現役合格おめでとう!!
2026年 成田駅前校 合格体験記
中央大学
文学部
人文社会学科/西洋史学専攻
長谷川悠也 くん
( 成田高等学校 )
2026年 現役合格
文学部
高校2年生の7月から東進に入り、部活が忙しい中で勉強を両立させながら良く頑張ったと思います。元々中央大学に行きたかったので、合格出来てとても嬉しいです。何より、浪人せずしっかりと最後までやり切れたので後悔もなく受験を終わることができました。
浪人せずに大学生になるという目標を叶えられてよかったです。今年は私立大学の定員が厳格化し、安全校だと思っていた大学に次々不合格になってしまう人が続出していました。そんな中で共通テスト利用入試と学部別入試でどちらも合格出来たのは素直に嬉しいし、努力が報われて良かったです。
後輩の皆さん、何でも良いので頑張る理由を見つけましょう!そして目標となる人や点数を定め、そこに向けて努力を積み重ねて行きましょう!僕は周りの友達が頑張っていたので共に頑張ることが出来ました。また、受験には様々な方法があるのでよく調べ、自分に合った方式で受験したほうが絶対に楽だしお得です。効率的に勉強も受験も進めていけるよう、情報をとにかく集めて有利に戦えるようにしてください。
大学ではとにかく穏やかに忙しくなく過ごしたいです。単位だけ落とさないようにして、勉強や部活に追われず自由に過ごしたいと思っています。そしてその後の将来は家庭を1人で養っていけるくらいお金を稼げる人になりたいです。職種は別に決めてはいないのですが、人と会話できるような職に就ければいいなと思っています。そして家族を大切にし、自分の大切な人を幸せに出来るような人間になりたいです。子どもが出来た時に父親として立派であれるよう、人としての成長を常に続けていけるように日頃から凡事徹底を胸に刻んで生きて行きたいと思っています。
東進では、最初入学する前に共通テスト同日体験受験を受けることから始まり、体験授業を受けた後入ることになりました。最初は受講も1日に1講座くらいしか受けていなかったし、高速マスター基礎力養成講座も最初の方は良かったけれど進むにつれて全然できなくなってきました。しかし、少しずつ基礎を覚えていくことで成績を着実にあげることができました。この時、模試の成績は一向にあがらなかったけれども、身の回りの友達や担任助手の方たちが励ましてくれたお陰で辞めることもなく続けることができました。しんどくなっても身の回りには応援してくれる人達がいるということが本当に励みになり、親や友達、担任助手の方々には本当に感謝してもし切れないくらいです。
勉強面では、日本史を長く重点的に続けてきたことでこれまで模試とかで30点台や40点台しか取れなかったのが、共通テストの本番では7割取ることができました。国語では、日に日に現代文の点数が下がり古文の点数も大して上がらないことにすごく不安になりましたが多くの人が教えてくれたり、サポートしてくれたお陰で過去問では6割から7割程度まで取れるようになりました。古文のように苦手から逃げ続けると後になってとても苦しめられることがすごく重要な教訓としてあるので、これからは後回しにせず早め早めに取り組むようにするべきだと学ぶことができました。
英語では、単語力を積極的に鍛えることで多くの文が読めるようになりました。長文問題では比較的文法よりも単語力を問われると思い難しい単語まで覚えることで長文問題の読解力は比較的高くすることができ、共通テスト本番では8割とることができました。しかし、文法問題を苦手にしたままだったので私大などではその大問で苦戦することが多くありました。そこで東進の高速マスター基礎力養成講座の文法を用いることで並べ替えやどういった活用が付くのかということも覚えることができました。生きる上ですごく重要な経験ができたと思っています。
浪人せずに大学生になるという目標を叶えられてよかったです。今年は私立大学の定員が厳格化し、安全校だと思っていた大学に次々不合格になってしまう人が続出していました。そんな中で共通テスト利用入試と学部別入試でどちらも合格出来たのは素直に嬉しいし、努力が報われて良かったです。
後輩の皆さん、何でも良いので頑張る理由を見つけましょう!そして目標となる人や点数を定め、そこに向けて努力を積み重ねて行きましょう!僕は周りの友達が頑張っていたので共に頑張ることが出来ました。また、受験には様々な方法があるのでよく調べ、自分に合った方式で受験したほうが絶対に楽だしお得です。効率的に勉強も受験も進めていけるよう、情報をとにかく集めて有利に戦えるようにしてください。
