ブログ | 東進ハイスクール 春日部校 大学受験の予備校・塾|埼玉県

ブログ 2026年05月の記事一覧

2026年 5月 12日 ☆校舎の設備紹介!~受付編~

みなさんこんにちは!

東進ハイスクール春日部校です!!

本日は前回に引き続き、校舎の設備紹介をしていこうと思います!!!

本日は、東進ハイスクール春日部校の憩いの場である、受付を紹介します!!

 

その名の通り、受付は東進ハイスクール春日部校に登校した生徒が確実に最初に通る場所です。

ここでは、生徒と学習状況を確認したり、

学習終了後面談という、一日の学習を言語化するための面談なども実施しています!

また、生徒たちも気軽に受講で分からなかった箇所の質問にも来てくれるので、受付はいつも明るい声かけでにぎわっています!

ぜひ、明るい環境で、且つ、確実に受かる勉強をして、合格をもぎ取りたい人は、ぜひ東進ハイスクール春日部校まで!

 

ここまで読んでいただき、ありがとうございました!!

ただいま、東進ハイスクール春日部校では、『全国統一高校生テスト』『高3部活生特別招待講習』のイベントの申し込みを受け付けています!

『全国統一高校生テスト』とは、東進生でも、一般生でも無料で受けられる模試で、東進に通っていない方もたくさん受験されるので、全国の高校生に対する、自らの立ち位置が明確になります!

また、『高3生部活生特別招待講習』とは、「部活を頑張りたいけど、勉強に本気で向き合いたい…!」という部活生に向けて、

東進の映像授業の90分×5回分無料で受けることができます!!

招待講習生はもちろん、自習室も使うことができるので、ぜひ、勉強環境に悩んでいる方は、お申し込みくださいね!!!

下のバナーから申し込むことができるので、ぜひぜひ、お申し込みください!!

それではまた!

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2026年 5月 11日 ☆校舎の設備紹介!~音読室編~

みなさんこんにちは!

東進ハイスクール春日部校です!!

いよいよ暖かくなってきましたね!

最近、春日部周辺は風が強くて本当に困っていますが…笑

進級、進学と、環境が変わった4月から早1ヶ月。新たな環境には慣れてきたでしょうか???

そこで本日は、『東進ハイスクール春日部校の設備紹介』ということで、

『音読室』を紹介していこうと思います!

 

『音読室』とは???

音読室とは、その名の通り、本来“音読”をする場所として隔てられている場所になります!!

しかし、用途が音読だけに限られているわけではありません!!

A教室や講義室などの自習室に疲れたり、環境に飽きたという方向けに、自習室として使うこともできます!!!

ぜひ、音読したい方(もちろん音読をする方が最優先です!!!)、自習室として使い方!!!

受付に言いに来てください!!!

基本的には開放していますので!!!

  

↑こちらが音読室になります!!

東進ハイスクール春日部校に入ってすぐ右手にありますので、ぜひ!!!

 

ここまで読んでいただき、ありがとうございました!!

ただいま、東進ハイスクール春日部校では、『全国統一高校生テスト』『高3部活生特別招待講習』のイベントの申し込みを受け付けています!

『全国統一高校生テスト』とは、東進生でも、一般生でも無料で受けられる模試で、東進に通っていない方もたくさん受験されるので、全国の高校生に対する、自らの立ち位置が明確になります!

また、『高3生部活生特別招待講習』とは、「部活を頑張りたいけど、勉強に本気で向き合いたい…!」という部活生に向けて、

東進の映像授業の90分×5回分無料で受けることができます!!

招待講習生はもちろん、自習室も使うことができるので、ぜひ、勉強環境に悩んでいる方は、お申し込みくださいね!!!

下のバナーから申し込むことができるので、ぜひぜひ、お申し込みください!!

それではまた!

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2026年 5月 10日 ☆春日部校ブログ担当のつぶやき~直近の東進ハイスクール春日部校~☆

みなさんこんにちは


東進ハイスクール春日部校のブログ担当、青木です!

みなさん、最近の勉強の調子はいかがでしょうか???

 

GWも終わり、受験生もこの期間を通して成長してくれたようで、非常に嬉しい限りです。

GW期間中の限界突破の頑張りを通じて、夏休みに向けて最強の受験生になろうと、全力で努力量をあげようとしてくれる受験生も増えましたね。

そういった生徒が増えれば増えるほど、他の生徒にも波及し、校舎全体で受験に勝ちに行くという雰囲気が生まれていきます。

間違いなく、春日部校の士気は今回のGWを通して上がりました。

このまま、夏休みまで、全力で生徒とともに駆け抜けて、受験に勝ちにいきます!!!

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2026年 5月 6日 ☆高2、高1生向けにHRを行いました!☆

みなさんこんにちは!

東進ハイスクール春日部校です。

4月30日に、低学年の生徒向けにHRを行いました!

