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2020年 1月 10日 ☆新年の抱負とセンター試験に向けて☆
こんにちは!今年もよろしくお願いします。
武蔵大学 経済学部に通っている、担任助手3年の大槻美夢です!
受験生の入試が始まると同時に就職活動も本格化し始めてどきどきしています。
さて、今日もここ何日かの先生たちと同様に、新年の抱負と、センター試験に向けて書いていこうと思います。
まず、私の2020年の抱負ですが、
①就職活動を全力でやりきる
⇒私は「多くの人を笑顔にし、利他精神あふれる社会を実現する」この目標が達成できる企業に就職したいと考えています。
8月からすでにアナウンサーの採用が始まり、結果として高校生からの目標は達成できそうにありません。
このこともまた別の機会に伝えられたらと思いますが、もっと早くから努力できていればという後悔しかありません。
この気持ちを踏まえて、ここから本格化する就職活動に全力で取り組んでいきたいと思います。
②利他精神あふれる一年にする
⇒2020年はオリンピックということもあり、今まで以上に様々な人たちと関わるのかなと考えています。
人の為に、チームのために、と頑張っている時が一番力を発揮できるので、
周りの人たち、環境に感謝して、思いやりあふれる一年間にしていきたいです。
このようなことを2020年は頑張っていきたいと思います!!
このブログで宣言してしまったからにはやりきるしかありませんね。
就職活動についてはまたこの場をお借りして良い報告が出来ればと思うので、楽しみにしていてください。
そして!!今日でセンター試験まであと8日です!!
校舎の受験生を見ていても緊張や不安でいっぱいの生徒が沢山います。
以前どこかで話したかもしれませんが、
入試に絶対はありません。
だからこそ、最後まで油断せず、最後まで出来る最大限の努力を続けて下さい。
一日一点以上点を伸ばす勉強をしていきましょう。
不安でも自分を信じて今まで通り勉強を続けて下さい。
本当に最後受験会場で自分を支えるのはこれまでの自分自身の努力や自信です。
会場内に一緒に行ってあげることはできないけど、私達担任助手は今までのみんなの努力を見てきました。
みんななら大丈夫!!!!!!!!
あと少しのラストスパート一緒に頑張ろう!
最後まで読んでいただきありがとうございました(*^^*)
2020年 1月 9日 ☆新年の抱負とセンター試験に向けて☆
新年明けましておめでとうございます( ◠‿◠ )♪
青山学院大学 総合文化政策学部に通っている、担任助手1年の隅田ひかりです!
今年の箱根駅伝は青山学院大学が2年ぶりの復活優勝し、感激しました!今年は1年生も走っていて、同い年の人があんなに頑張っているのを見て、自分ももっと頑張ろうと感じました。
さて、新年になりもう1週間が過ぎましたが、今日は新年の抱負と、センター試験に向けて書きたいと思います。
2020年に日本でオリンピックが開催されることが決定してから、様々な場面で2020年というワードがひとつの節目として使われてきましたが、とうとうその年になりました。個人的にも、今年は20歳になるので、自分自身にとって大きな節目の年だと思っています。
去年は新しい環境で、新しい出会いや経験がたくさんあり、とっても楽しい1年でした。しかし同時に、楽しい大学生活で、入学前に持っていた高い志を失いかけてしまうこともあり、将来自分が本当にしたいことにも迷いが出てきました。
だから今年は、今を楽しみながらも、今の楽しさだけではなく、将来にも何か残るように自分のためのことをしていこうと思います。
具体的には、TOEICに向けて英語を勉強をしたり、来週からはプログラミングスクールに通う予定です!大学生は自由な時間が多く、春休みも2ヶ月もあるので、したいと思ったことにはどんどんチャレンジし、自分の力を高めながら、そこで自分に合ったものを選択していこうと思います。
そして!!今日でセンター試験まであと9日です!!
あと9日で1点でも点数を上げるために、自分にとって必要なことを考えながら勉強しましょう!基礎の徹底は必ずし、その上で
①自分の得意な分野を発展させる、または
②自分の苦手な分野の基本的な問題まではできるようする
など、点数をより多く取るために残り9日頑張っていきましょう!!!
入試当日、何より自分の力になるのは、これまで自分が本気で頑張ってきたという自信です。そのために最後まで1日も気を抜かずに頑張ってください!応援しています!!
最後まで読んでいただきありがとうございました(*^^*)
2020年 1月 8日 ☆新年の抱負とセンター試験に向けて☆
新年、あけましておめでとうございます。
東京農工大学工学部1年の富樫昌哉です。
去年は大学1年生として
初めての大学生活を過ごしてきました!
やっぱり高校生までとは全く違う毎日で
学ぶこともレベルが上がって大変になり、
生活がガラッと変わって新鮮な1年でした!!
しかし、自分も去年の3月までは受験生だったので
去年1年間、この東進ハイスクール春日部校で
接してきた受験生たちがいよいよ本番となると
なんだか自分まで緊張してしまいます・・・
そんな状態なので、もうすぐセンター試験を控える
受験生に向けて、自分なりのアドバイスがあります。
一番のアドバイスは「自分を信じること」です。
何を当たり前のことを言っているんだと思うかもしれませんが
神様に身をゆだねるのも良し、
友達に頼りまくるのも良しですが・・
やっぱり最後に頼りにしてほしいのは
今まで頑張ってきた自身の努力です。
それがどんなに自分では納得できないものであっても、
他の人にたいしたことないと言われようとも
今までの自分を褒め、今の自分に誇りを持つことが
受験に合格できるメンタルの作り方だと思います!
