現役合格おめでとう!!
2026年 西葛西校 合格体験記
一橋大学
社会学部
社会学科
吉田和羽 さん
( 昭和学院秀英高等学校 )
2026年 現役合格
社会学部
私は、高校2年生の冬に東進に入りました。初めて受けた模試は、共通テスト同日体験受験で、模試の結果は満足いくようなものではありませんでした。しかし、この経験が私にとって最大のターニングポイントとなり、早くから受験生としての自覚を持って勉強に励むきっかけになりました。
チアダンス部に所属していて、2年生の3月の引退前最後の大会に向けた猛練習の傍ら、毎日欠かさず登校して閉館まで勉強する生活を送っていました。体力的に辛く感じる時期もありましたが、一橋大学に合格するためには勉強時間が足りていないことを自覚していたので、必死に努力を重ねました。だからこそ、引退後の春休みから良いスタートダッシュを切ることができ、入試本番までずっと継続して走り抜けることができました。
東進のカリキュラムに沿って学習を進め、夏休みが終わるまでに一橋大学の過去問を5年分やり遂げたことで、大学特有の出題傾向を速い段階で掴むことができ、それ以降の学習を格段に進めやすくなりました。また、早くから論述問題の対策をしていたことで、入試当日も「今日まで対策は十分してきた」という自信を持って挑むことができました。特に「過去問演習講座」は、解説授業や添削指導が充実しているので、実力を引き上げる上でとても心強かったです。
さらに、担任助手の方にサポートしていただいたことや、模試の度に伸びた部分を褒めてくださったことがモチベーションになっていました。担任の先生からも、入試に関するアドバイスや熱いメッセージをいただき、心から励まされました。両親をはじめ沢山の方々が応援してくださり、「合格を報告することが1番の恩返しになる」と信じて努力し続けました。
入試直前期、東進から受験生が徐々に減っていき、不安になることもありました。しかし、東進に行けばいつも通り集中でき、明るく接してくださった担任助手の方々のおかげで、最後まで私らしく通い続けることができました。
最後に、私が第1志望校の合格を掴み取ることができたのは、周りで支えてくれた方々の信頼から得た自信と、「一橋大学で学びたい」という強い気持ちがあったからこそです。学力面、精神面ともに大きく成長できたこの大学受験を経験したことは、私にとってかけがえのない財産です。これからはこの努力の経験を活かして、様々な学びを楽しみながら追求し、社会に貢献できるような人間を目指したいです。
チアダンス部に所属していて、2年生の3月の引退前最後の大会に向けた猛練習の傍ら、毎日欠かさず登校して閉館まで勉強する生活を送っていました。体力的に辛く感じる時期もありましたが、一橋大学に合格するためには勉強時間が足りていないことを自覚していたので、必死に努力を重ねました。だからこそ、引退後の春休みから良いスタートダッシュを切ることができ、入試本番までずっと継続して走り抜けることができました。
東進のカリキュラムに沿って学習を進め、夏休みが終わるまでに一橋大学の過去問を5年分やり遂げたことで、大学特有の出題傾向を速い段階で掴むことができ、それ以降の学習を格段に進めやすくなりました。また、早くから論述問題の対策をしていたことで、入試当日も「今日まで対策は十分してきた」という自信を持って挑むことができました。特に「過去問演習講座」は、解説授業や添削指導が充実しているので、実力を引き上げる上でとても心強かったです。
さらに、担任助手の方にサポートしていただいたことや、模試の度に伸びた部分を褒めてくださったことがモチベーションになっていました。担任の先生からも、入試に関するアドバイスや熱いメッセージをいただき、心から励まされました。両親をはじめ沢山の方々が応援してくださり、「合格を報告することが1番の恩返しになる」と信じて努力し続けました。
入試直前期、東進から受験生が徐々に減っていき、不安になることもありました。しかし、東進に行けばいつも通り集中でき、明るく接してくださった担任助手の方々のおかげで、最後まで私らしく通い続けることができました。
最後に、私が第1志望校の合格を掴み取ることができたのは、周りで支えてくれた方々の信頼から得た自信と、「一橋大学で学びたい」という強い気持ちがあったからこそです。学力面、精神面ともに大きく成長できたこの大学受験を経験したことは、私にとってかけがえのない財産です。これからはこの努力の経験を活かして、様々な学びを楽しみながら追求し、社会に貢献できるような人間を目指したいです。
明治大学
農学部