今回は、その内容の振り返りをしていこうかなと思います。

今回のHRでは、「高マスって意味あるの?」という多くの生徒が抱えている本音に真正面から向き合い、

単語学習の本質から伝えることを意識しました。

ただ単に「やれ」と伝えるのではなく、

「なぜそれが必要なのか」「それをやることで何が変わるのか」

まで踏み込んで話したことで、生徒の表情や反応からも一定の納得感は得られたと感じています。

特に、「意味の核(イメージ)」という概念や、

高マス=幹・単語帳=枝葉という比喩は、生徒の中での理解を大きく変えた手応えがあったように思えます。

「見たことあるのに意味が出てこない」という多くの生徒が抱える課題を言語化できたことで、

自分の現状に危機感を持った生徒も少なくなかったように思います。

 

しかし、ここで終わってしまっては意味はありません。

話を聞いて「なるほど」で終わるのが一番もったいないです。

このHRの価値は、行動が変わって初めて意味を持つと強く感じています。

今回のHRはあくまできっかけに過ぎないため、このきっかけを無駄にせず、

これからも生徒一人ひとりの学習習慣を変えるところまで責任を持って関わっていきたいと感じました!

生徒のみなさんも、「来年は受験生に成るんだ!」という覚悟を胸に秘め、

受験勉強に励んでいきましょう!!

 

ただいま、東進ハイスクールでは、『全国統一高校生テスト』の申し込みを受け付けています!

『全国統一高校生テスト』とは、東進ハイスクールが実施している、無料共通テスト形式の模試になります!

成績が返却されるスピードも中4日と、とても早い且つ、共通テストの本番のレベルに準拠したマーク形式の模試なので、

「自分がどれくらいの位置に居るか確かめたい!」という受験生や、

「自分の実力がどれくらいかを、全国統一模試で確かめたい!」といった低学年生の方は

ぜひ受験してみてくださいね!!

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2026年 5月 5日 ☆受験生に向けてHRを行いました!☆

 

みなさんこんにちは!

東進ハイスクール春日部校です!

いよいよGWも終わりにさしかかっています。

みなさんは、心行くまでGWを楽しむことができたでしょうか??

そして受験生は、限界まで果てしなく勉強できたでしょうか??

できた人はGreat!!!素晴らしいです。その努力量を当たり前にしていきましょう。

できなかった人は要注意です。GWは言わば夏休みの前哨戦。

ここで限界まで努力できなかったと感じている方は、必ず今日以降、今すぐ自分の勉強に向き合いましょう。

 

本日は、4月30日に、受験生に向けてのHRを行ったので、その内容の振り返りをしていこうと思います。

 

①第2回共通テスト本番レベル模試 英語R解説

4月26日に行われた、第2回共通テスト本番レベル模試の英語Rで、

最も生徒から「解説して欲しい!」と声の多かった英語Rの大問3の解説を、青木大和先生が行いました。

早稲田大学国際教養学部に現役で合格した自身の経験や英語力をフル活用し、

HRに参加してくれた生徒と一緒に読み進めながら、適宜理解度を確認しつつ、

今回の問題だけでは無く、次回以降の模試でも必ず力になる再現性のある解法を重視しながら解説しました。

 

②東進模試の正解必須問題について

東進ハイスクールの模試の帳票には、『正解必須問題』という項目があります。

『正解必須問題』とは、模試の受験者平均正答率が50%を上回っていた問題の中で、間違えてしまった問題のことを表す用語です。

今回のHRでは、周りの受験生を見たときに、

半分以上の人たちは正解できているのにも関わらず、自分が落としてしまった問題をフォーカスして対策する必用性を解きました。

受験とは、相対的な戦いです。

毎年合格最低点が決まっているわけでも、合格最低点を超えた人が全員受かるわけでもありません。

そのため、1つの応用問題を解くためにたくさんの時間を使うより、5つの基本的な問題を軽く復習して点数を稼ぐ方が圧倒的に効率がいいはずです。

 

③今年の受験生に向けて、合格する受験生に成るために

受験生に向けて、『受験は相対的な戦いである。』ということを意識づけるためだけにこの話をしました。

前提として、ものすごく勉強に真摯に向き合い、日々成長している受験生もいます。

しかし、全員が全員そうでは無いことも、また事実としてあります。

ここは、埼玉北部、春日部地域。

ここに住まう限り、難関国公立、難関私立の受験のライバルの姿、ライバルの勉強量を真の意味で見ることができる人はそう多くありません。

しかし、受験とは相対的な戦い。君たちが今この瞬間サボっているときも、都内の中高一貫校や進学校の子は当たり前に勉強している。

そして、彼らは何よりスタートが早い。

その場合、スタートの遅い人たちが、彼らに勝つ術は、『勉強量でカバーする。』たった1つしかありません。

これらを前提に置いた上で、今の春日部校全体の頑張りは果たして正しいのか。というお話をしました。

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