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1435人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

立教大学
法学部

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小澤雛さん

東進ハイスクール都立大学駅前校

出身校: 東京女学館高等学校

東進入学時期: 高2・12月

所属クラブ: ソフトボール部

引退時期: 高3・5月

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最後まであきらめなかったことで達成感が得られました。

 私は高2の12月に東進に入学しました。最初の学力診断テストの結果が想像以上に悪くて焦り、入学してすぐに受講をはじめ「センター試験同日体験受験」を目標に勉強を本格的に取り組みはじめました。単語や熟語、文法などの基礎からはじめ、「センター試験同日体験受験」は学力診断テストよりも英語は40点近く伸び、徐々に勉強することが苦ではなくなってきて2ヶ月に1回行われる「センター試験本番レベル模試」を目標に毎日頑張りました。

私は中高ソフトボール部に所属していて、週4日部活があり大変でしたが、疲れているときもなるべく校舎に行くクセをつけました。週1回のグループ・ミーティングでは気の合う友達もでき、東進に行くモチベーションに繋がりました。受験の天王山と呼ばれている高3の夏休みは、朝7時に開館だったので仲の良い友達と待ち合わせをして必ず開館と同時に行き朝から勉強する習慣をつけました。夏休み明けの模試でも結果を出すことができ、高3の秋までは模試の成績も順調に上がっていったのですが、12月の最終模試で成績が落ち込んでしまいかなり焦りましたが、担任助手の方や友達などに相談して自分を奮い立たせて頑張りました。

センター試験本番では今までで1番緊張して思うように得点ができなかった科目もありましたが、私大試験で挽回しようとセンター試験後に切り替えて私大対策を頑張りました。2月の私大入試が始まってからは受かると思っていた大学にも合格できず、精神的に辛かった部分も沢山ありましたが、絶対に最後まで諦めない気持ちで2月22日まで必死に勉強したので、思うような結果は出ませんでしたが今まで味わったことのない達成感を味わうことができ、受験をして良かったと思えました。

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