農学科
庄司夏海 さん
( 成蹊高等学校 )
2026年 現役合格
農学部
私は1年間、第1志望校にどうしても合格したいという強い思いを胸に、勉強に取り組んできました。夏休みには毎日のように東進で学習し、厳しい合宿も経験しましたが、共通テスト本番レベル模試の判定はいつもE判定でした。それでも、努力を続けてきたという自信と、「自分は誰よりもこの大学に行きたい」という気持ちを支えに、勉強をやめることはありませんでした。
しかし、共通テスト本番では目標より大幅に低い点数となり、親への申し訳なさや今後の受験への不安で、とてもつらい思いをしました。それでも、ここで諦めるわけにはいかないと気持ちを立て直し、ひと月後の試験に向けて、自分に足りないと感じた部分を徹底的に補強しました。
東進の強みは、圧倒的な演習量だと思います。特に志望校別単元ジャンル演習講座や大問別演習は、自分の苦手分野を集中的に解き込むことができ、大きな力になりました。直前期はインプットに時間を割きにくい分、演習を通してアウトプットしながら、その場で新しい知識や解法を吸収することを繰り返すことで、最後まで学力を伸ばすことができました。
私は明治大学農学部に進学し、野鳥による農作物への食害を減らすための研究をしたいと考えています。自分がなぜその大学に行きたいのか、最終的にどんな目標を持っているのかを明確にしておくことは、受験勉強の大きなモチベーションになります。東進には志作文やチームミーティングなど、やる気を高める機会が多く用意されているので、ぜひ活用して受験を乗り切ってください。
しかし、共通テスト本番では目標より大幅に低い点数となり、親への申し訳なさや今後の受験への不安で、とてもつらい思いをしました。それでも、ここで諦めるわけにはいかないと気持ちを立て直し、ひと月後の試験に向けて、自分に足りないと感じた部分を徹底的に補強しました。
東進の強みは、圧倒的な演習量だと思います。特に志望校別単元ジャンル演習講座や大問別演習は、自分の苦手分野を集中的に解き込むことができ、大きな力になりました。直前期はインプットに時間を割きにくい分、演習を通してアウトプットしながら、その場で新しい知識や解法を吸収することを繰り返すことで、最後まで学力を伸ばすことができました。
私は明治大学農学部に進学し、野鳥による農作物への食害を減らすための研究をしたいと考えています。自分がなぜその大学に行きたいのか、最終的にどんな目標を持っているのかを明確にしておくことは、受験勉強の大きなモチベーションになります。東進には志作文やチームミーティングなど、やる気を高める機会が多く用意されているので、ぜひ活用して受験を乗り切ってください。
明治大学
法学部
法律学科
澤田ノン さん
( 小山台高等学校 )
2026年 現役合格
法学部
もし私が1年前の自分にアドバイスをすることができたら、間違いなく「志望校は最後まで下げるな!」と伝えます。受験を始めた時の私は、第1志望校から滑り止めにすべき大学まで全て偏差値は足りずE判定を取り続けていました。「レベルに合わない大学を目指して、不合格ばかりの結果を残してほしくない。だから志望校を下げなさい。」と言われたこともありました。
しかし悔しい気持ちが勝ち、一か八か志望校を変えずに勉強をすることを決めました。当時、自分のした決断に自信を持てないでいた私を支え続けてくれたのは、最後まで可能性を信じてくださった東進の担任の先生や担任助手の方でした。
受験の天王山と呼ばれる夏休み、スマホや大好きな友達と遊ぶことも禁止したにもかかわらず、成績は全く伸びてはくれませんでした。結局才能だと諦めたい気持ち、家族への申し訳なさ、ずっと弱腰で過ごしてしまった自身の弱さや甘えに、「つらい」のほかに思うことはありませんでした。私の夏休みのように、努力が報われない瞬間は誰にだってあると思います。そのたびに「何をしたらいいのかわからない」と考えると思います。
そんな時こそ、東進に通っていることを最大の武器にして周りとの差をつけてほしいです。東進では受験の直前期まで、新しいカリキュラムが追加され、第1志望を応援してくれる機会が豊富にあります。
私は最後まで第1志望を下げないことの強さを東進から大いに学びました。受験で1番大切なことは第1志望に受かることではなく、自分の気持ちを曲げずに突き進むことだと思っています。どんなに頭のいい人でさえ、つらいと感じるし、いつだって全速力で走りきることはできません。最後の日まで追い抜かせるチャンスは沢山あります。今自分にある機会を最大限活かして、最後まで高みを目指し続けてください!!
