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2020年 8月 3日 英語の基礎について

こんにちは!やっと梅雨が明けて、本格的に夏が始まりましたね!
いきなりですが皆さん、英単語の基礎は固まっていますか?
英語はほかの教科と違って、基本的のどの大学、どの学部でも試験科目に使用されていることがほとんどです。
さらに、特に英語は大学、社会に出た時にも使う重要な教科です。
大学生になってTOEICなどを受ける方もいらっしゃると思いますが、高校生のうちに英語の基礎を固めておくのとそうでないのではかなり差が出てきます。
伝えたいことはひとつ、英語の基礎固めを受験生になる前に済ませておきましょう!
英語の勉強のやる気がでない、、、という方はぜひ無料の公開授業に参加してください!
必ず、みなさんの勉強の後押しになります!
2020年 8月 1日 公開授業宣伝①

こんにちは!東進ハイスクール校担任助手の金子です。
この度は東進ハイスクール三鷹校において、公開授業をやることを発表します!!
講師はなんと、、、、、、、、、受験英語界の重鎮、西きょうじ先生です!!!!
西きょうじ先生は代ゼミから東進に移籍した大人気の英語の先生です!!!
彼の教える英語は日本一ともいえるほど、英語に関しては精通しており、実際に僕も彼の授業を20コマ受けたところ、センター模試の結果が70点ほど上がりました!!!それぐらい教えるのがうまいです!!!
言ってみようか迷っているこの記事を見ているあなたも、だまされたと思って行ってみてください!!!絶対に納得する授業が繰り広げられます!!
夏期講習も半分を折り返しました!!!今受験勉強をどこで始めるか迷っている方もぜひお越しください!!!
2020年 7月 31日 2次私大過去問について

テスト期間が辛いのは大学生になっても変わらないですね。
こんにちは、担任助手1年の澤田です。
大学のテスト期間も明日で終わり、ということで約2ヶ月の長い夏休みがもうそこまで来ている感じがするんですよね。
英語だとSummer Vacation is around the corner.と訳すそうですよ、おしゃれな表現ですよね。
さて今日皆さんにお伝えしたいことは、二次と私大の過去問演習についてです。
7月末で共通テストの演習がひと段落ついた人が多いと思うのですが、なぜこれだけ口を酸っぱくして7月末という言葉を繰り返してきたかというと、そう夏休みに二次私大の演習を始めるためでしたよね。
なぜこの時期に過去問を解くのかというと、ぶっちゃけ点を取るためではないです。
逆にこの時期に高得点取れていたらそれはそれで困りますよね。
ずばりこの時期に演習する目的は経験を積むことです。
経験を積み、自分の苦手な分野を洗い出して、9月以降の単元ジャンル別に臨めたら合格できそうじゃないですか??
毎回の復習は欠かせませんが、10年分の演習が完璧にできたら合格に近づくと思いませんか?
だからこそ今の時期に、演習する意味があるのではないでしょうか。
勝負の夏はaround the cornerですよ。
2020年 7月 30日 受験生の夏の過ごし方⑥

こんにちは!担任助手の山内です。
今回は金子担任助手に引き続き、僕の受験生時代の夏についてお話したいと思います!
僕の受験時代のの夏休みはとにかく過去問に明け暮れる毎日だったと記憶しています。
一日11時間ほど勉強し、そのことが秋以降の大きな自信となりました。
自分の中でもここまで勉強を頑張った事は今後もないんじゃないかなと思います。
僕が皆さんにオススメしたい事は
一日の勉強を始める前に何をやるのか、1分考えてみることです。
東進に来たらすぐに勉強を始めたいという気持ちはあると思いますが、いったん落ち着いて客観視してみましょう。
意外にそれだけで効率的にやるべきことがこなせるんですよ。
短期スパンでのやるべき事が明確になり、勉強のメリハリもつきます。
僕はそれのおかげで効率的に夏を乗り切ることが出来たと感じています。
ココだけ見ると理想的な受験生に見えるかもしれません。
しかし他の担任助手に比べて夏の過ごし方は下手だったのではないでしょうか(笑)
というのも朝が本当に苦手だったからです。。
朝の貴重な時間をどれだけ無駄にしたかははかり知れません。朝の使い方さえ上手ければ、、という後悔は少しばかりあります。
皆さんは僕のようにはなってほしくない!という思いはあります。
8月1日から朝8時開館です。夏が終わった時、その頑張りが今後の自信になってほしいです。
2020年 7月 29日 受験生の夏の過ごし方⑤

こんにちは、東進ハイスクール三鷹校担任助手の金子です!
今回は前回に引き続き、僕の受験生時代の過ごし方について紹介します。
とりあえず、僕は受験生時代クラスで一番の勉強量たたき出してやると思ってずっときついとは思っていましたが、一日12~13時間は頑張っていました。東進にはだいたい10時間いて、あとは家で勉強するという感じで夏休みの40日間を頑張っていました。
東進に行くのは抵抗感はありましたが、「行かなければどうにもならない」と感じて重い体に鞭を打って頑張っていました。
あとは、スタディプラスを友達と一緒に使って「友達が頑張ているから俺も頑張らないと落ちてしまう」と思って友達と競い合いながら頑張っていました。
こうして第一志望は落ちてしまいましたが、それなりにいい大学に通うことができました。
受験性は一年しかないですが、この一念でこの後の人生は全く変わってしまうので、ここですごい努力してください!!
我々は受験生を心から応援しています!









