現役合格おめでとう!!
2026年 国分寺校 合格体験記
防衛医科大学校
医学教育部
医学科
小村昌史 くん
( 錦城高等学校 )
2026年 現役合格
医学教育部
防衛医科大学校(以下防医)を受ける上で、最も注意すべき点は、試験の時期が早いことです。10月に試験があるので、中高一貫校でない人は、学校で試験範囲を十分に学べない恐れがあります。だから、東進に入学したら必要に応じて、学校で終わらない教科の講座を取ることを推奨します。
僕は高校1年生の最初に東進に入学しましたが、高校2年生から生物、化学を始め、1通り履修した状態で、夏休みに入りました。
主に夏休みから行う東進の過去問演習講座や、その後に行うAI演習に防医は(少なくとも僕が在籍していた時は)入っていないです。そのため、主な試験勉強としては、過去問の本を使うことと、東進のコンテンツも活用した基礎力の強化が挙げられます。
高速マスター基礎力養成講座の上級英単語は特に、医学部を受けるレベルの基礎力として、夏休み前に完成させるべきだと思います。また、防医の2次の合格発表は、共通テストよりも後に行われるため、第1志望かどうかに関わらず、別の大学を受ける人がほとんどだと思います。そのため、防医の過去問の本と、東進の過去問演習講座をバランスよく行うことも大切です。
僕はそれに加え、様々な医大の過去問を解き、初見の問題への対応力を磨くこともしました。余裕があれば、過去問データベースから別の医学部の問題を拾うのもよいと思います。(もちろん、防医や第1志望校の過去問の復習が最優先となります。)
小論文に関しては、東進に医学部向けの講座があるので、それを取ることを推奨します。さらに、2次試験では小論文と別に、志望動機等を数百字程度で事前に自宅で書き、提出する必要があります。
志作文は特に医学部を目指す人にとっては志望動機を固め、論理的な長文の書き方を模索する、良い機会となるので、時間はかかりますが、しっかりと書くことをお勧めします。
医学部の受験は、その難易度の高さゆえ相当の努力が必要だと思います。そのため、チームミーティングなどを活用して、モチベーションを保ってください。人に不安を話せる環境は、受験生には絶対に必要です。防医の2次試験では身体検査もあるため、体調にも気を付けて受験勉強を頑張ってください。
僕は高校1年生の最初に東進に入学しましたが、高校2年生から生物、化学を始め、1通り履修した状態で、夏休みに入りました。
主に夏休みから行う東進の過去問演習講座や、その後に行うAI演習に防医は(少なくとも僕が在籍していた時は)入っていないです。そのため、主な試験勉強としては、過去問の本を使うことと、東進のコンテンツも活用した基礎力の強化が挙げられます。
高速マスター基礎力養成講座の上級英単語は特に、医学部を受けるレベルの基礎力として、夏休み前に完成させるべきだと思います。また、防医の2次の合格発表は、共通テストよりも後に行われるため、第1志望かどうかに関わらず、別の大学を受ける人がほとんどだと思います。そのため、防医の過去問の本と、東進の過去問演習講座をバランスよく行うことも大切です。
僕はそれに加え、様々な医大の過去問を解き、初見の問題への対応力を磨くこともしました。余裕があれば、過去問データベースから別の医学部の問題を拾うのもよいと思います。(もちろん、防医や第1志望校の過去問の復習が最優先となります。)
小論文に関しては、東進に医学部向けの講座があるので、それを取ることを推奨します。さらに、2次試験では小論文と別に、志望動機等を数百字程度で事前に自宅で書き、提出する必要があります。
志作文は特に医学部を目指す人にとっては志望動機を固め、論理的な長文の書き方を模索する、良い機会となるので、時間はかかりますが、しっかりと書くことをお勧めします。
医学部の受験は、その難易度の高さゆえ相当の努力が必要だと思います。そのため、チームミーティングなどを活用して、モチベーションを保ってください。人に不安を話せる環境は、受験生には絶対に必要です。防医の2次試験では身体検査もあるため、体調にも気を付けて受験勉強を頑張ってください。