しかし悔しい気持ちが勝ち、一か八か志望校を変えずに勉強をすることを決めました。当時、自分のした決断に自信を持てないでいた私を支え続けてくれたのは、最後まで可能性を信じてくださった東進の担任の先生や担任助手の方でした。
受験の天王山と呼ばれる夏休み、スマホや大好きな友達と遊ぶことも禁止したにもかかわらず、成績は全く伸びてはくれませんでした。結局才能だと諦めたい気持ち、家族への申し訳なさ、ずっと弱腰で過ごしてしまった自身の弱さや甘えに、「つらい」のほかに思うことはありませんでした。私の夏休みのように、努力が報われない瞬間は誰にだってあると思います。そのたびに「何をしたらいいのかわからない」と考えると思います。
そんな時こそ、東進に通っていることを最大の武器にして周りとの差をつけてほしいです。東進では受験の直前期まで、新しいカリキュラムが追加され、第1志望を応援してくれる機会が豊富にあります。
私は最後まで第1志望を下げないことの強さを東進から大いに学びました。受験で1番大切なことは第1志望に受かることではなく、自分の気持ちを曲げずに突き進むことだと思っています。どんなに頭のいい人でさえ、つらいと感じるし、いつだって全速力で走りきることはできません。最後の日まで追い抜かせるチャンスは沢山あります。今自分にある機会を最大限活かして、最後まで高みを目指し続けてください!!
明治大学
経営学部
経営学科、会計学科、公共経営学科
小松優太 くん
( 関東第一高等学校 )
2026年 現役合格
経営学部
僕が東進に入学したのは、高校1年生の4月でした。それから3年間にわたり受験勉強に励んできた経験から、特におすすめしたい東進のポイントが3つあります。
1つ目は、担任指導です。大学受験に精通した担任の先生や担任助手の方が、模試の結果等を通して、今取り組むべき講座や課題を分析してくださいました。そのため、常に勉強や講座に安心して打ち込むことができました。
特に、高校生の早い時期に入学したゆえにモチベーションを保つのに苦労していた時期に、合格者の成績推移という客観的なデータを見せていただきました。それにより、「僕が今どれくらいの位置にいるのか」や、「僕はどれくらい成績を上げないといけないのか」について正確に把握でき、適度な焦燥感を持って再び気持ちを入れ直すことができました。
2つ目は、チームミーティングです。週1回のチームミーティングを通して次の週の予定を細かく立てたり、意欲を高めるイベントを企画してくださったりしたことで、勉強をスムーズに進めることができました。
また、複雑な受験制度等について質問した際に熱心に対応してくださったことにより、受験への不安をその場で解消することができました。さらに、担任助手の方との定期的な面談で勉強面での悩みを相談できた点もとても助けられました。
3つ目は、圧倒的に豊富な講座数です。様々なジャンルの講座から自身にあった講座を選ぶことにより、効率よく実力を向上させることができました。僕が皆さんにおすすめしたい講座は「過去問演習講座」です。
特に第1志望校の講座では、10年分の過去問を演習できたうえに、解説授業が充実していました。その結果、文字の解説だけでは集中力が途切れがちな僕でも、問題演習を終わらせた後にすぐ過去問に取り掛かることができました。
最後に、この受験勉強を通して学んだ自らの強みや弱みを活かしていきたいです。僕にとって最も充実した人生を実現するために、日々努力を重ねて後悔のない生き方を送っていきたいと考えています。
1つ目は、担任指導です。大学受験に精通した担任の先生や担任助手の方が、模試の結果等を通して、今取り組むべき講座や課題を分析してくださいました。そのため、常に勉強や講座に安心して打ち込むことができました。
特に、高校生の早い時期に入学したゆえにモチベーションを保つのに苦労していた時期に、合格者の成績推移という客観的なデータを見せていただきました。それにより、「僕が今どれくらいの位置にいるのか」や、「僕はどれくらい成績を上げないといけないのか」について正確に把握でき、適度な焦燥感を持って再び気持ちを入れ直すことができました。
2つ目は、チームミーティングです。週1回のチームミーティングを通して次の週の予定を細かく立てたり、意欲を高めるイベントを企画してくださったりしたことで、勉強をスムーズに進めることができました。
