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2019年 4月 26日 明日から10連休!どう過ごしますか?
こんにちは!担任助手2年目の植田です!
もう気づけば暖かくなってきて、4月も終わろうとしていますね。みなさんは新しい環境に慣れましたか?
私事ですが、大学の授業でパソコンでいろいろ作る授業(ざっくりですが(笑))があって、こないだにやったやつが難しいのですがとても楽しかったんです^^

←こんな感じで立体的な図形を作っていきます!デザイン系に興味ある方にはオススメです☆
本当にザックリ過ぎる紹介ですみません・・・。
さて、今回のテーマは”GWの過ごし方”です。
ここで皆さんにお聞きしたいのですが、
今年はGWが、10日あると聞いて
「10日もある!」と「10日しかない」どちらを思いますか?
受験生にとっては学校がお休みで普段よりも勉強できる時間が増えますが、油断しているとせっかくの10日間もあっという間に終わってしまいます。
物事はすべて捉え方次第です。
その捉え方によって10日間という同じ時間でも人によって過ごし方、勉強の質・量が変わってくると思います。
4月に終わり切れなかった基礎・基本のところをこの10日間に埋めて、5月からはセンター試験、または私大が解ける学力をつける学習をしていきたいですね!
普段時間が無くてできないこと、このGWでやっときたいこと、一度紙とかにまとめてみるのもいいと思います!
思い残すことのないGWをお過ごしてください!
以上
東洋大学 ライフデザイン学部 人間環境デザイン学科
植田優奈
2019年 4月 24日 今年は浪人できない年です!!!
こんにちは。担任助手2年目になりました畑山千波です。
もう大学生活も2年目に突入したということで少々焦りを感じています…
私は学科のカリキュラム上、秋学期からカナダへ留学に行ってきます✈✈✈