慶應義塾大学
総合政策学部
総合政策学科
長谷川諒輔 くん
( 麻布高等学校 )
2026年 現役合格
総合政策学部
2月25日、僕は慶応義塾大学の総合政策学部(一般選抜)に合格しました。受験校の中では、事前も事後も最も望みがないと思っていましたから、“合格”の2文字を見た時には目を疑いました。
僕が東進に入ったのは高校2年の時でした。元々ある有名進学塾に通っていたのですが、新学年のクラスの空気感が合わず、塾を辞めたい僕と通わせたい両親との妥協案として入学を決めました。
しかしこんな僕も無事、いくつか大学から合格をいただけましたし、それは東進のおかげであったと、心から感謝しています。その理由が、面談制度です。
東進には週に1度、担当の担任助手の方と面談を行う制度があります。結局東進の施設を全く利用しなかった僕ですが、面談だけは毎週欠かさず行き、幾度となく助けられていました。両親と進路で激しく揉めたり、自分の学力で不安になったり、この1年悩み続けてきましたが、そんな僕の心の支えとなっていたのが、友人と教師、そして担任助手の方々でした。皆さん本当に優しい方々で、週に一度のメンタルヘルスになっていました。生徒各自の”自分なりの学習”をサポートする、東進の最も素敵な制度だと思います。負担は凄まじいでしょうけど。ご迷惑をおかけして申し訳ないです。
東進での僕の成長にもう少し具体性を持たせてみましょう。僕は勉強なんて定期テスト前のみの、我が母校の(多分)標準的な生徒でしたから、6月の全国統一高校生テスト模試での成績は6割2分。しかし以後、模試のたびに得点は65点程度のペースで増してゆきました。正直そこまで良い点数とは言えないと思うのですが、個人的には満足できる結果です。
現役の受験生の方々へ。受験って意外とどうにかなりますし、意外と最後に伸びます。受験生は直前に伸びる!!とはよく言われるものの、僕は全く信じていませんでした。が、信じさせられたんです。最たる例が英語Rで、12月の模試時点では8割にすら届いていなかったものの、本番直前に解いた2つの過去問でともに8割半ばを記録し、本番はさらに伸び9割です。
世界史も、11月頃から突然5割程度しか取れないようになり苦しんでいたのですが、なんやかんやで本番は8割。長い受験生活、心が折れそうになることもあると思います。でも、きっとなんとかなると信じて、自分なりの努力を続けてください。きっと明るい未来が待っています。
最後に、僕の進学先である慶應の総合政策学部の志望者の方々へ。小論を練習してください。僕はなんと英語5割でしたが(英弱ですし)なんか受かりました。対策なしでもこれだけアドを取れうる科目ですから、対策はした方が良いと思います。
あと、SNS等では、この学部に対しての悪評がそこそこ見られますよね。でも、僕は早慶の他学部と比較しても十分魅力的だと思い進学しました。周囲の、それもSNS上というどこの馬の骨かもわからない連中の意見に過度に左右されることなく、自分の思いをなるべく尊重してあげて欲しいなと思います。
蛇足となりますが、僕は教員を志望しています。社会科(特に日本史)の教員を志しているのですが、大学では歴史学よりも教育学を重点的に学びたいと思っています。所詮(今の僕のような)高校生が相手ですし、知識量よりも伝え方が重要だという思想を持っていること、それと、今年1年、担任助手の方々と同様、教師の方々にも幾度となく救われてきましたから、その恩を次の世代に還元するためです。
大学受験はゴールではありません。その先にある夢への通過点にすぎませんから、合格の時点で慢心しすぎることなく、精進を重ねてくださいね。これは自戒です。
僕が東進に入ったのは高校2年の時でした。元々ある有名進学塾に通っていたのですが、新学年のクラスの空気感が合わず、塾を辞めたい僕と通わせたい両親との妥協案として入学を決めました。
