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2024年 5月 4日 志望校ってどうやって決めた?~大竹編~



みなさんこんにちは!担任助手1年の大竹です。
GWは毎日開館登校できているでしょうか??
さて本日のブログは私がどのように志望校を決めたのかについてお話ししていきます!
私の志望校の決め手は3つありました。
1つ目は、基本的なことですが自分の学びたいことに強みがあるかどうかです。
私は将来の夢が決まっていたので、まずは法学部に力を入れている大学から選んでいきました。
私の通う中央大学は、前身が英吉利(イギリス)法律学校という法律学校であり、法律家の養成に力を入れていたため、法学部が強みとなっています。
2つ目はキャンパスです。
法学部のキャンパスは2023年に茗荷谷へ移転しました!夏のオープンキャンパスで見た新しい校舎に感動したのを今でも覚えています。
4年間通うことになるキャンパスですし、自分がいいと思った大学を選ぶのがいいですよね!
3つ目は新しい人間関係を作りたいと思ったことです。
私は12年間同じ友達と過ごしてきたので、大学からは新しい交友関係を作ってみたいと思っていました!
なので、これまでの友達がいない新しい環境を選びました。
私の志望校の決め方は一例にすぎませんが、志望校が決まると自然と勉強のやる気も出てきます!
まだ志望校が決まっていない人はぜひ担任助手の志望校の決め方も参考にしてみてください!
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2024年 5月 3日 志望校ってどうやって決めた?〜徳田編〜



こんにちは!担任助手1年の徳田です。
いよいよGWに入りましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか?
本日のテーマは昨日に引き続き、”志望校の決め方”です!
ここからは、私がどうやって志望校を決めたのか?
を話していきたいと思います!
私がやったのはずばり、
興味のある分野の有名人の出身大学を調べてみること
です!!!
例えば、私が現在通っている上智大学文学部新聞学科の有名人には
「世界から猫が消えたなら」や「億男」、「四月になれば彼女は」
などの著者である川村元気さんが挙げられます。
好きな本があればその著者の出身大学を調べてみたり、
場合によっては教授として教鞭をとっていたりする場合があるので
ぜひ調べてみてください!
第一志望校にならなかったとしても、併願校選びに役立つことも多いので
参考にしていただければと思います。
いかがでしたでしょうか?
志望校が決まると自ずと進むべき道のりが見えてきたり、
モチベーション維持にもつながるので
皆さんの志望校選びのお役に立てたのなら幸いです!
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2024年 5月 2日 志望校どうやって決めた?~鳥山編~

こんにちは!担任助手1年の鳥山です!
学年が変わって1か月たち、そろそろ新しい環境にも慣れてきたでしょうか?私もやっと大学生活に慣れてきました!!
さて、今回はそんな私から志望校の決め方について紹介しようと思います。
志望校を決める中で私が重視したのは
自分の興味のあることが学べるかです。
私は教育や社会学、心理学などの分野に興味があったので人文系を学べる文学部に決めました。
私は私立3教科受験だったため、
自然と1番レベルの高い早慶の文学部を志望校にしました!!
ここは自分には無理だろうな・・・と思っても、
志望校を下げるのはもったいないです。
自分の行動次第で志望校との距離は変わってくるので、
諦めずに高い目標にチャレンジしてみてください!!
現在通っている慶応義塾大学文学部は1年時に一般教養を幅広く学べるので、私にはとても合っていました。
学校の雰囲気でも、知名度でも、志望校へのきっかけは何でもいいと思います。
大事なのはこの学校へ行くためだったら頑張れるという目標があるということです!!
自分が絶対に行きたいと思える志望校をぜひ見つけてくださいね。
特に低学年の方は大学を調べたり、実際にオープンキャンパスに行って雰囲気を体感したりして、憧れの志望校を探してみてください!!
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2024年 5月 1日 今日から5月!


こんにちは、担任助手3年の太田です。
寒いなと思っていたら急に暑くなったり落ち着かないですが、ついに今日から5月です。
気づいたら1年の3分の1が終わってしまいました!!
あっという間ですね。
5月といえば初夏。夏はすぐそこまで迫ってきています。
受験生のみなさんは聞き飽きているかもしれませんが、夏は受験の天王山!!
夏を制する者が受験を制すると言われるほどに重要な夏です。
夏休みは過去問演習など、レベルの高い演習をたくさんすることと思います。
今するべきことは、夏志望校に近いレベルでの演習を積めるように
今のうちに基礎からしっかり積み重ね、地力をぐっと上げることです。
夏休み全力疾走するために、まずはゴールデンウィークから頑張りましょう!!
夏休みは、12〜15時間くらい勉強したいですよね。ね、、?
でもいきなりそんなにはしんどい😰というみなさん、
まずは8時間くらいから始めてみませんか!
まとまった時間が取れる機会は、意外と少なく貴重なものです。
勉強記録がつけられるアプリを使ったり、日割りの手帳に線を引いたり、
今日やることを書き出してできたものから一つずつ消していったり、
自分が頑張った、という痕跡を残すことで自己肯定感を上げながら続けられると思います。
5月、頑張りましょう!

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2024年 4月 30日 私のオススメ復習法


こんにちは、担任助手4年の小寺です!
昨日、東進ハイスクールでは各校舎で共通テスト本番レベル模試が実施されました。
受験した皆さん、お疲れ様でした!
ここで一息つきたい人も多いかと思いますが、間髪入れず、すぐに自己採点・復習まで終わらせましょう!!
今日は私のオススメ復習法を一例としてご紹介しますので、参考にして頂ければ嬉しいです!
科目によって復習方法は変わってくることが多いですが、各科目まずは自己採点で自分が正解した問題と間違えた問題の区別をしてください。
そして間違えた問題を最優先で復習しましょう!!
東進模試は解説も書いてあるので、間違えた問題の正答や解法を見て、なぜその答えになるのか、どのようにその解答を導き出せばよかったのかを確認します。
それが終わったら、なぜ自分がその問題を間違えたかの自己分析を行ってください。
正直この部分が一番大切です!この工程をすることによって、自分がどの科目。どの分野が得意か、苦手かを認識することができます。
ここをきちんとできればその後はもう1一度同じ問題を解いたり、理系科目であれば類題を解いてみたりと実際に次にやるべきことが明確になって行動に移しやすくなります!!
模試は受験した後の復習が一番重要と言っても過言ではないです。
記憶が鮮明な今のうちに復習をして、次回の模試に向けて準備しましょう!!
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