このオーロラを生で見たいという気持ちはありますが、半年間もやっていけるのかという不安な気持ちの方が大きいです?
さて、題名にも書きましたが今回の内容は
「浪人できない年」についてです。
今の高3生は浪人できない年と言われているのを知っていますか?
なぜそのように言われているかというと、来年度以降はセンター試験が廃止され、
共通テストになります!!
出題傾向が大きく変わりますが、浪人した人への特別配慮は行われません。
そのため、浪人すると共通テストの内容になりますのでもう1年がんばればいい、は通用しなくなります。
さらに、浪人できないことから「現役志向」「安全志向」が予想され、
最難関大学に次ぐ難関大・上位大の難易度が高くなることが見込まれます。
つまり!!
現高校3年生は本当に浪人ができません。
まだ大丈夫。は、やめて今すぐに勉強を本格的に始めましょう!
以上
明治学院大学 法学部 グローバル法学科
畑山 千波
2019年 4月 23日 トップリーダーに学ぶ
こんにちは!担任助手2年目の北川です!!
もうすっかり暖かくなり、活動しやすい季節になりましたね!
早くサイクリングに行きたいなぁ。
さて、今回は先日行われた東進での
イベント「トップリーダーと学ぶワークショップ」
についてお話します!!
今回行われた会では
島田 啓一郎 先生(ソニー株式会社 執行役員)がご講演してくださいました。
ソニーといったら電化製品ですね!
ちなみに自宅のテレビはソニーです!(^^)!。
現代、未来の科学技術、そしてその可能性などがメインのテーマになったと思われます。
参加した生徒は話を聞くだけではなく、その話を聞いた上でディスカッションなども行いました!
東進の生徒たちはこういったイベントに参加して志を定め、学習に励んでいます!
自分の未来のために頑張るって素晴らしいですね!
東進で一番大切にしているものは心の指導です。
夢・志が受験勉強の土台になると考えています!
これから勉強を始めようと考えているそこの君!
勉強の相談だけではなく将来のことについても相談に乗ります!
ぜひ一緒に頑張りましょう!
校舎でお待ちしています。
以上
東洋大学理工学部
北川大葵
2019年 4月 22日 大学受験対策と聞いて何を思い浮かべますか?
皆さんこんにちは!担任助手2年の峯岸です!
みなさん、新学年には慣れましたか?
私はまだ慣れず大学の出席シートに「1年」と書いてしまいます(笑)
さて、本題に入ります。
皆さんは大学受験対策と聞いて何を思い浮かべますか?
やはり”過去問”ですよね。
過去問と一言で言っても、具体的に何をやるべきなのか。なぜ過去問をやらなくてはならないのか。
説明していきたいと思います! レッツゴー!
ではまず、なぜ過去問をやらなくてはならないのか。
過去問をやることで、大学の傾向をつかむことができるからです!
では問題です!第一志望の大学の過去問は何年分解くと思いますか?
答えは、、、、
10年分です!
さらにその10年分を、2周やることがベストだと言われています。
2周やる意義は、1周目で間違えた問題が本当に解けるようになっているか。それを確認するためです!(^^)
次に、私が受験生時代に行っていた過去問演習の工夫をお伝えします!
私は過去問ノートを作っていました!
過去問ノートには、
①各大問がどんな分野から出題されているか(出題傾向の分析)
②自分が間違えた問題の原因を追求
③今後間違えないために何をすべきか
を書いていました!
問題自体の分析と、自分の実力の分析の両方をやるのが大切なんです!!!
ということで!過去問について語っていきましたが、
今やるべき事は、この過去問を解く前に不可欠な、各科目の基礎を固めることです!
基礎固め→センター過去問→二次私大過去問
という流れをしっかり踏んで、
第1志望合格を目指しましょう!!!
以上
早稲田大学 教育学部 数学科 2年
峯岸 梢絵
2019年 4月 21日 南浦和校を紹介します!
みなさんこんにちは!
南浦和校担任助手の星と申します。
最近ほんとうに暖かくなってきましたよね! ちょっと前までは寒かったのに・・・
春も本格的になって学校も始まり新生活にあたふたしながら毎日を過ごしている方も多いのではないでしょうか!?
僕も大学二年生になったのですが、いまだにあたふたしています(笑)
みなさんも早く新生活に慣れて、充実した学校生活を送ってください!!!
はいはい、それでは本題に移っていきますよ!
本日のテーマは南浦和校の紹介です!
南浦和校のグットポイントを教えます!!
その1!
開館時間が長い!!!
みなさん、開館時間なんて予備校選びでそんなに考えないですよね。
けど、いざ入学してみたら塾にいられる時間が短い!ってなってしまうかもしれないので意外と重要なポイントだったりするわけです!
ではみなさん、南浦和校の開館時間は何時頃だと思いますか??
正解は
朝の8:00からです!
他の校舎だと13:00からのところを8:00からやっているんです!
朝の時間って本当に大事なんですよ!
受験生は夏休みは一日15時間勉強なんて言われるかと思うのですが、これを実現するには朝から勉強するしか方法はないんです!
けど、朝から校舎が開いていないとなると家で勉強できるか不安ですよね。
そんな時は環境を勉強せざる負えなくすればいいんです!
だからこそ、朝から開館している南浦和校は勉強するにはもってこいな校舎なわけです!
そして、夏休みは朝7:00から開館です!
ぜひ朝から勉強できる環境に身をおいて一緒に頑張りましょう!
その2!
校舎の雰囲気!!
校舎の雰囲気というのは非常に大事です!
勉強は多くの人にとって「キッツ~」と感じるものだと思います。
そんな時こそ励ましてくれたり、応援してくれる人の存在ってすごく大事だと思います!
僕も受験生時代は部活のあと毎日校舎に行っていましたが、どんなに疲れていても南浦和校に来れば、笑顔で明るい挨拶で迎えてくれるスタッフの方々のおかげでがんばろうと思えました!
南浦和校のスタッフは本当に皆さんを合格してほしいと思いながら日々過ごしています。
そんな南浦和校の明るくて、暖かい校舎の雰囲気をぜひ自分の肌で感じてほしいなと思います!!
ぜひ、南浦和校に一度足を運んでみてください!
担任助手一同心よりお待ちしています!!




以上
青山学院大学 国際政治経済学部 国際政治学科
星 武宏












