校 )
2026年 現役合格
総合政策学部
東進に入った理由は決まった時間に行くのが苦手だったからです。東進の青木純二先生の授業のおかげで苦手だった場合の数や確率、整数の分野が得意分野になりました。青木先生の授業では一を知って百を解くといった、どの問題にも通ずる基礎を教えてくれるので、どんな形式で出されても対応できるようになりました。また、映像による授業でも実際に頭を使って考えることを重視されているので、集中力のスタミナを鍛えることもできたと思います。
また、東進には学校の友達もいたので、友達が頑張っているのを見て自分も頑張らなきゃいけないなと思えることができました。受験を通して友達と一緒の目標にむかって努力する楽しさを覚えることもできました。
大学生、社会人になってもこれは変わらないと思うのでこれからも挑戦を続けていきたいです。大学生の内の目標は、自分の会社を立ち上げることで、社会人になったらパイロットになりたいです。
また、東進には学校の友達もいたので、友達が頑張っているのを見て自分も頑張らなきゃいけないなと思えることができました。受験を通して友達と一緒の目標にむかって努力する楽しさを覚えることもできました。
大学生、社会人になってもこれは変わらないと思うのでこれからも挑戦を続けていきたいです。大学生の内の目標は、自分の会社を立ち上げることで、社会人になったらパイロットになりたいです。
明治大学
政治経済学部
経済学科
井関湊 くん
( 芝高等学校 )
2026年 現役合格
政治経済学部
僕は高校2年生の秋に東進に入り、大学受験を始めました。東進を選んだ理由は、映像による授業で有名だったからです。
中学1年生から高校2年生まで、学校の定期試験でクラスの最下層の点数を取っていた僕にとって、周囲と一緒に授業を受ける集団授業ではなく、自身のペースで学習を進められる環境が必要だと考えました。
東進で本質を分かりやすく伝えてくれる授業や模試を繰り返し受けるうちに、英語や数学に対する理解を自然と深めることができました。
高校2年生の冬には、東進の冬期合宿に参加しました。僕と近い実力を持つチームメイト達と切磋琢磨する中で、互いに協力して高め合う経験を積むことができました。
一方で、長期休みに入るたびに東進に通う習慣が崩れてしまい、その都度勉強計画が乱れ、予定通りに動けない僕自身に嫌気がさす瞬間もありました。その傾向は直前期まで続きました。
完璧主義であるがゆえに予定が崩れると意欲を失ってしまったことや、勉強効率が良い東進ではなく自宅で過ごしてしまったことなどに、後悔する気持ちがあるのも事実です。
しかし、この受験生活を通して、僕は大切なことをいくつも学びました。一度は無理だと思っても意外とそこからでも頑張ることができること、習慣化する上で1番効果があるのはモチベーションの維持だということ、そして最終的な合否よりも自らの全力を出し切ることが重要であるということです。
この悔しさを胸に、大学生になったら興味のあることに何でも本気で挑戦し、僕の全力を出し切ってみたいです。そして将来は、社会のために、人のために全力で貢献できるような生き方を目指していきたいです。
中学1年生から高校2年生まで、学校の定期試験でクラスの最下層の点数を取っていた僕にとって、周囲と一緒に授業を受ける集団授業ではなく、自身のペースで学習を進められる環境が必要だと考えました。
東進で本質を分かりやすく伝えてくれる授業や模試を繰り返し受けるうちに、英語や数学に対する理解を自然と深めることができました。
高校2年生の冬には、東進の冬期合宿に参加しました。僕と近い実力を持つチームメイト達と切磋琢磨する中で、互いに協力して高め合う経験を積むことができました。
一方で、長期休みに入るたびに東進に通う習慣が崩れてしまい、その都度勉強計画が乱れ、予定通りに動けない僕自身に嫌気がさす瞬間もありました。その傾向は直前期まで続きました。
完璧主義であるがゆえに予定が崩れると意欲を失ってしまったことや、勉強効率が良い東進ではなく自宅で過ごしてしまったことなどに、後悔する気持ちがあるのも事実です。
しかし、この受験生活を通して、僕は大切なことをいくつも学びました。一度は無理だと思っても意外とそこからでも頑張ることができること、習慣化する上で1番効果があるのはモチベーションの維持だということ、そして最終的な合否よりも自らの全力を出し切ることが重要であるということです。
