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1435人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

早稲田大学
政治経済学部

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西山浩司くん

東進ハイスクール西葛西校

出身校: 小松川高等学校

東進入学時期: 高2・10月

模試をただ解くだけでなく、復習まで完璧にすること

 僕が大学受験のことを考え始めたのは高2の10月ごろでした。当時、学校の友達で塾や予備校に通い始めた人が増えてきていたので、僕もそろそろ受験勉強を始めようと思ったのがきっかけでした。そこで、有名で実績もある東進ハイスクールに入学することに決めました。

幼いころから英会話教室で英語を勉強していたこともあって、もともと英語は得意でしたが、高速マスター講座の英単語1800、熟語、文法を完修したことで基礎の部分を強固にすることが出来ました。加えて、安河内先生の「文法Ⅳ」、「基礎から偏差値アップ」、「有名大突破」という講座を受講してさらに実力がついたように思います。後ろ2つの講座は読解中心で徐々に英文のレベルが上がっていくので、講座が終わるころには成績は受講前と比べてかなり良くなっていて嬉しかったです。おかげで受験生活を通して、英語が自分の得点源になりました。第一志望に受かったのも、英語で多く点を稼げたおかげだと思っています。

また、東進に入ってから東進のセンター試験本番レベル模試を何回も受けましたが、その形式に慣れ、きちんと復習して、よくあるパターンをストックしたり、時間を意識して解いたりすることでセンターの得点が上がっていったので、模試をただ解くだけでなく、復習まで完璧にすることをお勧めします。

僕は高3の5月までソフトテニス部で週6日ほど活動していたのですが、その忙しい時期にも担任の先生と決めたスケジュールを基に週単位で受講を計画的に進めていったことも合格につながったのではないかと思います。さらに、ずっとサポートしてくださった担任助手の方々や一緒に頑張っていた友達のおかげで、ずっとモチベーションを維持することが出来ました。

今はまだ、将来は公務員あるいは一般企業のいずれか、といった具合に目標が定まっていませんが、どこで働くにしても、社会人としての自覚と責任を持って、長期的な計画を短期間区切りで確実にこなせるような人間になりたいです。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
部活に所属していましたか?
A.

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Q
東進を知ったきっかけ
A.

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Q
東進を選んだ理由
A.

有名で実績もあるため

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