明治以来と言われる教育の大改革。
2020年を待たずに、すでに大学入試は変わり始めています。
今後、日本の教育がどう変わっていくのか、どのような人財が求められるのか、東進が詳しく解説します。
高校生に限らず、中学生、小学生の親御さんにも、ぜひお知らせしたい内容ですので、お気軽にご参加ください。

東進主催 教育セミナー 実施概要

東進主催 教育セミナー
情報を持つ者が受験を制す!

大学入試改革を控え、少なからず不安を抱える中学生、高校生、そしてご父母の方々から多くのお問い合わせをいただきます。不安に思うのは皆さん同じです。でも、しっかりと情報を集めて、しかるべき対策を講じさえすれば、何も恐れることはありません。

大学入試改革の内容、求められる力、そのために何をすべきか、東進が分かりやすく解説し皆さまに知っていただく機会を設けました。高校生はもちろん、中学生や小学生のご父母の皆さまも、ぜひお気軽にご参加ください。

なぜ新テストでは「思考力・判断力・表現力」が問われるのか

近年急速な発達が話題に上がるAI(人工知能)。AIの登場で10数年後には現在の仕事の約50%がなくなると言われています。

日本においても人口減少やグローバル化・多様化の波が押し寄せています。

大きな社会変動を迎えるなかで、問題を発見し、答えを生み出し、新たな価値を創造するための能力が重要となります。大学入試で問われる問題は、時代に即して活躍できる人財の育成を反映しています。

英語4技能入試は具体的にどう導入されるのか

入試改革大きな柱である、英語4技能入試。特に今まで日本人が苦手としてきたスピーキング、ライティングが入試に取り入れられます。

それに伴い、外部の検定試験を大学入試に活用していくことも決定しています。すでに多くの大学が導入している英語4技能入試の最新情報と、スピーキング、ライティングの効果的な学習方法についてもお話しします。

ナガセグループ

教育力こそが、国力だと思う。