この悔しさを胸に、大学生になったら興味のあることに何でも本気で挑戦し、僕の全力を出し切ってみたいです。そして将来は、社会のために、人のために全力で貢献できるような生き方を目指していきたいです。
青山学院大学
理工学部
経営システム工学科
小出賢輝 くん
( 日本工業大学駒場高等学校 )
2026年 現役合格
理工学部
僕が東進に入学した理由は、部活動に所属していなかったこともあり、高校生活の中で何か本気で努力できるものを見つけたいと思ったからです。そして、自分の将来につながる勉強に全力で取り組もうと決意しました。高校3年生の秋頃までは、授業を受けて知識を覚えるインプット中心の学習を続けていましたが、思うように模試の成績は伸びず、不安を感じることも多くありました。しかし、このままではいけないと考え、冬からは問題演習などのアウトプットを強く意識するようにしました。毎日の学習時間を増やし、間違えた問題を何度も解き直すことで、少しずつ力がついていくのを実感しました。
その中でも特に役立ったのが志望校別単元ジャンル演習講座です。自分の苦手分野がはっきりと分かり、効率よく克服することができました。繰り返し演習を重ねることで得点力が安定し、直前期には成績を大きく伸ばすことができました。また、武藤一也先生の「English Champion -英語力の革命」という講座では、長文読解の読み方や文法問題の解法を基礎から学ぶことが出来ました。その結果、共通テスト英語リーディングでは94点を取ることができ、大きな自信につながりました。
直前の模試や共通テストの合否判定システムでは志望校はE判定でしたが、最後まで諦めずに努力を続け、多くの日程に挑戦しました。その結果、青山学院大学理工学部に合格することができました。この経験から、継続することと正しい戦略を立てることの大切さを学びました。将来は大学でも学び続け、エンジニアとして社会に貢献できる人になりたいと考えています。
その中でも特に役立ったのが志望校別単元ジャンル演習講座です。自分の苦手分野がはっきりと分かり、効率よく克服することができました。繰り返し演習を重ねることで得点力が安定し、直前期には成績を大きく伸ばすことができました。また、武藤一也先生の「English Champion -英語力の革命」という講座では、長文読解の読み方や文法問題の解法を基礎から学ぶことが出来ました。その結果、共通テスト英語リーディングでは94点を取ることができ、大きな自信につながりました。
直前の模試や共通テストの合否判定システムでは志望校はE判定でしたが、最後まで諦めずに努力を続け、多くの日程に挑戦しました。その結果、青山学院大学理工学部に合格することができました。この経験から、継続することと正しい戦略を立てることの大切さを学びました。将来は大学でも学び続け、エンジニアとして社会に貢献できる人になりたいと考えています。
法政大学
人間環境学部
人間環境学科
井上湊 くん
( 國學院高等学校 )
2026年 現役合格
人間環境学部
僕は部活動が厳しかったため、時間がなく、周りより勉強に身が入っていませんでした。大学受験を決意した時から何をすればいいかわからず、やみくもに勉強をする毎日でした。
高校2年生の冬、初めて共通テストを受験した際に、友人より点数がとても低く、自分のやってきた勉強が意味のないように感じ、このままでいいのかという不安に駆られました。
そして、部活動で時間があまりとれなかったのですが、自分で自由に行く時間を決められ、部活動の急な予定変更にも対応できるところが魅力的で、東進に通い始めました。
東進に入ってからは、具体的に自分の第1志望やそこを目指す際にあたっての勉強計画などを決めました。東進に通っている子は自分よりレベルが高いことが多く、悔しさから勉強へのモチベーションが生まれ、高いレベルの環境で勉強をすることができました。
自分が不安になったときは、担任の先生方が真摯に相談に乗ってくれ、不安を払拭することができました。受験当日や前日にも激励メッセージを送ってもらい緊張を和らげてくれました。
最後に、僕が東進に通い始めて得たことは感謝と協力です。大学受験は費用やモチベーションなど決して自分1人でなんとかできるようなものではないです。東進にはいってからは友達が勉強をしているから自分も頑張ろうなど、協力することの大切さや、当たり前のように東進に通うことができている環境、そしてその環境を作ってくれた親への感謝など身をもって感じることができました。
