現役合格おめでとう!!
2026年 新浦安校 合格体験記
早稲田大学
商学部
全トラック
木村遥 さん
( 渋谷教育学園幕張高等学校 )
2026年 現役合格
商学部
私は出願直前の12月に、国立の理学部から私立文系の商学部へ志望を変えました。受験科目から異なる方式で、受かっている自信は到底ありませんでした。しかし、結果を見てみたら合格。こんなわたしでも受かるということで、これから受験を控える方は是非最後の1時間までは諦めないで努力を続けてみて欲しいなと思っています。
わたしは努力が苦手な方で、同じように志はあるけどつい努力を怠ってしまう人へ、恥ずかしながらわたしの体験をもとにアドバイスを書かせてもらいます。わたしの少ない勉強時間の中で中で受験に役立ったのは、学校の定期試験への勉強と英語の勉強です。受験勉強を本格的に始める前までは、推薦の方式は使わないからと学校の勉強を侮らないで、定期試験の当日だけでも真剣に勉強してみるだけでも、将来の自分を助ける糧になるはずです。
また、英語はどんな方式でも逃げられないと思うので、好きな形で良いので早めから触れておくと、難しい長文を読む苦しさが少しは和らぐと思います。
わたしはこれから、まず公認会計士の資格をとって生かせる仕事につくつもりです。どんな結果になっても、しっかり自分のことを考えて努力した上なら、それなりの正解になります。まずはほんの小さな努力からでもいいので、頑張ってみてください。
わたしは努力が苦手な方で、同じように志はあるけどつい努力を怠ってしまう人へ、恥ずかしながらわたしの体験をもとにアドバイスを書かせてもらいます。わたしの少ない勉強時間の中で中で受験に役立ったのは、学校の定期試験への勉強と英語の勉強です。受験勉強を本格的に始める前までは、推薦の方式は使わないからと学校の勉強を侮らないで、定期試験の当日だけでも真剣に勉強してみるだけでも、将来の自分を助ける糧になるはずです。
また、英語はどんな方式でも逃げられないと思うので、好きな形で良いので早めから触れておくと、難しい長文を読む苦しさが少しは和らぐと思います。
わたしはこれから、まず公認会計士の資格をとって生かせる仕事につくつもりです。どんな結果になっても、しっかり自分のことを考えて努力した上なら、それなりの正解になります。まずはほんの小さな努力からでもいいので、頑張ってみてください。
早稲田大学
商学部
全トラック
上田さくら さん
( 昭和学院秀英高等学校 )
2026年 現役合格
商学部
私は、高校2年生の8月に東進に入学しました。入学当初は、その当時1番の苦手教科であった英語の学習を中心に据え、毎日コツコツと努力を重ねることで着実に学力を引き上げることができました。特に英単語と英文解釈を優先的に勉強することを意識し、早期に基礎知識をしっかりと固めたことが、後の成績の急上昇に繋がったのだと感じています。最終的に英語を得意科目に変えることができました。
私は、英語は勉強すればするほど伸びる科目だと思っています。もし英語に対して苦手意識を持っている方がいれば、「英語は勉強してもすぐには結果が出ない」と諦めるのではなく、前向きに基礎固めから1歩ずつ始めて欲しいです。
学習面以外では、東進の担任助手の方々の存在が非常に大きな支えとなりました。勉強の質問はもちろん、不安なことをいつでも相談できたおかげで、立ち止まることなく効率的に学習を進めることができました。気軽に頼れる環境があったからこそ、自然と合格への意欲が湧いてきました。
受験期間を振り返ると、数多くの担任助手の方々に支えられていたことを改めて実感し、感謝の気持ちでいっぱいです。入試前日の温かい応援や、手応えが分からず不安な時の励ましなど、1つひとつの関わりが私の力になりました。大好きな担任助手の方々のおかげで第1志望である早稲田大学に合格することができ、心から嬉しく思っています。
私は、英語は勉強すればするほど伸びる科目だと思っています。もし英語に対して苦手意識を持っている方がいれば、「英語は勉強してもすぐには結果が出ない」と諦めるのではなく、前向きに基礎固めから1歩ずつ始めて欲しいです。