しかしこんな僕も無事、いくつか大学から合格をいただけましたし、それは東進のおかげであったと、心から感謝しています。その理由が、面談制度です。
東進には週に1度、担当の担任助手の方と面談を行う制度があります。結局東進の施設を全く利用しなかった僕ですが、面談だけは毎週欠かさず行き、幾度となく助けられていました。両親と進路で激しく揉めたり、自分の学力で不安になったり、この1年悩み続けてきましたが、そんな僕の心の支えとなっていたのが、友人と教師、そして担任助手の方々でした。皆さん本当に優しい方々で、週に一度のメンタルヘルスになっていました。生徒各自の”自分なりの学習”をサポートする、東進の最も素敵な制度だと思います。負担は凄まじいでしょうけど。ご迷惑をおかけして申し訳ないです。
東進での僕の成長にもう少し具体性を持たせてみましょう。僕は勉強なんて定期テスト前のみの、我が母校の(多分)標準的な生徒でしたから、6月の全国統一高校生テスト模試での成績は6割2分。しかし以後、模試のたびに得点は65点程度のペースで増してゆきました。正直そこまで良い点数とは言えないと思うのですが、個人的には満足できる結果です。
現役の受験生の方々へ。受験って意外とどうにかなりますし、意外と最後に伸びます。受験生は直前に伸びる!!とはよく言われるものの、僕は全く信じていませんでした。が、信じさせられたんです。最たる例が英語Rで、12月の模試時点では8割にすら届いていなかったものの、本番直前に解いた2つの過去問でともに8割半ばを記録し、本番はさらに伸び9割です。
世界史も、11月頃から突然5割程度しか取れないようになり苦しんでいたのですが、なんやかんやで本番は8割。長い受験生活、心が折れそうになることもあると思います。でも、きっとなんとかなると信じて、自分なりの努力を続けてください。きっと明るい未来が待っています。
最後に、僕の進学先である慶應の総合政策学部の志望者の方々へ。小論を練習してください。僕はなんと英語5割でしたが(英弱ですし)なんか受かりました。対策なしでもこれだけアドを取れうる科目ですから、対策はした方が良いと思います。
あと、SNS等では、この学部に対しての悪評がそこそこ見られますよね。でも、僕は早慶の他学部と比較しても十分魅力的だと思い進学しました。周囲の、それもSNS上というどこの馬の骨かもわからない連中の意見に過度に左右されることなく、自分の思いをなるべく尊重してあげて欲しいなと思います。
蛇足となりますが、僕は教員を志望しています。社会科(特に日本史)の教員を志しているのですが、大学では歴史学よりも教育学を重点的に学びたいと思っています。所詮(今の僕のような)高校生が相手ですし、知識量よりも伝え方が重要だという思想を持っていること、それと、今年1年、担任助手の方々と同様、教師の方々にも幾度となく救われてきましたから、その恩を次の世代に還元するためです。
大学受験はゴールではありません。その先にある夢への通過点にすぎませんから、合格の時点で慢心しすぎることなく、精進を重ねてくださいね。これは自戒です。
明治大学
総合数理学部
先端メディアサイエンス学科
菅谷一嬉 さん
( 小金井北高等学校 )
2026年 現役合格
総合数理学部
私がこの学校を志望した理由は、研究内容に魅力を感じたからです。オープンキャンパスや資料を通じて、この学部学科でプログラミングを学び、自分を成長させたいとおもうようになり、受験を決意しました。受験勉強では、基礎を大事にすることを意識しました。特に、数学の配点が高いので、教科書や参考書を繰り返し解き、分からないところは先生や友人に質問して理解を深めました。また、過去問を解くことで出題傾向をつかみ、時間配分にも慣れるようにしました。
思うように点数が伸びない時期もありましたが、そのたびに勉強方法を見直し、少しずつ改善していきました。受験直前は不安もありましたが、「今までやってきたことを信じよう」と自分に言い聞かせて試験に臨みました。そのため、合格を知ったときはとてもうれしく、これまで支えてくれた担任の先生や家族、担任助手の方々や友達への感謝の気持ちでいっぱいになりました。受験勉強は大変なことも多いですが、努力を続けることで必ず自分のためになります。これから受験をむかえるみなさんも、自分を信じて最後まで諦めずに頑張ってください。みなさんが目標を達成できることを心から応援しています。
