ブログ | 東進ハイスクール 新百合ヶ丘校 大学受験の予備校・塾|神奈川県 - Part 56

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2025年 8月 21日 大岩先生公開授業に参加しよう!

 

こんにちは!大学3年松田萌花です!

夏休み、有意義に過ごせていますか??来週8/24は全学年にとって重要な共通テスト本番レベル模試があるため、意識して学習していきましょう!

 

本日は、”大岩先生公開授業”についてお説明します!!

 

概要

8/26 (火)19:00-21:00

対象:高校1.2年生

場所:東進ハイスクール新百合ヶ丘校

※無料で参加できます!!

普段映像で見ている大岩先生が生で授業を行ってくださいます!!!

【英語が苦手な生徒】【長文のコツをつかみたい生徒】【モチベーションを上げたい生徒】におすすめです!!

普段大岩先生の授業を取っている人はもちろん、取っていない人もぜひぜひ参加してみてください!!!

 

明日のブログは、飯田担任助手の「志望校の決め方(理系)」です。お楽しみに!!

明日の自習室使用予定は、9:00-11:00.20:30-21:00は利用できない為、お気をつけてください!

 

 

 

 

2025年 8月 20日 【8月末二次私大過去問10年分を終わらせる意義】

みなさんこんにちは!

一橋大学に通う担任助手2年の本多朝陽です!

夏休み開始から1か月経ち、早い人はもうそろそろ学校が始まる時期だと思います!!

みなさんはこの夏をどのように過ごせたでしょうか??精一杯やり切れたと思えるような夏を過ごせていたら最高です!

 

さて今回のテーマは「8月末二次私大過去問10年分をやりきる意義」です!

勝利の方程式の第二期限でもあるこの目標ですが、なぜこんな早い時期にやるべきなのか??その理由を今回は語らせていただきたいと思います!!

 

【8月末二次私大過去問10年分をやりきろう】と生徒に話すと、よくこんな言葉が返ってきます、、

「まだ実力が身についてないのに第一志望校の過去問をやる意味があるのか」「本番直前に過去問は残しておきたい」などです。

まず前者についてですが、間違いなくやる意味はあります!

大前提として東進に通う皆さんのほとんどは通期受講は修了しており、入試レベルのインプット学習は既に済んでいるわけです。

そんな状況でやるべきことはとにかくアウトプットです!過去問を通して入試レベルの自分の弱点見つけ、今後の学習に生かしましょう🔥

「高いレベルの参考書をやってから過去問に取り組みたい」という意見もよく聞きますが、第一志望校合格に最も近い参考書は間違いなくその大学の過去問なのです!過去問をといていると必ずその大学の傾向や癖が出てくるので、しっかり復習まですれば自ずと点数は上がるはずです。。

また後者についてですが、入試直前に直近の過去問をやりたいという気持ちは物凄くわかります。

ただ結論から言うと、正直遅いのです!

例えば入試1週間前に最新の過去問を解いたとして傾向が全く変わっていたとしたら、残り1週間で対策が間に合うでしょうか??

答えはNOです!

本番で力を発揮したいなら直近の問題も含めて過去問を解ききり、早い時期から入念に対策を積むことをオススメします!

 

そして【8月末二次私大過去問10年分】をやり切る最も大きな理由は、9/1~スタートする志望校別単元ジャンル演習、いわゆる単ジャンを100%有効活用するためということです!

 

再度になりますが、8月末二次私大過去問10年分やり切って9月以降の志望校対策を有意義に進めましょう!

 

さて明日のブログは松田担任助手の「大岩先生公開授業に参加しよう!」です。

お楽しみに~~~

 

 

2025年 8月 19日 併願校の決め方

 

本日のブログテーマは【併願校の決定の仕方】です!

主に私立文系国際系希望の方に参考になれば嬉しいです^^

 

ざっと志望校

第一志望校は青山学院の国際政治経済学部国際コミュニケーション学科でした。

まず第一志望と同じレベル感の併願校として

明治大学国際日本学部

明治大学情報コミュニケーション学部

その次に

法政大学国際文化学部

日本女子大学文学部

を併願校として主に準備していました。

 

明治大学

明治大学国際日本学部は高校であった大学説明会にて初めて興味を持ちました。
調べてみるとアメリカのディズニーに行ける留学プログラムがあることを知り、そこから併願校になりました。英語に対する比重が重いので基本の単語以外にもパス単の準1級の単語や東進の学部別英単語にもとても力を入れました。情報コミュニケーション学部は学部の枠にとらわれず、色々なことを学べると知り併願校になりました。

 


法政大学

国際文化学部は11月頃に併願校として考えるようになりました。根本として文学的内容よりも国際文化に興味があったのでその希望に近い大学を調べていた際にヒットしました。

 

日本女子大学

女子大の中で、国立色があまりなく問題も私立大に近かったため受験しました。問題を単元ジャンル等で解いていく中で合う合わないが出てくるようになり、特にあっていたのが日本女子大学だったため受験しました。

 

 

問題を解かないと正直相性は分かりません、解いて解いて解きまくって問題になれることがまず第一です!頑張りましょう!

