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2025年 4月 26日 ☆小澤ラストブログ~1年間を振り返って~☆

皆さんこんにちは!
担任助手2年の小澤亜里紗です🌟
なんと、、今回がラストブログとなってしまいます、、。😭😭
ということで、1年間担任助手をやらせていただいた感謝の気持ちを綴らせてください…!!
是非最後までお読みいただけると嬉しいです🥺
まず率直に言わせていただくと、私はこの東進ハイスクール春日部校で働かせていただいた1年間は今までの人生で1番濃く、
最高に充実していた1年間でした✨️✨️
毎日ひたむきに頑張るたくさんの素敵な生徒、いつでも優しくとっても頼れる先輩方、そしてこれからもずっと大切にしたいと思える最高な同期達に出会えたこと、本当に本当に感謝しています。
1人1人に寄り添い全力で受験勉強をサポートしていきたい。
目標に向かって頑張る生徒の支えになりたい。
という思いから始めたこのお仕事ですが、
思い返せば私の方が生徒に支えられていたなと思うことがたくさんあります。
私にとって春日部校の生徒は本当に宝物で、常に頑張る原動力となっていました。
特に自分が担当させて頂いた生徒は、自分の子供なんじゃないかと思うぐらいに可愛くて(笑)
何よりも大切にしたいと思える存在でした☺️
思うように成績が上がらず悔しい思いをした時も、日々の受験勉強に苦しくなった時も、受験が近づくにつれて不安が大きくなり泣いてしまった時も、どんなに辛く苦しい時でも前を向いて必死に頑張る皆さんの姿は、本当にかっこよく輝いていました。
そんな素敵な生徒達を1番近くで応援し続けることが出来たこと、本当に本当に幸せでした!!!
これから受験を控えている皆さんには、悔いの残らないように最後まで全力で戦い抜いてほしいです。
受験勉強を思う存分に頑張れる環境があることは、決して当たり前のことではありません。
何かに一直線に全力で頑張れるかけがえのない時間は、高校生が最後なのではないかと思います。
ひたむきに受験勉強を頑張り抜いた経験は、今後の人生において確実に大きな財産となるはずです。
いつでも皆さんのことを応援してくれる親御さんや、周りの方々への感謝を忘れずに、全力で頑張ってください💪🏻
どうか皆さんの受験が満足のいくものになることを、心から願っています!!
また受験が終わった後、笑顔でお会い出来ることを楽しみにしていますね!頑張れ!!!!!🔥
最後になりますが、私の大好きなこの春日部校が、強く大きく在り続けることを心から祈っています。
これからもずっとずっと皆さんのことを応援しています!!
高校1年生の夏から今まで、たくさんの素敵な出会いやかけがえのない経験を、本当に本当にありがとうございました!!!
それでは!👋🏻
2025年 3月 31日 ☆木佐貫ラストブログ☆
みなさんこんにちは! 担任助手4年の木佐貫浩志です! 今日はタイトルにもある通り、私の最後のブログになります。 私は中学3年生の3/31に生徒として東進に入学し、 担任助手も合わせて7年間、東進ハイスクール春日部校に身を置きました。 いま大学卒業とともに、この家族よりも長い時間を共に過ごしたといっても過言ではない 東進ハイスクール春日部校の卒業も、刻一刻と迫ってきています。 本当にたくさんの感謝の気持ちでいっぱいです。 私は、この東進ハイスクール春日部校が大好きです。 私は高校受験を中学3年生の11月に本格的に開始するという、だいぶ遅い時期にスタートしました。 その後悔から、中学3年生の3月に同じ過ちは繰り返すまいと、 大学受験を見据え、東進ハイスクール春日部校に入学しました。 いわゆる先取り学習ということを行い、高校ではほとんどのテストで学年1位をとり、 部活動も部長として悔いなく全力で行いました。 青春という言葉では表せない程、充実していました。 そんな学生時代に文武両道を体現した私の中で、『文』に該当する一端を担ったのは、 紛れもなく東進ハイスクール春日部校でした。 辛い時もありましたが、今振り返ると友人と目標に向かって励んだ日々は、人生でのかけがえのない経験の一つです。 そして、皆さんにも 「大学受験を素晴らしい青春にしてほしい」 「目標を実現してほしい」 という思いから、4年間担任助手を務めました。 たくさんの生徒が第一志望校に合格した喜びがある一方、惜しくも合格を逃してしまった悔しさももちろんありました。 私はこの仕事を通して、常に何ができるか、もっとできることはないか、考え続けました。 少しでも皆さんの夢の実現に貢献できていたら幸いです。 この過程で、私自身大きな成長を遂げたことを実感しており、また私は『今だに未完成である』ことを意識し、 1年目よりも2年目、 2年目よりも3年目、 3年目よりも4年目と、歩み続けました。 このように4年間、打ち込めたのは、 目の前で頑張る生徒のみんな、そして素敵な担任助手の仲間がいたからです。 