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2019年 9月 23日 受験校選び

皆さんこんにちは!
今日は高3生の女子生徒の皆さんに向けてブログを書きたいと思います。
皆さん、もう受験校は完全に決めましたか?第一志望校は決まっているけど、おさえの大学はまだ決めていない…という方に向けて。
女子生徒の方だったら女子大をおさえの大学として受験することをオススメします!
私自身、現在白百合女子大学に通っています。だからこそわかる女子大の良さについて今日は話したいと思います。
例えば…
①少人数制の授業のため先生との距離感が近い!
クラスの人数が少ないため先生と仲良くなれます。また、学生同士も少人数制だと仲良くなりやすいのも魅力の一つです(*^-^*)
②就職先・就職率が良い!キャリア支援センターの充実
キャリア支援センターは私も本当に良く活用しました。思うような結果を出すことができたのは、キャリア支援センターの存在があったからだと思っています。手厚く面談を通じて就活のアドバイスをしてくれることを売りにしている女子大が多いです。
③女子だけの環境の楽しさ!
私自身、高校までは共学校に通っていたので大学から女子校は緊張した部分もありましたが、女子だけの空間はとても楽しいです。コスメの話をしたりカフェの話をしたり、、、流行に敏感でおしゃれな子も多くとても楽しい学生生活です。
受験校の一つに女子大を考えてみてはどうでしょうか?
2019年 9月 22日 GMTが変わります!

こんにちは。担任助手の田野邉です。
先日いわし雲が見られ、秋の訪れを感じました!
朝夕の気温差が大きく、体調を崩しやすい時期です。生活習慣等に気を付けてください。
さて、10月28日の週からグループミーティングが再編されます!
なんでグループミーティングが変わるんだろう?と思った方もいると思います。
今回の再編はちゃんと意図があってしています!
①今までとは異なる生徒の学習状況を知り、お互いに刺激しあう
②新たな環境で、次の学年に向けてもう一度受験に対する意識を持ちなおす
③更なる学習意欲(受講、登校、モチベ等)の向上
新たに友達、そしてライバルが出来る機会でもあります!
発表を楽しみにしていてくださいね?
2019年 9月 21日 受講は進んでいますか

皆さんこんにちは。先週に引き続き長沢がブログを担当します。
さて、本日は1・2年生の受講について話したいと思います。
皆さん、受講は今月中に終わりそうですか?
なぜ私たち担任助手が今月中に受講を終わらせようと言っているか理解していますか?
みなさんは12月には新しい学年になります。高校2年生は高校3年生に高校1年生は高校2年生に変わっていきます。
しかし、新しい学年の勉強を始めても前にやっていたことがわからなければ効果はありません。
そのため9月中に受講を修了させて、修判などを10月中に満点のSSにし、今までの学習は完璧!と言えるまでにしてほしいと思います!
そして次のレベルの受講をするときにスムーズに学習を進めて、周りと差を作っていってほしいです!
冬休みが近づくにつれて受験モードに入る高校生は増えてきます。
周りが受験モードになる前にみなさんが受験モードになって第一志望合格を目指して努力していってほしいと思います!
頑張ってください!!応援しています!
2019年 9月 20日 単元ジャンル別演習の強さ

皆さんこんにちは。過去問は順調に進んでいるでしょうか?
東進のカリキュラムでは、9月末に第一志望校の過去問10年間をやることになっています。
なぜ9月にそんなやらなきゃいけないのか、、、、、
それは10月に単元ジャンル別演習で一気に合格に近づけるためなのです!!
東進の生み出した単元ジャンル別演習とは、AIが過去の膨大なデータと皆さんが解いてきた
過去問のデータや模試の結果を踏まえて生徒一人一人の苦手な分野をピックアップしてくれるので
す!さらに苦手な分野を克服するために他大学の過去問をAIが提供してくれるのです!
この演習は必ず受験生にとって大きな武器になること間違いないです!
是非とも東進生になった多くの生徒は過去問を解いて10月から単元ジャンル別演習を最大限に
活用してください。
また、東進生でない方も東進には多くの素晴らしいコンテンツがあるので是非体験しに来てくださ
い。
2019年 9月 19日 大学受験は過去問やったもん勝ち
こんにちは!お久しぶりです、担任助手の本村です。かなり久しぶりにブログ書く気がします…!
気づけばもう2学期始まって3週間…文化祭や体育祭など高校生にとって最も忙しい時期ですね!たった一度の高校生活、悔いのないよう全力で楽しんでください(^ ^)
さて、本日のブログのテーマは「大学受験は過去問やったもん勝ち」です。こんな言い切ってしまうタイトル、かなり書くの勇気いるのですが、あながち間違ってはないと思うので書きます!(笑)
結論から言うと、大学受験って入試で点がとれれば受かるんですよね。つまり、入試の全範囲学習を丁寧にやり続けても入試のパターンに慣れていなかったら落ちるわけです。
大学の入試問題には各大学の出題傾向が出るため、一口に入試と言っても様々なパターンがあります。
たとえば一橋大学の日本史、8割が近代史から出る傾向にあります。早稲田大学法学部の世界史、東洋史の中国の前近代は毎回出題される傾向にあります。
これら、皆さん知っていましたか?
校舎の生徒を見ていると、「まだ全範囲学習が完璧じゃないから基礎固めます」と言って過去問に手を付けていない人がちらほらいますが、この時期に自分の志望校の過去問も見ずに基礎固めのやり直しをするほど効率の悪い学習の仕方はありません!
「自信がない」「解けなくてメンタルブレイクするのが嫌」気持ちは分かります、私もそうでした。しかし、私はそれで失敗したからこそ後輩の皆には強く言いたいです。
最初から過去問で点がとれるのなら予備校に通う必要はないし、点をとることよりもまずこの時期は傾向を掴んでほしいんです!どんな問題でどんな解答が求められているのか知ってほしいんです!だから過去問に早く手をつけなさい、とスタッフは強く言っています。
過去問を分析しきって傾向を掴んだら、かなり勉強が楽になります。なにせ無駄が省けますから。
そんなこと言ったって傾向変わったらどうするんですか!と思った君。
うるさい、つべこべ言わず過去問解け!と言いたいところですが、気持ちは分かります。でも、受験生は皆過去問対策してくるわけで、出題傾向が変わって動揺するのは君だけではなく、おそらく多くの受験生が焦ります。だから大丈夫です。それよりも屁理屈ならべて、今、過去問対策しないほうが、よほど危険です!
東進には過去問研究シートがあります。これ大いに活用してください。これを書いて分析に役立ててください。
校舎では9月中に5年分は第一志望校の過去問を解くのが目標となっています!恐れず、早急に過去問に手をつけよう!
担任助手 本村