過去問が低い点数だろうと、判定が悪かろうと、
まだ時間もありますし、本番でどんでん返しがあります。
実際に自分も受験本番の点数が最高点でした。
なので、最後まで自分を信じてください!!
ちなみに、唯一受験本番で気にするのは”時間”です!
ちゃんと動く時計をもっていってくださいね!
(自分はデジタル表示のソーラー電池式をおすすめします)
最後に、私の今年の抱負は
「生きる時間を増やし、挑戦をためらわないこと」です。
生きる時間を増やすには、単純に良い生活習慣を送るだけでなく
自分が最も長く生活できるリズムを考案し、
実行できる環境を確立することが必要だと思うので、
日々試行錯誤の繰り返しをしていきたいです。
あと、大学生活にも慣れてきたので
挑戦を増やしたいですね!
以上、今年も頑張る富樫でした!
2020年 1月 7日 ☆今年はどう過ごそうか?☆
校舎の残りセンターまでのカウントも残り11日となりましたね!!
それと同時に僕の大学のテストも近くなり、
皆さんと同様、かなり焦っている今日この頃です笑
担任助手1年の原田直季です。
僕のブログを読んでいる人ならわかると思いますが夏と同様
かなりテスト勉強に危機感を感じています。(将来のため、がんばっています)
皆さんもセンターまで残りわずかとなり、焦っているのではないでしょうか??
いやいや原田とは違ってちゃんと勉強してきたから大丈夫!!そう思っていることを願ってます。
さて、今回は今年の抱負を言いたいと思います!!!
ずばり、今年の抱負は
計画性をもって常に効率良く生きる!!!!
おまえが一番できてないことやん!笑
って思った人、僕のブログをちゃんと読めてます。
そう、昨年の一番の僕の失態は計画性のなさにあると思います。
テストもあるとわかっているのに直前でやるなどかなり計画性のなさに自分でもあきれてます。
生徒には計画立ててやれとか言っているのに僕ができてませんでした。
すみません、
だから、僕にあった時には勉強してるか聞いてくれると助かります笑笑
なので僕も容赦なく勉強しっかりできてるか聞きます笑
さて、受験生の皆さんはさっきも言った通りセンターまで残りわずかです
少し、アドバイスをすると会場に入ったら、是非皆さんにやってほしいことがあります。
たぶん、会場に着くとほかの人が全員頭がよく見えてしまうという謎の現象が起こります。
そうならないための方法を教えます!!
それはもう他人をゴミくずのように見ることです。
これは実際僕もやっていました。
友達をゴミくずと言えと言うわけではないですが
自分に解けない問題はほかの人も解けないそう思ってください!!
あれだけがんばってきた訳ですからきっと大丈夫です!!
自分を信じてがんばりましょう!
でも謙虚さも忘れてはいけません、
常日頃、言われてるとは思いますが最後まで気を抜かないでください。
そういった謙虚さも受験においては重要なことです。
では、センターまで残りわずかですが最後まで気を引き締めて
第一志望合格しましょう!!!!!!
~最近あったうれしいこと~
大学の物理が少しわかるようになりました。
この後、また欅坂か日向坂の話かと思った人、
今日は書きません
こう来たらいつもこう来るとは限りません。
こう言ったのが謙虚に問題を解くと言うところに繋がってます。
最後まで読んでくれてありがとうございます!!
2020年 1月 5日 ☆正月特訓を振り返って☆
新年あけましておめでとうございます。
東京学芸大学に通う菅沼颯太です!
今年の幕開けは
箱根駅伝を朝からダラダラと見て、午後もダラダラしてという例年のとは違い
自分史上最高に充実した幕開けでした。
それが何によるものかというと
三日前に終わった正月特訓です!
二日前にもう一人の担任助手の方も正月特訓について書いていますが
僕からは生徒の様子中心に書きたいと思います。
正月特訓を簡単に説明しますと
今まで自分が経験したことのないくらい短期集中し
受験に立ち向かうものです。
僕も班長として正月特訓に参加させていただき
生徒の指導をさせていただきました。
正直参加する生徒たちのほとんどが見ていた限り
まだ本気ではなかったり、詰められるところがまだあったので
それが改善される過程を見ることができるという期待感と
この二日間で変わらなかったらどうしようという不安もありました。
しかし、一日目から変化が見え始め
二日間を終え生徒の心の持ち様は丸っきり変わりました。
最後のアンケート中の直筆のコメントからも分かる通りです。
「今までの自分はまだ本気ではなかったことに気づいた。」
「第一志望校は半ばあきらめていたが、絶対に合格する覚悟が決まった。」
「あと何日ではなく、今日という一日に全力を尽くしたい。」
「一分一秒を大切にしていきたい。」
こんなこといつも通り校舎で勉強していたら書ける内容ではありませんよ!
受験生として、一人の人間として成長し、二日間が終わってもなお残るものがあります。
これらが残りの受験人生の大きな糧となり
正月特訓があったからこそ第一志望校に合格できた
となったら最高ですね!
しかし短時間での心の変化はすぐに戻りやすく
もうすでに参加した生徒の中でも緩み始めている生徒が見受けられます。
二日間で得たものは絶対に忘れて欲しくはありませんし
こちら側としても最後まで気を緩めることなく
毎日が正月特訓のように生徒と接していきたいです!
僕は最後の最後まで絶対にあきらめることはもちろんしません!
おそらくこのブログは読むことは無いとは思いますが
絶対に第一志望校合格するぞ!!!











