現役合格おめでとう!!
2026年 西葛西校 合格体験記
青山学院大学
コミュニティ人間科学部
コミュニティ人間科学科
河辺萌叶 さん
( 普連土学園高等学校 )
2026年 現役合格
コミュニティ人間科学部
私は東進に高2の3月から入りました。それまでは学校の勉強のみで学校のテストは赤点ギリギリ。なかでも数学は大の苦手で、赤点を取ったりしていました。そのような勉強状況だったため共通テスト同日体験受験ではリーディングは37点でした。このままでは第1志望の青山学院大学には行けないと思い東進に入学しました。
ですが、最初は何をどのように勉強していいかわかりませんでした。そのため、担任助手の方からの勉強のアドバイスはありがたかったです。4、5月は学校の体育祭の応援団長になり、勉強との両立が難しかったですが、チームミーティングの時みんなの前で目標設定して達成できるよう日々努力していました。
夏休みに入り東進の夏合宿に参加しました。私はこの出来事が1番受験生期間で思い出になっています。この合宿では自分の限界を知りました。今までは1人で勉強しているため、少し甘えが出てしまうときもありましたが、この合宿では食事の前後やお風呂の時、トイレに並んでいるときも常に勉強をしていました。
初めての出来事で最初はもう帰りたいと思ってしまいましたが、最終日には日の出をみんなで見るくらい勉強をして修了判定テストを受けたのを覚えています。自分の限界を知れたことでその後の勉強量が変わり、夏休みは1日12~14時間勉強することができました。
また、私は正月特訓にも参加しました。正月から行きたくないなという気持ちもありましたが「今頑張らなくて青学に行けるか!」と思い参加を決めました。夏合宿のような環境で正月からの勉強できたことは1月の勉強をする良いスタートダッシュになったと思います。
1日目の昼辺りで私が昼終わりで少しウトウトしていた時、担当の青学出身の社員の方が青学往路優勝だよと教えてくださったとき、私も負けてられないと思い、より一層勉強に集中することができました。
このように東進には日々の学習のほかにもコンテンツがたくさんありモチベーションの維持などに役立ったなと思います。また担任助手の方やチームミーティングのメンバーは私の受験人生にとってなくてはならない存在でした。
そして、私は1番受験勉強において大切なことはその大学に行きたいという思いだと思います。最後までその気持ちをぶらさずにいたから合格したと思います。今後はその思いを大学でも絶やさずに頑張っていきたいと思います。
ですが、最初は何をどのように勉強していいかわかりませんでした。そのため、担任助手の方からの勉強のアドバイスはありがたかったです。4、5月は学校の体育祭の応援団長になり、勉強との両立が難しかったですが、チームミーティングの時みんなの前で目標設定して達成できるよう日々努力していました。
夏休みに入り東進の夏合宿に参加しました。私はこの出来事が1番受験生期間で思い出になっています。この合宿では自分の限界を知りました。今までは1人で勉強しているため、少し甘えが出てしまうときもありましたが、この合宿では食事の前後やお風呂の時、トイレに並んでいるときも常に勉強をしていました。
初めての出来事で最初はもう帰りたいと思ってしまいましたが、最終日には日の出をみんなで見るくらい勉強をして修了判定テストを受けたのを覚えています。自分の限界を知れたことでその後の勉強量が変わり、夏休みは1日12~14時間勉強することができました。
また、私は正月特訓にも参加しました。正月から行きたくないなという気持ちもありましたが「今頑張らなくて青学に行けるか!」と思い参加を決めました。夏合宿のような環境で正月からの勉強できたことは1月の勉強をする良いスタートダッシュになったと思います。
1日目の昼辺りで私が昼終わりで少しウトウトしていた時、担当の青学出身の社員の方が青学往路優勝だよと教えてくださったとき、私も負けてられないと思い、より一層勉強に集中することができました。
このように東進には日々の学習のほかにもコンテンツがたくさんありモチベーションの維持などに役立ったなと思います。また担任助手の方やチームミーティングのメンバーは私の受験人生にとってなくてはならない存在でした。
そして、私は1番受験勉強において大切なことはその大学に行きたいという思いだと思います。最後までその気持ちをぶらさずにいたから合格したと思います。今後はその思いを大学でも絶やさずに頑張っていきたいと思います。