学習面以外では、東進の担任助手の方々の存在が非常に大きな支えとなりました。勉強の質問はもちろん、不安なことをいつでも相談できたおかげで、立ち止まることなく効率的に学習を進めることができました。気軽に頼れる環境があったからこそ、自然と合格への意欲が湧いてきました。
受験期間を振り返ると、数多くの担任助手の方々に支えられていたことを改めて実感し、感謝の気持ちでいっぱいです。入試前日の温かい応援や、手応えが分からず不安な時の励ましなど、1つひとつの関わりが私の力になりました。大好きな担任助手の方々のおかげで第1志望である早稲田大学に合格することができ、心から嬉しく思っています。
慶應義塾大学
経済学部
経済学科
菊地進太郎 くん
( 國學院高等学校 )
2026年 現役合格
経済学部
自分が東進に入学したのは高校1年生の2月でした。最初のテストでは全く点が取れず特に英語が酷かったのを覚えています。そこから部活をしながら高速マスター基礎力養成講座や映像による授業を利用し基礎を固めていきました。
基礎が固まったことで高校2年生の秋からは「勝利のストラテジー」を受講し、本格的な長文読解に取り組みました。この授業では最大公約数的な長文読解の方法が学べるため共通テストと2次試験のどちらでも非常に役に立ちました。
授業以外でも東進のチームミーティングによって友人ができ、お互いに高め合えるような環境に身を置くことができました。担任の先生は受験生の視点から勉強や進路についても相談にのってくれて、3年生では本格的な過去問演習に取り組みました。
最初は全く点が取れず、非常に焦りました。しかし、夏の間に過去問の傾向と自分に足りないものを、過去問の解説授業や担任の先生との面談を通じ言語化し、それらを秋からの志望校別単元ジャンル演習講座により徹底的に演習しました。
そのおかげもあってか、11月には安定して高い点を取ることができ、自信を持って本番に挑むことができました。
基礎が固まったことで高校2年生の秋からは「勝利のストラテジー」を受講し、本格的な長文読解に取り組みました。この授業では最大公約数的な長文読解の方法が学べるため共通テストと2次試験のどちらでも非常に役に立ちました。
授業以外でも東進のチームミーティングによって友人ができ、お互いに高め合えるような環境に身を置くことができました。担任の先生は受験生の視点から勉強や進路についても相談にのってくれて、3年生では本格的な過去問演習に取り組みました。
最初は全く点が取れず、非常に焦りました。しかし、夏の間に過去問の傾向と自分に足りないものを、過去問の解説授業や担任の先生との面談を通じ言語化し、それらを秋からの志望校別単元ジャンル演習講座により徹底的に演習しました。
そのおかげもあってか、11月には安定して高い点を取ることができ、自信を持って本番に挑むことができました。
上智大学
外国語学部
英語学科
清水望 さん
( 検見川高等学校 )
2026年 現役合格
外国語学部
私が受験に臨むみなさんにお勧めしたい東進のコンテンツは、夏期合宿です。4泊5日という長い期間で、15時間英語だけを勉強するという機会は絶対にここでしか体験できないものですし、その経験で他の科目の勉強にも精力的に励むことができました。志や意識の高い生徒が周りにたくさんいて、勉強する以外何もない環境に身を置くことで、努力のリミッターを上へ上へと押し上げることができます。
また、合宿には地域や学校、理系文系などの枠にとらわれず集まるので、新たな感覚に触れることができ、一緒に努力したという事実は、確実にその先の受験勉強におけるモチベーション維持の助けになります。実際私も合宿の友人と励まし合いながら受験を乗り越え、進学先は決まっていましたが、最後まで共通テストも国立大学の科目数で受験しました。合宿で鍛えた英語は、難化したリスニングでも91点を取ることができ、とても達成感がありました。