大学ではとにかく穏やかに忙しくなく過ごしたいです。単位だけ落とさないようにして、勉強や部活に追われず自由に過ごしたいと思っています。そしてその後の将来は家庭を1人で養っていけるくらいお金を稼げる人になりたいです。職種は別に決めてはいないのですが、人と会話できるような職に就ければいいなと思っています。そして家族を大切にし、自分の大切な人を幸せに出来るような人間になりたいです。子どもが出来た時に父親として立派であれるよう、人としての成長を常に続けていけるように日頃から凡事徹底を胸に刻んで生きて行きたいと思っています。
東進では、最初入学する前に共通テスト同日体験受験を受けることから始まり、体験授業を受けた後入ることになりました。最初は受講も1日に1講座くらいしか受けていなかったし、高速マスター基礎力養成講座も最初の方は良かったけれど進むにつれて全然できなくなってきました。しかし、少しずつ基礎を覚えていくことで成績を着実にあげることができました。この時、模試の成績は一向にあがらなかったけれども、身の回りの友達や担任助手の方たちが励ましてくれたお陰で辞めることもなく続けることができました。しんどくなっても身の回りには応援してくれる人達がいるということが本当に励みになり、親や友達、担任助手の方々には本当に感謝してもし切れないくらいです。
勉強面では、日本史を長く重点的に続けてきたことでこれまで模試とかで30点台や40点台しか取れなかったのが、共通テストの本番では7割取ることができました。国語では、日に日に現代文の点数が下がり古文の点数も大して上がらないことにすごく不安になりましたが多くの人が教えてくれたり、サポートしてくれたお陰で過去問では6割から7割程度まで取れるようになりました。古文のように苦手から逃げ続けると後になってとても苦しめられることがすごく重要な教訓としてあるので、これからは後回しにせず早め早めに取り組むようにするべきだと学ぶことができました。
英語では、単語力を積極的に鍛えることで多くの文が読めるようになりました。長文問題では比較的文法よりも単語力を問われると思い難しい単語まで覚えることで長文問題の読解力は比較的高くすることができ、共通テスト本番では8割とることができました。しかし、文法問題を苦手にしたままだったので私大などではその大問で苦戦することが多くありました。そこで東進の高速マスター基礎力養成講座の文法を用いることで並べ替えやどういった活用が付くのかということも覚えることができました。生きる上ですごく重要な経験ができたと思っています。
千葉大学
薬学部
薬学科、薬科学科
後藤蒼空 くん
( 佐倉高等学校 )
2026年 現役合格
薬学部
東進での日々を振り返って学んだことは、努力した分だけ結果が出るということです。
僕は受験生になるまでは、勉強はしていましたが、心のどこかで1年あればできるようになるでしょ、と思っていてあまり焦っておらず、勉強よりも部活や学校行事に力を入れていました。そのせいで勉強に力が入っておらず、文化祭終わりの7月の模試でE判定をとってしまいました。
そこで、このままではだめだと思い、ゲームなどの勉強の妨げになるアプリを全て消し、夏休みは1日12時間以上本気で勉強するようになりました。そのおかげもあって、10月あたりから順調に学力が伸び続け、判定もBやAを取れるようになり、受験した全ての大学で合格することができました。
東進での受験生活を経て、できなかったり、伸び悩んでいたりする時期でも、逃げずに努力することが大切であり、その努力こそが目標達成への近道なんだ、と気づきました。
志望校合格を果たした今は、これまでの努力が報われてよかったという喜びと、努力すれば目標達成できるんだ、という自分の力に対しての自信があります。
これから受験する皆さんも、今後伸び悩んで逃げたくなる時期が来るかもしれませんが、そんな時期での努力が結果に結びつく、と信じて頑張って欲しいです。
僕の東進のおすすめの活用法は過去問演習講座です。東進には大量の過去問のデータがあるので、それを活かして過去問を解きまくり、大学入試に適応していくことができるので、おすすめです。
僕は受験生になるまでは、勉強はしていましたが、心のどこかで1年あればできるようになるでしょ、と思っていてあまり焦っておらず、勉強よりも部活や学校行事に力を入れていました。そのせいで勉強に力が入っておらず、文化祭終わりの7月の模試でE判定をとってしまいました。