大学に入学したあとは、専門分野を深く学ぶとともに、主体的に学ぶ姿勢を大切にしていきたいと思います。授業だけでなく、研究室や課外活動にも積極的に参加し、多様な人々との交流を通して視野を広げていきたいです。また、自分の興味のある分野について研究を重ねて、将来社会に貢献できる力を身に着けていきたいです。
思うように点数が伸びない時期もありましたが、そのたびに勉強方法を見直し、少しずつ改善していきました。受験直前は不安もありましたが、「今までやってきたことを信じよう」と自分に言い聞かせて試験に臨みました。そのため、合格を知ったときはとてもうれしく、これまで支えてくれた担任の先生や家族、担任助手の方々や友達への感謝の気持ちでいっぱいになりました。受験勉強は大変なことも多いですが、努力を続けることで必ず自分のためになります。これから受験をむかえるみなさんも、自分を信じて最後まで諦めずに頑張ってください。みなさんが目標を達成できることを心から応援しています。
大学に入学したあとは、専門分野を深く学ぶとともに、主体的に学ぶ姿勢を大切にしていきたいと思います。授業だけでなく、研究室や課外活動にも積極的に参加し、多様な人々との交流を通して視野を広げていきたいです。また、自分の興味のある分野について研究を重ねて、将来社会に貢献できる力を身に着けていきたいです。
中央大学
総合政策学部
国際政策文化学科
梶原諒介 くん
( 拓殖大学第一高等学校 )
2026年 現役合格
総合政策学部
僕は、高校2年生の12月から東進に入学しました。それまではほぼ毎日部活をしていたため、なかなか勉強に取り組めていなかったのですが、入学してからは毎日部活があっても1講座はやることを心がけていくうちに勉強習慣がつくようになりました。毎日努力を続けることが習慣化したことで、部活を引退してからは受験勉強に本気で取り組むことができ、7月までには基礎範囲の受講を終わらせることができました。
8月からは過去問演習講座に全力で取り組みました。始めたころは共通テストも5割程度しか取れなかったのですが、高速マスター基礎力養成講座の共通テスト対策英単語1800、英熟語750にしっかりと取り組めたことで共通テスト本番で模試よりも高い点数を取ることができたのだと思います。
第1志望の過去問演習講座に関しても最初は5割程度しか取ることができませんでしたが、志望校別単元ジャンル演習講座に取り組むことで、現在の弱点を中心に演習をすることができたため、合格者平均点に近い点数をとることかできました。
そして、共通テスト本番では7割近くの点数を取ることができ、私立大学の受験でも今までの成果を出し切り、無事に合格することが出来ました。
反省点としては、東進で習った内容を復習をする時間をあまり取ることができなかったことです。そのため受講の内容の定着が弱くなってしまいました。次に英単語や熟語などの基本的な勉強を早めにやってしまい、定期的な復習を怠ってしまっていたため、忘れてしまうことがあったので英単語などは毎日計画的に取り組んだほうが良いと思います。
僕は国際関係の学部に入ったので、将来的にはそこで学んだことを活かせるような職をやりたいので、そのために大学で必要な資格を取れるように勉強していきたいです。
8月からは過去問演習講座に全力で取り組みました。始めたころは共通テストも5割程度しか取れなかったのですが、高速マスター基礎力養成講座の共通テスト対策英単語1800、英熟語750にしっかりと取り組めたことで共通テスト本番で模試よりも高い点数を取ることができたのだと思います。
第1志望の過去問演習講座に関しても最初は5割程度しか取ることができませんでしたが、志望校別単元ジャンル演習講座に取り組むことで、現在の弱点を中心に演習をすることができたため、合格者平均点に近い点数をとることかできました。