東進では模試の振り返りが充実しているので、その振り返りを上手に活用することが大切だと思います。私は公募制推薦を受験しましたが、国立大学の一般入試や他の私立大学の一般入試を視野に入れていたため、実際の受験勉強の計画は一般入試を見据えて立てていました。模試後の面談では日単位で受験勉強の計画を立て、長期的な目で見て「この日までに受講や過去問を終わらせる」などの具体的目標を見える化すること、模試の振り返り会では自分の間違えた問題や正解必須問題を確認することで、勉強計画や勉強で意識するべきことを自ら認識すること、などが合格の鍵を握っていると思います。
東進で学んだ計画的に進めることの意義や振り返りの重要性を活かし、大学での学びを深いものにして、将来の夢である外交官に向け、さらに努力を重ねていきたいです。
また、合宿には地域や学校、理系文系などの枠にとらわれず集まるので、新たな感覚に触れることができ、一緒に努力したという事実は、確実にその先の受験勉強におけるモチベーション維持の助けになります。実際私も合宿の友人と励まし合いながら受験を乗り越え、進学先は決まっていましたが、最後まで共通テストも国立大学の科目数で受験しました。合宿で鍛えた英語は、難化したリスニングでも91点を取ることができ、とても達成感がありました。
東進では模試の振り返りが充実しているので、その振り返りを上手に活用することが大切だと思います。私は公募制推薦を受験しましたが、国立大学の一般入試や他の私立大学の一般入試を視野に入れていたため、実際の受験勉強の計画は一般入試を見据えて立てていました。模試後の面談では日単位で受験勉強の計画を立て、長期的な目で見て「この日までに受講や過去問を終わらせる」などの具体的目標を見える化すること、模試の振り返り会では自分の間違えた問題や正解必須問題を確認することで、勉強計画や勉強で意識するべきことを自ら認識すること、などが合格の鍵を握っていると思います。
東進で学んだ計画的に進めることの意義や振り返りの重要性を活かし、大学での学びを深いものにして、将来の夢である外交官に向け、さらに努力を重ねていきたいです。
東京理科大学
工学部
工業化学科
鈴木楓佳 さん
( 三輪田学園高等学校 )
2026年 現役合格
工学部
確定されたカリキュラムから逆算して、私に必要な学習を効率よく行える所に魅力を感じ、東進に入学しました。映像による授業ということもあって、自主的に勉強する力がとても身についたと実感しています。
模試は実施された日に必ず自己採点をし、翌日に解説授業を見て復習をしていました。間違えて覚えていた知識はなるべく早く訂正し、記憶に残っている間に復習することで、間違えた理由が明確になり、次に生かせると思いました。
志望校別単元ジャンル演習講座は様々な問題パターンを知ることができ、過去問演習講座よりも所要時間が短いため、隙間時間の勉強にも活用することができました。また答案提出もあり、特に数学は採点基準が細かいので、何度も練習することで書き方がわかるようになりました。
私の夢は化粧品開発者になることです。どんな肌の色の人でも楽しめる化粧品を開発し、最終的には会社を設立して、化粧品を通じて個性を表現できる社会にしていきたいです。私の将来像をより具体的にして、その夢に近づくために大学受験に取り組むことができました。
模試は実施された日に必ず自己採点をし、翌日に解説授業を見て復習をしていました。間違えて覚えていた知識はなるべく早く訂正し、記憶に残っている間に復習することで、間違えた理由が明確になり、次に生かせると思いました。
志望校別単元ジャンル演習講座は様々な問題パターンを知ることができ、過去問演習講座よりも所要時間が短いため、隙間時間の勉強にも活用することができました。また答案提出もあり、特に数学は採点基準が細かいので、何度も練習することで書き方がわかるようになりました。
私の夢は化粧品開発者になることです。どんな肌の色の人でも楽しめる化粧品を開発し、最終的には会社を設立して、化粧品を通じて個性を表現できる社会にしていきたいです。私の将来像をより具体的にして、その夢に近づくために大学受験に取り組むことができました。