今後人生を歩んでいく際に東進で学んでだこの感謝と協力を忘れないようにしていこうと思います。
高校2年生の冬、初めて共通テストを受験した際に、友人より点数がとても低く、自分のやってきた勉強が意味のないように感じ、このままでいいのかという不安に駆られました。
そして、部活動で時間があまりとれなかったのですが、自分で自由に行く時間を決められ、部活動の急な予定変更にも対応できるところが魅力的で、東進に通い始めました。
東進に入ってからは、具体的に自分の第1志望やそこを目指す際にあたっての勉強計画などを決めました。東進に通っている子は自分よりレベルが高いことが多く、悔しさから勉強へのモチベーションが生まれ、高いレベルの環境で勉強をすることができました。
自分が不安になったときは、担任の先生方が真摯に相談に乗ってくれ、不安を払拭することができました。受験当日や前日にも激励メッセージを送ってもらい緊張を和らげてくれました。
最後に、僕が東進に通い始めて得たことは感謝と協力です。大学受験は費用やモチベーションなど決して自分1人でなんとかできるようなものではないです。東進にはいってからは友達が勉強をしているから自分も頑張ろうなど、協力することの大切さや、当たり前のように東進に通うことができている環境、そしてその環境を作ってくれた親への感謝など身をもって感じることができました。
今後人生を歩んでいく際に東進で学んでだこの感謝と協力を忘れないようにしていこうと思います。
横浜国立大学
理工学部
数物・電子情報系学科/情報工学教育プログラム
本池由征 くん
( 本郷高等学校 )
2026年 現役合格
理工学部
僕は高校3年生の3月に東進ハイスクール五反田校に入学しました。入学の理由としては、高校3年生の段階で物理と化学の習熟が全く進んでおらず、とにかく早く終わらせるために入りました。東進の強みとして自学自習により、自分のペースで勉強を進めやすいことが特に決め手となりました。
まず東進の良かった所の1つ目は講師の方々の質の良さです。僕が東進に通っている中で特によかったと思う科目は物理です。苑田先生のハイレベル物理演習は、僕の今までの物理に対する考えを大きく変えてくれました。大学範囲の内容でさえも解説してくれるため、物理現象の本質をつかむことが出来ました。
また同じ現役生の頑張りを、自習室での様子や東進POSでの他生徒の向上記録で見ることが出来るのも東進の良さの1つでした。周りの努力を感じやすい環境にあることは「僕も勉強しないと」と思わせてくれました。
大学受験での後悔としては、11月頃に1度慢心してしまったことが挙げられます。しかし全体を通してみるとかなり納得のいく大学受験となりました。また受験生活を通して、中途半端という状態の危険を学べました。これは油断しないことにもつながります。
大学生になることでより自由度が増すということは、すべて自分で物事に対処しないといけなくなることです。そこで何もかもが中途半端にならないような状態になることが出来たと思います。大学生の間でだけでなく、社会人になったとしてもこのことは忘れずに頑張りたいです。
まず東進の良かった所の1つ目は講師の方々の質の良さです。僕が東進に通っている中で特によかったと思う科目は物理です。苑田先生のハイレベル物理演習は、僕の今までの物理に対する考えを大きく変えてくれました。大学範囲の内容でさえも解説してくれるため、物理現象の本質をつかむことが出来ました。
また同じ現役生の頑張りを、自習室での様子や東進POSでの他生徒の向上記録で見ることが出来るのも東進の良さの1つでした。周りの努力を感じやすい環境にあることは「僕も勉強しないと」と思わせてくれました。
大学受験での後悔としては、11月頃に1度慢心してしまったことが挙げられます。しかし全体を通してみるとかなり納得のいく大学受験となりました。また受験生活を通して、中途半端という状態の危険を学べました。これは油断しないことにもつながります。
大学生になることでより自由度が増すということは、すべて自分で物事に対処しないといけなくなることです。そこで何もかもが中途半端にならないような状態になることが出来たと思います。大学生の間でだけでなく、社会人になったとしてもこのことは忘れずに頑張りたいです。