そして、共通テスト本番では7割近くの点数を取ることができ、私立大学の受験でも今までの成果を出し切り、無事に合格することが出来ました。
反省点としては、東進で習った内容を復習をする時間をあまり取ることができなかったことです。そのため受講の内容の定着が弱くなってしまいました。次に英単語や熟語などの基本的な勉強を早めにやってしまい、定期的な復習を怠ってしまっていたため、忘れてしまうことがあったので英単語などは毎日計画的に取り組んだほうが良いと思います。
僕は国際関係の学部に入ったので、将来的にはそこで学んだことを活かせるような職をやりたいので、そのために大学で必要な資格を取れるように勉強していきたいです。
東京都立大学
システムデザイン学部
インダストリアルアート学科
梶心美 さん
( 国分寺高等学校 )
2026年 現役合格
システムデザイン学部
私は理系と美術系を混ぜた学びがしたいと思い、東京都立大学を志望しました。一般入試では実技試験があり、実技に自信がなかった私は、学科試験で点数を稼ぐために東進を活用しました。
東進の長所は、場所を問わず好きな時間に受講や演習ができるところです。このシステムのおかげで、実技や部活、行事と両立することができました。次に、共通テスト演習です。共通テストの過去問をすぐに見ることができ、何年分解いたか、どのくらい伸びたか、目標まであとどのくらいかを簡単に視覚化できるため、モチベーションにつながりました。また、AIが点数を出し、苦手な問題を志望校別単元ジャンル演習講座というシステムでまとめてくれるため、自己採点の時間を省くことができ、とても効率的でした。
推薦対策も共通テストの演習と並立して行うことができます。私の平均評定は推薦入試出願資格ギリギリの4.0で、校内では1人しか出願できないため、推薦入試を受けられるかどうかも分からず、校内選考結果が発表されるまでは対策をほとんどしていませんでした。そのため、出願資格が得られてからの対策は時間がなくギリギリになってしまいましたが、小論文講座で小論文の書き方の基礎的なところや型を素早く身につけることができました。また、面接対策講座のおかげで面接の緊張感や不安を和らげ、自信を持って受験することができました。
大学生の担任助手の方から、実際に通っているからこそ分かる志望校の実際の様子を知ることができたことも励みとなり、公募型推薦で合格することができました。第1志望に掲げていた大学で自分の好きなことを思う存分研究したいと思っています。
東進の長所は、場所を問わず好きな時間に受講や演習ができるところです。このシステムのおかげで、実技や部活、行事と両立することができました。次に、共通テスト演習です。共通テストの過去問をすぐに見ることができ、何年分解いたか、どのくらい伸びたか、目標まであとどのくらいかを簡単に視覚化できるため、モチベーションにつながりました。また、AIが点数を出し、苦手な問題を志望校別単元ジャンル演習講座というシステムでまとめてくれるため、自己採点の時間を省くことができ、とても効率的でした。
推薦対策も共通テストの演習と並立して行うことができます。私の平均評定は推薦入試出願資格ギリギリの4.0で、校内では1人しか出願できないため、推薦入試を受けられるかどうかも分からず、校内選考結果が発表されるまでは対策をほとんどしていませんでした。そのため、出願資格が得られてからの対策は時間がなくギリギリになってしまいましたが、小論文講座で小論文の書き方の基礎的なところや型を素早く身につけることができました。また、面接対策講座のおかげで面接の緊張感や不安を和らげ、自信を持って受験することができました。
大学生の担任助手の方から、実際に通っているからこそ分かる志望校の実際の様子を知ることができたことも励みとなり、公募型推薦で合格することができました。第1志望に掲げていた大学で自分の好きなことを思う存分研究したいと思っています。