この今だに未完成であることも、『生涯未完成である』ことを大義として掲げる、同期の瀬能から学んだことです。 情熱あふれる素敵な担任助手のみんなのおかげで、刺激的な日々を過ごすことができました。 本当にありがとう! そして、これから受験を迎える東進生。 特に私が担当していた生徒。 本当は最後まで一緒に受験を戦いたかった… そう思わせてくれたのは、日々進化し、目標に向かってみんなが頑張っているからです! みんなからどれほどの活力と勇気をもらったことか…! 念願の医学部合格に向けて朝から夜まで頑張ったり、 私の母校で同じように文武両道に励み、目標の実現に励んだり、 大学受験に向けて、人生で1番と言えるほどの挑戦に一心不乱に努力していたり… 本当にみんなが、一人一人が、自分自身で将来の道を選択し、その実現に向けて挑戦する姿は、 今春に卒業する私に対して、寂しさと同時に、背中を後押ししてくれるものでした。 絶対にみんななら、受験を終えた春を笑顔で迎えられる! 辛い時があったとしても、周りには頼る人がいる。 努力を続ければ、いつかは自信に変わる。 自分の選択に自信を持って、その道を選んで正解だったと思えるような未来のために、、、 みんなの活躍を心から願っています! そして私自身、4月からは東進以外の場所に身を置いて、次のステップへ進みます。 この道を選んで正解だと言える未来のために、みんなのように、いや、みんな以上に努力します。 お互い逞しくなって、またいつの日か会いましょう! 本当に、本当に7年間ありがとうございました。

2025年 3月 30日 ☆中田ラストブログ☆
みなさんこんにちは~~ 担任助手4年の中田です! お久しぶりです。 なんともう大学生卒業ですよ😿(大学院にいくのであと2年は学生ですが😉) それに伴って、東進も卒業です。 なので、今回が担任助手としてラストのブログとなります。 今までこんなただの大学生のブログを見てくれていた方がいたなら本当に感謝です。 そして、もしこのブログをみて大学受験頑張ろう!となってくれた方がいたら本望です。 さて、今日はラストブログということで普通に思い出をお話ししようかなと思います。 まず東進入学は高2の12月。2019年の12月ですね。 昔過ぎ、笑 そこからなんやかんやあって東京理科大学へ進学しました。 受験当時はかなり頑張っていて、越北でもともと120位とかだったのが最後の方の模試ではトップ10位入りするほどまで成長をしました。 東進入学当初の実力では東京理科大学に進学することは絶対に不可能であったため、 当時の東進の担任の先生には本当に感謝しており、同時に尊敬もしていました。 そういった経験から、後輩たちも自分と同じように逆転勝利をつかみ取ってほしい、東進の担任の先生のようになりたい、と考え、 担任助手となりました。
担任助手になったはいいものの、正直、大学4年間はなかなかにハードなものでした。 学業と担任助手の両立にたくさん悩み、いろいろな人にたくさん迷惑をかけ、思うような結果がなかなか得られなかった、 そんな4年間だったと思います。 しかし、この4年間を通して多くのことを悩み、考え続けたからこそ、得られたものも最大級に多い4年間だったと思います。 言うなれば、「自分だからできた経験」をたっっっっくさん得ることができました。 東進の担任助手は、目の前の生徒に対して本気です。 本気で目の前の生徒の人生を変えようと指導に取り組んでいます。 自分もそうでした。 だからこそ、様々なことを考え、様々なことに悩みました。 そして、周りの先生たちも同じように本気なので、互いにたくさん話し合い、時には衝突をし、 目の前の生徒だけでなく、春日部校をより良くしようと切磋琢磨しました。 ここまで他人に対して本気で考え、行動する大学生の集団はほかにいないと断言できるほど全員が本気です。 この環境にいたからこそ、今の自分が形成されたと言っても過言ではありません。 そして、このような経験だけでなく、最高の仲間も手に入れることができました。 最高の仲間というのは、ただ仲がいいだけ、一緒にいて楽しいだけではなく、 自分がまだ半人前であると自覚させてくれる仲間であり、 本気でリスペクトできる仲間のことです。 この仲間たちはたまたまいい感じの人間が東進に集まった、というわけではなく、 東進に集まって一つの目標に向かって一緒に本気で取り組み、互いに本気で向き合い合った結果得られたものだと確信しています。 みんな大好きです。 卒業にあたり、同期や後輩、先輩だけでなく、元生徒たち、その保護者の方々、少しでも関わってくださった方々含め、 すべての人たちに感謝申し上げます。 みなさんのおかげで今の自分がいます。 また、春日部校に関わったことのあるすべての人が、春日部校で良かった、関われてよかったと思っていただけていたらとても幸いです。 またいつか、どこかで会えたらいろいろお話ししましょう!! ではまた~~~!

