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2026年 6月 29日 夏休みがやってくるぞー!!

こんにちは!
担任助手4年の生井敦也です!
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突然ですが皆さん、
いよいよ、待ちに待った夏休みが
すぐそこまでやってきていますね!
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「部活も引退したし勉強するぞ!」
と燃えている人もいれば、
「朝から晩まで勉強できるかな……」
とちょっと不安になっている人も
いるかもしれません。
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でも、
あえてここで大きな声で
言わせてください。
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夏がやってくるぞーーー!!!
・
大学受験の世界では、
「夏は受験の天王山」
と言われます。
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大げさに聞こえるかもしれませんが、
これは紛れもない事実です。
なぜなら、
学校の授業が止まる夏休みは、
自分のためだけに
100%の時間を使える、
「ビッグチャンス」だからです!
・
この夏の過ごし方次第で、
秋以降の模試の結果、
そして未来の合否は変わります。
・
今回のブログでは、
高3生と低学年生徒、
それぞれが
「この夏絶対にやるべきこと」
をまとめたので、
皆さんの該当する方を
じっくり読んでみてください!
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<高3生>
勝負の夏!
合否を分ける3大戦略
・ いよいよ勝負の夏休みを迎える
高3生のみなさん。
焦る気持ちも
あるかもしれませんが、
夏休みにやるべきこと
まずは徹底してみてください。
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① 「基礎の総復習」
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焦りは禁物です。
土台がグラグラのまま家を建てても
崩れてしまうのと同じで、
基礎が抜けたまま応用をやっても
伸び悩んでしまいます。
・ 「インプットにまとまった時間
を割けるのは夏が最後」
という意識で、
徹底的に穴を埋めましょう!
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② 計画に少し「余白」を作る
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計画を立てるときは、
週に半日〜1日程度、
遅れた分を調整するための
「予備日」をあらかじめ
組み込んでおきましょう。
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心の余裕が、継続のコツです!
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③ 過去問10年分をやりきる!
・ 「過去問は秋や冬に解くもの」
と思っていませんか?
・
それは大きな間違い!
この夏のうちに
志望校の過去問にどんどん
チャレンジしていきましょう。
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目標は過去問10年分です!
・
もちろん、
最初は全然解けなくて
当たり前です。
・
点数を見て落ち込む
必要はありません!
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大切なのは
「実際の入試問題のレベル」
と
「今の自分の実力」
のギャップを知ること。
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そして、何回も解くことで
出題パターンや時間配分に
体を慣れさせていくことです。
・
夏のうちに10年分を
やりきった経験は、
秋以降の圧倒的な武器になります!
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<低学年生徒>
フライングで差をつける!
最高の夏にするヒント
・ 「受験はまだ先」
「部活や遊びを全力で楽しむぞ!」
と思っている
高1・高2の皆さん。
・
もちろんそれも素敵です!
が、実は
トップを走る受験生は
この高1・高2の夏から
動き出しています。
・ 周りと差をつけるために、
この夏は次の3つを
意識してみましょう!
・
・
① 英語数学を強化する!
・ 「この科目のこの分野は、
高3の先輩にも負けない!」
という武器を作るくらいの勢いで
やってみてください。
・
いざ高3になった時、
すべての科目を
ゼロからスタートするのは
本当に大変です。
・
今のうちに
英数の基礎学力がつけられると、
受験合格の鍵になってくれます!
・
・
② 毎日の勉強の習慣化 ・
夏休みの終盤に
ラストスパートで詰め込む!
・
多くの生徒が陥りがちですが
これは非常に勿体ない勉強に
なってしまいます。
・
勉強の習慣は、
一度途切れるとリセット
されてしまうものです。
・
まず「毎日これはやる」を
決めて継続してみましょう!
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③ 未来の解像度を上げる! ・
この夏は、
ぜひ気になっている大学の
オープンキャンパスに
足を運んでみてください。
・ 実際にキャンパスを歩いたり、
志望する学部の先輩の話を
聞いたりすることで、
「あ、私ここに通いたい!」
「こういう仕事に就きたい!」
「この大学で学びたい!」
という具体的なイメージが
湧いてきます。
・
そのワクワク感が、
秋からの勉強の強力なエネルギー
になります!
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・
・
この夏休みに
「自分はこれだけ頑張ったんだ!」
と言い切れるくらいの
努力をした経験は、
これからの人生において
絶対に裏切らない
大きな自信になってくれます。
・
夏がやってくるぞーー!!
・
不安もワクワクも
全部ひっくるめて、
一緒に夏を駆け抜けましょう!
・ 皆さんの熱い挑戦を
全力でサポートしていきます!
・
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・
最後まで読んでいただき
ありがとうございます!
北千住校でお待ちしています!
東進ハイスクール北千住校
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