また、複雑な受験制度等について質問した際に熱心に対応してくださったことにより、受験への不安をその場で解消することができました。さらに、担任助手の方との定期的な面談で勉強面での悩みを相談できた点もとても助けられました。
3つ目は、圧倒的に豊富な講座数です。様々なジャンルの講座から自身にあった講座を選ぶことにより、効率よく実力を向上させることができました。僕が皆さんにおすすめしたい講座は「過去問演習講座」です。
特に第1志望校の講座では、10年分の過去問を演習できたうえに、解説授業が充実していました。その結果、文字の解説だけでは集中力が途切れがちな僕でも、問題演習を終わらせた後にすぐ過去問に取り掛かることができました。
最後に、この受験勉強を通して学んだ自らの強みや弱みを活かしていきたいです。僕にとって最も充実した人生を実現するために、日々努力を重ねて後悔のない生き方を送っていきたいと考えています。
明治大学
農学部
生命科学科
仁平莉子 さん
( 頌栄女子学院高等学校 )
2026年 現役合格
農学部
私が東進に入学した決め手のひとつは、拠点の充実ぶりでした。家から学校までの通学経路の途中にいくつも選択肢があり、雰囲気や通いやすさを考慮して私に合った環境を選ぶことができました。
また、納得のいく場所を選べたことで、学校帰りはもちろん、夏休みなどの長期休みにも毎日登校することができました。それにより、勉強の習慣を身につけられたことが現役合格に繋がったと確信しています。
また、私が最も印象に残っている東進でのイベントは、夏期合宿です。夏休みの最初に行われるので、「実りある夏休みのスタートダッシュとして長時間勉強に慣れる機会にしたい」と思って参加を決めましたが、実際にはそれ以上に多くのことを学ぶことができました。
合宿ではチーム分けが行われ、授業が1コマ終わるごとに実施される確認テストのチームの合計点によって、次の授業の座席が成績順に並べ替えられます。この緊張感あふれる環境に身を置くことで、チームメイトのみんなや班長の担任助手の方の励ましに応えたいという強い思いが芽生え、勉強へのモチベーションが向上しました。
また、合宿が終了して日常に戻ってからも、支えてくれている家族への恩返しをしたいという一心で、勉強により一層集中することができ、充実した夏休みになりました。勉強を単なる自らのための作業ではなく、周りの方への感謝の気持ちを伝える手段として捉えられるようになったことが、合宿に参加して得られた1番の心持ちの変化だと思います。
今この文章を読んでいる方の中にも、合宿の参加を悩んでいる人がいらっしゃるかもしれません。大変なイメージを持たれてしまいがちですが、「もしもう1度受験生として過ごすとしたら、絶対にまた合宿に参加したい」と思えるほど、1年間の受験生活を乗り越える活力になるイベントです。悩んでいる方はぜひ参加してみてください。
また、納得のいく場所を選べたことで、学校帰りはもちろん、夏休みなどの長期休みにも毎日登校することができました。それにより、勉強の習慣を身につけられたことが現役合格に繋がったと確信しています。
また、私が最も印象に残っている東進でのイベントは、夏期合宿です。夏休みの最初に行われるので、「実りある夏休みのスタートダッシュとして長時間勉強に慣れる機会にしたい」と思って参加を決めましたが、実際にはそれ以上に多くのことを学ぶことができました。
合宿ではチーム分けが行われ、授業が1コマ終わるごとに実施される確認テストのチームの合計点によって、次の授業の座席が成績順に並べ替えられます。この緊張感あふれる環境に身を置くことで、チームメイトのみんなや班長の担任助手の方の励ましに応えたいという強い思いが芽生え、勉強へのモチベーションが向上しました。
また、合宿が終了して日常に戻ってからも、支えてくれている家族への恩返しをしたいという一心で、勉強により一層集中することができ、充実した夏休みになりました。勉強を単なる自らのための作業ではなく、周りの方への感謝の気持ちを伝える手段として捉えられるようになったことが、合宿に参加して得られた1番の心持ちの変化だと思います。
今この文章を読んでいる方の中にも、合宿の参加を悩んでいる人がいらっしゃるかもしれません。大変なイメージを持たれてしまいがちですが、「もしもう1度受験生として過ごすとしたら、絶対にまた合宿に参加したい」と思えるほど、1年間の受験生活を乗り越える活力になるイベントです。悩んでいる方はぜひ参加してみてください。