2025年 3月 26日 ☆合格報告会ダイジェスト in 春日部校☆
皆さんこんにちは! 東進ハイスクール春日部校唯一の3年生、慶應義塾大学経済学部の大槻勇裕です! 本日は全4回実施してきた合格報告会のダイジェストを皆さんにお伝えしていきたいと思います。 そもそも合格報告会とは、実際に今年受験した先輩の体験談を直接聞ける校舎独自のイベントで、今年は計8名の先輩に話してもらいました。 その中で、全員に共通していたことや、特に印象に残ったワードをまとめて紹介したいと思います。 ①基礎はすべてを解決する 難関大学に合格している先輩方からの話だったので、いかに難しい問題を解けるかどうかや難解な問題の解き方などの話をするのでは?と思った方も多いかと思います。しかし彼らが口を揃えて言っていたことが基礎の重要性です。もちろん難関大学の問題は難しく応用力が問われます。しかし、その応用問題をとくためにも本当の意味での基礎力が大事であるのです。基礎知識を抑えていてもそれを使いこなせるかどうかはまた別の話。彼らが言うには、基礎をどう使いこなすかというところまで習熟させてやっと基礎力の完成です。難関大学を目指す方はぜひ意識してみてください。 ②逆算的勉強法 達成したい目標を明確にする。そしてその目標はそういった能力を求めてどこまでレベルを上げることを求めているのかをしっかりと分析する。その能力を上げるにはどういった手段があるのかを見る。残された時間と相談しながら最適な手段を選び、全力で取り組むといった段取りです。そしてその内容を内省していくというPDCAサイクルを回していくことが受験勉強をするうえで中核を担っているということです。 ③受講の受け方にこだわる 東進生であれば映像で授業を受けていると思うのですが、その授業の受け方で本当に大丈夫?授業を見るだけだからと言って主体的に受講できている人は少ないのではないでしょうか?本当に理解しようと思って受講しているかどうかをもう一度自分自身に聞いてみてください。例えば、板書を取ることに夢中で先生の言っている内容や本質を聞き逃してしまったり、ただぼーっと授業を聞いていたりと。みなさんが理解するためにひと工夫加えて主体的に受けなければその授業の恩恵を受けることはできません。発表してくれた先輩の一例だと、板書を取る時間と授業の内容を理解する時間を分けたりして効率的に学習していたみたいです!一回の授業での時間はかかるかもしれませんが、長期的に見たときにそれこそが最も効率のいい受講方法だったりするんです。 ④得意科目と捨て科目の認識 得意科目に関しては入試当日の武器になります。入試当日の試験でうまくいかなかった科目があったとしても「この科目があるから大丈夫!」「この科目で挽回できる!」といった心に余裕が生まれます。これが受験当日皆さんの武器になるのです。そして、捨て科目についてですが、これを作ってしまうこと自体が言語道断です。認識としては、「得意科目は受かるために伸ばす」のに対し「苦手科目は落ちないために伸ばす」です。得意科目で取れなかったときのために他の科目で補わなくてはなりません。そのリスクヘッジとして苦手科目は生きてくるので、苦手でも必ず向き合いましょう。 ⑤オーバーワークのすすめ ここでいうオーバーワークとは、志望校レベル以上のレベルの問題に取り組むことです。これをやることのメリットとしては、実質的な志望校が上がること。一般的に春の時点で志望していた大学に合格できる確率は10%と言われています。かなり厳しい数字だと思うのですが、実質的に志望校が上がることによって現段階での志望校に受かる確率は理論上上がるんです。これによって第一志望校合格の可能性を高めるということですね。他にもメリットがあって、高いレベルの大学の入試問題を解くことによって新たな気づきや発見があるということです。難易度の高い問題に触れることによって考え方や新しいやり方を違った視点から学び入れることができる。 以上が全4回実施された合格報告会のまとめになります。実際に合格した先輩からの言葉だと説得力が違いますね。みなさんもぜひ参考にしてみてください! ここでお知らせです。 只今東進ハイスクール春日部校では新年度特別招待講習を無料で受け付けております。受験勉強を開始したい方や何から始めればいいかわからない方はご来校いただければ何でも相談に乗ることができます!ぜひ気軽に下のバナーからお申し込みください!