そこで、このままではだめだと思い、ゲームなどの勉強の妨げになるアプリを全て消し、夏休みは1日12時間以上本気で勉強するようになりました。そのおかげもあって、10月あたりから順調に学力が伸び続け、判定もBやAを取れるようになり、受験した全ての大学で合格することができました。
東進での受験生活を経て、できなかったり、伸び悩んでいたりする時期でも、逃げずに努力することが大切であり、その努力こそが目標達成への近道なんだ、と気づきました。
志望校合格を果たした今は、これまでの努力が報われてよかったという喜びと、努力すれば目標達成できるんだ、という自分の力に対しての自信があります。
これから受験する皆さんも、今後伸び悩んで逃げたくなる時期が来るかもしれませんが、そんな時期での努力が結果に結びつく、と信じて頑張って欲しいです。
僕の東進のおすすめの活用法は過去問演習講座です。東進には大量の過去問のデータがあるので、それを活かして過去問を解きまくり、大学入試に適応していくことができるので、おすすめです。
千葉大学
教育学部
学校教員養成課程/小学校コース
本田このみ さん
( 佐倉高等学校 )
2026年 現役合格
教育学部
私は高校2年生の2月に東進に入学し、そこから本格的に受験勉強を始めました。入学した当初は、教育分野に進みたいという気持ちはあったものの、第1志望の大学さえ決まっておらず、大学のオープンキャンパスへの参加経験もほとんどない状態でした。しかし、東進の担任の先生方から沢山のお話を伺う中で、高校3年生になる頃には千葉大学教育学部への進学を目指すことに決めました。
高校3年生の夏までは部活動に全力を注いでいましたが、引退するまでは国語、数学、英語の受講を中心に、1、2年生の基本的な内容を復習することを続けました。夏休みには、受講と並行して過去問演習講座大学入学共通テスト対策を繰り返しました。「インプットが完成しきっていない段階で夏休みから共通テストの過去問を解くのは、早すぎるのではないか」と不安を感じたこともありました。しかし、受験を終えた今、夏休みの時期に共通テストの形式に慣れ親しめたことは、私にとって大きなアドバンテージになったと確信しています。
また、私は千葉大学教育学部の総合型選抜にも挑戦しました。9月はその面接対策に多くの時間を割いたため、周りの進度と比べて焦りを感じることもありました。しかし、東進の担任の先生方や仲間からの励ましに支えられ、もう1度頑張ってみようと前向きに気持ちを切り替えることができました。
秋以降は、国語、数学、英語を2次試験の勉強に切り替え、共通テストの理科や社会の勉強も本格的に始めました。東進の豊富な模試の機会や志望校別単元ジャンル演習講座を活用し、私の苦手と向き合い続けた結果、共通テスト本番では自己ベストを更新することができました。
そして、共通テストを終えた後も演習や分析を重ね、最後までやり切ることができました。後輩の皆さんも、東進の模試や授業、担任の先生方の力を借りて、第1志望の合格を勝ち取れることを願っています!
高校3年生の夏までは部活動に全力を注いでいましたが、引退するまでは国語、数学、英語の受講を中心に、1、2年生の基本的な内容を復習することを続けました。夏休みには、受講と並行して過去問演習講座大学入学共通テスト対策を繰り返しました。「インプットが完成しきっていない段階で夏休みから共通テストの過去問を解くのは、早すぎるのではないか」と不安を感じたこともありました。しかし、受験を終えた今、夏休みの時期に共通テストの形式に慣れ親しめたことは、私にとって大きなアドバンテージになったと確信しています。
また、私は千葉大学教育学部の総合型選抜にも挑戦しました。9月はその面接対策に多くの時間を割いたため、周りの進度と比べて焦りを感じることもありました。しかし、東進の担任の先生方や仲間からの励ましに支えられ、もう1度頑張ってみようと前向きに気持ちを切り替えることができました。
秋以降は、国語、数学、英語を2次試験の勉強に切り替え、共通テストの理科や社会の勉強も本格的に始めました。東進の豊富な模試の機会や志望校別単元ジャンル演習講座を活用し、私の苦手と向き合い続けた結果、共通テスト本番では自己ベストを更新することができました。
そして、共通テストを終えた後も演習や分析を重ね、最後までやり切ることができました。後輩の皆さんも、東進の模試や授業、担任の先生方の力を借りて、第1志望の合格を勝ち取れることを願っています!
