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2018年 9月 11日 高校三年生入学締切間近
みなさんこんにちは!
東進ハイスクール錦糸町校です!
センター試験まで
残り
129日
となりました!
いよいよ受験勉強も演習メインとなってくる時期ですね!
そこでみなさんに質問です。
志望校対策のプランは
立てられていますでしょうか?
自由英作文や下線部和訳の練習など
一人ではなかなか難しいものもありますよね。
そこで東進ハイスクールでは
過去問演習講座というものをご用意しております!
過去問演習講座とは、
センター及び難関大10年分の「過去問」を徹底研究し、
そのエッセンスを抽出した講座です!
本番で高得点を獲得するためにはかかせません!
この講座は受験生対象のものになっております!
が!
なんと、高校三年生の入学締切が15日に差し迫っております!
この記事をみて東進で頑張りたいと思ったそこのあなた!
お早めにご連絡ください!
少しでも興味を持っていただけましたら
2018年 9月 10日 いまやらなきゃいつやるの!!(江原担任助手)
まだ〇日もあるって思っていると
あっという間に期限が来てしまうんですよ・・・
受験生のみなさんもどうですか?
本番までのまだあると思ってたら気づいたらもう目の前に来てしまいますよ!!
センターまで残り5か月を悔いなく過ごしていただきたいです!
受験生は秋からの志望校対策が合否を分けます。で
は志望校対策はどのように行うべきなのでしょうか。
過去問演習は最高の志望校対策です。
しかし、どう取組むべきか迷っている人も多いのではないでしょうか。
東進の過去問対策は丁寧な添削指導と解説授業により、
一人だけでは難しい記述試験対策も効率的に進めることができます!
ほかにも、受験生が間違いやすいポイントや頻出箇所をまとめた直前講習講座で、
残された時間を最大限有効活用することもできます。
「過去問演習講座」は、
本気で第一志望校合格を目指す皆さんが、
その努力をより確実に結果へと結びつけるために開発された講座です。
過去問10年分の問題演習をやりきることは決して容易なことではありませんが、
それをやりきることで確実に成果が生まれます。
内容は
●センター試験で高得点を取るための仕組み・ノウハウがギッシリ!
センター試験利用入試がスタンダードとなった現在、
センター試験対策を万全に行うことは国公立・私立を問わず難関大受験を勝ち抜くための必須条件といえます。
●10年分の徹底演習
出題形式・出題傾向を熟知するために、全科目10年分を徹底して演習します。
●「大問分野別演習」で集中的にトレーニング
類題演習として、「センター試験本番レベル模試」で出題された、同分野・同形式の問題を提供。
自分の苦手な分野を集中的にトレーニングすることで、試験本番までの残り時間の中で効率よく学習します!
●最新10年分の徹底解説授業
実力講師陣が映像授業で解説!
実力講師陣による解説授業で出題傾向、クセを把握し、戦略・戦術を獲得。
センター試験で合格点を取るための効率のよい学習方法を身につけます。映像授業なので自宅でも受講が可能です。
●学習優先順位を提示
試験本番を想定して学習優先順位を提示します。さらに過去の先輩たちの合格ライン(合格平均点、合格最低点)と比べることで、課題を克服しながら学習し、合格可能性を極限まで高めます。
●理科基礎科目の演習にも対応
理科基礎科目(物理基礎・化学基礎・生物基礎・地学基礎)は、2015年から実施のため過去問が少なく十分な対策がしづらい科目です。
東進の「過去問演習講座センター対策」では、2015年度からの本試験の問題に加え、今までのセンター試験の本試験の過去問の中から、理科基礎科目で出題可能性がある問題を小問単位で分析し再構築した「大問分野別演習」を提供します。
また、テスト形式になれるためには2カ月に一度実施される東進の「センター試験本番レベル模試」を活用してください。
高校3年生の入学は期限は残りわずかです!
ぜひ、錦糸町校で第一志望合格を成し遂げよう!!
みなさんの合格まで全力サポートします!
担任助手2年 江原昌秀
2018年 9月 10日 あと5日で終了!!!!
9月も2週目に入り、
学校の授業も本格的にスタートしてきたと思いますが,
受験生も過去問は本格にスタートしていますか?
もし、まだスタート出来ていない場合は
合格に対して黄色信号かもしれません!
いまから巻き返したい!!
過去問演習頑張りたい!!
そんな君を東進ハイスクールは応援しています!!!!
2018年 9月 9日 ムムム、六日しか残っていない?!
こんにちは!東進ハイスクール錦糸町です!!
残り時間わずかです!!!
過去問演習に不安がある方
一科目のみ苦手克服・弱点補強をした方など
お待ちしております!
いまから逆転合格するなら
東進しかない!
お待ちしております!!
錦糸町校 スタッフ一同
2018年 9月 9日 ホップ、ステップ、ジャンプ。それぞれの言葉の間の「、」こそが大事(佐藤担任助手)
9月に入りました、下半期も元気、佐藤です。
受験生にとって大事な夏が終わり、
8月末の模試で結果を出した人、出せていない人、それぞれいると思います。
ただそこは重要ではないんですよ。
そこに固執する必要はない。
それでも不安になりますよね、、
ではここで車の免許のお話。
実は自分、免許持っているんですよ。
この話はどうでもいいんですけど。
免許取るまでの過程は
第一段階が学科と施設内の教習
それを終えて仮免許の試験(学科と運転)
第2段階でも学科と路上教習
そして最後に本試験(学科と運転)
こんなことは覚える必要はないんですけど、
8月模試は仮免許の試験に近い意味合いがあったと思うんですよ。
というのもそこが一つの指針となって二次私大の過去問に入る人が多いと思うんですよ。
もちろん、その時期が早ければ早いほど、受かる可能性は高くなると思いますよね。
でも、遅くなってでも基本は固めておくべきなんですよ。
仮免許の試験って受かるまで何回でも受けるんです。
だってそうですよね、その先では路上を運転するんですから。
車なんて凶器です、人を簡単に傷つけられます。
だからそう簡単に次に進めるわけではないです。
それは受験においてもそうです。
基礎を固められなければ、先に進んでも事故を起こすだけです。
難しくて挫折します。
そうならないための模試なんです。
それが一つの実力で、一つの指針で、、
ダメならまたやればいい。
そのためにも過去問はあるんです。
そして夏やったことはすぐ出ません。
すぐ出たら嬉しいのですが、現実はそう甘くありません、、
題名にある「ホップ、ステップ、ジャンプ」
みんな言う時に、ホップとステップ、そしてジャンプの間に短くても間を置きますよね。
それと一緒です。
何事でも「溜め」があって、やったことと結果にはタイムラグがあるんです。
だから結果が出ないことも仕方ないんです。
受験当日に間に合いすればいいんです。
もうそう割り切って、自分の弱点を少なくして、武器を磨いていくのです。
なので、前だけを向いて進めばいいんです。
負けそうになったら、誰かを頼ればいいんです。
そのために家族、友達、などなどたくさんの周りの人がいるんです。
たまにはそこらへんにいる佐藤も頼ってみてください。
比較的役に立つ、、かも
錦糸町校 担任助手 佐藤 太梧
