 

2025年 8月 18日 慶應義塾大学の魅力!!

こんにちは!
慶應義塾大学理工学部1年の武井詢です!今回はなんと僕が通う慶應義塾大学の魅力お伝えしていこうと思います!

 

【学部について】

慶應には学部が以下のように10個あります!

【文学部】
哲学・歴史・心理など幅広く学べる、人文学の拠点です。学部長がすごく独特で入学式でのスピーチがものすごく印象的でした。

【経済学部】
慶應の伝統を代表する学部です。理論もデータ分析も強く、経済界で活躍する卒業生多数います!一年生から経済の専門的な勉強をしていると友達から聞きます!

【法学部】
「法律学科」と「政治学科」があり、法曹・官僚・政治家を目指す人が集まります!

【商学部】
経営や会計、マーケティングなど“実学”を重視している学部です!公認会計士を目指している人が多めです。実際は公認会計士の勉強に挫折してしまう人も多いとか…

【総合政策学部】
社会課題をテーマに、学際的に自由に学べます。プロジェクト型授業が多いのが特徴です!

【環境情報学部】
IT・デザイン・メディアなどを横断的に学べます。プログラミングや新技術に強い学生が多い印象です!

【看護医療学部】
名前の通り看護医療について学べます。チーム医療や実習も充実しているそうです!

【理工学部】
AIや物理、生命科学など幅広い分野を網羅しています。理学と工学を複合して世の中にどう貢献していくかを突き詰める学部です!

【医学部】
天下の医学部です。医学部ってだけで激モテです!オーラが違います。

【薬学部】
薬学科(6年制)と薬科学科(4年制)。製薬や研究の道に直結する学びが可能です!

 

慶應の魅力!

慶應の魅力は何と言ってもやはり様々なバックグラウンドを抱えた優秀な人が沢山集まっているという事です!地方出身の子、スポーツも勉強も高校の時に頑張っていた子、とびぬけて根明な子、とてもまじめな子だったり様々な人がいます。周りの子たちが優秀かつ面白いので本当に毎日が刺激でいっぱいです!

また、慶應は就職活動がものすごく強いです!三田会というOB,OG会の繋がりが強いおかげで様々な業界の人のお話を聞く機会や就職を助けてくれることもあるそうです。の大学は確かに学びを深める場所ではありますが、今後の将来のことを考えて慶應を目指してみるというのもいいのではないでしょうか?

 

最後に

ここまでいろいろ書きましたが、慶應義塾は本当にいい環境です!入学したら毎日が楽しいはずです!ぜひ慶應を目指して頑張ってみてください!

 

2025年 8月 17日 模試を受ける意義

こんにちは!慶應義塾大学文学部2年の藤井由麻です!

最近は暑さも少し和らいできて過ごしやすくなってきたとはいえ、まだ暑いですね…室内との寒暖差で風邪をひかないように気を付けましょう!

さて、今日のブログテーマは「模試を受ける意義」です!共テ模試を1週間後に控え、「受けたくないなあ…」と考えている人もいるのではないでしょうか。そんなことはない、模試は絶対に受けよう!と思ってもらえるようにブログを書いていけたらと思います!

模試ってなんぞや

模擬試験とはその名の通り、本番の試験に限りなく近い状態で本番に限りなく類似した問題を解ける、とても貴重な機会です。また、当日中に自己採点ができ、5日後には志望校判定を伴った成績表が出ます。それをもとに学習の指針をたてたり、学力を伸ばしたりすることができるのです。

じゃなんで受けなきゃいけないの??

模試を受けるメリットって…

①自分の成績が分かる!

それはすなわち、同じ志望校の人たちの中での自分の立ち位置がわからないということになります。自分が今どこにいて、どれくらいこれから努力しないといけないのかが分からないということです。それが分からないと勉強のしようがないですよね。ということで、模試を受けることが学力を伸ばす指針になるということです。

②やる気が出る!

本番に近い環境での演習ができるのは模試だけ!受験生は過去問の演習会等で本番に近い環境は提供されますが、より近い環境となると模試に勝るものはありません!

沢山の人がいる中で緊張感をもって本番に近い環境で問題を解くことで、試験慣れもモチベの維持も可能になります!

 

模試を正しく受けることは、ひいては自分の学力を伸ばすことに直結します。

低学年の皆さんは部活などで忙しいとは思いますが、模試のために時間を割くことで受験生になった時に試験慣れしていることによってより良い状態で試験に臨むことができます。

受験生の皆さんは、今自分の実力を測り、今後の学習の指針にすべき模試を、必ず受験しましょう!

 

ということで1週間後の模試、必ず受験し、復習までしっかりこなしていきましょう!

 

明日のブログは、武井担任助手で、「慶應義塾大学の魅力」です!わたしも慶應に在学していますが、本当に良い大学です!そんな大学の素敵な紹介をぜひ明日ご覧ください♪

 

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