現役合格おめでとう!!
2026年 登戸校 合格体験記
明治大学
情報コミュニケーション学部
情報コミュニケーション学科
秋山莉紗 さん
( 相模原中等教育学校 )
2026年 現役合格
情報コミュニケーション学部
私は高校2年の6月に入学しました。私は決めたことやノルマを予定より早く終わらせることが好きなので、東進の受講を部活が忙しい中でも、できる時間に行ってどんどん進めていました。学校の先輩が「受験はとにかくたくさんやり続けることが大事」と言っていたのをとにかく信じて、受験が終わった後に後悔しないようやり続けることを意識していました。
また、メンタルが折れることが1番まずいと思ったので、どんな結果でもとにかく楽観的に考えて、ものすごく早く切り替えをするようにし、頑張らなきゃいけないと常に自分に喝を入れていました。夏休みは開館から閉館まで、学校があっても行事の日以外は、毎日登校していました。
私は世界史がかなり伸び悩んで、低迷していました。インプットの甘さを痛感しました。しかし、時間は戻らないので志望校別単元ジャンル演習講座でとにかく用意されている問題をたくさん解きまくりました。だんだん対応の仕方が分かってきて、気づいたら7割くらい安定してとれるようになりました。この学部の合格においても世界史が足を引っ張らなかったことは大きいと思います。なので苦手な科目は逃げないできるまで立ち向かうことは大事だと思いました。
大学受験は人生の規模で見れば全然序盤だと思ってます。受験に人生がかかっているんじゃないかと錯覚するくらい頑張ったからこそ、やりたいことができる場所に行けたのは間違いないと思っています。人生の中でこれだけ頑張る時期がこれからどれくらいあるかは分かりませんが、大変なことがあっても受験期間で身につけた忍耐とマインドコントロールを活かして乗り切っていこうと思います。
また、メンタルが折れることが1番まずいと思ったので、どんな結果でもとにかく楽観的に考えて、ものすごく早く切り替えをするようにし、頑張らなきゃいけないと常に自分に喝を入れていました。夏休みは開館から閉館まで、学校があっても行事の日以外は、毎日登校していました。
私は世界史がかなり伸び悩んで、低迷していました。インプットの甘さを痛感しました。しかし、時間は戻らないので志望校別単元ジャンル演習講座でとにかく用意されている問題をたくさん解きまくりました。だんだん対応の仕方が分かってきて、気づいたら7割くらい安定してとれるようになりました。この学部の合格においても世界史が足を引っ張らなかったことは大きいと思います。なので苦手な科目は逃げないできるまで立ち向かうことは大事だと思いました。
大学受験は人生の規模で見れば全然序盤だと思ってます。受験に人生がかかっているんじゃないかと錯覚するくらい頑張ったからこそ、やりたいことができる場所に行けたのは間違いないと思っています。人生の中でこれだけ頑張る時期がこれからどれくらいあるかは分かりませんが、大変なことがあっても受験期間で身につけた忍耐とマインドコントロールを活かして乗り切っていこうと思います。
東洋大学
経済学部/第1部
総合政策学科
小泉嘉帆 さん
( 住吉高等学校 )
2026年 現役合格
経済学部/第1部
私は高校2年生の3月後半に東進に入学しました。当初は勉強習慣が全くなく、模試の結果も50点にすら届かないほどで、特に英語では18点を取り偏差値も30台で不安を感じていました。
最初は何を勉強すればいいかわからず受講を受けるだけの日々でしたが、面談の計画通りに進め、部活と両立しながら勉強することで少しずつ習慣がつくようになりました。特に政治経済では東進の教材と受講を組み合わせることで理解が深まり、得点源にすることができました。また、志望校別単元ジャンル演習講座では自分の苦手な単元を重点的に演習し、問題演習と復習を繰り返すことで対応できる力が身についたと思っています。
夏休みは毎日朝8時過ぎから登校し、閉館まで残って勉強していました。早く閉館する日には近くの店で勉強を続けることもあり、東進に通っていなかったらここまで勉強することはなかったと思います。
受験期は不安になることもありましたが、過去問や模試でいい点数が取れた時は自信につながりました。共通テスト本番では政治経済88点国語90/110点、当時ひどかった英語の点数は75点まで伸ばすことができました。また、帰る前に担任助手の方とその日の学習を振り返り、声をかけてもらえたことがモチベーションになっていました。
後輩の皆さんに伝えたいことは、最初の成績が低くても努力次第でいくらでも伸びるということです。東進に通うからには朝から登校し、だれよりも1番最後まで勉強するという気持ちで取り組むことが大切だと思います。
大学ではこの1年間で身に着けた努力する力を忘れずに、様々なことに挑戦しながら自分の将来を見つけていきたいと思います。
最初は何を勉強すればいいかわからず受講を受けるだけの日々でしたが、面談の計画通りに進め、部活と両立しながら勉強することで少しずつ習慣がつくようになりました。特に政治経済では東進の教材と受講を組み合わせることで理解が深まり、得点源にすることができました。また、志望校別単元ジャンル演習講座では自分の苦手な単元を重点的に演習し、問題演習と復習を繰り返すことで対応できる力が身についたと思っています。
夏休みは毎日朝8時過ぎから登校し、閉館まで残って勉強していました。早く閉館する日には近くの店で勉強を続けることもあり、東進に通っていなかったらここまで勉強することはなかったと思います。
受験期は不安になることもありましたが、過去問や模試でいい点数が取れた時は自信につながりました。共通テスト本番では政治経済88点国語90/110点、当時ひどかった英語の点数は75点まで伸ばすことができました。また、帰る前に担任助手の方とその日の学習を振り返り、声をかけてもらえたことがモチベーションになっていました。
後輩の皆さんに伝えたいことは、最初の成績が低くても努力次第でいくらでも伸びるということです。東進に通うからには朝から登校し、だれよりも1番最後まで勉強するという気持ちで取り組むことが大切だと思います。
大学ではこの1年間で身に着けた努力する力を忘れずに、様々なことに挑戦しながら自分の将来を見つけていきたいと思います。