立教大学
観光学部
交流文化学科
小西拓馬 くん
( 三田高等学校 )
2026年 現役合格
観光学部
僕は志望校別単元ジャンル演習講座が最も合格に導いてくれた素材だと感じました。僕は東進に高校2年生の秋に入学していたため、部活との両立は大変でしたが、勉強を習慣的にすることができていました。しかし、世界史の用語や古文の単語、文法の定着がなかなかできなくて高校2年生の冬の共通テスト同日体験受験では全く納得できない点数を取ってしまいました。
そこからは基礎の定着を高校3年生の夏休み終わりまでやり続けました。しかし、模試での点数はさほど変わらず落ち込んでいましたが、秋から始まった志望校別単元ジャンル演習講座での学習を始めてから点数が伸びてきて、世界史が1番の得点源となりました。そのため、共通テスト本番レベル模試、共通テスト本番、私大入試本番では自分的にも納得のいく点数を取ることができました。
また、担任の先生、担任助手の方々、チームミーティングもなくては合格はなかったと思っています。担任の先生、担任助手の方々は模試などで分からなかった問題を丁寧に解説してくださったり、入試本番直前でメンタルが不安定の時に支えてくださったり、実際の入試でたまったストレスや愚痴、不満を聞いてくださったりして勉強中、入試期間を支えてくださいました。
チームミーティングでは週に1回集まって勉強のことはもちろん、最近あったことの話などをして息抜きとしてはちょうどよく、模試の結果などで比べあったりして互いに点数を高めあう仲間としても大切でした。他にも、集会や公開授業、千題テストなどの定期的に行われるイベントにもほぼ参加していました。特に高校3年生の12月末に行われる社会科目の千題テストが記憶を再定着することができるためおすすめです。
そこからは基礎の定着を高校3年生の夏休み終わりまでやり続けました。しかし、模試での点数はさほど変わらず落ち込んでいましたが、秋から始まった志望校別単元ジャンル演習講座での学習を始めてから点数が伸びてきて、世界史が1番の得点源となりました。そのため、共通テスト本番レベル模試、共通テスト本番、私大入試本番では自分的にも納得のいく点数を取ることができました。
また、担任の先生、担任助手の方々、チームミーティングもなくては合格はなかったと思っています。担任の先生、担任助手の方々は模試などで分からなかった問題を丁寧に解説してくださったり、入試本番直前でメンタルが不安定の時に支えてくださったり、実際の入試でたまったストレスや愚痴、不満を聞いてくださったりして勉強中、入試期間を支えてくださいました。
チームミーティングでは週に1回集まって勉強のことはもちろん、最近あったことの話などをして息抜きとしてはちょうどよく、模試の結果などで比べあったりして互いに点数を高めあう仲間としても大切でした。他にも、集会や公開授業、千題テストなどの定期的に行われるイベントにもほぼ参加していました。特に高校3年生の12月末に行われる社会科目の千題テストが記憶を再定着することができるためおすすめです。
法政大学
生命科学部
生命機能学科
加納寛大 くん
( 東京農業大学第一高等学校 )
2026年 現役合格
生命科学部
僕は、高校2年生の1月頃に東進に入りました。当時は週5日の部活動に励んでおり、学習時間の確保が課題でしたが、好きな時間に受講できる東進のシステムに魅力を感じて入学を決めました。
受験を通じて確信したのは、「現役生は入試本番まで伸び続ける」ということです。僕は高校3年生の7月頃に部活動を引退してから本格的に受験勉強を始めたので、周りと比べてスタートが遅く、当初は過去問演習で思うように得点できず焦りを感じることもありました。
しかし、9月から志望校別単元ジャンル演習講座に着手し、直前期まで毎日粘り強く取り組むことで、基礎から応用までの実力を養うことができました。その結果、苦手だった英語も直前期にはスムーズに読解できるようになり、自らの成長に驚いたことを覚えています。
東進で様々な講座を受けてきた中で、僕が特におすすめしたいものが2つあります。
1つ目は、「スタンダード化学演習」です。この講座を通じて、理論化学、無機化学、有機化学の典型問題を中心に演習することで、曖昧な知識を修正することができました。