2025年 3月 25日 ☆石﨑ラストブログ☆
こんにちは!
担任助手4年の石﨑綾菜です。
今日はタイトルにもある通り石﨑の最後のブログになります。。!
この3月で千葉大学を卒業し、同時に東進の担任助手も卒業することになりました。
4月からは法科大学院に進学して法律の勉強を全力で頑張ります。
生徒のときから含めた6年間の東進の思い出を振り返りつつ、皆さんへの感謝を伝えたいと思います。
私は高2の4月から東進に入りました。
当時周りの友達で塾入っている人はいなかったし、受験勉強は3年生からでいいかなとか思っていたので体験だけで終わりにするつもりでした。でも春日部校の担任助手の人たちはいい人ばかりで、また次回も来たいなと自然に思っていたこともあり入塾することにしました。
はじめ受験勉強のやる気がなかった私が担任助手を4年間やるまでになったのは、東進の担任の先生の影響が大きかったと思います。担任の先生は毎回の模試の結果だけでなく、日々の勉強の仕方なども気にかけてくれていて、受験の最後まで1番近くで応援してくれていた人でした。
私もそんな存在になりたいし、受験を通して人間として成長した部分があったので、その経験を活かして生徒の受験をサポートしたいと思い担任助手を始めました。
2年目、3年目以降は、生徒の志を高めることを頑張りたいと思ったり(東進は大学受験の先の将来を考える機会がたくさんあります)、担当生徒を受験の最後まで見届けたいなと思ったり、後輩たちと同じ担任助手としてまた1年間一緒に働きたいなと思ったり、毎年春に色々なことを考えてもう1年心機一転頑張っていこう思ってとやってきました。
4年間担任助手をやる中で何度も困難にぶつかりました。
でもその度に試行錯誤しながら乗り越えてここまでこれたのは、担当生徒や他の担任助手の仲間の存在があったからだと思います。特に他の担任助手の人たちはいつも真剣に相談に乗ってくれたり気にかけてくれたりして、とても心強かったです。
生徒の合格や成長という同じ目標に向かって頑張ることができて、大学4年間を彼らと一緒に過ごせて本当に良かったなと思っています。
担任助手をやっていて大変なこと以上に嬉しいことも沢山ありました。
まず1番は生徒の志望校合格です。大学受験は人生の中間地点とはいえ、生徒にとっても私たちにとっても志望校合格はすごく大きなことで、合格して嬉しそうな姿を見ると本当に担任助手をやっていて良かったと思ってきました。合格に限らず、受験に向けて日々できることが増えていく様子を見ていても、とてもやりがいを感じていました。
また特に最近感じているのは後輩担任助手の成長です。一人一人が生徒のために全力で頑張っていて、前向きに心を動かしていて来年以降も安心して春日部校を任せられるなぁと思ったりしています。
最後に誰が見てくれているか分かりませんが皆さんへ
4年間で東進で関わった生徒のみんな、保護者の方、東進のスタッフ、誰ひとり欠けても今の私はないと思いますし、全員に感謝しています。東進で学んだことは大事な経験として私の中で一生残り続けると思います。
貴重な経験を沢山できてとても幸せでした!ありがとうございました。






みなさんこんにちは!
担任助手4年の
みなさんこんにちは~~
担任助手4年の




