2018年合格体験記 投票ランキングや検索機能も充実。

1435人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

立教大学
コミュニティ福祉学部

no image

写真

石田悠馬くん

東進衛星予備校小田急相武台前校

出身校: 座間高等学校

東進入学時期: 高2・7月

所属クラブ: 野球部

引退時期: 高3・7月

この体験記の関連キーワード

自分のペースで自然に勉強法を身につけられました

 僕は高2の夏に東進にはいりました。僕は高2の冬に塾に入ればいいかなっておもっていたのですが、同じ野球部の友達に誘われて、なんとなく入ってみようかなと思い、東進に入りました。高校受験であまり苦労しなかったので、正直大学受験を甘く見てたところがあったのですが、それは最初の入塾テストでとても浅はかだったことが分かりました。その入塾テストはセンターレベルのテストだったのですが、英語が40点ぐらいで、自分のできなさに少し落胆しました。ですが、そこで初めて自分の実力が客観的に数値化されたので、危機感をもつことができ、部活が忙しくても勉強を頑張ることができました。

そのうえでの東進のいいところは、受講が自分のペースで進められることでした。部活の忙しさによってペースを自由に変えることができましたし、自宅受講もすることができたので、部活をやりながらでも、学力をあげることができました。それにプラスして高速マスター講座で基礎を固めました。時には同じ東進で勉強をしている野球部の友達とクリック数を競ったりしていました。そしてこれらのことをしているうちに自然と勉強の習慣と勉強法が身についていました。なので、部活を引退しても計画通りに勉強を進めることができました。しかし、その中でも成績が思うように伸びず、苦しいときもありました。ですが自分にはどうしても行きたい大学があったので、苦しい時こそ一番頑張りました。その甲斐あって、自分は第一志望の大学に合格することができました。

これらのことから自分は受験を振り返って、一番大切なことは現実から逃げないことだと思いました。なぜなら逃げた時点で成績は伸びないからです。目をそむけたくなるような成績でも向き合うことが大切です。成績は自分で伸ばすものであって、待っていても伸びないということに自分は気付きました。なので、後輩のみなさんにはこのことを意識してほしいです。そうすれば、自分の行きたい進路に行けると思います。頑張ってください!

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

月ごとにあるオリエンテーションでは、モチベーション維持できたり、受験について深く知ることができた

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

ささいなことで相談できたり、アドバイスをもらえた。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

センター試験本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

志望校と自分との距離が明確にわかる

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を知ったきっかけ
A.

友人の紹介

Q
東進を選んだ理由
A.

受講を自分のペースでやることができ、実力のある講師の授業をうけることができるから。

Q
グループ制をどのように活用していましたか。グループ・ミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

息抜きに使った。アットホームな雰囲気でよかった

Q
東進のおすすめは?
A.

高速マスター講座
基礎の早期取得ができた

過去問演習講座
センター試験の過去問だけでなく、分野別に対策できた

担任指導
受験の先輩が近くにいて、心強かった

Q
おすすめ講座
A.

【 金谷俊一郎の日本史ラストプラスα 】
最後の仕上げに最適

【 過去問演習講座 センター対策 】
センター試験の過去問だけでなく、分野別の対策もできて良かった

 立教大学の合格体験記をもっと見る 参考になった!! 3

友達にシェアする