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1435人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

名古屋大学
工学部

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近藤省吾くん

東進衛星予備校半田住吉校

出身校: 半田高等学校

東進入学時期: 高3・6月

所属クラブ: バドミントン 書記

引退時期: 高3・5月

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仲間がいたから、楽しかった

 受験生としての意識が芽生えたのは、春休みに入ってからでした。2年生の頃に遊びすぎていたという自覚はありました。また、先生方からも、この学年はレベルが低い、といわれていたので、危機感も感じていました。それだけに、皆が塾に入っているという話を聞くたび、自分ひとりでこれからやっていけるのか、という不安と孤独感も感じていました。そんなある日、二年生の頃に仲良くしてくれていた子が、東進に入っているということを知りました。塾というところに行ったことすらなかった自分は、まず調べることからはじめました。結果、あまり他の塾との違いもよく分からず、知り合いが多いから、そんな単純な理由ですが入塾を決意しました。皆と勉強が出来る場所があればそれでいい。そう思っていました。なので、その思いを伝えると親は快く受け入れてくれ、金銭的に家は厳しかったので、一番安い講座セット(4講座)を受講しそれ以上の追加受講はしませんでした。いま思えば、自分のやり方はよかったと思いますし、もっとうまいやり方もあったとは思います。

塾に入ってからなんですが、これはまた充実した日々でした。文化祭までの期間はその準備が忙しかったですが、とてもたのしかったです。勉強とのメリハリがついていたのだろうなと思います。今思えば、クラスの皆とのスイカ割りや流しそうめんもいい思い出です。受験の天王山(?)と呼ばれている夏休み、1日10時間は勉強しよう、といわれてましたが、自分はほとんど達成してません。そうなのです。夏は思ったより忙しかった。たぶん皆さんの夏も忙しくなると思いますし、まわりの皆においてかれるのではないかと不安になると思います。でも自分の道を進めばいいと思います。

自分のまわりは、文化祭終わりから本気モードに入ったな、という感じがしました。今振り返ってみても、9月10月あたりからが本当の勝負だと思います。センターまであっという間でした。

本番は結果がすべて。緊張はすると思いますが、その中で自分の力を出し切れるようにするといいと思います。

受験生活がこんなに楽しかったと思えるのは、一緒に戦ってきた仲間がいたからこそだと思っています。とても人脈も広がり、コミュニケーション能力も向上しました。東進と一緒に戦った皆にはとても感謝しています。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

ちょうどいい距離感で指導してくれてやりやすかったです。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

センター試験の前日にチョコレートをくれたのが印象的でした。嬉しかったです。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

センター試験本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

センターより少し難しいのが非常にちょうどいいです。やはりなんといっても解説授業がよかったです。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を知ったきっかけ
A.

友人の紹介

Q
東進を選んだ理由
A.

仲のよい友達が多かったから。

Q
グループ制をどのように活用していましたか。グループ・ミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

やはりチョコレートですね。

Q
東進のおすすめは?
A.

過去問演習講座
赤本は正直お勧めしません。なぜなら、解説が比較的雑だからです。問題を解いても理解できていないのでは意味がない。すばらしい先生方の解説授業がある講座なので過去問対策は万全に出来ると思います。

実力講師陣
受けたら分かります。流石です。

東進模試
模試ごとに解説授業があるのが魅力です。

Q
おすすめ講座
A.

【 入試対策:センター試験対策英語(70%突破)
大岩秀樹先生は授業ではとてもテンションが高く、面白いので、受講をするのが楽しくなります。

【 名大対策英語 】
今井先生は雑談が多いですが、今ではその時間をもったいなかったとは思いません。

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