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1435人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

大阪大学
外国語学部

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大塚隆真くん

東進衛星予備校豊橋南栄校

出身校: 時習館高等学校

東進入学時期: 高3・8月

所属クラブ: 陸上部

引退時期: 高3・6月

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僕が思う東進衛星予備校の2つの利点と気を付けてほしいこと

 1点目は、友人といながら勉強時間が確保できるという点です。学校での自習時間が終わった後でも、東進なら10時まで友人と息抜きをしながら勉強ができます。1人での勉強はつらいですが、友人といることで辛さや不安も解消されます。センター試験・二次試験の直前期は非常に心が不安定になる時期でもあるので、1人で勉強にひたすら打ち込むのではなく、友人との時間も大切にしてほしいです。

2点目は膨大な量の東進本番模試の過去問に触れられるという点です。二次試験の過去問は、基礎を早めに固めて応用にすぐ取りかかる人ならばセンター試験後の1月中に終わってしまいます。しかし東進生ならば、難関大学の過去10回分の東進本番模試に取り組めるので、問題に慣れたり、解くスピードを早めたりと、実戦力を大きく伸ばすことができます。そのおかげで僕はほとんど時計を見ることなく落ち着いて取り組むことができました。ぜひ早い内から基礎を固めできるだけ多くの過去問、模試の過去問にとりくんでください(もちろん復習は必須です)。

自分はセンター試験後、周囲の友人の私大合格を耳にして非常に焦り精神が不安定になり、勉強時間は変わらずとも効率は半分程度にまで下がってしまいました。そんな自分に嫌悪感を抱き、また効率が下がる……と負のスパイラルが生じてしまい、最悪の精神状態で二次試験に臨みました(問題慣れしていたため大失敗は逃れることができました)。

ここで僕が言いたいのは「自分を見失わない」ことが重要だということです。受験は常に襲い掛かってくる不安との勝負です。どんな時でも自分を保ち、着実に努力できる人間が受験だけでなく、この先長い人生をも生き残ることができると未成年ながら思っています。足元を見て周りに惑わされず着実に努力を積み重ねていってください。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

具体的数値を用いた指導は説得力がありました。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

受験科目選択について相談した結果、合格につながる正しい選択ができました。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

阪大本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

復習することが大事。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を知ったきっかけ
A.

友人の紹介

Q
東進を選んだ理由
A.

特待制度があるときいたのと、自分の苦手教科である国語の林修先生の授業が受けたかったから。

Q
東進のおすすめは?
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