千葉大学
文学部
人文学科/日本・ユーラシア文化コース
小山智明 くん
( 佐倉高等学校 )
2026年 現役合格
文学部
僕はみんなよりも遅い3年生の夏に東進に入りました。若干の不安を持ちながらの入学でしたが、東進を選んで後悔したこともなければベストな選択だったとも思っています。そんな東進でも思い出を振り返りたいと思います。
始めに僕が東進を選んだ理由は、正直に言って友達がいたからです。僕は大学受験において友達の存在はとても重要なことだと思います。1日に何10時間も勉強する受験期では、ロビーで偶然顔を合わせた友達と一言二言交わす会話が数少ないオアシスになります。ぜひ友達は大切にしてください。
次は夏休みについてです。僕は7月から本格的に東進に通い始めたので、すぐに夏休みが始まりました。みんなよりも遅くスタートした僕は、前半は通期講習を終らせるのに必死で、共通テストの過去問に取り掛かるのは後半からになってしましました。心に焦りを持ちながら、それでも無我夢中で東進に通い勉強を続け、なんとか他の人との差を縮めようとしました。夏に踏ん張れたかどうかが、その後にも受験勉強を継続できるからどうかの分かれ道になったとと思います。
次に夏休み後から共通テストまでの期間についてです。ここからはひたすら過去問演習講座や志望校別単元ジャンル演習講座、DISと呼ばれる東進のコンテンツを活用して勉強を進めました。残された時間が減っていくなかで、夏休みで繰り返し固めてきた基礎を、志望校の過去問や苦手な傾向の問題を解きながら確認しつつ、抜けがあればその部分を改めて固め直すという、効率を意識した勉強に切り替えていけたことが良かったと思います。特に国公立の人は、共通テストの科目も多く大変なので、自分がどの部分を重点的に勉強するべきかを意識することが必要だと思います。
最後に、入試の直前期についてです。本番の2週間前、1週間前、前日すべてとても緊張しました。これまでの人生で感じたことのない焦燥感や動悸に襲われ、勉強を投げ出そうとすることもありました。もう勉強しても結果は変わらないだろうと考えることもありました。そんなの時のおすすめは、志望校の合格という望んだ結果は決まっていて、その自分の合格の確信を持つために勉強するのだ、というメンタルを持つことです。世界史の予定説みたいですね。とにかく最後まで諦めないことが重要です。みんな言いますが、直前に見ていた問題が出ることはあります。実際僕も、直前に確認した漢文の句法が出題されてそれに救われました。
ここまで受験期のことを振り返りましたが、もちろんこれがゴールではないと思います。今後はなんのために必死に勉強してこの大学に入ったのかを考えながら、全力で華のキャンパスライフを楽しみ、人生の目標を探していきたいと思います。そのために学ぶ楽しさを忘れずに生きていきます。
始めに僕が東進を選んだ理由は、正直に言って友達がいたからです。僕は大学受験において友達の存在はとても重要なことだと思います。1日に何10時間も勉強する受験期では、ロビーで偶然顔を合わせた友達と一言二言交わす会話が数少ないオアシスになります。ぜひ友達は大切にしてください。
次は夏休みについてです。僕は7月から本格的に東進に通い始めたので、すぐに夏休みが始まりました。みんなよりも遅くスタートした僕は、前半は通期講習を終らせるのに必死で、共通テストの過去問に取り掛かるのは後半からになってしましました。心に焦りを持ちながら、それでも無我夢中で東進に通い勉強を続け、なんとか他の人との差を縮めようとしました。夏に踏ん張れたかどうかが、その後にも受験勉強を継続できるからどうかの分かれ道になったとと思います。
次に夏休み後から共通テストまでの期間についてです。ここからはひたすら過去問演習講座や志望校別単元ジャンル演習講座、DISと呼ばれる東進のコンテンツを活用して勉強を進めました。残された時間が減っていくなかで、夏休みで繰り返し固めてきた基礎を、志望校の過去問や苦手な傾向の問題を解きながら確認しつつ、抜けがあればその部分を改めて固め直すという、効率を意識した勉強に切り替えていけたことが良かったと思います。特に国公立の人は、共通テストの科目も多く大変なので、自分がどの部分を重点的に勉強するべきかを意識することが必要だと思います。
