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1435人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

早稲田大学
商学部

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丸目大貴くん

東進ハイスクール高田馬場校

出身校: 早稲田高等学校

東進入学時期: 高3・5月

所属クラブ: サッカー部

引退時期: 高3・5月

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何を始めるにも、遅いということはない

 私が東進に入ったのは、高校3年生の3月からでした。周りがほとんど塾に行っている中、どのように勉強すればいいかという点で、独学に限界を感じ始めたころでした。12月に決まる大学の推薦制度を利用しようと最初から考えていたため、塾に入る時期としては遅いほうでした。東進を選んだ理由は、学校、家から近く、同じ高校の友達がいたからでした。

東進に入学してからは、周りの人に追いつく為に、自分を追い込むつもりで頑張りました。6月に受けたセンター模試の結果も良く、夏休みに向けてのやる気にもつながりました。夏休みには、毎日朝登校を心がけ、受講や問題集を進めました。向上得点の折れ線グラフが日に日に上がるのは、見ていて気持ちよかったです。
しかし、好調だと感じて臨んだ8月センター模試はあまりよくありませんでした。この結果は自分の勉強の方針を見直すいい機会になりました。新しく数学の問題集を買い、苦手な数学を11月の試験までの残り2ヵ月で克服しました。
残り1ヶ月を切ってからは、単語の確認と過去問を並行して続けました。11月の試験では、自分なりに努力を続けてきたので、そこまで緊張せずに臨めました。
点数で言えば、自分が理想していたものにはなりませんでしたが、無事、第一志望の学部に内定することができました。

私がこの半年間を通して学べたことは、何を始めるにも、遅いということはない、ということです。東進に入るのも、苦手な数学を克服しようとするのも遅かったです。遅い分辛いことも多かったですが、実際間に合いましたし、やらないよりは、絶対に良かったと思えるいまを過ごせています。
私から後輩の皆さんに言えることは、時間がないのでできない、と決めている勉強を、本当にできないのか、もう一度考え直してほしいということです。自分次第で結果はいくらでも変えられます。頑張ってください。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

自分にあった講座をすすめていただいたことです。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

新しい参考書をすすめてくれたことです。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

センター試験本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

苦手分野の発見に利用しました。

Q
東進を知ったきっかけ
A.

友人の紹介

Q
東進を選んだ理由
A.

家と学校が近く、友達もいたからです。

Q
グループ制をどのように活用していましたか。グループ・ミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

息抜きにちょうど良かったです。

Q
東進のおすすめは?
A.

高速学習
時間を有効的に使えるからです。

Q
おすすめ講座
A.

【 答練 難関大対策文系数学演習 】
講数は少ないですが、大事なポイントをおさえていると感じたからです。

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