ブログ | 東進ハイスクール 春日部校 大学受験の予備校・塾|埼玉県 - Part 104

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2023年 3月 18日 ☆公開授業について☆

皆さんこんにちは!担任助手1年の木邑です

成人式の前撮りをあと数日に控えてルンルンな木邑です

前撮りのために髪の毛をバッサリ切って、イメチェンしたのですが背が小さいせいなのかまる子ちゃんみたいと言われました

誉め言葉だと信じてます

 

 

そして3月13日からマスクから解放されましたね!!!!

いやあああ長かった、、、

皆さんはもうマスクフリーな生活送っていますか?

私は恥ずかしくてマスクまだ手放せません笑

でもマスク外して外出している人中々見かけませんよね

まだマスクなしが当たり前の生活は程遠いのかな、、

 

そしていろんなイベントも復活し始めていますね

高校生でいうと、、文化祭や体育祭など

今年はマスクや入場制限なしで開催されるといいですね

 

ちなみに!!

東進でも様々なイベント開催しています

直近で言うと、特別公開授業があります!

公開授業って何ぞや?!と思ったそこのあなた、!

そんなあなたのために今日は公開授業についてお話しようと思います

公開授業とは東進の講師の授業を 生で 聞くことができるイベントになります

東進が映像授業なのは皆さんご存じですね??

公開授業では普段は画面の中でしか見ることのできない講師の授業を目の前で受けることができちゃうんです

映像でいつでも見ることができるのに、わざわざ直接受ける必要ってあるの??

と思う人もいるかもしれませんが、公開授業は絶対に一度は出てみるべきです

大きく分けて理由は2つあります

1つ目は公開授業でしか見ることのできない授業だということです

公開授業ではその日のために講師の方が考えてきてくださった特別な授業内容になります

このチャンスを逃してしまうともう一生その授業は聞くことができなくなってしまいます

そして2つ目は公開授業によってかなりモチベーションを上げることができるということです

もちろん学力を上げるために公開授業に参加はしてほしいですが、公開授業では学習面のお話だけでなくモチベーションを高く上げてくれるお話もして下さいます

映像授業の中でも少しメンタル面のお話をして下さる講師の方もいらっしゃいますが、直接講師の方のお話を聞くことは高いモチベーションにつながるはずです。

 

そして公開授業はお友達と一緒に受けると、よりモチベーションが長く続くと考えています

お友達と一緒に参加すれば同じ話を同時に聞くことになりますよね?

そうすれば同じ方向を向いて切磋琢磨できるはずです!!

公開授業が少しでも気になった方はぜひともお友達と一緒にお越し下さい!

 

 

先程お伝えしたように、春日部校では3/22(水)19:00~特別公開授業があります!

今回春日部校にお越し下さる講師の方は大岩秀樹先生です!

英語の講師なのですが、なんと理系出身なのです!!

英語が苦手な生徒のために基礎的な部分、そして英語の勉強法を伝授してくださいます

もちろん、英語が得意!という方も、基礎の見直し、そしてより英語を得意科目にしていくためにぜひぜひご参加下さい!

公開授業出てみたい、、!と思った方は下のバナーからお申込みをすることができます

春日部校スタッフ一同お待ちしております

 

 

2023年 3月 15日 ☆観光学部って何しているの??☆

こんにちは!!担任助手一年の和田さらです🫶🏻

もうあっという間に春が来ましたね🌸一年が過ぎるが早すぎてびっくりしています。

 

久しぶりのブログなので、まずは私の近況から話しますと、最近サークル頑張ってます🥰ʚ♡ɞ

 

入っているサークルはダンスサークルなんですけど、約一週間後に都内のダンスサークルが集まって発表する場があって、そのさらに二週間後には新歓ライブがあってと実は忙しいんですよ笑

実は運動神経悪いし、しかも振り付けを覚えるのがものすごく苦手な私なんですけど、周りの人に支えられて筋肉痛とアザに耐えながらなんとか頑張ってます笑笑

(今は骨盤にできているアザが痛いんですけど、どうやらうまく踊ればできないらしい笑)

 

練習は大変な時が多いですが、本番ステージで踊る時の楽しさは言葉では表せられないくらい素敵なものです🫶🏻✨今後も頑張っていきたいと思います!!!!

 

 

 

また、4月から学校が始まります!私は観光学部に所属しているので観光学を常に学んでます!!東進ハイスクール春日部校の中で自称観光大使の私がなぜ観光が好きかと言うと、、、

 

観光は人の精神的な支えになっているからです。

 

コロナウイルスが流行し始めた最初の年では人々の不満がたまり、コロナ鬱という言葉が誕生しました。その不満が溜まる一番の理由がレジャーに行けないことでした。

日本の歴史を見てもわかることがあります。日本の江戸時代は比較的に社会が安定していました。それは庶民が多少の制限があったとしても旅に行けて娯楽を楽しめていたからということでした。

 

このように観光は過去でも現代でも人の精神面で支えていると言えます。

観光はただ単に楽しむだけではない、素晴らしいものなんです👏✨

 

 

 

では実際にどのようなことを学んでいるのか。今まで観光学部で学んだことを一言で表すと、

 

観光はどのように物事に影響を与え、どのようにして世界を変えていくことに役に立てれるか

 

ということです!

