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1435人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

中央大学
法学部

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尾形直紀くん

東進衛星予備校徳島脇町校

出身校: 脇町高等学校

東進入学時期: 高1・4月

英語を学ぶことの楽しさに気づいた

 僕が東進に入ったのは1年生のときで英語の授業を受講していました。入った時は映像授業は初めてで、とてもワクワクしていたのを覚えています。また、同じ校舎の中で勉強している同級生や先輩方のつくる雰囲気は「自分も東進生なんだな。」と自覚させるほどのもので、集中して受講することができました。

僕は部活動は野球部に所属していました。野球部は練習時間が長く練習もハードで精神的にも身体的にも苦しいことがたくさんありました。1年生のときは、疲れもあって受講中に居眠りをしてしまうこともありましたが、時が経つにつれて精神力と体力が培われて後々それが活きていきました。成績では県ベスト8にもなりましたが、怪我をして大会に出場できなかったり、自分のミスで試合に負けてしまうなど勝負の世界でのうれしさと厳しさを知ることができました。

受験生になった3年生、僕は今井宏先生の講座を受講しました。先生の授業はひとことで言えば、「おもしろい、わかりやすい」です。僕は、英語を好きか嫌いかで言うと嫌いでしたが、先生の授業を受講したことで英語を学ぶことが楽しくなりました。どのようにおもしろくてわかりやすいのか気になる人、また、英語が嫌いだけど英語を勉強しないといけないっていう人は、ぜひ今井先生の授業を受講してください。

東進で学ぶ中、担任の先生の存在が大きかったです。僕は部活動を通して精神力と体力が培われたと記しましたが、それだけでは受験生に必要なだけのものはカバーできず、自分の中でまだ気の弱いところがありました。そのようななか担任の先生が僕に厳しく指導してくださったおかげで自分の弱さに気づかせてくれました。生徒に対して真剣に向き合ってくれる担任の先生のサポートもあってこの合格をつかむことができたと思います。

これから大学に入って、支えてくれた家族、東進で過ごすなかアドバイスをくれた担任の先生、僕の合格に携わってくれたすべての人たちへの感謝の気持ちを忘れずに、日々成長していけるように頑張っていきます。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
部活に所属していましたか?
A.

No

Q
東進を知ったきっかけ
A.

テレビCM

Q
東進を選んだ理由
A.

姉が通っていたからです。

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