2つ目は、「受験数学特別講義 微分・積分編」です。大学入試の微積分での頻出問題が網羅されており、実際の入試本番でも同様の形式が出題されたため、非常に心強い武器となりました。
大学入学後は、僕の学びたいことを追求し、さらなる学びを得たいと考えています。
受験を通じて確信したのは、「現役生は入試本番まで伸び続ける」ということです。僕は高校3年生の7月頃に部活動を引退してから本格的に受験勉強を始めたので、周りと比べてスタートが遅く、当初は過去問演習で思うように得点できず焦りを感じることもありました。
しかし、9月から志望校別単元ジャンル演習講座に着手し、直前期まで毎日粘り強く取り組むことで、基礎から応用までの実力を養うことができました。その結果、苦手だった英語も直前期にはスムーズに読解できるようになり、自らの成長に驚いたことを覚えています。
東進で様々な講座を受けてきた中で、僕が特におすすめしたいものが2つあります。
1つ目は、「スタンダード化学演習」です。この講座を通じて、理論化学、無機化学、有機化学の典型問題を中心に演習することで、曖昧な知識を修正することができました。
2つ目は、「受験数学特別講義 微分・積分編」です。大学入試の微積分での頻出問題が網羅されており、実際の入試本番でも同様の形式が出題されたため、非常に心強い武器となりました。
大学入学後は、僕の学びたいことを追求し、さらなる学びを得たいと考えています。
中央大学
文学部
人文社会学科/英語文学文化専攻
吉本実梨 さん
( N高等学校 )
2026年 現役合格
文学部
私は東進に高校2年生の冬に入学しました。最初は、受験のことなど何も考えていない状況で入学したのを覚えています。しかし、実際に東進に行くと、チームミーティングのみんなが頑張っている姿を見て、私も頑張らないといけないと認識されました。夏休みには夏期合宿に参加し、自分の限界を越えることができました。
秋頃からは、志望校別単元ジャンル演習講座を活用していました。志望校別単元ジャンル演習講座は、苦手分野に絞って問題を解くことができ、隙間時間を有効活用するなどして、効率よく演習できたと感じています。少しの時間でも、問題に取り組むことで知識を定着させることができました。また、類題が過去問に出題されることもあり、実践的な力が身についていると実感しました。
今後は大学のプログラムや海外留学、ボランティアなどに積極的に参加したいと思っています。また、私に合った効果的な勉強法で、IELTSやTOEICなどの英語資格にも挑戦していきたいです。
秋頃からは、志望校別単元ジャンル演習講座を活用していました。志望校別単元ジャンル演習講座は、苦手分野に絞って問題を解くことができ、隙間時間を有効活用するなどして、効率よく演習できたと感じています。少しの時間でも、問題に取り組むことで知識を定着させることができました。また、類題が過去問に出題されることもあり、実践的な力が身についていると実感しました。
今後は大学のプログラムや海外留学、ボランティアなどに積極的に参加したいと思っています。また、私に合った効果的な勉強法で、IELTSやTOEICなどの英語資格にも挑戦していきたいです。
千葉大学
工学部
総合工学科/機械工学コース
菅原宏二郎 くん
( 高輪高等学校 )
2026年 現役合格
工学部
僕は高校3年生の4月初めに東進ハイスクールに入学しました。当時はそろそろ塾に入っておかないとまずいか、という気持ちでした。
僕は元々面倒くさがりで勉強も好きではなかったので、モチベーションがあまりありませんでした。しかし、東進の過去問演習講座で2次対策の過去問を解いてレベル差を感じ、焦りを感じて勉強していました。
僕は受験期を通して全教科において大事だと思ったことがあります。それは「内容をまとめる」事だと思います。人間、記憶しきったと思っても数ヶ月経つと一部は忘れてしまうもので、それを放置しておくと共通テストや2次試験において大きな穴になってしまいます。
そこで、教材から試験には必要のない部分、もう覚えきった部分を削いでノート、プリント類にまとめる事が重要です(僕は化学の無機化学、高分子化学は5枚程度のA4プリントにまとめました)。物理ならば理解しきれてなかった理屈、英語ならば自分が忘れてしまいやすい単語や文法、数学ならば定理、定義をまとめる等、各教科で通用するやり方だと思っています。