 

 

観光は何に影響を与えているかということを考えると多くの人は経済と答えたくなるところですが、実は多くのことに関わっています。

 

例えば、観光にはエコツーリズムというものがあります。これは観光客を地域が保護したい自然環境や歴史文化に案内し、魅力を伝えることによって、その自然環境や歴史文化が重要か理解され、保全につながっていくというものです。

 

このように観光は自然や歴史文化を保護することに影響を与えています。

 

他にも観光は歴史、文学、社会、そして人類等様々の影響を与えています。そのため、観光学部では観光歴史学、観光文学、観光社会学、観光人類学、観光事業学、観光経済学等様々な方向から観光について学んでいきます。

 

 

 

最後にお知らせです!!

 

東進ハイスクール春日部校では新年度招待講習特別公開授業のイベントを実施しています!

 

新年度招待講習は新年度に向けて無料で先取り学習ができ、公開授業ではあの有名な大岩先生が実際に春日部校に来て授業をしてくださります!!

 

どちらも役に立つこと間違いなし!!下のバナーをクリックしてください!

 

ではまた〜

 

 

 

 

 

 

 

2023年 3月 13日 ☆逆転合格の秘訣☆

みなさんこんにちは〜

担任助手2年の平野竜也です!

 

最近、近くの中学校の生徒が胸ポケットに花を刺して歩いているのを見て、もう中学校も卒業か〜としみじみしていました。

私はもう大学生なので、卒業式は1回しかないし、もう入学式を経験することはできないんですよねー。

入学式のあの不安感とワクワク感をもう味わえないなんて悲しいです。

これを読んでいるみなさんもそこまでたくさん経験できることではないので、しっかりと経験しておいてくださいね〜

 

ということで、本日はタイトル通り、逆転合格の秘訣について話していきたいと思います!

 

自分は春日部東高等学校という高校にかつて通っており、野球部に所属していました。

野球部もなかなか忙しくて、夜遅くまで全体練習や自主練習を行なっており、やはり疲れて勉強まで意識を向けることができていませんでした。

それが高校3年生の8月、引退するまで続きました。

引退するまでは本当に受験勉強なんてしていなかったし、授業中も寝るか寝ないかの瀬戸際にいつもいました。

今となっては後悔しているのですが、ここから法政大学の経営学部に逆転合格をすることができました。

 

ではどうやって勉強そしたのかというと大きく  つポイントがあります。

1つ目は、

 

計画を立てて勉強する

 

です。

なぜ計画を立てるのかというと、合格までの最短ルートで勉強をするためです。

何も考えずにただただやりたいことをやったところで、それが合格のために最も効率的な勉強方法なのかはわからないですし、自分のやっていることが可視化できることは勉強をするだけではなく作業をする時にも大事になると思うので、計画を立てて勉強してみてください。

 

2つ目は、

 

インプット→アウトプット→インプット→・・・を繰り返す

 

です。

これはなぜかというと、逆転合格するにはやはり一番足りないのは時間なので、自分ができない分野を集中的に勉強をすることが合格の近道になるからです。

最初に、受講などである程度インプットが終わったら過去問演習や問題集でアウトプットを繰り返します。そうすることで自分の苦手な範囲を分析することができて、次は必要最小限のインプットをするだけで済みます。

これで効率よく勉強をすることができるようになります。

 

3つ目は、

 

とにかくやりまくる

 

です。

いきなり脳筋になったと思うかもしれませんが、これは非常に重要です。

もしかしたら、一番重要かもしれません。

計画を立ててもやらなければ意味がないし、インプットアウトプットも、たくさんやらなければなかなか自分のものにはなりません。

量より質が大事という人がいるかもしれませんが、質を求めるためにはとりあえず量をこなさなければどう勉強すれば質が上がっていくかは分かりません。

 

ちょうどこれから春休みになるので、これをきっかけに、今までの自分では考えられないほど勉強をしてみましょう!

 

東進生ではない方にお知らせです!

ただいま東進ハイスクールでは新年度特別招待講習のお申込みを受け付けております!

3月20日までにお申し込みいただくと、2講座を無料で受講することができます!

上に書いたように、この春休み中に猛烈に勉強して、新学年が始まった時に周りの生徒と差をつけましょう!

気になった方は下のバナーをタップ、クリックするか、校舎の電話番号(0120-104-508)までご連絡ください!

 

お待ちしております!

 

2023年 3月 13日 ☆高校生に戻れたら…☆

皆さんこんにちは!担任助手1年の木邑文香です

私事ですが、今年で20歳になります

早生まれなので先月19歳になったばかりなのですが、初めて誕生日が来るのが嫌でした笑

今までは誕生日が待ち遠しかったのですが、今年は

もう1年終わっちゃったのか、、、、!