最後に、入試の直前期についてです。本番の2週間前、1週間前、前日すべてとても緊張しました。これまでの人生で感じたことのない焦燥感や動悸に襲われ、勉強を投げ出そうとすることもありました。もう勉強しても結果は変わらないだろうと考えることもありました。そんなの時のおすすめは、志望校の合格という望んだ結果は決まっていて、その自分の合格の確信を持つために勉強するのだ、というメンタルを持つことです。世界史の予定説みたいですね。とにかく最後まで諦めないことが重要です。みんな言いますが、直前に見ていた問題が出ることはあります。実際僕も、直前に確認した漢文の句法が出題されてそれに救われました。
ここまで受験期のことを振り返りましたが、もちろんこれがゴールではないと思います。今後はなんのために必死に勉強してこの大学に入ったのかを考えながら、全力で華のキャンパスライフを楽しみ、人生の目標を探していきたいと思います。そのために学ぶ楽しさを忘れずに生きていきます。
駒澤大学
文学部
地理学科/地域文化研究専攻
齋藤一 くん
( 成田国際高等学校 )
2026年 現役合格
文学部
僕は東進での日々を通して、自分で考え行動することの大切さを学びました。例えば、映像による授業では、自分のペースで進められる一方で、計画を立てなければすぐに遅れてしまいます。そのため、自分は最初部活などで計画がずれたり、サボってしまうこともあり、思うように成績が伸びず、不安になることも多々ありました。
しかし、担任助手の方との面談などを通して遅れを取り戻せるようにした他、東進の模試の振り返り会などを通して、復習も徹底していきました。10月頃には目に見えて成績が伸びはじめ、自分で考え行動することの大切さを学んでいきました。
僕が1番おすすめする東進活用法は、過去問演習です。過去問演習講座大学入学共通テスト対策では、東進の実力講師陣の先生方による解説授業がついており、ただ過去問をやるだけではないのが東進の過去問の素晴らしいところです。また私立大学も東進の豊富なデータベースから使える各大学の過去問と、採点をしてくれる先生方のおかげで、とても充実した過去問演習をすることができます。
最後に、僕の今後の目標は、大学で専門分野の地理の学びを深め、自分の力で東進の教育理念である「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として、社会に貢献できる人材を目指します。そして、受験を通して身に付けた継続力と自己管理能力を活かして、大学でも成長を続けたいと考えています。
将来は、自分の得意分野の地理を活かしながら、教員を目指し、教育を通して多くの人に良い影響を与えられるようになる存在になりたいと思っています。東進で培った努力の姿勢を忘れずにこれからも成長し続けていきたいです。
しかし、担任助手の方との面談などを通して遅れを取り戻せるようにした他、東進の模試の振り返り会などを通して、復習も徹底していきました。10月頃には目に見えて成績が伸びはじめ、自分で考え行動することの大切さを学んでいきました。
僕が1番おすすめする東進活用法は、過去問演習です。過去問演習講座大学入学共通テスト対策では、東進の実力講師陣の先生方による解説授業がついており、ただ過去問をやるだけではないのが東進の過去問の素晴らしいところです。また私立大学も東進の豊富なデータベースから使える各大学の過去問と、採点をしてくれる先生方のおかげで、とても充実した過去問演習をすることができます。
最後に、僕の今後の目標は、大学で専門分野の地理の学びを深め、自分の力で東進の教育理念である「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として、社会に貢献できる人材を目指します。そして、受験を通して身に付けた継続力と自己管理能力を活かして、大学でも成長を続けたいと考えています。
将来は、自分の得意分野の地理を活かしながら、教員を目指し、教育を通して多くの人に良い影響を与えられるようになる存在になりたいと思っています。東進で培った努力の姿勢を忘れずにこれからも成長し続けていきたいです。