また、英語と数学は特に早くからやることが重要です。英語は単語を抑えることが重要で、2次試験に向けて、文法の知識、基礎的な単語帳、高レベルの単語帳を1冊ずつおさえる必要があるので、受験が近づいてから本腰を入れようとすると、他教科もありますので間に合いません。
僕は文法は東進の講座でほとんどおさえたので、強くオススメします。数学は特に難しいと思っていて、積み重ねないと力にならないので、苦手な人はすぐにでも始めた方がいいです。1年では足りないかもしれません。
これは僕の経験ですし、学校によって差もありますが、学校の定期テストは単元が決まっていてレベルも控えめなので、数学の実力をその点数で判断すると危ないです。後になってから志望校のレベルには遠いと気づいてももう遅い、という事になってしまうかもしれません。
高3の前半から始めるならば東進の真髄の講座をおすすめします。数学を深く理解できます。また、解説付きの問題集も非常に力になると思うので、やってみて下さい。数学に限らずこういった「自分と志望校のレベルが思ったより遠かった」ケースを除くためにも、過去問は高3の学習内容が終わったら早め早めにやっておいた方が良いです。
受験に対してネガティブな感情を持つ方もいると思いますが、受験を経験する事で「考えて努力する」事を学べると思いますし、今後の試練においてメンタルを強く保つ方法を見出せることが出来ます。人生全体で見たらとてもプラスな事だと思います。受験勉強中、辛くなることも苦しくなることもありますが、それは貴方が成長しようとしている証です。
できるだけ前向きに捉えてほしいと思います。受験に対する目的意識は人それぞれだと思いますが、東進にはそれを与えてくれる沢山の人々、機会があるので、東進生の皆さんには頑張って欲しいです。成功を祈っています。
僕は元々面倒くさがりで勉強も好きではなかったので、モチベーションがあまりありませんでした。しかし、東進の過去問演習講座で2次対策の過去問を解いてレベル差を感じ、焦りを感じて勉強していました。
僕は受験期を通して全教科において大事だと思ったことがあります。それは「内容をまとめる」事だと思います。人間、記憶しきったと思っても数ヶ月経つと一部は忘れてしまうもので、それを放置しておくと共通テストや2次試験において大きな穴になってしまいます。
そこで、教材から試験には必要のない部分、もう覚えきった部分を削いでノート、プリント類にまとめる事が重要です(僕は化学の無機化学、高分子化学は5枚程度のA4プリントにまとめました)。物理ならば理解しきれてなかった理屈、英語ならば自分が忘れてしまいやすい単語や文法、数学ならば定理、定義をまとめる等、各教科で通用するやり方だと思っています。
また、英語と数学は特に早くからやることが重要です。英語は単語を抑えることが重要で、2次試験に向けて、文法の知識、基礎的な単語帳、高レベルの単語帳を1冊ずつおさえる必要があるので、受験が近づいてから本腰を入れようとすると、他教科もありますので間に合いません。
僕は文法は東進の講座でほとんどおさえたので、強くオススメします。数学は特に難しいと思っていて、積み重ねないと力にならないので、苦手な人はすぐにでも始めた方がいいです。1年では足りないかもしれません。
これは僕の経験ですし、学校によって差もありますが、学校の定期テストは単元が決まっていてレベルも控えめなので、数学の実力をその点数で判断すると危ないです。後になってから志望校のレベルには遠いと気づいてももう遅い、という事になってしまうかもしれません。
高3の前半から始めるならば東進の真髄の講座をおすすめします。数学を深く理解できます。また、解説付きの問題集も非常に力になると思うので、やってみて下さい。数学に限らずこういった「自分と志望校のレベルが思ったより遠かった」ケースを除くためにも、過去問は高3の学習内容が終わったら早め早めにやっておいた方が良いです。
受験に対してネガティブな感情を持つ方もいると思いますが、受験を経験する事で「考えて努力する」事を学べると思いますし、今後の試練においてメンタルを強く保つ方法を見出せることが出来ます。人生全体で見たらとてもプラスな事だと思います。受験勉強中、辛くなることも苦しくなることもありますが、それは貴方が成長しようとしている証です。
できるだけ前向きに捉えてほしいと思います。受験に対する目的意識は人それぞれだと思いますが、東進にはそれを与えてくれる沢山の人々、機会があるので、東進生の皆さんには頑張って欲しいです。成功を祈っています。