という感じでした。。

高校を卒業して、大学生になって、成人して、

今までの人生の中で一番、一気に新しい経験をさせてもらった1年だったからなのかなあと思います

19歳も悔いのないように頑張ります

 

 

ちなみに今思い返してみると高校3年間もかなりあっという間でした

春から高校に入学する皆さん!!!3年間って聞くと長いように感じるけど本当にあっという間ですよ!!!

高校では部活や体育祭、文化祭など楽しいことがたくさんあります

そして、その後の人生を大きく変える大学受験もあります

高校受験が終わったばかりで、まだ大学受験なんてと思っている人もいるかもしれませんが高2・3になってから受験勉強始めるのではやはり時間が足りません

 

自分の話になってしまうのですが、私は高3の4月、つまりは高3になりたての時期に東進に入って受験勉強をスタートさせました。

東進に入る前は自習の習慣なんて全くついていなかったし、大学受験の知識も全くなかった上に調べようともしませんでした。

私は高校生に戻れたら、この時の私にもっと早く受験を意識するように伝えたいです

高3になるまで受験勉強について何も考えていなかった私は、高3で入塾し、まずは志望校を設定するところから始まりました。

しかし、、!!

高3は、問題の演習や過去問演習が命です

高1・2で基礎基本を固めておくのは大前提

このことに私は高3になってから気づきました

1年生のうちから受験勉強を始めておけば可能性は無限大です

 

 

ちなみに大学受験において高校は全く関係ありません

もっと早くから受験を意識して、東進に足を運んでおけばな、、、と今になって思っています。

そして東進では受験勉強のサポートだけでなく、志望校の設定や大学のその先の将来の目標まで見つけるサポートをしています。

せっかく大学受験を本気で頑張るなら、何か将来の夢をもって頑張りたいですよね

今私は大学生活を通して将来の夢探し中なのですが、高校に入ったタイミングで将来のことを少しでも考えておけばよかったなあと思っています

 

高校の3年間は本当にあっという間です

学校生活も大学受験も、悔いのないようにやり切ってください!!

 

このブログを読んで、今のうちから行動しなきゃ、、!!と思った方はぜひ一度東進ハイスクール春日部校にお越し下さい!

大学受験について感じている不安を一緒に解消しましょう!

そして1分1秒でも早いスタートを一緒に切りましょう!

現在東進ハイスクール春日部校では新年度招待講習の受付を行っております

90分×5コマの講座(講座によってコマ数は異なります)を最大2講座無料で受けることができます

この機会に受験勉強を本格的にスタートさせましょう

 

2023年 3月 11日 ☆理系大学生は忙しいのか☆

みなさんこんにちは〜!

担任助手2年生の中田です!
いや、言うなればもう3年生なのか…???

お陰様で進級することができました😊

わたくし中田、東京理科大学工学部機械工学科に通っておりまして、その学科はとっっっっっても留年率が高いんでございますね〜

恐ろしい!

ということで、今回は理系大学生は忙しいのか!?というテーマで話していこうと思います!

まず最初に結論から言います。

相対的に見たら忙しい

です。

自分で言いますが、東京理科大学の中でもかなり忙しいと言われているうちの学科は、回りの大学生と比べるとトップクラスの忙しさだと思います。

ある文系の人からこのように言われたことがあります。

「大学生は人生の夏休みである」

うちの学科にいる限りそれは無いですね。笑


理系って何が忙しいの??

と感じている人も多いはず。

ということで、理系を代表して説明していきますね!(工学系の意見なので悪しからず)

まず、莫大なレポートの数々ですね。

実験、実習などなど、文系に比べてレポートを書く機会がかなり多いです。

そしてそのレポートも一つ一つがかなり重い。。。

1つのレポートに対して、多くて1万字に達することもよくありますね〜(^^;

次に、一つ一つの科目の難しさですね。

2年次に受けた授業の内容のほとんどは理系科目ですし、冷静に考えて大学の理科科目なもんで内容がかなーーーり難しい。

そしてテストの量も多く、難易度も難しい。

なんと落単率が4割の授業もありました(^^;

あと単純に授業のコマ数も文系に比べて多いですね〜

そして最後に、留年率が高いという事です。

うちの学科は留年率がなんと3割ちょっと!

なんてこった!

という感じで、今言った内容だけ聞くとヤバそうですよね。実際書いててヤバくねって思いましたもん。

けど2年間この学科で過ごしてきて、相対的に見ると忙しいと感じましたが、絶対的に見るとそんなに忙しくないのでは?相と思っています。

というのも、小中高生の方が絶対に忙しかったですね。

朝から夕方まで絶対に授業があり、そのあと部活と勉強に追われていた小中高生のあの頃に比べれば、担任助手の仕事をしたり友達と遊んだりすることが出来ている今の方が圧倒的に自由です。

ということでまとめると、相対的に見ると忙しいかもしれないが、実はそんなに忙しくないんじゃね〜という事!

理系志望の高校生のみんな!怖がる必要は無いさ!みんなで頑張ろう🔥🔥🔥

 

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